効率よくランクを上げるには?

こんにちは!インターン生の山下です。
3回目は「効率よくランクを上げるには?」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。本日もよろしくお願いします。

まず何をやればいいかというと、慣れてないうちはナワバリバトルがいいと思います。
理由はナワバリバトルでは、時間も短くてルールも簡単で気軽にできるからです。
段々慣れて、他のことをやりたいなという方は、ガチマッチをドンドンやるのもいいと思います。

次にナワバリバトルやガチマッチで経験値稼ぎをやる上で一番重要なのが、まず勝つことです。
勝たないと経験値が少なくなってしまいます。できれば連勝が狙える方がいいと思います。
その理由は連勝をすることで武器のチョーシがあがり、チョーシボーナスがもらえるからです。
チョーシボーナスは経験値をかなりもらえます。

そしてナワバリバトルでフィールドを最低500ポイント塗れる武器があるといいと思います。塗りポイント500で塗りポイントボーナスの最大値がもらえます。

今挙げたことを踏まえて、ナワバリバトルで勝ち易くなるおすすめの武器を紹介したいと思います。

私はなんといっても銀プロモデラーがおすすめです!
やはり銀プロモデラーは塗りにすごく特化していて、かなり戦いやすいのではないかと思います。
後は基本的どこでも使えるスプラシューターがおすすめです。スプラシューターはキルをしやすく、そこそこ塗ることができます。

今挙げたことをやるとバトル後に色々な経験値ボーナスがもらえます。以下に簡単に例を挙げておきます。
・塗りポイント達成ボーナス
・勝利ボーナス
・チョーシボーナス

この上で述べた方法以外にもロブのお店で売っているフードチケットを使うことにより、経験値が2倍前後上がります。

今回はこの辺で終わります。

次回は「エイム力を上げるには(シューターの方へ)」を話していきたいと思います。
次回もよろしくお願いします!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

一撃必殺はロマン

こんにちは、インターン生の鶴岡純平と申します。
今回で最後になりますが、私が50vs50モードで優先して使う武器と、使う上で注意していることを紹介していきます。
まず紹介するのが「ブレイクアクションショットガン」です。

以前までは「二連式ショットガン」という名称だったこの武器は、とにかく至近距離で攻撃することで力を発揮できる武器となっております。至近距離で攻撃したときのダメージが高く、一発で最大で150ほどのダメージを与えることもできます。ただし、至近距離といっても密着するくらいの距離で撃つことが必要で、少し離れてしまうだけで与えられるダメージが大幅に減ってしまうので注意が必要です。一般的には「ヘビーショットガン」の方を優先して使われることが多いですが、一発か二発で敵を倒せるこちらの武器を私はよく使います。
ショットガンで戦う際は、戦っているときに別の敵が来た場合は複数の敵を相手にすることになってしまします。そんなときのために、敵に囲まれたり回復するために逃げる用にジャンプパッドやバウンサーを用意しておくと安全です。

次に紹介するのは「ヘビースナイパーライフル」です。

この武器はヘッドショットなら一撃で敵を倒すことができ、胴体に当てても150以上のダメージを与えることができ、体力が満タンでなければほぼ一撃で倒せてしまします。また、対物へのダメージも高く、クラフトで作った壁や障害となる木も簡単に破壊することができます。破壊力が高い分リロード時間は長めになっていますが、弾道も落ちにくくなっており、とても強力な武器です。
スナイパーライフルでずっと同じ場所で攻撃していると、敵側のスナイパーライフルを持っているプレイヤーに狙われたり、後ろから回り込まれてこちらがスコープを覗いているときに攻撃されることもあるので、スナイパーライフルを使う際はなるべく場所を変えながら攻撃すると狙われにくくなると思います。

以上、私が優先して使う2つの武器と立ち回りを紹介しました。どちらの武器も少ない手数で素早く倒すという点が共通しています。50vs50モードでは敵が多い中、一人でも多く素早く倒すことで自分だけでなく味方が攻撃したり回復するチャンスを作るには有効な武器だと思います。なにより一撃で倒した時の爽快感がたまりません。もしこの記事を読んで興味を持っていたたければ、紹介した武器を使い、一撃で敵を倒せる爽快感を味わってみてください。

