レギュラーマッチを勝つには

こんにちは!インターン生の山下です。
今回がラストになります。
ラストは「レギュラーマッチで勝つには」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。
今回もよろしくお願いします。

簡単にルール説明からいきたいと思います。

レギュラーマッチのルールは、ステージの塗り面積を競いあうもので、時間終了時に多く塗ってあった方が勝利となります。
レギュラーマッチをやる際に心掛けておくべきことをいくつか紹介していこうと思います。
まずレギュラーマッチは多くの範囲を時間終了時に塗ってあったチームが勝利になるので、できるだけ味方陣地で相手が塗りにくい場所はしっかり塗っておきましょう。

次に時間ごとの戦い方について、話していきたいと思います。
まず始まりから2分間は味方陣地をしっかり塗りつつ、前線で塗りの陣地を増やすといいと思います。
残り1分になったら、あまり死なないように立ち回り、塗れるところはどんどん塗って、スペシャルを温存しとくのもいいと思います。
レギュラーマッチは残り数秒が命取りになるので、残り時間1分を切ったら、死ぬのは避けた方がいいです。
ラスト15秒は、一番塗れるところや相手の陣地をスペシャルなどでガンガン塗っていきましょう。
そしてこのラスト15秒は大きく勝敗を左右しますので、相手をキルすることより、塗ることに専念するといいと思います。

最後にレギュラーマッチで私がお勧めする武器をいくつか挙げておきます。
・スプラシューター(キルと塗りの安定武器)
・プライムシューター(射程も長くキルしやすく、スペシャルで大きな範囲を塗れる)
・プロモデラー(武器自体の塗り性能が高く、スペシャルでラストパートの塗が大きい)
・シャープマーカーネオ(武器のキルと塗り性能が高く、スペシャルで陣地を拡大できる)

今回でこの記事と動画は最後ですが、少しでも参考にしていただけたら嬉しいです。
短い間でしたが、この動画を見ていただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

マリオパーティの初代

こんにちはインターン生の中嶋俊介です。

今日はマリオパーティを紹介したいと思います。

マリオパーティは1998年に発売されたゲームです。今でも続編も出てますし知っている人は多いと思います。任天堂のゲームでも定番中の定番だと思います。
開発は「ハドソン」と「シーエープロダクション」が担当して開発されました。

マリオパーティはスゴロク方式のボードゲームとミニゲーム要素が合体したゲームで最大で4人でのプレーが可能となります。
勝利条件はどのプレイヤーが一番スターを持っていたか?で決まります。マップ上でも買えたり相手から盗んだりしてスターをゲットします。
最後の結果発表により逆転も可能です。
結果発表では、コインを一番稼いだ「コインスター」や?マスに一番止まった「ハプニングスター」などがあり最後の結果発表前にもスターは貰えるのです。
そしてゲーム終了の際にスターやコインなどはプレイヤーの稼いだ総コインとして格納されます。格納されたコインは利用可能で「ボードマップ」、十字スティックをぐるぐるして飛ばす「ぜんまいヘイホー」、「BGM」、「ものまねオウム」など色々購入することが可能となります。

ボードマップにもそれぞれ特徴や難しさが存在します。このボードマップはゲーム内での購入をする事ができます。購入して難しいステージをどんどん出しましょう。

マリオパーティでは、1人でも面白い作品となっています。それがミニゲームアイランドです。ミニゲームアイランドでは1人用でプレイヤーとパートナーで決められたコースを次々にこなして行きます。
全9ステージ構成でミニゲームをこなしていき、クリアするとステージクリアとなります。
このミニゲームアイランドでは、残機という概念がありミニゲームをクリアした際に残機が1増えます。しかし失敗すると残機は1減ることになります。1つミニゲームをクリアした際にコインが10増えていき、そしてコインが100になったら残機が1増えます。
このモードでは途中途中にセーブマスも存在し有難いです。セーブマスにセーブする事により、「ゲームオーバーになった」際にセーブマスからスタートする事が可能となるのです。
最後のゴールの所には「キノピオ」が待っていてここでクリアすると全ステージクリアとなります。しかしここまで行けば敗北しても残機が減ることはありません。

友達や家族などとワイワイやるのも良いのでやってみて下さい。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ガチアサリを勝つには

