ジャンプ作品銀魂紹介2

こんにちは、インターン生の岩濵です。今回は前回紹介した銀魂の
キャラクター紹介を1と2で分けて紹介していきます。よろしくお願いします。

引用始め
万事屋

坂田銀時(さかたぎんとき) 
頼まれた事は何でもやる万事屋のリーダー。
甘いものを定期的に取らないとイライラするほどの甘党。
普段は無気力、脱力の人だが、実は凄腕の侍。
元攘夷志士で「白夜叉」と恐れられた程の剣の達人だったが、
今では木刀しか使わない。愛車はスクーター。

志村新八(しむらしんぱち)
父を亡くした上に廃刀令による影響で完全に廃れてしまった剣術道場の息子。フリーターをしていたが実はレジ打ちも満足にできない。銀時に借金取りから姉を救ってもらったことから、彼の魂を学ぼうと万事屋で働きはじめる。しかしすぐ後悔する事になるのだが‥。
人気上昇中のアイドル・寺門通(てらかどつう)ちゃんの親衛隊の隊長という一面を持つ。

神楽(かぐら)
宇宙最強最悪の戦闘民族「夜兎族」の少女。
江戸に来れば大金がつかめるとはるばる地球へ来たのだが、ヤクザの用心棒をさせられていた。しかし、それが嫌になって逃げ出したところ、銀さん達に出会う。故郷に帰る為のお金がたまるまで、万事屋の押しかけバイトとなる。可愛い顔をしているが激しいツッコミが持ち味でもある。

定春(さだはる)
ちょっと大きい万事屋のペット。
捨てられていたところを神楽に拾われた。
その巨体と怪力でしばしば飼い主たちを生命の危機にさらす。
一見ただの巨体な犬だが、実は”龍穴”を守護する”狗神”という種族。
紅き果実(いちご)と山羊の血(牛乳でも可)で本来の力を覚醒させることができる。

真選組

近藤勲(こんどういさお)
武装警察・真選組局長。あだ名は「ゴリラ」。
人間味溢れる好人物で、女にはモテないが部下である隊員たちには慕われている。何事にも猪突猛進するタイプのため、キャバクラで出会った妙に恋心を抱くも、純粋すぎる想いと行動は既にストーカーの域に達している。

土方十四郎(ひじかたとうしろう)
真選組の副長、と言うより極度のマヨラーといったほうが良い人物。食べられる物だったら、何にでもマヨをとぐろ状に掛ける人間。沖田・近藤等に突っ込みを入れる、真選組の中で一番の常識人だが、極度のマヨラー。周りからは【鬼の副長】と呼ばれ恐れられており、無愛想で好戦的な性格だが、映画を観て周りが特に何も感じない場面で、ただ一人号泣する一面も持ち合わせる。

沖田総悟(おきたそうご)
ベビーフェイスのイケメンの容姿にドSの精神を持つ男。真選組一番隊隊長の座に着いてるが仕事はサボる、仕事したと言えば、自前のバズーカで辺り構わずぶっ飛ばし地域住民から苦情が殺到するので、真選組のイメージを損なわせている人間でもある。土方に恨みを抱いているのか、常日常からスキのある無しに関わらずに命を狙っている。趣味は【女子格闘技観戦】で女同士が醜い顔で争っているのが、ドS精神をくすぐるのだろう。

山崎退(やまざきさがる)
理不尽な上司に振り回される、地味が取り柄の真選組監察。
仕事の合間にミントンやカバディをたしなむ姿ばかりが目に付くが、隠密としての能力は優秀‥らしい。

松平片栗虎(まつだいらかたくりこ)
警察組織の頂点に君臨する超重人物。キャバクラで湯水のようにお金を使いまくり、夜の帝王としても君臨している。真選組を私用で使い走らせる巨大な権力と、私用ということを全く気ににない図太い神経を持ったデカい男。

