絵描きが語る猫の魅力5

こんにちは。
インターン生の長谷川です。

前回は、海外に伝わる猫にまつわる迷信をご紹介しました。
たしかにそうかも!というものから、全く根拠のないものなど、
様々な迷信がありました。
まだ見られていない方は、是非ともご覧いただけると幸いです。

五回目となる今回は、全く違った方向から、
猫の魅力に迫ってみようと思います。

皆様は、猫のひげについて、興味をもったことはありますか?

私はイラストに興味がある方も、そうでない方も、お気づきの方もいらっしゃるでしょうか。
デフォルメ化された猫のイラストにおいて、ひげがあるかないかで絵のテイストや印象は違ってくるもの。
そこで私は、「猫のひげって、どれくらい重要性のあるものなんだろう」
と疑問を持ちました。
実は猫にとって、ひげはとても大事なものらしいのです。

猫のヒゲの根元は液が入った袋のようになっていて、ヒゲはここに浮いた格好になっているそうです。
ヒゲの根元にはたくさんの神経が集中していて、微妙な振動でも敏感にわかる仕組みになっています。
猫のヒゲは反射弓により、まぶたとつながっています。
このため顔の近くに刺激を感じるとすぐに目を閉じて大切な目を保護する役割もあります。
また、猫の目は近くのものが見えないので、口ヒゲで食べ物を感じとるのだそうです。

・猫は頭が通ればそこは通れるとと言われています。
ヒゲの生えている場所をつなげると、顔全体に丸く円状になっていて、
狭い所を通る時にはヒゲをいっぱいに広げて、まず顔をちょっと入れて、
ヒゲがあたらないか確かめ、ヒゲが通るようなら体も通ると判断します。

・猫のひげは非常に敏感です。
臭いを運んでくる風の方向が分かったり、音や空気を振るわす音波の、
耳ではとらえられない微妙な伝わりが分かったり、風や湿度などの微妙な変化を計ることができるらしいです。

・猫のひげはいたずらに切ってはいけません!
「猫は、ヒゲを切るとネズミを捕らない」とか言われ、昔から、猫のヒゲを切ると、猫の能力が劣るという言い伝えがある程、猫のヒゲは大事なものだとされています。
実際、私の母が幼少期に飼い猫のひげを切りそろえた際、猫は平衡感覚を失い、
ふらふらと壁や家具にぶつかりながら歩いていたといっていました。

大事なひげですが、いつの間にか切れたり、折れたりしてしまうもの。
しかし、普通はしばらくするとまた綺麗に生え揃うそうです。

さて今回は、猫の体、ひげについてお話させていただきました。
些細な疑問から調べはじめましたが、奥が深くてとても面白い題材になりました。
皆様も、私の母のように猫のひげはむやみに切らぬよう、お願い申し上げます。
次回も猫の体や機能についてお話させていただこうとおもいます。
次回もよろしくお願い致します。

画像引用元【http://ww3.tiki.ne.jp/~nsasax/pet/watch/body-hige.html

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絵描きが語る猫の魅力4

こんにちは、インターン生の長谷川です。

前回は、“日本に伝わる猫の伝承”についてご紹介しました。
長谷川の個人的な趣味も合いまり、妖怪寄りのお話になってしまいましたね。
まだ見られていない方は、是非ともご覧いただけると幸いです。

今回は、前回に続きまして猫の伝承などについてのお話になりますが、
今度は海外に伝わる猫のお話についてご紹介したいと思います。

私は幼い頃から迷信や伝承の類の話が大好きだったので触れる機会が多かったのですが、
皆様におかれましては、知っている方、知らない方、様々かと思われます。
そこで今回は、私が知っているものから、改めて調べてみて気になったものまで、いくつかご紹介させていただきます。

“天気、天候”

・猫が耳の後ろをしきりに洗っていると、雨が近い。

→こちらはイングランドに伝わるものですが、日本でもおなじみの迷信のひとつです。

・猫が駆け回り、クッションやカーテンに爪を立てると、風が強くなる

根拠はありそうで、無いのかもしれない。
一度統計を取ってみると面白いかもしれませんね。

“運、吉”

・猫に道を横切られると縁起が悪い。

→これは日本にも良く伝わる迷信ですが、アイルランドの
「月夜に黒猫に道を横切られると流行り病で亡くなる」というものが起源だとも言われています。
また、日本では黒猫といえば縁起が悪いイメージが強いところがありますが
イギリスでは打って変わって、黒猫は幸運のシンボルとされており
「黒猫が横切る→幸運が逃げていく」とも解釈されます。
国や解釈が違っても、意味は変わらない、曖昧なところが迷信らしくて面白いですね。