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旧作からの進化へ

こんにちはインターン生の中嶋俊介です。

今回紹介するのは1996年に発売されました、Nintendo64の名作スーパーマリオ64です。

日本では192万本、世界では1189万本発売されました。かなりの人気作品です。

なぜこんなに人気なのかといえば、マリオシリーズがただ単に人気だからと言うわけではないと考えています。その理由として挙げるのがこの時代のゲームとしては珍しく3Dで描かれている世界を自由に動きまわることができました。

そして今までの旧作のマリオ作品では、ゴールまでたどり着くというのが目的でしたが、フィールド上隠されている「パワースター」を入手するとゴールとなります。
コインを集めた際なども同様に「パワースター」を入手可能と言う面でスーパーマリオで旧作との差別化を感じました。

私の予想だとその今までの作品と新しい作品の差別化が消費者に納得する形で捉えることが一番の成功の秘訣だったと私は思いました。

しかし、旧作との差別化がどの作品でも良いというわけではありません。
旧作との差別化には、前作同様に「このゲームを今まで通りのゲームの感じで作って欲しかった」という声など様々だと思います。
しかし今までとは違う捉え方をしても「今回のゲームは面白くない」などと言われるのを承知で新しいタイプのゲームに仕上げると言うのに、凄さや関心を感じました。

差別化を図ったその中で今までのマリオ作品と「まるっきり違う」と言われることはありませんでした。
それは、マリオ作品ならではのキャラクター(クリボー、クッパ、ノコノコなど)もしっかり出ていて旧作の様にマリオがアイテムで変身したり、マリオ感を失うことはありませんでした。むしろ旧作までのマリオシリーズが全方向に動けると思った人が多かったと思います。
そこも人気の秘訣だと思います。

コースなども3Dということで全方位に動くことが可能です。今までの作品だと横スクロールであったので、マリオの世界が3Dになったワクワク感は人気の理由の1つだと思います。

そしてこのゲームは人気作品であったので2004年にリメイクされてNintendoDSの対応としてスーパーマリオDS
さらに、2006年には振動パック対応版がWiiのバーチャルコンソールタイトルとして配信されました。しかしこの振動パック対応版には振動機能はありません。
そして2015年ににWii Uのバーチャルコンソールバージョンでも発売されました。

興味を示して頂いた方などは是非やってみてください。

以上 中嶋俊介でした。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

「パタポン」

初めまして、インターンシップ生の市川正貴と申します。

今回の私が紹介する私的PS4おすすめゲームを計10回にわけて紹介しているのですが、3作品目は「パタポン」です。

こちらのゲーム1、2、3とシリーズ化されていてハードがPSPで発売されていたのですが、
PS4に移植されることとなり、2017年9月21日にシリーズの1作目が発売されました。
このゲームの特徴は音楽ゲームとシュミレーションゲームを合わせたような作品になっていて、
リズムを刻んで指示を出すのが上手くハマると不思議な中毒性があるゲームです。
公式ジャンルとしてはコマンド・カーニバルになります。

こちらがパタポンになります。
とてもかわいいですねえ~女子高校生が憧れるモンスターズインクに出てくるマイク・ワゾースキーにそっくりなイラストですよねwww
女子高校生の憧れになれますねパタポンもwww
パタポンと呼ばれる生き物は冒険する時は常に大行列を組んで太鼓に見立てたボタンをリズムに合わせて叩いて指示を出し、
世界の果てを目指す、というのが大まかな内容になります。
ユーザーは基本的には○×□△この4つだけでゲームを進めていきます。
リズムは基本的には4拍子でそれをいかにタイミングよく、戦略的にパタポン達に指示を出すのの繰り返しで遊ぶものとなっています。
この音楽ゲーム要素と言っても、刻むリズムは四拍子、
それ自体が難しいわけではありません。

