インターンシップ感想【大原情報ビジネス専門学校】

榎本 雄亮

期間 2019年12月20日〜12月26日 5日間参加

Q1.今回参加したきっかけ

マイナビで貴社を見つけました。学校の先輩が貴社に入社されていたので学校に置いてあった資料で訪問会やインターンの存在を知り、参加いたしました。

Q2.インターンを始める前の経験

学校でゲーム制作を4回経験していました(4回目は現在も制作中)。しかし、学校と自宅以外での環境でゲーム制作をしたことがありませんでした。

Q3.インターンシップ中の内容

テニスに関しての記事と動画の作成、PCをプラットフォームとしたゲームをDXライブラリとC++を使用して作りました。

Q4.インターンシップを終えての感想

学校と自宅以外の環境でゲーム制作をすることが初めてで、最初は環境整備や慣れることに少し時間を要しました。そして、改めて環境整備や準備の大切さを感じました。これまでのゲーム制作は3作を1人で制作し、現在制作中の4作目をチームで制作していますが、周りの人ともっと自分からコミュニケーションをとった方が良いと感じました。わからない所や不安なところは恥ずかしがらず質問して、知識として吸収していく事をもっと意識した方が良かったと思います。すべて自分でやろうとするのはよくないと改めて思いましたし、自分が思ってた以上に自分は1人で作業していると感じました。今回得た経験を今後に生かしていきたいと思います。

もし、インターンシップに興味を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。

インターンシップ感想【ヒューマンアカデミー】

平澤 義隆

期間 2019年11月25日〜11月29日 5日間参加

Q1.今回参加したきっかけ

 就職活動の行う過程で自己PRや、現場での制作活動で実力試しや、ポートフォリオの増量に役立てることができればと思っています。

Q2.インターンを始める前の経験

 ありません、初めてインターンに参加させていただきました。

Q3.インターンシップ中の内容

 最初にunityが使えないということでしたので、急遽OpenGLとc++のゲームを作ろうとしたのですが、予想よりも時間をかけてしまい、当たり判定のない未完成品で終わってしまいました。

Q4.インターンシップを終えての感想

お世辞にも完成とは言えない作品になってしまったので今後頑張りたいと思います。

もし、インターンシップに興味を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。

~アルバイト~

 こんにちは、インター生のタムです、第二回目で最終回です。

 前回色々の最初の話しを話しました、今回は私のアルバイト時の経験、感想について、話します。

 さで、皆さんアルバイトした経験ありますか?最初のアルバイトは何ですか?いつですか?私の最初のアルバイトはマレーシアの遊園地のスタッフです、学校の一か月休みにやりました。

 アルバイト採用の流れは、電話又はウェブサイトで応募、採用担当の人か電話か来ます、面接の日を決める、面接、そして、採用どうか、面接のによる最速で一週間で終わります。この流れを見て、私日本語全く分からない、無理じゃあと思う人は、大丈夫です。日本には沢山の外国人があります、留学生を仕事紹介する人も沢山あります、もちろん、日本語全く分からないでもできる仕事は限られている、大体は工場又は部屋掃除の仕事です、もちろん他の仕事もあります、私日本語学校の友達日本語分からないけど、中国語分かるから、中国人の居酒屋にアルバイトしました。日本に来る前に私はアニメや日本語の勉強サイト勉強しだので、一定程度の日本語喋ります。日本に来た二月の後から、アルバイト探し、最初の私は調理師になりたいから、レストラン応募しましたが、不採用たっだ。なぜで言うか、マレーシアの採用とでも簡単です、アルバイト募集の店に行ってアルバイトしたいと伝えて、店長はいいよ、で採用成功です。このせいで、私はやってはいけないものやりました、そのまま店でアルバイトしたいと伝えます、面接の時、両手を胸に组む,分からない時、分かるフリーします。今回の失敗から学ぶ二回目面接始まった、二回目はコンビニに応募しました、面接の時、両手膝に置く、分からないのものそのまま分からないで伝えます、そして、採用成功しました。でもまだ安心はいけません、また三月の研修期間があります、期間内辞退されることもあります、油断禁物です。留学生の私にコンビニバイトの難しいことは、新聞の名前、タバコの名前、レジの操作、敬語他も色々あります、レンジやATM、宅配便とコピー機なとなど、でも私アルバイトのコンビニはそのサービスはないので。

 新聞難しのはお客様か新聞手に持てまま、名前だけ見せる、ちょうどのお金置いて、すぐ離れた、慣れたら分かるけど、分からない場合は焦ます。そして、タバコ、私タバコ吸わないから、タバコ200種類全部覚えるのは大変、全部覚えたのは三月後たった。