・玄関先に見知らぬ黒猫がいると、繁栄がもたらされる

→これはスコットランドに伝わる迷信ですが、
ノルウェーでは「玄関先に猫がいると不幸を招く」という迷信もあり、
同じ内容でも国によって意味が全く変わることもあるようです。

・夜間に白猫を見かけると縁起が悪い

→アメリカ人にとって、黒猫は24時間歓迎なのに夜の白猫はだめなようです。

・死んでいる猫に同情してはならない

→これは日本に伝わる迷信ですが、
道端などでみつけた猫の亡骸に対して「かわいそう」など同情の気持ちを起こすと
「この人なら大丈夫だ」と思われ、猫の霊に取り憑かれるといったものです。
「これが起こると、自分がこうなってしまう」という単純な考えより、
相手(猫)の本位に考えられているところが日本人らしい迷信です。

さて、今回は日本と海外に伝わる猫の迷信をご紹介させていただきました。
どの国でも、やはり猫は魔的な魅力を秘めた存在なのでしょう。
皆様も、猫を見かけたら行動に注視されてみてはいかがでしょう。
ちなみに私は、猫が横切ったらもれなく心が満たされます。
次回は、趣向を変えて物理的な猫の魅力についてご紹介させていただきます。
次回もよろしくお願いいたします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

絵描きが語る猫の魅力3

こんにちは。インターン生の長谷川です。

前回は、“飼い猫と野良猫”についてご紹介させていただきました。
甘え上手な猫も、過酷な環境で懸命に生きる猫も、どちらも素敵ですね。
まだ見られていない方は、是非ともご覧いただけると幸いです。

三回目の今回は、“猫の伝承”についてご紹介させていただきます。
皆様は、猫にまつわる昔話や言い伝え、いくつご存知でしょうか?
長く生きた猫は尾が二又になり、化け猫になる。
化け猫は開けたふすまを自分で閉める。
など、有名なお話はいろいろとありますよね。
今回は、そんな不思議な魅力を持つ猫にまつわるお話を、日本だけではなく、
世界各国に伝わる言い伝えなども含めて、ご紹介させていただきます。

“猫又”
日本人なら誰しも耳にしたことがあるかと思います、
“長生きの猫は化ける”
昔から日本では、猫が50年以上生きると尾がわかれ、霊力を持ち“猫又”になるといわれています。
それを妖怪と捉えたり、家の守り神となると考えたり、解釈は地域などによって様々です。
この「尾が分かれる」というのは、猫は非常な高齢になると背中の皮がむけて尻尾のほうへと垂れ下がり、
そのように見えることが元になっていると言われています。
“化け猫”との違いは曖昧で、猫又が更に年をとると化け猫になるとも、その逆とも言われる。
猫が亡骸をまたぐと呪いにかかり動き出す、といった話から、
人が呪いをかけるとき、猫がまたいで呪いをかけるから、猫またぎ、略して猫又だと言われています。
人の言葉を理解し話し、時には人を食い殺してその人に成り代わる、といった話もあるようです。

“火車/化車”
悪行を積み重ねた末に死んだ者の亡骸を奪ってしまうとされている妖怪です。
その姿は大きな猫、または「亡者を乗せる火に包まれた荷車」「燃える荷車をひく猫」などとされて、その正体は年老いた猫がこの妖怪になる、または“猫又”だと言われています。
葬儀業者の間では全国的に有名な妖怪で、今でもその存在は知られています。
私の好きな漫画である江口夏実先生の「鬼灯の冷徹」では、生前に悪行を重ねて「裁判なしで地獄逝き」が決定した亡者を収容・連行するメスの化け猫として作中に登場しています。

今回は、日本に伝わる猫についてご紹介しました。
他にも日本人は“招き猫”がそうであるように、猫には特別な力が備わっていると考え、日本各地に多くの伝説や伝承があります。
次回は、さらに海外に伝わる猫のお話をご紹介させていただきたいと思います。
次回もよろしくお願い致します。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

絵描きが語る猫の魅力2

皆さんこんにちは。インターン生の長谷川です。

前回は、なぜ絵描きには猫を飼っている人が多いイメージがあるのか?
また、実際に多いのか?について、お話させていただきました。
まだ見られていない方は、是非ともご覧いただけると幸いです。

今回の二回目では、“飼い猫と野良猫”についてお話させて頂きたいと思います。

皆様は、飼い猫と野良猫の違いといえば、何を思い浮かべますか?
私は見た目、縄張り争いなどを真っ先に思い浮かべました。
しかし、それらは“違いそう”というイメージだけで、実際に何が違うのでしょうか。
果たして、飼い猫と野良猫との間に、明確な違いはあるのでしょうか?
そこで今回は、もっと具体的な“飼い猫と野良猫の違い”について、考えてみようと思います。