攘夷派

桂小太郎(かつらこたろう)
「狂乱の貴公子」との異名を持つ幕府指名手配中の攘夷志士。銀時とは幼馴染でかつて攘夷戦争では共に戦った戦友。あだ名は「ヅラ」。真面目すぎる性格のためか、思いもよらない大胆な行動に出ることがある。「逃げの小太郎」とも呼ばれており、逃げ足が速く変装も得意。活動資金を稼ぐため、呼び込みなどの副業に精を出す姿が目撃されている。

エリザベス
坂本が桂のもとに置いていった謎の宇宙生物。表情が乏しく普段は何を考えているか読めないが、桂の危機には駆けつけるなど、主人に尽くす姿も見られる。意思の疎通は手持ちのボードを使って行うが、ごくまれにドスのきいた言葉を発する。中から人の手やオッサンのような足が見えることも…。

桐生一門

桐生久兵衛(きりゅうきゅうべい)
先祖代々将軍家に仕えてきた名家、柳生家の御曹司。お妙の許婚として彼女を迎えに来たのだが、実は、男として育てられた女の子。
神速の剣の使い手で、一撃で土方の刀にひびを入れるほどの実力を持つ。

東城歩(とうじょうあゆむ)
柳生四天王のひとり。
九兵衛が幼少の頃から護衛兼世話係をしてきたため、九兵衛を過保護なほど可愛がっている。
卵かけ御飯が大好き。
銀時と近藤を紙のないトイレに追い詰めるが、腐った卵を食べたせいで自らもトイレに駆け込むことに…。

かぶき町の住人

志村妙(しむらたえ)
新八の実姉。借金返済と道場再建のため、飲み屋で働く。容姿端麗で、武士の娘らしく一本筋の通った信念を持つ。しかしその外見からは想像もつかないほど暴力的な一面も。料理の腕は壊滅的で、特に得意料理の卵焼きの威力はもはや兵器。バーゲンダッシュが大好物。

お登勢(おとせ)
スナックお登勢のママ&万事屋銀ちゃんの大家で銀時の家賃滞納に手を焼いている。自分の金に手を着けようとした人間を説得し、許す事が出来る懐の深い女性。殺し屋に狙われるも眼力で屈服させたり、銀時をぶん投げる等、かなりパワフルな女性。男だか大蛇丸だか分からない外見だが、昔は和風美女でかぶき町のアイドルだった時期もある。

キャサリン
昔は窃盗団『キャッツパンチ』鍵っ子キャサリンの異名を持っていた天人。スナックお登勢の金を強奪しようとしたが失敗し、お登勢によって改心した。窃盗団を抜けたとはいえ、性格は性悪で銀魂ヒロインの座を巡って醜い言い争いを見せる。猫耳と言う萌え要素を吹き飛ばすスタイルの持ち主で、いつもは片言口調。言い争いの時に片言じゃないキャサリンになる時もある。

長谷川泰三(はせがわたいぞう)
マダオ【まるでダメなオッさん】の象徴。元入国管理局長時代に警護対象のハタ皇子を殴ってクビになってからマダオ人生をひた走る。
職を失い、妻ハツから逃げられ、やる事成す事がうまくいかない運の悪い男。そんなマダオな彼だが、自分の中の奥深くに一本しっかりとした信念を残している漢でもある。しかし、それを周囲に感じ取って貰える事はまったくといって無い。
引用終わり
引用元URL <http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/gintama/chara/yorozu/>

今回はここまで終わりにさせて頂きます。キャラクター紹介の続きは次回しますのでよろしくお願いします。
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ご視聴ありがとうございました。

ジャンプ作品銀魂紹介1

こんにちは、インターン生の岩濵です。今回は銀魂について紹介していきます。
銀魂は概要と物語の紹介とキャラクター紹介1と2の三回に分けて紹介していきます。よろしくお願いします。