 ちょっと長い話になりました、またまたありますけど、機会あったらまた今度にします。今回の話参考になりましたら幸いです。

 興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

仮面ライダーは大人にこそ見てほしい #アマゾンズ編

こんにちは、インターン生の菊田です。

今回は「仮面ライダーアマゾンズ Season1」について紹介しようと思います。

1. 概要

仮面ライダーアマゾンズ Season1(以下、アマゾンズ)は全13話で2016年4月からAmazonプライムビデオ限定で配信された作品です。仮面ライダー生誕45周年企画として制作された、仮面ライダーシリーズ第4作『仮面ライダーアマゾン』のリブート作品です。

「アマゾン」と呼ばれる人工生命の実験体4000体が2年前の事故により脱走して人間社会に潜伏してしまったが、これを主人公たちが発見・駆除・保護していく、という物語となっています。

この物語の特徴は、超個性的なダブル主人公であることとネット配信のためテレビではできないような表現や演出があるところです。

生まれてすぐの記憶がなく世間から隔離されていた青年と生卵を殻ごとバリバリ食べてしまうようなワイルドな壮年男性がそれぞれ仮面ライダーに変身して己の目的のために実験体を駆除したり対立したりしていきます。

ネット配信であることから表現が非常に過激で、食べ残された人間のパーツが散乱してたり、人間が調理されて食べられたり、体に穴があけられて奥の風景が見えたりとテレビではなかなか放送できないようなシーンが多々あります。また、1話当たりの時間が定められておらず毎話尺が違うというのも特徴的です。

また、実験体たちは「アマゾン細胞」という特殊な細胞を培養して作られており、この細胞単体で食人本能を有するという危険なものですが、これが物語のキーとなっています。

2. 超重要人物紹介(この項目はネタバレを含みます)

・水澤悠/仮面ライダーアマゾンオメガ

主人公の一人で演じたのはモデル・俳優の藤田富さん。生まれてすぐの記憶がなくずっと世間から隔離されていたが、ひょんなことから戦いに巻き込まれて仮面ライダーとなる。彼はアマゾン細胞に人間の遺伝子を移植したという異例の存在であり、その特殊な存在ゆえに「アマゾンでも守るべきものは守るし人間でも駆除すべきものは駆除する」というスタンスでいるため、鷹山仁とは幾度となく衝突していきます。

・鷹山仁/仮面ライダーアマゾンアルファ

主人公の一人で演じたのは俳優の谷口賢志さん。「すべての人間を守りすべてのアマゾンを狩る」という固く強い信念を持ち率先して戦いに行く野性的な男。その信念ゆえに水澤悠とは幾度となく衝突していきます。彼は2年前の事故までアマゾン細胞の研究に携わっており、その責任感から自らにアマゾン細胞を移植し戦いに身を投じた。その責任感の強さは、自分を含めたすべてのアマゾンを殺すという信念に色濃く反映されています。

3. おすすめポイント

この作品は「食べる」そして「生きる」ということについて深く考えさせられるものです。あらゆる生物は何かしら食べなければ生きていけない、ならば人間を食べなければ生きられないアマゾンは本当に存在してはいけないのか、というのをテーマに制作されています。

今回はSeason1についてのみ紹介しましたが、続編となるSeason2や劇場版もあるので気になった方はぜひ見てみてください。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

現実に帰りたくない理由~3人目&4人目~

皆さんこんにちは
インターンシップ生の財津 孝悠です。
前回までは「カリギュラ」についてある程度説明しなければいけなかった為、キャラクターの紹介があまりできませんでした。
そのため、今回からはがつがつとオスティナートの楽士を紹介していきたいと思っています。
今回紹介するのは「少年ドール」と「ミレイ」です。
まずは「少年ドール」から紹介していきます。

画像引用元URL:http://www.cs.furyu.jp/caligula/od/character/shonen-doll.html

まずは引用文から
引用はじめ
メビウス内にある巨大な図書館を住処に、外界との接触を完全に隔絶している少年。
尖ったファッションがデフォルトな楽士の中でも一際ファンタジーな装いをしており、常に目深にしたフードに隠された表情は窺い知れない。
社会的な生活を営む人々を群れなければ何もできない人間と嘲笑い、攻撃するような陰鬱かつ暴力的な楽曲を制作する。
ハードなコンセプトのクリエイターだが、孤独を抱える人間にとっては自らの境遇を肯定してくれる救いの歌となっており、一部に熱狂的な信者を持つ。
担当曲は「独創性インシデント」。歌詞の特徴から、メビウスという「世界」の守護と人間関係の拒絶及び裏腹の羨望が見受けられる。
引用終わり
引用元URL:https://dic.pixiv.net/a/%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB
さて、引用文から「極度の引きこもり」というのが分かります。さらに、彼に一歩でも近づくとすぐに謝り、会話すらもできない状態になります。
少年ドールは常に顔を隠しており、だれにも素顔を見せようとしません。それはなぜなのでしょうか。
「少年ドール」は仮想世界では「人形」として過ごしています。そのため少年ドールの攻撃を受けたものも「人形」となってしまいます。
実は彼は「他人とのコミュニケーションに失敗してしまった」ことがあり、それがトラウマになり引きこもりになってしまいました。
しかし、本当は誰かにそばにいてほしいという願いもありました。この両極端により彼は自らの殻に閉じこもるようになったのです。
さて、このまま2人目を紹介していきます。

