iPhoneX,XS,XSMax,XRの紹介 ~Appleの新しい挑戦と新しいロック解除法~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone8,8Plusの歴史について、見て来ました。今回は、iPhoneX、XS、XSMax、XRについてについて紹介していきます。(多くてごめんなさい・・・汗)

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhoneX、XS、XSMax、XR

引用始め

インチ:iPhoneXは  5.8
iPhoneXSは  5.8
iPhoneXSMaxは 6.5
iPhoneXRは 6.1

画面サイズ:iPhoneXは   375×812
      iPhoneXSは   375×812
      iPhoneXSMaxは  414×896
      iPhoneXRは   414×896

解像度:iPhoneXは  1125×2436
iPhoneXSは  1125×2436
iPhoneXSMaxは 1242×2688
iPhoneXRは 828×1792

アスペクト比: 全て 役 19.5 : 9

世代: Xが  第11世代
他は 第12世代

発売日:Xが      2017/11/03
XS、XSMaxが  2018/09/21
XRが      2018/10/26

X以降のトピックス:全面ディスプレイ化、ホームボタン廃止、FaceID搭載

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

 全機種において機能の内容は同じなので、同時に説明していきましょう。

●「全面ディスプレイ化」と「ホームボタン廃止」
 ついに、iPhoneも全面ディスプレイ化になりました。それに伴い、今までiPhoneの特徴であった「ホームボタン」が廃止されました。このことにより、iPhoneの操作性が大きく変わることになります。また、全画面になったことにより、今まで以上に動画やアプリを大画面で楽しめるようになりました。また、指紋認証の「TouchID」がなくなったのも、大きな点ですね。

実際に、私が戸惑った「アプリの終了方法」について紹介していきます。
 今まで、アプリを終了する時は、ホームボタンを二回押してから、アプリ一覧の画面に行き、スワイプして終了していたと思いますが、今回の機種では、iPhoneの画面の下から上に向かってスワイプすることで、アプリ一覧の画面に行くことが出来ます。そのあとは、いつも通りアプリを終了する。という流れになりました。

●「FaceID搭載」
 今まで、指紋でロックを解除する「TouchID」が主流でしたがこれがなくなり、この機種からは、顔認証でロックを解除する「FaceID」という新機能が追加されました。
 具体的に説明していきましょう。まず、iPhoneに自分の顔を登録するところから始めます。その登録が終わった後では、普段のロック解除や決済をする時などに、自分の顔をiPhoneのカメラに向けるだけで、勝手にロックが解除される。というものです。

 デメリットとしては、マスクをする、見た目を大きく変える、など、登録している顔と外見が大きく異なるときには、iPhoneが認識してくれないことがあるみたいなので、花粉症でマスクをしている方は、不便に感じるかもしれません。
 その部分の改善は、これからの進化に期待したいですね!

まとめに入りましょう。今回は
「全面ディスプレイ化」、「ホームボタンの廃止」、「FaceID搭載」などの点が挙げられます。

この記事を読んできただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

今まで、記事を読んでいただき、ありがとうございました。
ぜひ、興味を持たれた方は、iPhoneを使ってみてはいかがでしょうか?

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

iPhone8,8Plusの紹介 ~カメラと充電に関するiPhoneの進化~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone7,7Plusの歴史について、見て来ました。今回は、iPhone8とiPhone8Plusについてについて紹介していきます。

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhone8,8Plus

引用始め

インチ:iPhone8は 4.7
    iPhone8Plusは 5.5

画面サイズ:iPhone8は 375×667
      iPhone8Plusは 414×736

解像度:iPhone8は 750×1334
    iPhone8Plusは 1242×2208

アスペクト比: どちらも 16:9

世代: どちらも 第11世代

発売日:どちらも 2017/09/22

iPhone8,8Plus のトピックス:4K撮影(60fps)、ワイヤレス充電

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

 どちらの機種も機能の追加内容は同じなので、同時に説明していきましょう。

●「4K(60fps)撮影」
iPhoneで動画を取られる方も多いと思いますが、ついに、iPhoneにも60fpsでの4K撮影が可能になりました。fpsについてお話ししましょう。fpsとは、一秒あたりで、何枚のコマ画像を処理できるかを表したもので、数値が多きいほど、動きがきれいになります。
iPhoneで60fpsに対応したことにより、今までよりも、より細かい表現の記録が動画撮影で可能になりました。