リズムを刻んで出す指示を、リアルタイムに変化する状況の中で
上手く与えるのがこのゲームのキモでしょう。

音楽に乗りながらゲームをするのが好きであれば、
ノリノリでプレイ出来るゲームに仕上がっています。
このゲーム私的に評価をするなら10点中10点のゲームです。

仕舞いには私はプレイ中にBGMやSEを口ずさみながらやるほどハマッていて、
リズムに合わせて戦略を考えながら指示を出すということが感覚的になっていき、
最初はどうしてもリズムに慣れないのと敵のモーションに慣れないのがあり、中々に難しく楽しいゲームとなっており、予想以上に楽しめた作品です。
このゲームも是非体験版からで良いのでプレイしてみてはいかがでしょうか?
期待を裏切らない作品となっておりますのでよかったら検討してみてください。

本日はこの辺で終わりにしようと思います。
この度はこのような記事に目を通して戴きありがとうございました。
それでは[#4]でまたお会いしましょう。
さようなら。

【参考資料】
1 検索ワード 「パタポン」
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%9D%E3%83%B3&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi8_Nufuu7cAhWEWrwKHdt2BPEQ_AUICygC&biw=624&bih=860#imgrc=5QtpcGx4xsEnwM:)(2018.8.15閲覧)
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%9D%E3%83%B3&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi8_Nufuu7cAhWEWrwKHdt2BPEQ_AUICygC&biw=624&bih=860#imgrc=v3u7kY3j9Th9MM:)(2018.8.15閲覧)
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R6S 初心者に教えたい3つの事!

 初めまして。 インターン生の 阿部 和弥 です
これから 3回 レインボーシックシージ (以下 R6S) について話して行きます。
参考になれば幸いです。よろしくお願いします!

 ~ 初心者に教えたい3つの事 ~

私がマルチプレイをプレイして考える野良でプレイする初心者の方に教えたい事を 3つ 上げます。

1つ目は、
  ”オペレーター選択画面でオペレーターをすぐ選ばない” です!
  
 どういうことか説明します。R6S では同じオペレーターを選ぶことは出来ないため、そのマップで必要なオペレーターを必要な場所で使うということが理想的です。
しかし、経験が少ない初心者の方がそういったオペレーターを選んだ場合、適切な使い方が出来てないことが多いです。結果的にはチームの負けに繋がり、
最悪な場合、チームキルの対象にされたり除外投票を入れられるなど、なにも良い方向に進まないことがほとんどです。
そのため、オペレーターを選ぶのは 1番最後にするか、サッチャーなどの比較的要求スキルが低いものを選ぶことをオススメします。

2つ目は、
  ”どこを補強すればいいかわからないときは補強しない” です。

 これは私の体験談ですが、味方が穴あけ作業をした箇所を勝手に補強した直後にチームキルされるということがありました。
今の私にはこれがどういったことか分かります。防衛側は攻撃側の思い通りにされてしまわないように、守りやすい体制を整えておく必要があります。 
つまり味方が行っていた工事は通路にするために開けているもしくは射線を通すために開けている場合がほとんどです。
そのようなことが起きないように自分が補強していいのかわからないところは補強しないほうがいいでしょう。

3つ目は、
  ”倒されてしまった後 味方のプレイを見る” です。

これに関してはどの FPS においてもいえることでしょう。
自分1人で考えるよりも誰かに教えてもらったほうが早く正確です。
しかし、初心者の方でありがちなことが、ひたすらカメラでマークするということです。
場合によっては慣れているプレイヤーにマークをするとカメラが壊されていないことに気付き破壊します。
特にしては行けないのがヴァルキリーのカメラです。通常のカメラと違い位置が簡単に分からないので、マークした瞬間に周囲にカメラがあることを教えてしまいます。
などの利用から、慣れないうちはカメラではなく味方のプレイを見て真似してみてください。

以上が私が初心者に教えたい3つの事です。どうでしたか? 初心者の方の参考なれば嬉しいです!
読んでいただきありがとうございました!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

