スプラトゥーン2をこれからやる方へ

こんにちは!インターン生の山下です。
2回目は「スプラトゥーン2をこれからやる方へ」ということで、参考程度で見ていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

まずスプラトゥーンをやるときに重要となってくるのが武器選びとなります。
武器の種類ではフィールドを塗れる範囲や速度、プレイヤーとの交戦での相性などがありますので、武器選びは重要となります。
スプラトゥーンでは武器を大きく分けて、シューター、チャージャー、ローラーの三種類があり、細かく分けるとブラスター系、スイーパー系、パブロ系があります。
次に武器にはサブウェポンというものがあります。サブウェポンには種類によってインク消費量が違ったり、色々なギミックを出せたり、直接攻撃するようなものがあります。
そしてスペシャルという必殺技のような機能があり、これはある程度フィールドにインクを塗るとゲージがたまり、スペシャルが使えるようになります。
スペシャルにも色々なものがあるので色々試してみると自分の使いやすいものが見つかると思います。

実際にやろうと思ったら武器がたくさんあって迷ったりしますよね?

私的に最初にお勧めしたいのは、スプラシューターがいいと思います。
なぜスプラシューターがいいのかというと、スプラシューターは相手を倒すのに3発程度でいいので他のシューターと近距離で戦うときにかなり優秀になります。
それだけでなくサブウェポンにはクイックボムというものがあり、相手に当てるとまあまあなダメージを与えられるので、とても使いやすいと思います。
スプラシューターになれたら他の武器などにも挑戦してみてはいかがでしょうか。
今回はこの辺で終わります。

次回は「効率よくランクを上げるには?」を話していきたいと思います。
次回もよろしくお願いします!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

私なりの50vs50

こんにちは、インターン生の鶴岡純平と申します。
今回は前回紹介したフォートナイトの私なりの楽しみ方を紹介していきたいと思います。
私が最も多くプレイするモードが50vs50モードです。50vs50モードは50人1チームで相手の50人のチームと戦うという、敵も味方も50人いるモードです。
このモードでは味方が多く、他のモードに比べて宝箱が多く、強力な武器が見つかりやすいというシステムがあるため、普段はなかなか使えない武器で他のモードより長く戦うこともできるかもしれません。そんな50vs50モードで私がよくやる戦い方を紹介していきます。

50vs50モードはフィールドの半分に白いラインが引かれ、ストームは常に白いライン上に発生します。基本的には味方側の陣地で武器を回収し、ストームの中心で敵と戦うのが一般的ですが、私は最初から敵側の陣地から始めることもしています。自分のチームの陣地であれば敵はいない、という裏をかくことで奇襲しようという作戦です。
敵の陣地で敵より速く武器を回収することで、敵が武器を集められていないところを一方的に攻撃できるチャンスがあります。ただし、敵が下りてくるときにこちらの存在を見られてしまうと敵は別の場所へ向かってしまうので、なるべく隠れて敵が来るのを待つべきでしょう。さらに、場所によっては敵がたくさん降りてくることもあるので、その場合はおとなしくその場所から離れたり、隠れて敵を待ち伏せするのが無難です。
また、敵の陣地を通ってストームの中心を向かおうとすると、同じようにストームの中心へ向かっている敵を見つけることがあると思います。そこで気づかれないように奇襲すれば、有利に敵を倒せるかもしれません。しかし、見つけた敵の近くに別の敵がいたら非常に不利になってしまうので、他に敵がいないかよく確認した上で攻撃しましょう。

今回紹介したことをまとめると、50vs50モードで敵の陣地から始めることで、リスクはありつつもうまくいけば有利に敵を倒せるということを紹介しました。もし一緒にプレイできる友達がいれば、みんなで敵の陣地から始めて降りてくる敵をすべて倒してしまうというのも面白いと思います。自分のチームの陣地で安全に武器を回収してストームの中心で戦うのもいいですが、敵が武器を集める前に倒すか、大量の敵に囲まれてしまうかのスリリングな遊び方もありだと思います。最初に敵を減らしてしまえば、最後にストームの中心で戦う際にもある程度楽になるはずなので、もしこの記事を読んで興味を持っていただければ実戦してみてください。スリルがあってとても楽しいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

私がおすすめするNintendo64のソフト10選

こんにちはインターン生の中嶋俊介です。

今日紹介するのはマリオストーリーです。

このゲームは2000年に発売されました。
このソフトは1996年にスーパーファミコンで発売されたスーパーマリオRPGの続編です。
しかしペーパーマリオとしては初めての作品です。