画像引用元URL:http://www.cs.furyu.jp/caligula/od/character/mirei.html

画像からわかる通り、なかなかプライドが高そうな人ですね…彼女の紹介文を見てみましょう。
引用はじめ
取り巻きの男を
かしづかせて悠々自適な生活を送る「クイーン」的な存在。
すべてにおいて優れているが、高慢でワガママといった世界の中心が
自分であるかのように振る舞う。
引用終わり
引用元URL:https://h1g.jp/caligula_od/?%E3%83%9F%E3%83%AC%E3%82%A4

見た目の通り、わがままなお嬢様のような性格でしたね。しかし、本当にお嬢様だったら仮想世界に行くことはないはずです。
なぜ彼女はこの仮想世界にいるのでしょうか。
その答えは、「現実では没落した名家の一人娘」であることが原因でした。
生まれてから自分が女王のような存在で立っていたため、その均衡が崩れたことによって周りの人たちに罵られるようになってしまいます。
彼女にとっては苦痛でしかなかったのです。そんな時、メビウスという仮想世界に誘われ、作曲をするようになりました。この女王という立場を守るために・・・
以上が彼女が現実に帰りたくない理由です。
今回はここまでです。また次回も見てくださるとありがたいです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

「優れた特許」の条件

書籍『エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと』

 「『優れた特許』の条件」

 P:「優れた特許」とは、「儲かる特許」である

 R:優れた有効な特許にするためには、周辺技術、経済動向などを考えた大局的な技術予測が必要

 E:携帯電話普及の予測

 P:優れた発明では「手を打っておこう」とするのではなく、地道に研究を続ける必要がある

インターンシップ感想(プログラマー)【東京工芸大学】

平内 頼樹さん

期間:2019年9月2日から9月11日 8日間参加

Q1.今回参加したきっかけ
 今回インターンシップに参加したきっかけは、インターンシップが学校の授業の一つとして設けられたのを機に興味を持ち、インターンシップを募集している企業様を探すために学校と相談した際、MBAインターナショナル株式会社様を紹介していただいたからです。

Q2.インターンを始める前の経験
 インターンシップを始めるまでの経験としては、ゲーム制作にはほぼ触れておらず、趣味でアニメーション制作を主に行っていました。社会経験としては個人経営のラーメン屋にてアルバイトをした程度でした。

Q3.インターンシップ中の内容
 ミステリー小説をテーマにした記事動画の作成と、アンリアルエンジンを使用したゲーム制作で、私は三人称視点の十五夜をモチーフにしたアイテムを集めるゲームを作りました。

Q4.インターンシップを終えての感想
 私は社会経験がほぼありませんでしたので、就職活動を始めるにあたり社会に必要な態度や姿勢を学ばせていただきました。この経験を忘れることなく、自らの糧として生きていきたいと思います。

もし、インターンシップに興味を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。

決断を迫るには「結」から始めよ

 書籍『エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと』

 「決断を迫るには「結」から始めよ」

 P:決断を迫るには「結」から始めよ

 R:結論から言わないと話をしっかり聞いてくれないから

 E:来期の予算は○○円必要→なぜなら…

 P:決断を迫るには「結」から始めよ

インターンシップ感想(プログラマー)【アルスコンピュータ専門学校】

村田 翔さん

期間:2019年8月26日から8月30日 5日間参加

Q1.今回参加したきっかけ
ソフトウェア業界やゲームやアプリ開発のお仕事について興味をもち、実際の職場はどんな感じなのか見ていきたいと思ったから今回参加させていただきました。

Q2.インターンを始める前の経験
専門学校では、c++とjavaの勉強をしていました。

Q3.インターンシップ中の内容
「ハンドボール」を題材にした記事と動画を作成しました
android studioを使ってjavaで「ジャイロ操作で月を動かすのと追尾してくる謎の物体」を作りました。

Q4.インターンシップを終えての感想
android studioを触った程度でしかなかったので今回android studioを使って作品を作るのは初めてでした。そのため、所々うまくいかず、思っていた作品とは違ったものができてしまって残念なことになったが、これを機に時間内により良いものができるように今後励んでいきたいと思います。
また、会社の雰囲気やなど貴重な経験をすることができました。 

5日間ありがとうございました。

もし、インターンシップに興味を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。