“平均寿命”
猫全体の平均寿命は15.3歳とされています。
一般的に、猫が生まれてから1年(1歳齢)で、人間の20歳程度に相当すると言われます。
1歳以降は、1年間に約4歳ずつ年をとる計算で考えると、イメージしやすいかも知れません。
そうすると、平均年齢である15歳は、人間の約76歳に相当します。

さてここで、飼い猫と野良猫の寿命の違いを見てみましょう。
飼い猫の寿命は10~20年なのに対し、野良猫の寿命はなんと3~5年程度。
倍以上の差があることがわかりました。
なぜ、こんなにも大きな差が出てしまっているのでしょうか。

飼い猫と野良猫の環境の差として上げられるのは、
まず、室内にいるのか外にいるのかという点です。
これは猫にとって非常に大きな問題です。
体の小さい猫にとって、外の世界は危険がいっぱいです。
実際、飼い猫でも外に出る猫と出ない猫とではその寿命に差があります。
人間や車、他にも体の大きな外敵などの危険、
またそれらの危険から身を守るために常に警戒心を光らせていなければ
ならないことは、大きなストレスになります。
さらに病気や怪我。
飼い猫なら病院に連れて行ってもらえば治るようなことでも、
野良猫にとっては致命的なことです。
冬の寒さをしのげるかどうかも、大きな違いでしょう。

ふたつ目は、餌をもらえる環境かどうか。
中には野良猫でも、餌を狩るのが上手い猫や、人が餌をくれる場所を知っている猫もいます。
しかし、飼い猫に与えられているような栄養豊富なものをいつでも食べられる野良猫は少ないでしょう。

飼い猫と野良猫とでは、圧倒的な環境の違いがあることがわかりました。
・室内にいるか、外にいるのか。
・餌を確保できるか。

飼い猫と野良猫の一番の違いは“寿命”なのかもしれません。

今回は、“飼い猫と野良猫”についてお話させていただきました。
皆様はどう思われたでしょうか?
飼い猫と野良猫の違いは、他にもたくさんあります。
皆様も探してみてください。
次回は、猫にまつわるお話、“猫の伝承”についてご紹介させていただきたいと思います。
次回もよろしくお願いします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

絵描きが語る猫の魅力1

初めまして。インターン生の長谷川と申します。

皆さん、猫はお好きですか?
最近は、猫のモチーフのグッズや小物、キャラクターを
いたるところで目にするのではないかとおもいます。

私は、飼ったことこそないものの、手元にあるペンケースやペンが猫でいっぱいです!
元々、私自身が猫が大好きだったわけではなく、
「猫っぽいから」「似合いそうだから」という理由で、
友人から猫グッズのプレゼントをもらうことが多くなったことがきっかけです。
猫(グッズ)に囲まれ、猫をモデルにクロッキーなどをしているうちに、
猫の魅力に惹かれ、その虜となりました。

今回は、デザイナー志望のわたくし長谷川が、
絵描きから見た猫の魅力を追求し、ご紹介したいと思います。

最近イラスト好きの間で、「神絵師の条件は焼肉と猫」というワードが流行っていることをご存知でしょうか?
上手い絵師は、焼肉を好物にし、猫を飼っている確率が高いというイメージから作られ、
ツイッターなどのネット上で見かけられるワードです。
一見、何の根拠もなさそうですが、google検索で「イラストレーター 猫 飼ってる」というワードが上位に入っているところを見ると、
やはりたくさんの方が「絵描きは猫好きが多いのでは」と感じているようです。

気になった私は、個人的に好きなイラストレーターの方の公開されている私生活を調べました。
すると、なんと7人中5人が猫を飼い、7人全員がほぼ月イチのペースで
焼肉ないしお肉の写真を公開していることがわかりました!

そこで私は確信いたしました。
「よし、猫を飼おう。さすれば私も神絵師に…」

というのは半分冗談としまして、
「本当にそうなのかもしれないな」と感心してしまいました。
全ての絵描きが猫を好きでないにしても、
猫を好きで飼っている方が多いのかもしれません。

さらに、「絵描きには猫好きが多い」ということの根拠を求め、
調べを進めてみました。
すると、様々な意見が飛び交い、考えが浮かんできました。

・絵描きだけではなく、社会全体が猫ブームだから。
・犬に比べて飼いやすいから。(サイズや散歩など)
・オタクにとって、一緒に生活しやすいから。
・猫に偏見を持っていた人がネット動画で猫の本当の姿を知り、
 存在を見直すようになったから。
・絵師が猫を飼うのは最早法則。
・猫は宇宙人で、神絵師を操っている。

などが意見として見受けられました。

これらの意見をまとめてみると、
猫を飼っている絵描きが多い理由としては、
・作業で引きこもりがちな絵描きにとって、
 ペットを飼いひとりぼっちを回避しつつ、散歩に出かけなくてもいいところ。
・インドアな人間にとって、体のサイズやご飯の量が犬よりも飼いやすい。
・ネット媒体の普及によって、より多くの人が猫の魅力を知り、飼う人が増えたから。

といったところが主な理由になっているようです。
こうしてまとめてみると、猫が絵描きに人気な理由も納得できますね。
実際に、絵描きに猫を飼っている方が多いというイメージに対し、
大いに根拠になり得るのではないかと思います。

さて、今回は絵描きから見た猫の魅力についてお話させていただきました。
皆さんも絵描きと猫について、興味を持っていただけましたか?
次回からは、更に猫の魅力について詳しくお話をしたいと思っております。
次回もよろしくお願いします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

動物ってなんだろう?