まず最初に概要と物語について紹介していきます。
銀魂は2004年から漫画が連載され現在も連載中です。
2016年では累計発行部数が5000万部突破しました。
2006年にはアニメ化、2010年にはアニメ映画化、2017年には実写映画化がされ
現在アニメが放送中の人気作品です。
作者は空知英秋(そらちひであき)様です。

引用始め
物語は江戸時代末期、地球「天人(あまんと)」と呼ばれる宇宙人の襲来を受け、まもなく地球人と天人との間に十数年にも及ぶ攘夷戦争が勃発、数多くの侍たちが攘夷志士として天人との戦争に参加したが、天人の強大な力の前に弱腰になった江戸幕府は、天人の侵略をあっさりと受け入れ開国してしまう。そして幕府は天人による傀儡(かいらい)政権となり、天人達が我が物顔で江戸の街を闊歩するようになった。一方で国・主君のために天人と戦った攘夷志士達は弾圧の対象となり、他の侍達もその多くが廃刀令によって刀を失い、力を奪われていった。
天人の襲来から20年後、剣術道場の跡取りの志村新八は剣術を生かす道も無く、意に沿わないアルバイトで姉である志村妙と生計を立てていた。そんな新八の前に風変わりな一人の侍が現れる。未だに変わらない侍魂を持った青年、その名も坂田銀時。銀時の男気に惹かれた新八は、侍の魂を学ぶために彼の営業する万事屋で働き出す。やがて万事屋には、戦闘種族である夜兎族の神楽や巨大犬の定春が転がり込んでくる。そして万事屋ゆえに江戸のあらゆる依頼事に首を突っ込むようになった銀時達は、江戸の治安を預かる真選組・かつて銀時の盟友であった侍達等、様々な人間達と関わり合っていく事になる。
引用終わり
引用元URL<https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E9%AD%82>

銀魂の特徴はこれまでのジャンプ作品では無かったギャグとシリアスな展開の融合が成功した奇跡の作品です。物語のほとんどがドタバタギャグで構成されていますが時折感動を誘う人情話、バトルなどのシリアスな展開があり、そのギャップが人気の理由の一つになっています。素晴らしい作品ですのでご興味持ちましたら公式サイトをご覧ください。
(参照:http://www.shonenjump.com/j/rensai/gintama.html)
(参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E9%AD%82)
次回はキャラクター紹介をしていきます。
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ご視聴ありがとうございました。
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ジャンプ作品僕のヒーローアカデミア紹介2

こんにちは、インターン生の岩濵です。今回は前回紹介した僕のヒーローアカデミアの
キャラクター紹介をしていきます。よろしくお願いします。

引用始め
雄英(ゆうえい)高校ヒーロー科1年A組

主人公 緑谷出久(みどりやでく)通称「デク」個性:ワン・フォー・オール
ヒーローになることを夢見る少年。生まれつき”無個性”内に秘めたヒーローとしての資質を見出され、
オールマイトから”個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。人を救けようとする意志は人一倍強い。

爆轟勝己(ばくごうかつき) 個性:爆破
デクの幼馴染み。知力、体力、戦闘センス抜群の自信家で「自分がNo. 1のヒーローになる」
という確固たる信念を持ち、上昇志向が強い。
”個性”は掌の汗腺(かんせん)からニトロのような汗を出し爆発させる「爆破」。

麗日お茶子(うららかおちゃこ)個性:無重力(ゼログラビティ)
明るく裏表のない性格でデクの良き理解者。
雄英高校に通うためひとりで上京してきた。
”個性”は指先にある肉球で触れたものを無重力状態にする「無重力」(ゼログラビティ)。

飯田天哉(いいだてんや) 個性:エンジン
デクの同級生になる品行方正な少年。ヒーロー一家に生まれ育ったいわばエリート。
“個性”は、ふくらはぎに備わった器官によって驚異的なスピードで走ることができる「エンジン」。