●「ワイヤレス充電」
この機能も、iPhoneに革命をもたらした機能の一つですね!
今まで、iPhoneは有線での充電にしか対応していませんでした。しかし、今回の機種からは、有線接続をしなくても充電できるようになりました。これが、ワイヤレス充電です。

 メリットとしては、「断線の心配がない」という点が挙げられます。お家で、ペットを飼っている方などは、充電ケーブルをペットに噛まれたり、ひっかいてこわされてしまったりと、その様な経験をした方も、いるかもしれません。そんな方たちにおすすめです!ケーブルと接続する心配がないため、安心して充電できます。

 デメリットとしては、「使用中は使用できない」という点が挙げられます。今では、スマホ必須の時代ですし、いつでも肌身離さず持っている方が多いのではないでしょうか?ワイヤレス充電中は、充電パッドから端末を動かせないため、端末が使えない、という状態になります。そのため、ストレスがたまる可能性があります。
 充電中も良くiPhoneを使っているという方は、ワイヤレス充電でなく、有線のケーブルで充電したほうが良いかもしれませんね!

まとめに入りましょう。今回は
「4K(60fps)撮影」、「ワイヤレス充電」の追加などの点が挙げられます。

この記事を読んできただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

次回で最終回となりますので、お見逃しなく!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

iPhone7,7Plusの紹介 ~ちょっと不便・・でも、進化がどんどん進むiPhone~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone6s,6sPlusの歴史について、見て来ました。今回は、iPhone7とiPhone7Plusについてについて紹介していきます。

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhone7,7Plus

引用始め

インチ:iPhone7は 4.7
    iPhone7Plusは 5.5

画面サイズ:iPhone7は 375×667
      iPhone7Plusは 414×736

解像度:iPhone7は 750×1334
    iPhone7Plusは 1242×2208

アスペクト比: どちらも 16:9

世代: どちらも 第10世代

発売日:どちらも 2016/09/25

iPhone7,7Plus のトピックス:物理ホームボタンの廃止、ステレオジャック廃止、256GB対応

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

 前回同様、どちらの機種も機能の追加内容は同じなので、同時に説明していきましょう。

●「物理ホームボタンの廃止」
いままでのiPhoneでは、ホームボタンは「押し込む」という感覚が強かったと思います。しかし、今回のiPhoneでは、ホームボタンの仕様が変わり、手で押した力を感じて制御する、という仕組みに変わりました。これは、今までのホームボタンの押し心地とだいぶ違うため、違和感がある方も多いのではないでしょうか…?
個人的には、すごく違和感がいっぱいでした(笑)

●「ステレオジャックの廃止」
これは、イヤホンで音楽を聞く方がとても不便に感じるかもしれません。iPhoneが薄型化するにつれ、イヤホンを指す部分の廃止が決定しました。これにより、線を差し込む「有線タイプ」のイヤホンが使えなくなり、Bluetooth対応のイヤホンが必要になりました。

●「256GB」の追加
最期に、容量追加についてお話ししましょう。今まで、iphoneの最大容量と言えば、128GBが最大容量でした。しかし、今回の発売に合わせ、新たに256GBのモデルが登場し、今までより多くの、写真、動画の持ち運びが出来るようになりました。また、フルボイスや高画質といった、容量の大きいアプリをたくさん入れることが出来るようになりました。

まとめに入りましょう。今回は
「ホームボタンの仕様変更」、「イヤホンジャックの廃止」、「256GB」の追加などの点が挙げられます。

この記事を読んできただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

次回は、iphone8,8Plusについて紹介する予定です!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

iPhone6s,6sPlusの紹介 ~指紋認証機能の進化と新色の発売~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone6,6Plusの歴史について、見て来ました。今回は、iPhone6sとiPhone6sPlusについてについて紹介していきます。