こんにちは!インターン生の山下です。
9回目は「ガチアサリを勝つには」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。今回もよろしくお願いします。

ルール説明からいきたいと思います。
ガチアサリのルールは、フィールド上にある小さなアサリを10個集めて、大きなアサリを作り、その大きなアサリで相手陣地にあるアサリバリアを壊して、ゴールの中へアサリを投げ込むとカウントが進んで、そのカウントを多く進めたチームが勝利となります。
アサリバリアを壊すには、大きなアサリのみが可能です。

これからガチアサリをやる際に心掛けておくべきことをいくつか紹介していこうと思います。
まず落ちているアサリは拾えるだけ拾って、9個くらいでストックするといいと思います。
なぜ9個かというとアサリを10個集めて大きなアサリにすると、相手に自分の居場所が特定されて狙われやすくなるからです。
9個あつめたらタイミングを見計らって10個にしてゴールへ入れましょう。
ここで注意する点は、もし相手が味方陣地側のゴールのアサリバリアを壊している場合は、相手陣地側のアサリバリアを壊すことはできないです。
もし相手がカウントを進めているときは、すぐ戻って味方陣地側のゴールを守りましょう。

そしてアサリバリアが戻るとカウントにペナルティがついてしまうのでカウントをすすめるガチバトルで共通なのですが、カウントはできるだけ進めてください。

最後にガチアサリで私がお勧めする武器をいくつか挙げておきます。
・スプラシューター(キルと塗りの安定武器)
・プライムシューター(射程も長くキルしやすく、スペシャルで防衛も可能)

次回、最後は「レギュラーマッチを勝つには」を話していきたいと思います。
次回もよろしくお願いします!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

64初の魔王城

こんにちは、インターン生の中嶋俊介です。

今日は悪魔城ドラキュラ黙示録を紹介したいと思います。

ゴシックホラーアクションゲーム・悪魔城ドラキュラシリーズのNINTENDO64での1作目であり、この作品はコナミさんで1999年に発売されたシリーズ初の3D作品である。
開発の際に「悪魔城ドラキュラ3D」というタイトルで発売しようとしたらしいですがこのタイトルは却下され、「悪魔城ドラキュラ黙示録」として発売されました。

大まかな内容としては、聖なる鞭を武器とするヴァンパイアキラーの「ラインハルト・シュナイダー」と魔法で攻撃する少女「キャリー・ヴェルナンデス」という2人の主人公が、復活したドラキュラ伯爵を封印するべく悪魔城へ行くというのが大まかな内容です。

このゲームで二人の主人公がいるのですが、この主人公2人のシナリオも別々で作成されています。なので最初に2人のうちどちらかを選ぶ形になるのです。しかし2人共通のステージも存在します。そして2人の専用ステージも存在するのです。

このゲームでは多種多様の仕掛けやギミックやトラップなども駆使して相手は倒してきます。さらにステージによっては色々なオブジェクトを調べるボタンで調べなければならないステージもあります。敵キャラには「吸血鬼になった村人」や「吸血鬼執事」や「吸血鬼メイド」などヴァンパイア系の吸血系の攻撃をしてくるのもこの作品の特徴で吸血されたら、ステータス異常がおこり、近接攻撃しか出来なくなります。
それを潜り抜けて悪魔城へ向かうのです。
「アイテム」という概念もあり、ステージで拾ったり、オブジェを調べたり、お金で買ったりできます。
この作品には時間や天候なども存在します。時間の概念では昼~夜のように変化します。
天候の概念では、野外だけですが、雷がなったり雨が降ってきたりします。
最近の作品では殆どの作品に時間の概念とか天候の概念など取り入れられていますが、この時代の作品ではこういう細かい背景など描かれることは無かったので今でも印象深かったのを覚えています。
時間の概念ではこのゲームではある時間になると強くなる敵や特定の時間までしか開いてない扉も存在します。
なのでどの時間経過まで扉が開いてるかが覚えていないといけません。
時間経過によりイベントやエンディングが分岐してしまうので、全てのエンディングを見るには早くクリア出来る様にならなければなりません。