この作品では全8ステージで分けられていて、様々なステージには色々その土地ならではの個性や人々がいます。例として迷いの森です。名前の様に4方向の道が存在して、正しい道は一本しかなく違う道を選んでしまったら入口に戻ることになります。しかし道にも色々違っていたり、目印のようなものは存在するので、正しいルートを導く楽しさというものもあります。

敵に触れると戦いが始まるシンボルエンカウント方式です。触れると戦いが始まりますが、ジャンプやハンマーで叩いたりすると、こちら側が先制攻撃したという判定になります。しかし逆も存在して、こちら側が攻撃を喰らって戦闘が始まるとすぐに相手の攻撃から始まります。

今回紹介するマリオストーリーはレベルを上げたり、上げたレベルで能力を振り分けたり、バッチなどを集めたり、材料を2つ渡してより強力な特製のアイテムなどを作ることができます。今のTHE・RPGと言うような感じです。

マリオ作品同様、土管に入って彷徨ったり色々な所で仲間を増やしたりマリオシリーズではお馴染みのキノピオなどもアイテムを購入や売却出来る商店を開いているのでマリオ作品感もとてもあり、やり応えもあります。

戦いの際にNintendo64のコントローラーをぐるぐるしただけ、攻撃が強くなったりするのですが、正直何回もやると手が痛くなります。しかし他のキャラ達も個性が強く、姿を消せたり、Aボタンを連打して攻撃したり、AとBを連打して攻撃したりなど色々なキャラをそのステージごとに使い分けるのも面白さの1つです。

移動するのにあたり普通に各地に移動することが可能ですが、土管や列車などもあり、移動する際ショートカット出来るようにもなっています。

私の一番のお気に入りは牧場にある巨大なガチャポンです。10コインでブーブーさんと言うキャラクターが出るのですが、様々な色(黒・赤・金など)がありとても愛らしいです。

マリオが好きな人でやったことが無い人、やったことが無いが興味を持ってもらった人などは是非やってみて下さい。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」

初めまして、インターンシップ生の市川正貴と申します。

前回から計10回に分けて私的PS4おすすめゲームを紹介しているのですが今回はその2回目ということで、第2作品目は「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」です。

ドラクエシリーズ史上では初めてのPlayStation4と3DSで発売された最新作。
私的PS4おすすめゲームということでPlayStation4版の方を紹介していきたいと思います。

ドラクエ10から5年ぶりという事で発売されました。ドラクエ11はドラクエらしい1人プレイ(シングルオフラインプレイ)専用タイトルとしてはドラゴンクエスト8空と海と大地と呪われし姫君が最後なので13年ぶりという事になります。

ドラクエ11は発売2日で200万本が売れたようで、さすがドラクエだと思わせるような人気の高いゲームです。
私はドラクエシリーズを4、5、8、9と途切れ途切れプレイしているのですが前作がどうという色をあまりださないのが良いところのように感じます。どうしてもシリーズ化してしまうと前作の続きが気になってしまいここまでシリーズ化されていると前作のプレイしていないとお話がわからないんじゃないかという考えの方が私以外にもいるとは思います。ですが、ドラクエという作品自体そのような色を多少はだしているもののプレイ中にそれらをあまり感じさせないように配慮されているように感じます。そのため初めてドラクエをプレイする方にとってもお話が1作品で終わる様に見えるためお話がわからないということがないのがとても初心者ユーザーにとって優しい気配りなのかなと感じます。
それ以外にもドラクエ11はゲームをする時間をとりづらいユーザーに対して旅の思い出機能とゲーム再開時のあらすじを表示していることからストーリーを忘れにくくなっていたり、万が一忘れてしまったとしても見返すことができる。そしてほとんどのイベントごとに魔王が絡んできているため魔王を倒すと言う目的を忘れることなくプレイし続けることができとても面白い王道作品になっています。
このゲーム私的に評価をするなら10点中8点のゲームである。
ストーリー、グラフィック、戦闘中の演出、ドラクエならではの懐かしさ残るBGMだったり、壷を割ったり、タンスを勝手に開けたりするのがとても私の中で好印象です。
既にドラクエシリーズをプレイされたことがある方は懐かしさプラス新しさがあり、プレイしたことない方でも、これぞ王道というゲームなので外せない1作品となっています。

これ以上に書きたいことは山のようにあるのですがネタバレになってしまうので本日はこの辺で終わりにしようと思う。
この度はこのような記事に目を通して戴きありがとうございました。
それでは[#3]でまたお会いしましょう。
さようなら。

【参考資料】
検索用語「ドラクエ11」
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%A811%E3%80%80%E7%94%BB%E5%83%8F&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjhna3Kx-7cAhVOPrwKHW71By8Q_AUICigB&biw=1280&bih=887#imgrc=HNW4BHha9yQqrM:)(2018.8.14閲覧)