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhone6s,6sPlus

引用始め

インチ:iPhone6sは 4.7
    iPhone6sPlusは 5.5

画面サイズ:iPhone6sは 375×667
      iPhone6sPlusは 414×736

解像度:iPhone6sは 750×1334
    iPhone6sPlusは 1242×2208

アスペクト比: どちらも 16:9

世代: どちらも 第9世代

発売日:どちらも 2015/09/25

iPhone6s,6sPlus のトピックス:3DTouch搭載、指紋認証性能アップ、ローズゴールド色の追加

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

 さて、今回もどちらの機種でも新機能の追加内容は同じなので、同時に説明していきましょう。

 大きさは前回と変わらず、2種類の大きさでの販売です。

それでは性能面に関してです。「3DTouch」、「指紋認証機能」の性能アップ、「ローズゴールド色」の販売などが挙げられます。

●「3DTouch」とは、画面を強く押し込むことによって、よく使う機能が、今までよりも簡単に使えるようになったというものです。これにより、簡単にアラームの作成、電話をかけるなどが出来るようになりました。中でも、有名なのが「LINEのメッセージを未読状態で見れる」というものです。これについて興味のある方は、ぜひ調べてみてください!

●「指紋認証機能」の性能アップ
iPhone6s,6sPlusになり、指紋認証機能の性能が大幅に上がりました。詳しく説明すると、今までは、手を当ててから、指紋認証完了まで、だいぶ時間がかかっていましたが、この機種になってからは、指紋認証完了までの時間が大変早くなりました。実体験ですが、、間違って手をかすってしまった程度でも、ロックが解除されてしまうことがあるので、その性能の良さが伺えますね(笑)

次に、新色についてです。
●「ローズゴールドの発売」
いままでのiPhoneでは、シルバー系、ブラック系、ゴールド系などの色が主流でしたが、この機種になってからは、「ローズゴールド」を加えた4色での販売となりました。検索して画像などを見てもらえれば分かるのですが、ホームボタンの縁の丸い円の金属部分まで、しっかりと「ローズゴールド」の色が使われています。とても小さい部分ですが、しっかりと色が入っていて、Appleさんの本気が伝わってきますね!

まとめに入りましょう。今回は
「3DTouch」搭載、「指紋認証機能」の性能アップ、「ローズゴールドの追加」などの点が挙げられます。

この記事を読んできただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

次回は、iphone7,7Plusについて紹介する予定です!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

iPhone6,6Plusの紹介 ~さらに便利になるiPhoneの進化とは~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone5,5c,5sの歴史について、見て来ました。今回は、iPhone6とiPhone6Plusについてについて紹介していきます。

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhone6,6Plus

引用始め

インチ:iPhone6は 4.7
    iPhone6Plusは 5.5

画面サイズ:iPhone6は 375×667
      iPhone6Plusは 414×736

解像度:iPhone6は 750×1334
    iPhone6Plusは 1080×1920

アスペクト比: どちらも 16:9

世代: どちらも 第8世代

発売日:どちらも 2014/09/19

iPhone6,6Plus のトピックス:ApplePayに対応、32GBが廃止され128GBが追加

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/
引用元URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/IPhone#iPhone_6/6_Plus

 さて、今回はどちらの機種でも新機能の追加内容は同じなので、6,6Plusについて同時に説明していきましょう。

 まず、今までのiPhoneと決定的に違う点は何かというと、大きさがとても大きくなった、という事です。また、今まで角ばっていたことが特徴的でしたが、角の部分が丸みを帯びたような形になりました。
 この大きさに関して、個人的には「片手で操作できなくなりそうで、不便そうだな」と思いました。ですが、実際に6を手にもって操作してみると、このくらいの大きさがちょうどよかったです(笑)
 6Plusの大きさは、動画やゲームをしたい人などが持っているイメージがあるので、電話機として持つには大きすぎるイメージがありすね…!

 次に性能面に関してですが、ApplePayに対応しました。このApplePayとは、電車やバスに乗るときに、かざすだけで乗り降りが出来たり、コンビニで買い物が出来る。という機能です。
今でいえば、suica や Pasmo に似たようなものですね。
これにより、更に便利に生活できるようになりましたね。

 また、今までは16GB,32GB,64GBがありましたが、今回では32GBが廃止され、128GBモデルが追加されました。iPhoneはSDカードで容量追加が出来ないため、端末自体の容量が大きくなったことは、とても嬉しい話ですね。アプリなども、多く入れられるようになり、よりiPhoneが使いやすくなりました。