轟焦凍(とどろきしょうと) 個性:半冷半燃
雄英高校に推薦入学した、知力・体力共にトップクラスの実力者。
No.2プロヒーローのエンデヴァーを父に持つが、己の野望のために母を傷つけた父に反目している。
”個性”は右から氷結、左から炎熱(えんねつ)を操り出す「半冷半熱」。

蛙吹梅雨(あすいつゆ) 個性:蛙
肝がすわっており、言いたいことはすぐに言ってしまうあっけらかんとした性格。
”個性”は水中での自在な動き、舌を伸ばしての攻撃、高い跳躍力(ちょうやくりょく)、
壁に張り付くなど蛙っぽいことはだいたいできる「蛙」。

峰田実(みねたみのる) 個性:もぎもぎ
とにかく女好き。普段は強気な姿勢を見せつつも少しでもピンチになると途端に臆病になる。
対象にくっついたら離れないボールのような物資を頭から生み出すことができる”個性”を持つ。

切島鋭児郎(きりしまえいじろう) 個性:硬化
熱血的で「男らしさ」がモットー。”個性”は全身をガチガチに硬くする、
攻撃・防御両面で活躍できる「硬化」。

八百万百(やおよろずもも) 個性:創造
トップクラスの成績と高校1年生らしからぬ抜群のプロモーションを誇る。
”個性”は生物以外なら何でも創り出すことができる「創造」。

常闇踏影(とこやみふみかげ) 個性:黒影(ダークシャドウ)
鳥のような風貌でクールな性格。
”個性”は、伸縮自在で実体化する影のようなモンスターを宿している「黒影(ダークシャドウ)」。

上鳴電気(かみなりでんき) 個性:帯電(たいでん)
ノリが軽くチャラい。”個性”は体から放電する「帯電」。
ワット数が許容オーバーすると脳がショートし一時的に著しくアホになってしまう。

青山優雅(あおやまゆうが) 個性:ネビルレーザー
貴族のような雰囲気を漂わせるキザな少年。
”個性”はへそから強力なレーザーを照射できる「ネビルレーザー」。

耳郎響香(じろうきょうか) 個性:イヤホンジャック
サバサバとした雰囲気のロック好きな少女。
”個性”は、耳たぶのプラグを差し込んだ対象に大音量の心音を流し込んだり、
音波で攻撃する「イヤホンジャック」。

芦戸三奈(あしどみな) 個性:酸
ピンクがかかった肌が特徴的な快活な少女。
”個性”は体から溶解液(ようかいえき)を出すことができる「酸」。溶解液は濃度を調節できる。

障子目蔵(しょうじめぞう) 個性:複製腕
両腕の他に左右2本ずつの触手を持ち、
その口や耳などの器官をコピーできる「複製腕」の”個性”を持つ。大柄で無口。

尾白猿夫(おじろましらお) 個性:尻尾
真面目な性格で武術が得意な肉体派。
”個性”は攻撃や防御両面で活躍できる強靭(きょうじん)な尾を持つ「尻尾」。

瀬呂範太(せろはんた) 個性:テープ
独特な形状の両肘からテープ状のものを射出(しゃしゅつ)し、
対象を巻き取ったりロープのように使うことができる「テープ」の”個性”の持ち主。一見地味め。

葉隠透(はがくれとおる) 個性:透明化
身体が透明という「個性」のため、姿形がまったく見えない少女。性格はノリが良くて元気。

砂糖力道(さとうりきどう) 個性:シュガードープ
プロレスラーのような大きな体躯とタラコ唇が特徴。
”個性”は糖分を摂取する分量によってパワーが倍増する「シュガードープ」。