このゲームが気になった方は是非やってみて下さい

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

大神について語る2

皆さんこんにちは、インターン生の北村かの子です。今回も前回に引き続き大神の魅力について語っていこうと思います。

このゲームは、水墨画のようなタッチで描かれた日本特有の風情を感じられる世界観となっています。基本的に生えている草木や、建物は炭で縁をくっきりと描いたような見た目になっておりとても風情が感じられます。エリアによっては、おどろおどろしい雰囲気になっている場所もありますが、条件を満すと緑が蘇り草木が生い茂り、とても美しい風景に変わります。この草木が蘇る瞬間を「大神降し」と呼びます。

次に、大神に登場するキャラクターについても紹介していきます。このゲームに登場するキャラクターは、こちらが会話をしたり何かを仕掛けると各キャラクターが個性豊かなリアクションを返してくれます。怒っている時は頭から汽車の煙のようなものが出たり、悲しい時には頭上に雨雲が出たりと見ていて飽きないリアクションをしてくれます。個性豊かなキャラクターが数多く登場しますが特に注目すべきなのはやはり主人公のアマテラスと、旅を共にするイッスンでしょう。アマテラスは、普段プレイヤーには赤い隈取りのついた狼に見えますが周りのキャラクターにはただの白い犬に見えます。(一部特別な力の持ち主には、隈取りのついた狼に見えます。)このアマテラスは戦闘時はとてもカッコイイのですが、たびたび間の抜けた表情になったりと愛らしい面も多く見られます。コントローラーに触っていない待機時にもとても可愛らしい行動をとってくれます。

次に旅絵師のイッスンについても魅力を語ろうと思います。このイッスンと言うキャラクターは普段はとても小さく全体図も影のような見た目ですが、アマテラスの相棒としていなくてはならない存在です。口は少し悪いが、いざという時頼れる存在です。普段は、アマテラスにひっついておりノミが跳ねているかのようにみえますが、その飛び跳ねる動きもとても面白く見ていて飽きません。

大神ついては、まだ語れていない魅力が多々ありますが今回はここらで終わらせていただきます。大神はクリアした後もしばらくたつとまた遊びたくなるような魅力があります。

全2回にわたって大神の魅力について語ってきましたがいかがでしたでしょうか?もし私の記事を読んで興味が出ていただければ幸いです。

このような記事を読んでいただきありがとうございます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ガチヤグラを勝つには

こんにちは!インターン生の山下です。
8回目は「ガチヤグラを勝つには」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。今回もよろしくお願いします。

ルール説明からいきたいと思います。
ガチヤグラのルールはステージの真ん中にあるヤグラに乗り、そのヤグラを乗り続けて、相手ステージ側のゴール地点にヤグラを動かせば、勝利となります。
もしゲームが終わってどちらもヤグラをゴールへ運んでいなかったら、相手側にあるゴールにできるだけヤグラを近づけた方が勝利となります。

これからガチヤグラをやる際に心掛けておくべきことをいくつか紹介していこうと思います。

まずガチヤグラに乗り、できるだけカウントを進めることを意識しましょう。
いくらキルしていてもカウントを進めなければ意味ないので乗ってカウントを進めましょう。

次に味方がヤグラに乗っているときは、相手陣地側からヤグラに直接攻撃しやすい場所にいる相手を倒したり、けん制をいれて、できるだけヤグラを守ることをするといいです。

そしてヤグラが相手に取られてしまったら、相手のカウントを見ながら、できるだけ早くヤグラを取り返しましょう。
このときもし自分たちのカウントが相手のカウントより余裕があるなら、スペシャルをためるなどして、確実に取り返せるようにするといいと思います。

ガチヤグラをやる際は常に相手と自分たちのカウントを気にしながら、勝負に臨むといいです。

最後にガチヤグラで私がお勧めする武器をいくつか挙げておきます。
・スプラシューター(キルと塗りの安定武器)
・プライムシューター(射程も長くキルしやすく、スペシャルで防衛も可能)
・ホットブラスター(攻撃、防衛の両方に使えて、範囲攻撃の武器)
・クラッシュブラスター(攻撃、防衛の両方に使えて、範囲攻撃の武器)

次回は「ガチアサリを勝つには」を話していきたいと思います。
次回もよろしくお願いします!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