まとめに入りましょう。今回は
「iPhoneが大きくなった」、「ApplePayの追加」、「容量の増加」などの点が挙げられます。

この記事を読んできただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

次回は、iphone6s,6sPlusについて紹介する予定です!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

iPhone5,5c,5sの紹介 ~機能の追加と、カラーバリエーションについて~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone4,4sの歴史について、見て来ました。今回は、iPhone5とiPhone5c,5sについてについて紹介していきます。

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhone5,5c,5s

引用始め

インチ:4

画面サイズ:320×568

解像度:640×1136

アスペクト比: 16:9

 ※ここまでは、全て共通です。

世代:iPhone5は 第6世代

   iPhone5c、5sは 第7世代

発売日:iPhone5は 2012/09/21

    iPhone5c、5sは 2013/09/20

iPhone5のトピックス:Lightningコネクタに変更、LTEに対応

iPhone5cのトピックス:5色のカラーバリエーション販売

iPhone5sのトピックス:TouchIDの搭載、3色増加

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

●まず、iPhone5についてです。
 
 この機種の大きな特徴は、なんといってもLightningケーブルという充電ケーブルが実装されたことです。今までは、iPhoneに差し込む側の形が、ものすごく横長で特徴的でしたが、Lightningケーブルに代わってからは、コンパクトになり、取り扱いがしやすくなりました。

また、LTEに対応したことで、より素早い通信をすることが出来るようになりました。

●次に、iPhone5cについてです。

 性能はiPhone5とほぼ変わらないのですが、iPhone市場今までで最も多いカラーバリエーションをそろえた販売となりました。カラーバリエーションは「ホワイト」、「ブルー」、「ピンク」、「グリーン」、「イエロー」の5色になります。

 このことにより、選択肢が増え、iPhoneが多くの人に伝わっていくことになります。

●最期に、iPhone5sについてです。

 この機種の大きな特徴として挙げられるのが、「Touch ID」の搭載です。今まで、iPhoneのパスワードを解除する方法は、パスコードを打ち込んで解除する方法しかありませんでした。

 しかし、この機種からは、指の指紋でロックを解除することが出来るようになり、とても利便性が向上しました。

まとめに入りましょう。それぞれの特徴として、

iPhone5では「Lightningコネクタ」への変更

iPhone5cでは「カラーバリエーション」の増加

iPhone5sでは「指紋認証」が可能になった

ことが挙げられます。

 段々と現代のiPhoneに近づいてきましたね!これからも続きを紹介していくので、お楽しみに!

 少しでも興味を持っていただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

次回は、iphone6,6Plusについて紹介する予定です!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

個性豊かな踊り「色々な舞」

今日でインターンが最終日なので今回は舞を中心にいくつか紹介していきたいと思います

まずは浜田大山車の舞獅子です。

舞獅子と称しているのは、同じ南浜田から四日市祭に出る練り物の「富士の巻狩り」における、造り物の大イノシシと混同しないための地元の言い習わしです。

四日市祭には「おおやま」と呼ばれる巨大な山車が4輌あり、その上で獅子が舞った。口取りの鳥兜は舞楽の楽人が着用するものであり、囃子で使用する太鼓が長胴の鋲打太鼓という特色もあります。
 山車は戦災で焼失しましたが、その伝統は現在も引き継がれています。

浜田舞獅子

浜田舞獅子は浜田大山車で舞われたもので獅子とともに舞う口取りの装束や、大太鼓などが他の獅子舞と異なるのが特徴。また、太鼓は約二尺五寸径の宮太鼓を用いるのも特徴であり、これは大山車に吊り下げられていたことの名残である。

南浜田舞獅子

諏訪神社の祭礼・四日市祭に奉納され、延宝年間(1673~81)にすでに存在したのではないかと推測される。

浜田舞獅子と同様、かつて南・北浜田が隔年交替で曳いた大山車で舞われた。獅子の横で舞う口取りの冠が雅楽風であったり、大きな楽太鼓を用いたりするなど、華やかな都市祭礼の風流を思わせる。