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

スプラトゥーンやる前に自己紹介

初めましてインターン生の山下です。
これから10回の間、スプラトゥーン2について経験やおすすめしたいことなどを話していきたいと思います。
短い間ですが、よろしくお願いします。

1回目では、簡単に自己紹介をしていこうと思います。
せっかくなので自己紹介はスプラトゥーンに関していることでやっていきたいと思います。
まずスプラトゥーン2をやるきっかけになったのは、友達に誘われてやり始めました。
スプラトゥーン2でよく使っている武器はスプラシューターと銀モデラ―です。
好きなステージはアンチョビットゲームズです。
好きなガチマッチはあまり得意ではないですが、ガチホコです。
最近ハマっていることはガチエリアを銀モデラ―で塗りまくることです。
この辺で自己紹介は終わります。

最後にこれからスプラトゥーン2をやっていく中で、私の経験談などを話させていただきますが、少しでも参考にしてもらえたらいいなと思います。
これから10回の間よろしくお願いします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

フォートナイトとは

はじめまして、インターン生の鶴岡純平と申します。
みなさんは「フォートナイト」というゲームをご存知でしょうか?
フォートナイトとは、エピックゲームズが販売するアクションビルディングゲームで、PCやPS4、Nintendo Switchなどのハードで遊ぶことができるゲームです。
このゲームでは最大100人のプレイヤーが一つの巨大な島でさまざまな銃で他のプレイヤーと戦い、最後に生き残った1人が勝者となるのが基本のルールです。
さらに石や木を使って壁や床を作る「クラフト」という機能があり、敵の攻撃から身を守ったり上から攻撃するのに利用したりできます。
今回はまだフォートナイトを遊んだことがない人向けに、フォートナイトの魅力をプレイ歴3ヵ月の私が3つに分けて紹介していきます。

1.基本プレイが無料!
このゲームは基本プレイは無料で、インターネットに接続してダウンロードし、専用のアカウントを作成するだけで遊べるというスマホゲームと同じような感じで始められます。基本プレイ無料なために課金もあるのですが、このゲームでの課金は強くなるための課金ではなく、自分が操作するキャラクターの服装や武器の外見の変更といったものばかりで「課金すれば強くなれる」ということはないのです。なので初めは誰もが初心者で、強くなるには何度もプレイして腕を磨くという王道のスタイルで楽しむことができるのです。(しかし課金しなければ販売元は儲けられないので、このゲームに愛着が湧いたら少しくらいでも課金した方がいいかも)

2.さまざまな武器で戦える!
このゲームの武器にはさまざまな種類があり、大きく分けて銃や爆弾、サポートアイテムとあります。武器にはそれぞれ特性があり、近距離で大ダメージを与えられる武器、遠くにいる敵を攻撃するのに特化した武器というように、それぞれの特性をうまく利用して戦うことになります。
武器はフィールドに落ちている物を拾って使うことになり、どこにどんな武器があるかはランダムです。毎回ガチャをしているような感覚みたいな感じで武器を集めることになります。
武器には使いやすい武器、使いにくい武器はありますが、使いにくい武器でも使ってみたら意外と使えるかも、ということがあるかもしれません(実際私もありました)。なので使いやすい武器だけで戦うことにこだわらず、さまざまな武器で戦うことで新しい楽しみ方や戦い方が見つかるかもしれません。

3.見知らぬプレイヤーとの共闘が楽しい!
複数人でチームを組み、他のチームのプレイヤーと戦うというモードがあり、身近に一緒にフォートナイトを遊んでいる人がいなくても、いつでも見知らぬプレイヤーと自動でチームを組み、遊ぶことができます。会話ができなくてもアイコンで敵がいることを知らせて一緒に戦いに行くなどできるので、ある程度連携を取り合うことができます。協力して敵チームを全滅させて味方とダンス、というのはとても爽快だと思います。

以上、3つに分けて紹介させていただきました。最初は他のプレイヤーにすぐに倒されてしまっても、めげずに腕を磨き続ければきっと上達できます。まだ遊んだことがない人はぜひプレイしてみてください。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