作品紹介「モンスターハンターシリーズの歴史」

初めまして、インターンシップ生呉ケイ偉と申します。

今回は私は一番好きなゲーム『モンスターハンターシリーズ』を紹介していきたいと思います。

本日は第一回『モンスターハンターの歴史』を紹介させて頂きます。
引用始め
『モンスターハンター』(Monster Hunter)は、2004年にカプコンから発売されたPlayStation 2(PS2)用ハンティングアクションゲーム、およびそのシリーズ作品。この記事では『モンスターハンター』と、続編である『モンスターハンターG』、『モンスターハンター2(ドス)』、『モンスターハンター3(トライ)』、『モンスターハンター3(トライ)G』、『モンスターハンター 3G HD Ver.』、『モンスターハンター4(フォー)』、『モンスターハンター4(フォー)G』、『モンスターハンタークロス』『モンスターハンターダブルクロス』『モンスターハンターワールド』について扱います。
引用終わり
『モンスターハンターシリーズ』作品は多いので、代表作品を紹介して頂きます。

2004年3月11日発売のPlayStation 2用ソフト『モンスターハンター』は初代です。初代に当たる本作は、タイトルの末にシリーズ表記がないことからプレイヤーの間では無印とも呼ばれています。

(参照:en.wikipedia.org)

『モンスターハンター 2』 2006年2月16日発売のPlayStation 2用ソフト。 『MHG』の世界観を受け継ぎつつ、舞台となるフィールドとモンスターが増加し、従来の飛竜を超える存在としての古龍の追加、季節という時間経過の概念が導入されました。

(参照:アマゾン)

『モンスターハンター 3G』 2011年12月10日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト。当初は『MH3』の携帯機版として企画されたが、提示した追加要素が多かったことからアップグレード版を意味する『G』がタイトルに付加され、最終的にはさらに内容がボリュームアップされました。

(参照:itunes.apple.com)

『モンスターハンター 4』  2013年9月14日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト。 本来は同年3月に発売予定であったが、機能追加などの理由から2013年夏に発売を延期した。メディアクリエイトによる発売週の売上げランキングでは171.5万本の売上げを記録し、ダウンロード版も含めると実質197万本の売上げとなり、シリーズで過去最高でした。

(参照:amazon.com)

『モンスターハンター クロス』 2015年11月28日に発売されたニンテンドー3DS用ソフト。本作の新要素として、各々のハンターの個性を強くするシステムを追加しました。そして、過去作品に登場したモンスターも多数復活するだけでなく、過去作の舞台となった三つの村も登場しました。

(参照:amazon.com.br)

『モンスターハンター:ワールド』(Monster Hunter: World)は、カプコンより2018年1月26日に発売されたゲームソフトです。モンスターハンターシリーズの最新作。本作は巨大な古龍達が新大陸に渡る「古龍渡り」の謎を解く為に、「新大陸古龍調査団」を新大陸に送っていたストーリーです。日本だけでなく全世界からの評価は非常に高いです。世界で出荷本数も830万本とシリーズの最高記録を更新しました。

(参照:toysrus.co.jp)

今回「モンハン」の紹介は、ここまでとさせていただきます。
ごしちょうありがとうございます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

スプラトゥーン2をこれからやる方へ

こんにちは!インターン生の山下です。
2回目は「スプラトゥーン2をこれからやる方へ」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

まずスプラトゥーンをやるときに重要となってくるのが武器選びとなります。
武器の種類ではフィールドを塗れる範囲や速度、プレイヤーとの交戦での相性などがありますので、武器選びは重要となります。
スプラトゥーンでは武器を大きく分けて、シューター、チャージャー、ローラーの三種類があり、細かく分けるとブラスター系、スイーパー系、パブロ系があります。
次に武器にはサブウェポンというものがあります。サブウェポンには種類によってインク消費量が違ったり、色々なギミックを出せたり、直接攻撃するようなものがあります。
そしてスペシャルという必殺技のような機能があり、これはある程度フィールドにインクを塗るとゲージがたまり、スペシャルが使えるようになります。
スペシャルにも色々なものがあるので色々試してみると自分の使いやすいものが見つかると思います。

実際にやろうと思ったら武器がたくさんあって迷ったりしますよね?