祭の最後に町内の獅子宿で舞う「道化舞」は、獅子頭を神聖化する他の行事には見られない滑稽な舞で、都市祭礼の影響を受けたものとして貴重である。

この二つがおすすめであとはいくつか名前だけ載せておきます

市場町獅子舞

御館獅子舞

椿岸神社獅子舞

次は日永つんつく踊りです

日永つんつく踊りは日永地区に伝わる郷土色豊かな踊りです。その起源については、滝川一益の母の隠居所を実蓮寺境内に建築する地固め工事に歌った歌謡と動作を取り入れた踊りであるという伝承があり、もう一つは滝川一益が田畑を流失する農民の困窮を見て、天白川の堤防を築くための地固め、地つきに歌ったとする伝承です。なお、元和6年(1620)の「清水九朗左衛門手記」に「日永踊之事ツンツクノ事ハ此ノ町地タカメ浪切踊トテ帯ヲ手ニモチ扇ニ而踊浪入也」とあり、近世の初頭には現在のような「つんつく踊り」があったことがうかがわれます。踊りには3種類あって太鼓・笛などを用いた囃子と歌い手に合わせて、櫓を中心に二重三重に円陣を作って踊ります。司馬江漢の「西遊旅譚(さいゆうりょたん)」にも「つんつく踊り」が挿絵入りで紹介されています。

水沢お諏訪おどり

鈴鹿山麓には各所に大きな太鼓を首に抱えて踊る、太鼓踊りが伝承されています。

 四日市市水沢町の太鼓踊りはお諏訪おどりと呼ばれ、踊りながら跳躍する独特な動きが特徴です。

 現在のお諏訪おどりは1720年、干害に苦しむ水沢町の庄屋で瀬戸用水の完成に尽力した辻久善への「お礼踊り」として奉納したことに始まります。

お諏訪おどりの踊り子は、頭に花笠をかぶり首から大きな締め太鼓を下げて、円になって旋回しながら踊ります。周りには笛やほら貝や唄い手がつき、踊り子の勇壮なばちさばきを盛り立てます。

記事を読んで頂きありがとうございました。

四日市祭りよかったらいらしてください。

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iPhone4,4sで追加された、有名な機能とは?!

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

 前回、iPhone3GSの歴史について、見て来ました。今回は、iPhone4とiphone4sについて紹介していきます。

まずは、基本情報を書いていきましょう。

〇iPhone4,4s

引用始め

インチ:3.5

画面サイズ:320×480

解像度:640×960

アスペクト比: 3:2

 ※ここまでは、どちらも共通です。

世代:iPhone4は 第4世代
   iPhone4sは 第5世代

発売日:iPhone4は 2010/06/24
    iPhone4sは 2011/10/14

iPhone4のトピックス:Retinaディスプレイ、前面カメラ、au参入

iPhone4sのトピックス:Siriの搭載

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

まず、iPhone4についてです。

 iPhoneの販売会社として、今まではソフトバンクだけの販売でしたが、初めてauが参入してきました。

 次に、性能面では、解像度アップが特徴的です。端末の大きさ自体に変化はありませんが、今までのiPhone3G,3GSの解像度が「320×480」だったのに対し、iPhone4,4sでは、解像度が「640×960」となり、4倍になったことが分かります。

 また、Retinaディスプレイが初めて搭載されたことにより高繊細で、よりきれいな表現が可能になりました。
このことからも、iPhoneの画質が良くなったことが分かりますね。

 また、カメラの機能に関しては、「前面カメラ」が搭載され、ディスプレイ側の写真撮影が可能になりました。
この機能は、「自撮り」をする方にとても重宝されていますよね!
今では、「自撮り棒」もありますし、皆さんの自撮りに対する思いが伝わって来ますね(笑)

次に、iPhone4sになってからは、Siriの搭載が大きな話題を呼びましたね。

 Siriとは音声を認識して、命令をおこなったり、返答してくれる AI のことです。
もう皆さんもご存じではないでしょうか。
今では、都市伝説も出ているので、興味のある方は調べてみてください。(笑)

まとめに入りましょう。主な機能として、

iPhone4で追加された新機能は「前面カメラ」の追加

iPhone4sで追加された新機能は「Siri」の追加

になります。

この後も進化は続きます!少しでも興味を持っていただき、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえればと思います。

次回は、iphone5以降について紹介する予定です!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

一瞬で神様が○○に?「岩戸山」 今日の一文字「菅公 」

今日は練り物のなかでも個人的に面白いと思っている岩戸山と管公について話していきたいと思います。

まずは岩戸山から紹介していきます。

四日市祭における旧・蔵町のネリとして、幕末から明治初期の頃につくられたとされていて戦争によって燃えてしまいました。

現在の岩戸山のからくり人形と山車は昭和63年に本町通り商店街の人たちによって、ほぼ手づくりで復元され、幕や彫刻、装飾品なども次第に整えられ再び四日市で岩戸山を演武することが出来るようになった。