はじめまして、こんにちは、インターン生の山崎です。

みなさんはペットを飼っているまたは飼っていたことはあるでしょうか。
最近では様々な種類の動物を飼育できるようになりより身近に感じられるようになってきましたね。
ではその動物について記載していきたいと思います。

●動物とは・・?
そもそも動物とは一体なんぞやというところから行きましょう。
「動物」とひとくくりに言ってもイヌ、ネコ、トリ、ゾウなど人によって生き物を思い浮かべるものが違うと思います。
勿論どれも間違いではありません。ではネットで「動物」と検索するとどのようなものが出るかみてみましょう。

・Wikipedia
動物界(どうぶつかい) に分類される生物のこと。
俗語として植物の対置語、「けもの」の意味、動物界に分類されるヒト以外の生物を指す言葉として使われる

・コトバンク
植物とともに生物界の最も有力な界の一つ。(ブリタニカ国際大百科事典)
生物を二大別したときに植物に対する一群。(デジタル大辞泉)

動物界?生き物を二大別?なだそれは・・・となった方がいるのではないでしょうか。
普通に生活をしていて動物界なんて言葉は使いませんからね。
では簡単に説明していきましょう。

まず、「界」というのは生物分類の階級分類における階級の1つで、
基本階級(必ず置かなければならない階級)のうち最上位に位置します。
最近では「界」の上にもう一つあるのですが、それは知らなくても説明できるので気にしないことに…
(階級分類はややこしくなるのでそんなものがあるんだなと今はスルーしましょう、気になる方は是非調べてください)

その「界」で生き物を分類する際に、「二界説」という説では、
「動物界」【動くもの】
「植物界」【動かないが成長するもの】
というように生き物を大きく2つに分けました。

その後さらに、微生物について研究が進んでいくと「三界説」といって
「動物界」「植物界」に新たに「原生生物界」が加えられました。
このように研究が進み、四界説や五界説などといった色々な分類がとなえられてきています。

このことから「動物」とは、生物学では動物界に分類されるすべての生き物ということになります。

ん?さっき「動物界に分類されるヒト以外の生物を指す」って言ってなかった?となった方がいるのではないでしょうか。

君のような勘のいいガキは嫌いだよーー。

なんてことはなく、全くその通りです。あくまで今説明してきたのは「生物学」から考えた「動物」という言葉になります。
では生物学でない「動物」とは一体何でしょうか。

冒頭でも記載しておりますが、イヌ・ネコ・トリ・ゾウといった「ヒト」以外の動物を指すときに多く使われるものです。
それは俗語・・所謂、使い方間違ってるけどみんな使ってるね!という言葉になります。(Wikipediaは俗語として紹介してますね)

「じゃぁ間違ってるから使っちゃいけないのか」「これからは生物学の言葉として使わないといけないのか」と言われると
そんなわけありません。じゃんじゃん使ってください。

そもそも「動物」というと「哺乳類」などの「毛むくじゃら」な生き物を想像されがちなのですが、
「哺乳類」のほかに「鳥類」「爬虫類」「両生類」「魚類」(ここに含まれないのもいるけど)の5類にわけられます。
これらは主に動物園や水族館などに足を運べば見れるので、飼育できなくても身近に感じられますね。
イルカやアザラシなどの大型の海獣も行けば見れますから。

となると、生物学でない「動物」とは【ヒトが比較的身近に触れ合える生き物】となるのではないでしょうか。
使う人、使っている場面によって多くあると思いますが、これが一番近いと思います。

つまり動物とは
「動物界に分類されるすべての生き物」、「ヒトが比較的身近に触れ合える生き物」の2つであると考えられます。

この記事を読んで「動物」についてより考えていただけたら嬉しいなと思います。
ということで、長くなりましたが今回は動物とは何かについて記載させていただきました。
ありがとうございましたmm

(参考・引用)
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%95%E7%89%A9
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%88%86%E9%A1%9E
コトバンク
https://kotobank.jp/word/%E5%8B%95%E7%89%A9-104095#E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.9E.97.20.E7.AC.AC.E4.B8.89.E7.89.88

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