口田甲司(こうだこうじ) 個性:生き物ボイス
口数がとにかく少ない無口な少年。”個性”は動物と意思疎通をして命令することができる「生き物ボイス」。

雄英高校プロヒーロー

オールマイト 個性:ワン・フォー・オール
平和の象徴とも称されるNo.1ヒーロー。過去のある戦いで重傷を負い、
その後遺症で限られた時間しかヒーローとして活動できない。
代々受け継がれてきた力を蓄えて譲渡(じょうと)できる
”個性”ワン・フォー・オールを持ち、それを出久に授けた。

相澤消太(あいざわしょうた) ヒーローネーム:イレイザーヘッド 個性:抹消
雄英高校の教師を務めるプロヒーローで合理的な思考で時間を無駄に使わないことを求める。
”個性”は、自身が視た人間の個性を消すことができる「抹消」。

プレゼント・マイク 個性:ヴォイス
雄英高校の教師とラジオDJ、そしてプロヒーローという三足のわらじを履く「ボイスヒーロー」。
相澤とは同期生の仲。”個性”は凄まじい大音量の声を発する「ヴォイス」。

敵(ヴィラン)

死柄木弔(しがらきとむら) 個性:崩壊
素性は全て不明。謎に包まれた敵(ヴィラン)。
理由は定かではないが、オールマイトを殺そうと画策している。
”敵(ヴィラン)連合”を名乗る集団のリーダー。
五指で触れた対象を崩壊させる”個性”を持っているようだ。

黒霧(くろきり) 個性:ワープゲート
死柄木と行動を共にしている。参謀役の敵(ヴィラン)。
自身の体を通して空間と空間を繋ぎ、あらゆるものを移動させられる”個性”を持っている。
引用終わり
引用元URL<http://heroaca.com/character.html>

こちらでキャラクター紹介を終わりにさせていただきます。
他にも多くのキャラクターがいますがネタバレになりますので省かせていただきます。
ぜひご興味持ちましたら公式サイトをご覧ください。
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ジャンプ作品僕のヒーローアカデミア紹介1

こんにちは、インターン生の岩濵です。今回は僕のヒーローアカデミアについて紹介していきます。
こちらも二回に分けて紹介していきます。今回は概要と物語についてです。
よろしくお願いします。

概要です。
僕のヒーローアカデミアは2014年に漫画の連載が始まり2016年からアニメ化しました。
現在も漫画は連載中で累計発行部数1700万部超の人気作品です。
アニメ化は2016年13話、2017年25話、2018年25話放送されました。
また2018年の夏にアニメ映画が公開されました。作者は堀越耕平(ほりこしこうへい)様です。

物語です。
「架空(ゆめ)」は「現実」に!これは僕が最高のヒーローになるまでの物語だ。
超能力”個性”を持つ人間が当たり前の世界。
“個性”を悪用する者を圧倒的な力で取り締まる「ヒーロー」は皆の憧れの存在となっていた。
憧れのNo. 1ヒーローのオールマイトと出会った”無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は
その内に秘めるヒーローの資質を見出され、
オールマイトから”個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。
デクはヒーロー輩出の名門・雄英(ゆうえい)高校に入学し、
笑顔で人々を救ける最高のヒーローになることを目指して、
クラスメイトたちと試練の毎日を過ごしていた。
(参照:http://heroaca.com/introduction.html)
(参照:https://www.shonenjump.com/j/rensai/myhero.html)

ここから先の物語はネタバレになりますので省かせて頂きます。
今回はここで終わらせていただきます。
僕のヒーローアカデミアは海外のアメコミが元になっているヒーロー作品です。
ぜひご興味持ちましたら公式サイトをご覧ください。次回はキャラクター紹介をしていきます。
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ご視聴ありがとうございました。

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ジャンプ作品血界戦線紹介2

こんにちは、インターン生の岩濵です。
今回は前回の続きで血界戦線のキャラクターを紹介していきます。
アニメが2015年と2017年で放送されましたが、キャラクターが若干違ったりするので
今回は2015年のアニメをベースに紹介していきます。