岩戸山は天宇豆売命(アメノウズメノミコト)様に化けて天の岩戸の前で踊っていた狸が、鉦鼓の音に驚き正体を現し、腹鼓を打ちながら睾丸を膨らませるというユニークなからくり人形。蔵町では大入道と同じからくり人形師が製作したものと伝わっていたが、詳しいことはわからず、記録に残るところでは明治14年の伊勢新聞の記事にあるのが確認されているものでは最も古い。

この練り物の何が面白いかといいますと天宇豆売命様が一瞬で狸になるという所です。まさにアイドルの早着替えもびっくりの早さです。そしてそのあと睾丸を膨らませるところも見ていてクスッと笑えて来ます。

次は管公です。

管公とは手に筆を持った子どもが、額に文字をしたためるからくり人形。書き上げた書を菅原道真公に見せると、菅公が誉めたため子ども達は長唄「鶴亀」の曲にのって喜び踊るところまでを現している。

明治23年の記録に「字を書く人形のある山」とあるので、この時代には文字書きのからくり人形が存在していたことがわかっています。

戦前から新丁の黎として「菅公さん」と呼ばれて親しまれてきたがこちらも岩戸山と同じく戦争で燃えてしまいました。昭和26年に燃えてしまった山車を復興させ、27年にからくり人形も復活しました。

管公の面白いところは文字を書けるという所です。

文字なんてよくからくり人形で書いてるよね?習字ロボットも最近みるよね?と思いました?

管公の凄いところはきれいな字を変えられるところです。去年は龍を書いてたし今年は見なくていいや、と思ってみないのは勿体無い。今回は照を書いています。という風に毎回演武するたびに同じからくり人形なのに文字が変わるのです。なので今回は何の文字を書くんだろうと年末の今年の一字のようにドキドキ、わくわくしながら見ることが出来るのです。

このように面白い練り物がある四日市祭り良かったら見に来てみてください

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

~今では必須!?iPhone 3GSで追加された新機能~

皆さんこんにちは、インターン生の矢口です。

前回、iPhone3Gの歴史について、見て来ました。今回も引き続き、iPhoneの歴史について見ていきましょう。
今日は、約一年後のモデルのiPhone3GSについて紹介していきます。

〇iPhone3GS

まずは、基本情報を書いていきましょう。

引用始め

インチ:3.5

画面サイズ:320×480

解像度:320×480

アスペクト比: 3:2

世代:第3世代

発売日:2009/06/26

OS:iPhoneOS 3.0 〜 iOS 6.1.6

トピックス:動画撮影、音声コントロール、アクセシビリティ、デジタルコンパス

引用終わり

引用元URL:https://dev.classmethod.jp/smartphone/iphone/iphone_simplified_chart/

前回の記事と比べてみて、「スマートフォンのインチ数や画面サイズは変わってないな」と思った方も多いかもしれません。確かに、基本的な見た目は前のiPhone3Gと変わりがありませんが、機能はものすごく進化しています!

トピックスにもあるように、iPhoneで初めて「動画撮影」が出来るようになりました。これにより、動きのあるものや、音声までもが記録として残せるようになりました。今では当たり前の機能ですが、実は、この機能も実装されてからわずか10年しかたっていないのです!

また、アクセシビリティ機能が追加され、からだの一部が不自由な方でも、iPhoneが使いやすくなるような機能が追加されました。

また、発売日に注目してみると、2009/06/26となっており、夏ごろに販売されているという事が分かります。iPhoneと言えば、9月~11月の秋ごろが発売日というイメージを持っている方にとっては意外な情報だと思います。実際、私もこれを知ったときはびっくりしました(笑)

初期のころは、6月、7月ごろに売っていたみたいですね。

それでは、今回の特徴を復習していきましょう。

今回は「動画撮影ができるようになった」、「アクセシビリティ機能の追加」などが挙げられます。

前回の記事と併せて読んでもらい、ぜひiPhoneの歴史をこの機会に知ってもらえたらな、と思います。

それでは、また次の記事でお会いしましょう!