私的に最初にお勧めしたいのは、スプラシューターがいいと思います。
なぜスプラシューターがいいのかというと、スプラシューターは相手を倒すのに3発程度でいいので他のシューターと近距離で戦うときにかなり優秀になります。
それだけでなくサブウェポンにはクイックボムというものがあり、相手に当てるとまあまあなダメージを与えられるので、とても使いやすいと思います。
スプラシューターになれたら他の武器などにも挑戦してみてはいかがでしょうか。
今回はこの辺で終わります。

次回は「効率よくランクを上げるには?」を話していきたいと思います。
次回もよろしくお願いします!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

私なりの50vs50

こんにちは、インターン生の鶴岡純平と申します。
今回は前回紹介したフォートナイトの私なりの楽しみ方を紹介していきたいと思います。
私が最も多くプレイするモードが50vs50モードです。50vs50モードは50人1チームで相手の50人のチームと戦うという、敵も味方も50人いるモードです。
このモードでは味方が多く、他のモードに比べて宝箱が多く、強力な武器が見つかりやすいというシステムがあるため、普段はなかなか使えない武器で他のモードより長く戦うこともできるかもしれません。そんな50vs50モードで私がよくやる戦い方を紹介していきます。

50vs50モードはフィールドの半分に白いラインが引かれ、ストームは常に白いライン上に発生します。基本的には味方側の陣地で武器を回収し、ストームの中心で敵と戦うのが一般的ですが、私は最初から敵側の陣地から始めることもしています。自分のチームの陣地であれば敵はいない、という裏をかくことで奇襲しようという作戦です。
敵の陣地で敵より速く武器を回収することで、敵が武器を集められていないところを一方的に攻撃できるチャンスがあります。ただし、敵が下りてくるときにこちらの存在を見られてしまうと敵は別の場所へ向かってしまうので、なるべく隠れて敵が来るのを待つべきでしょう。さらに、場所によっては敵がたくさん降りてくることもあるので、その場合はおとなしくその場所から離れたり、隠れて敵を待ち伏せするのが無難です。
また、敵の陣地を通ってストームの中心を向かおうとすると、同じようにストームの中心へ向かっている敵を見つけることがあると思います。そこで気づかれないように奇襲すれば、有利に敵を倒せるかもしれません。しかし、見つけた敵の近くに別の敵がいたら非常に不利になってしまうので、他に敵がいないかよく確認した上で攻撃しましょう。

今回紹介したことをまとめると、50vs50モードで敵の陣地から始めることで、リスクはありつつもうまくいけば有利に敵を倒せるということを紹介しました。もし一緒にプレイできる友達がいれば、みんなで敵の陣地から始めて降りてくる敵をすべて倒してしまうというのも面白いと思います。自分のチームの陣地で安全に武器を回収してストームの中心で戦うのもいいですが、敵が武器を集める前に倒すか、大量の敵に囲まれてしまうかのスリリングな遊び方もありだと思います。最初に敵を減らしてしまえば、最後にストームの中心で戦う際にもある程度楽になるはずなので、もしこの記事を読んで興味を持っていただければ実戦してみてください。スリルがあってとても楽しいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

私がおすすめするNintendo64のソフト10選

こんにちはインターン生の中嶋俊介です。

今日紹介するのはマリオストーリーです。

このゲームは2000年に発売されました。
このソフトは1996年にスーパーファミコンで発売されたスーパーマリオRPGの続編です。
しかしペーパーマリオとしては初めての作品です。

この作品では全8ステージで分けられていて、様々なステージには色々その土地ならではの個性や人々がいます。例として迷いの森です。名前の様に4方向の道が存在して、正しい道は一本しかなく違う道を選んでしまったら入口に戻ることになります。しかし道にも色々違っていたり、目印のようなものは存在するので、正しいルートを導く楽しさというものもあります。

敵に触れると戦いが始まるシンボルエンカウント方式です。触れると戦いが始まりますが、ジャンプやハンマーで叩いたりすると、こちら側が先制攻撃したという判定になります。しかし逆も存在して、こちら側が攻撃を喰らって戦闘が始まるとすぐに相手の攻撃から始まります。