リメイクもされたシューティングゲームの名作

インターン生の中嶋俊介です。

今日はスターフォックス64を紹介したいと思います。スターフォックス64は3Dシューティングゲームです。
スターフォックス64はスターフォックスシリーズの2作目の作品です。
このゲームは人気で2011年にニンテンドー3DSにてリメイク作品スターフォックス64・3Dが発売されました。

このゲームは有名な作品ですし、有名な大乱闘スマッシュブラザーズにも出てきているので知っている人は多いと思います。

このゲームの主人公はソフトの名前の通りキツネで他のキャラクターなども全員動物で構成されています。

ステージとして一定の距離をほぼ強制的に進みボスを倒していくスクロールステージと立体的な箱庭のように360°移動可能なオールレンジモードという2種類を活用して戦います。
戦い方も様々ですが1方向に真っすぐ飛んでいくショットや、チャージして敵を追尾するチャージショット、ステージで「ボム」と言うアイテムを取ると広範囲のボムショットになります。
アイテムも多種多様で大きく回復する「ゴールドリング」、少し回復する「シルバーリング」などアイテムによっては岩の間に隠れてるや、物体を攻撃すると出てくるなど色々な場合に出てきます。ステージにより違うのでプレイしていく中で覚えるとやりやすいです。

機体としては、空を飛んで相手を打ち落としていく「アーウィン」、陸からの攻撃をする「ランドマスター」、水中ステージで使われる「ブルーマリン」を使用して戦闘します。
しかし、使われる機体は殆ど「アーウィン」になります。高得点を全てのステージで取りたいのなら、どの機体も使えるようにならなければいけません。

このゲームはステージのクリア条件により進めるステージが分岐します。例として、仲間を助けるかつ岩の間をくぐるなどによりステージの分岐をすることになります。

そしてこのゲームには勲章というシステムがあり勲章ではステージ一つ一つに設定のスコアがあり、そのスコアを超えることにより勲章をもらう事ができます。しかしこの勲章を集めきるのは、なかなか難易度が高いです。しかし勲章を全て集めると更なる難易度へ挑戦出来るようになります。

このゲームでは2~4人での対戦も可能となっています。2~4人対戦する際には機体を「アーウィン」か「ランドマスター」から選ぶことができます。最後の1人になるまで戦う方式です。

このゲームでは「仲間」の大切さ、「家族」の有難みがわかるゲームだと思うので是非やってみて下さい。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

歴史的な語り

初めまして。インターン生のゴンザレス・ガリンド・フランシスコ・ハビエルと申します。

皆様、スペインのビデオゲームはやったことありますか?
スペインのゲームでは一つの題名をご存知でしょうか。
実際にスペインのゲーム会社は1983年から8ビットのコンピューターシステムのためため(スペクトラム、アムストラッド、コモドール64など)制作始めました。80年代に技術革新は過小のせいでゲーム産業に低速な進歩をもたらして、それでゲーム開発は指数的成長するとマーケットはみなぎっていました。
90年代、16ビットのシステムはぱっと導入からこそ、数多くのゲーム開発会社はきえてしまいました。「Bit Managers」と残り数社はゲームボーイやコンピューターゲームを出して、例えば名品「コマンドス」、革新的なリアルタイムストラテジーゲーム、そしてプレイステーションのラジカルバイカース、そのアーケードゲームはピッザ屋の配達人になって、バイクを運転するゲームです。
スペインでバルセロナ市の「Pompeu Fabra」という大学に、2つのの下記ゲーム制作修士は開始した、プログラムとデザインであります。

2000年代の後半から「Mercury Steam」スタジオは日本のコナミと力合わせて、「キャッスルヴァニア ロードオブシャドウ」ゲームソフトを開発しました。では、直近はゾンビインワンダーランドはベスト電器2010にWiiオンラインショップのベストセラーをはたしました。

スペインのゲームソフトに興味があったら、是非プレイにしてみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

大神について語る1

初めまして、インターン生の北村かの子です。

今回私は、大神と言うゲームを紹介させていただきます。

引用始め

「大神」(おおかみ)は、クローバースタジオ企画・開発、日本で2006年4月20日にカプコンより発売されたPlayStation2用ゲームソフト。キャッチコピーは「この世の命が、蘇る」。2008年から2009年にかけてWii版が、2012年11月1日にはPlayStation3用にHDリマスターされた「絶景版」が発売された。また、「絶景版」は2017年12月13日にPC版(Steam版)が、同年12月21日にPlayStation4版、XboxOne版が、2018年8月9日にNintendo Switch版が発売された。