私がおすすめするNintendo64ソフト10選

初めましてインターン生の中嶋俊介です。
私はNintendo64が大好きなので、中でも面白かった、印象に深く残っているソフトを紹介したいと思います。
1回目の今日はドンキーコング64を紹介したいと思います。
ドンキーコング64はドンキーコングシリーズでは初となる、3Dアクションゲームです。
今までの横スクロール型のドンキーコングも面白いですが、
私はNintendo64のドンキーコングが一番の名作だと思っています。
当時では珍しいドルビーサラウンドを使っている作品です。
今まで同様キングクルールがボスとして出てきます。キングクルールが各地に隠したゴールデンバナナやドンキーの仲間たちを救い出して、キングクルールに戦いを挑んでいく3Dアクションゲームとなっています。
お馴染みのドンキーコングやディディーコングそしてタイニーコングはもちろんランキーコングやチャンキーコングも出てきます。
それぞれに特徴を持っていて、色々なコング達に力を借りてステージを攻略していきます。
前作に登場していたアニマルフレンド達の力も借りれます。ステージには、ミニゲームの様なステージもあり、そこにてアニマルフレンズなどの力を借りゴールデンバナナを手に入れます。
ゴールデンバナナを一定量集めなければ、ステージにすら入れません。
今作では1人1人武器を持っています。弾を飛ばす様な飛び道具系の銃や楽器などの武器がそれぞれ1つずつあります。その武器や銃などは敵を倒すだけでは無く、ダンジョンの扉を開く為などにも使われます。
そして、その武器なども強化可能でファンキーコングやキャンディーコングなどが強化してくれます。
敵の準ボスキャラクターも様々で、アルマジロをモチーフにしたアーミィ・ジロー、彼はアルマジロ同様に硬い殻があり頭の部分しか弱点がありません。アーミィ・ジローとは2回戦うことになります。2回目のアーミィ・ジローは空を飛ぶことも出来てさらに厄介な敵となっています。
ドンキーコング64ではゴールデンバナナを集めるだけでは無く、設計図や妖精を撮影するフィルムなども存在してやり込み要素もとても多くなっています。
一人プレイだけでは無く、2人~4人まで参加できるコングバトルと言うものもあり、友達や家族と遊ぶことも出来ます。
よくNintendo64をやる人もやらない人もこの際に遊んでもらえると楽しさが分かると思います。なので読んで頂いた方々には是非とも遊んでみて欲しいです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

「The Last of Us Remastered」

初めまして、インターンシップ生の市川正貴と申します。

今回から計10回に分けて私的PS4おすすめゲームを紹介していきたいと思います。
ということで、最初の作品は「The Last of Us Remastered」です。

日本でのリリースは2013年6月20日(PlayStation3版)。略称は「ラスアス」と「TLoU」。2014年8月21日にPS4専用のHDリマスター版が発売されたゲームでリリース当初は30FPSだったゲームがPlayStation4にリメイクされ60FPSになり、より鮮明により滑らかになり時代の最先端技術を駆使したデバイスでよりリアルさを追及して再登場。
プラットフォームはPlayStation3とPlayStation4でPlayStation Storeからダウンロードで入手することができる。

このゲームなんと「2014年1月13日時点では、200以上ものメディアでゲーム・オブ・ザ・イヤー(GOTY)を獲得している。24日には受賞数が231を到達し、ついに『The Elder Scrolls V: Skyrim』の記録(226)を破り、ゲーム史上最多のGOTYを獲得したタイトルとなった。なお、受賞数はこれ以降も伸び続けている。

2月には、全米脚本家組合賞ビデオゲーム部門を受賞し、AIASのDICEアワードでは、12部門のノミネート中、GOTYを含む10部門で受賞となる快挙を成し遂げた。また、3月にBAFTAが開催した第10回英国アカデミー賞ゲーム部門の授賞式でもGOTYを含む5部門を受賞した。」これを見てわかるようにこの「The Last of Us Remastered」というゲームは世界的にもかなり高い評価を受けている作品である。
特におすすめするターゲットはウォーキングデットやバイオハザードのようなゾンビ映画、ドラマ、ゲームが好きな人には特におすすめな作品である。
このゲーム私的に評価をするなら10点中10点のゲームである。
ストーリー、グラフィック、アクション、緊張感漂う戦闘、作品にマッチしたBGMやSEこの全てのバランスがとても良い。
この際騙されたと思い一度プレイしてみてはいかがだろうかプレイした途端に「The Last of Us Remastered」というゲームの世界にのめり込むこととなるであろう。

ここから先はネタバレになりかねないので本日はこの辺で終わりにしようと思う。
この度はこのような記事に目を通して戴きありがとうございました。
それでは[#2]でまたお会いしましょう。
さようなら。

【参考資料】

1 検索用語「ラスアス」
 (https://ja.wikipedia.org/wiki/The_Last_of_Us#%E5%8F%97%E8%B3%9E)(2018.8.13閲覧)
2 検索用語「ラスアスリマスター」
 (https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi_td6tvOncAhWBad4KHUEmAQcQ_AUICigB&biw=624&bih=811)(2018.8.13閲覧)

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。