今回紹介するマリオストーリーはレベルを上げたり、上げたレベルで能力を振り分けたり、バッチなどを集めたり、材料を2つ渡してより強力な特製のアイテムなどを作ることができます。今のTHE・RPGと言うような感じです。

マリオ作品同様、土管に入って彷徨ったり色々な所で仲間を増やしたりマリオシリーズではお馴染みのキノピオなどもアイテムを購入や売却出来る商店を開いているのでマリオ作品感もとてもあり、やり応えもあります。

戦いの際にNintendo64のコントローラーをぐるぐるしただけ、攻撃が強くなったりするのですが、正直何回もやると手が痛くなります。しかし他のキャラ達も個性が強く、姿を消せたり、Aボタンを連打して攻撃したり、AとBを連打して攻撃したりなど色々なキャラをそのステージごとに使い分けるのも面白さの1つです。

移動するのにあたり普通に各地に移動することが可能ですが、土管や列車などもあり、移動する際ショートカット出来るようにもなっています。

私の一番のお気に入りは牧場にある巨大なガチャポンです。10コインでブーブーさんと言うキャラクターが出るのですが、様々な色(黒・赤・金など)がありとても愛らしいです。

マリオが好きな人でやったことが無い人、やったことが無いが興味を持ってもらった人などは是非やってみて下さい。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」

初めまして、インターンシップ生の市川正貴と申します。

前回から計10回に分けて私的PS4おすすめゲームを紹介しているのですが今回はその2回目ということで、第2作品目は「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」です。

ドラクエシリーズ史上では初めてのPlayStation4と3DSで発売された最新作。
私的PS4おすすめゲームということでPlayStation4版の方を紹介していきたいと思います。

ドラクエ10から5年ぶりという事で発売されました。ドラクエ11はドラクエらしい1人プレイ(シングルオフラインプレイ)専用タイトルとしてはドラゴンクエスト8空と海と大地と呪われし姫君が最後なので13年ぶりという事になります。

ドラクエ11は発売2日で200万本が売れたようで、さすがドラクエだと思わせるような人気の高いゲームです。
私はドラクエシリーズを4、5、8、9と途切れ途切れプレイしているのですが前作がどうという色をあまりださないのが良いところのように感じます。どうしてもシリーズ化してしまうと前作の続きが気になってしまいここまでシリーズ化されていると前作のプレイしていないとお話がわからないんじゃないかという考えの方が私以外にもいるとは思います。ですが、ドラクエという作品自体そのような色を多少はだしているもののプレイ中にそれらをあまり感じさせないように配慮されているように感じます。そのため初めてドラクエをプレイする方にとってもお話が1作品で終わる様に見えるためお話がわからないということがないのがとても初心者ユーザーにとって優しい気配りなのかなと感じます。
それ以外にもドラクエ11はゲームをする時間をとりづらいユーザーに対して旅の思い出機能とゲーム再開時のあらすじを表示していることからストーリーを忘れにくくなっていたり、万が一忘れてしまったとしても見返すことができる。そしてほとんどのイベントごとに魔王が絡んできているため魔王を倒すと言う目的を忘れることなくプレイし続けることができとても面白い王道作品になっています。
このゲーム私的に評価をするなら10点中8点のゲームである。
ストーリー、グラフィック、戦闘中の演出、ドラクエならではの懐かしさ残るBGMだったり、壷を割ったり、タンスを勝手に開けたりするのがとても私の中で好印象です。
既にドラクエシリーズをプレイされたことがある方は懐かしさプラス新しさがあり、プレイしたことない方でも、これぞ王道というゲームなので外せない1作品となっています。

これ以上に書きたいことは山のようにあるのですがネタバレになってしまうので本日はこの辺で終わりにしようと思う。
この度はこのような記事に目を通して戴きありがとうございました。
それでは[#3]でまたお会いしましょう。
さようなら。

【参考資料】
検索用語「ドラクエ11」
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%A811%E3%80%80%E7%94%BB%E5%83%8F&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjhna3Kx-7cAhVOPrwKHW71By8Q_AUICigB&biw=1280&bih=887#imgrc=HNW4BHha9yQqrM:)(2018.8.14閲覧)

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。