続編にあたるニンテンドーDS用『大神伝〜小さき太陽〜』の日本版は2010年9月30日に発売された。

引用終わり

引用元URL

<大神 (ゲーム)>
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%A5%9E_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

「大神」は古代日本をモチーフとした世界観のゲームです。物語の概要としては、100年前に封印されたはずのヤマタノオロチが、何者かの手によって封印を解かれてしまいます。そんな中、100年前にヤマタノオロチ退治に参加していた白い狼の生まれ変わり「アマテラス」が誕生します。主人公のアマテラスと旅絵師であるイッスンが平和を取り戻すため旅に出るといった物語になっています。

このゲームの面白いところは、「筆しらべ」と言う操作です。この筆しらべとは、コントローラーを操作して画面上に、ある特定の模様を描くと技が発動するといったシステムになっています。筆しらべは十二支が司っており、物語を進めるごとに様々な種類の技が使えるようになっていきます。コントローラーで模様を描くというのは少し難しい操作のように見えますが、だんだんと慣れてくるので大丈夫です。自分の描いた模様が技になる様子のワクワク感がたまらないと思います。

また個人的にこのゲームの好きなところの1つですが、なんと動物に餌をあげることができるんです。主人公は狼ですが、動物がいるエリアに行くと持っている餌がその動物の好みの餌ならば、あげることができます。餌をあげると草花の生えたのどかな場所に場面が変わり、動物が餌を食べる様子をじっくりと見ることができます。餌を与えると動物図鑑に登録することができるので、このゲームを楽しむ要素の1つになっているのではないでしょうか。ボス戦のエリア近くに動物がいることもあるので、戦う前に癒されてみてはいかがでしょうか。

それでは本日はこの辺で終わりにしようと思います。次回は、大神の魅力についてもう少し語れたらと思います。この度は、このような記事に目を通していただきありがとうございました。次回もよろしくお願いします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ガチホコを勝つには

こんにちは!インターン生の山下です。
7回目は「ガチホコを勝つには」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。今回もよろしくお願いします。

ルール説明からいきたいと思います。
ガチホコのルールはガチホコを相手の陣地側にある台に入れたら勝ちになります。
もしゲームが終わってどちらもホコをいれてなかったら、相手の陣地の台にできるだけホコを近づけた方が勝ちとなります。

これからガチホコをやる際に心掛けておくべきことをいくつか紹介していこうと思います。
まず意外とホコをゴールに入れるのはウデマエが上に行くほど大変なので、できるだけホコをゴールへ近づけるのをオススメします。

次にホコを持った場合の立ち回りと仲間がホコを持っているときの立ち回りについて話していこうと思います。

自分がホコを持ったときに最低限注意しておきたいことは、ホコを持つと自分が現在使用している武器がホコとなり通常の立ち回りとは異なります。
ホコを持つと強力なホコショットを打つことができます。
ホコを持つ際はある程度仲間の位置と敵の位置を気にして、ホコを前に進めるかホコショットを打ち、味方の支援をするかの判断が重要です。

仲間がホコを持っている際の立ち回りは、ホコを持っている仲間を「カモン」などの呼びかけで誘導してあげることです。
このとき、前に相手がいないかを判断しつつ、時々ホコを持っている人を確認して誘導してあげることが重要です。
ホコを置いて先に行き過ぎると、ホコがやられてしまったりする場合があるので、ホコを持っている人を時々確認することが重要です。

そして敵にホコをとられてしまい防衛する場合は、ホコだけに注目しすぎないように、周りも気にしてホコを防ぐようにするとベストだと思います。

最後にガチホコで私がお勧めする武器をいくつか挙げておきます。
・スプラシューター(キルと塗りの安定武器)
・プライムシューター(射程も長くキルしやすく、スペシャルで防衛も可能)

次回は「ガチヤグラを勝つには」を話していきたいと思います。
次回もよろしくお願いします!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。