主人公 レオナルド・ウォッチ
ヘルサレムズ・ロットにやって来た普通の少年。
ふとしたことから「秘密結社 ライブラ」の一員になる。

クラウス・V・ラインヘルツ
ライブラリーダー。その巨躯(きょく)から威圧感ある存在だが、
物腰は穏やかで紳士的。ブレングリード流血闘術の使い手。

ザップ・レンフロ
銀髪に褐色(かっしょく)の肌をした陽気な男(チンピラ)。後輩に対しては面倒見が良い。
発火する血液を刃状にして剣術・斗流血法(ひきつぼしりゅうけっぽう)を使いこなす。

チェイン・皇(すめらぎ)
不可視の人狼。姿を消して高速で移動することができる。
主に諜報・索敵・追跡を担当している。

スティーブン・A・スターフェイズ
目元に傷のあるスーツ姿の男。クラウスの副官的存在。
全てを凍らせる蹴り技、エスメラルダ式血凍道を用いる。

K・K
長身のレディ。その格闘能力は卓越(たくえつ)している。
電撃を纏う重火器を用いた血弾格闘技(ブラッドパレットアーツ)を操り、
怪物達を殲滅する。

ギルベルド・F・アルトシュタイン
クラウスの執事。浅黒い肌に白髪と口髭を蓄えた老人。
顔を含む全身を包帯で覆っている。温和で良い人だが顔が恐い。

ソニック(音速猿)
猿の姿をした異界交配動物。視認不可能な速度で動く。

ブリッジ・T・エイブラムス
クラウスの師匠筋に当たる人物。持ち前の豪運により数々の危険を回避しているが、
頭脳と性格と運以外は一般人と変わらない。

ツェッド・オブライエン
ザップと同じ流派の使い手。半人半魚のような姿をしている。
礼儀正しい性格で、丁寧な口調で話す。

ドグ・ハマー
短髪で浅黒い肌の青年。非常にイケメン。性格は天真爛漫で、
少々天然気味である。ブローディとは深い関係があるようだ。

パトリック
捕らえられないものはないと言われるほど仕入れに精通している武器商人。
主に装備面でライブラをサポートしている。

ニーカ
パトリックの助手。ポニーテールの女の子。

裸獣汁外衛賤厳(らじゅうじゅうげえしずよし)
斗流血法の創始者でザップの師匠。
エルダー級の血界の眷属すら単独で倒せるほどの圧倒的な実力を持つ。

堕落王フェムト(だらくおう)
「堕落王」を名乗る謎多き存在。気まぐれに引き起こした戯れが、
世界の危機に直結するほどの力を持つ。

偏執王アリギュラ(へんしつおう)
“13王”と呼ばれる存在のうちの一人で「偏執王」を名乗る女性。
発想が短絡的だが、その思いつきを実現できるほど高い能力を持つため、災厄を招くことになる。

ミシェーラ・ウォッチ
レオの妹。足が悪く、車椅子を使用している。
強く優しい心を持つ少女。

絶望王 2015年アニメのみ
異界の権利者”13王”の一人のようだが詳細は不明。

ホワイト 2015年アニメのみ
レオの前に現れる謎多き美少女。長い髪をツインテールに結わいていて、
表情がくるくると変わる。

ブラック 2015年アニメのみ
ホワイトの双子の兄。金髪に碧眼をもち、穏やかに笑う。
レオが地下鉄で出会った少年によく似ているが‥‥。
(参照:http://kekkaisensen.com/1st/character/index.html)

こちらでキャラクター紹介を終わります。
血界戦線 には面白いキャラクターが多くありドタバタが日常に物語です。
ぜひご興味持ちましたら公式サイトをご覧ください。
2015年と2017年で二つ公式サイトがあります。

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ご視聴ありがとうございました。

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ジャンプ作品血界戦線紹介1

こんにちは、インターン生の岩濵です。今回紹介するのは血界戦線です。
こちらも二回に分けてご紹介します。今回は概要と物語です。

血界戦線は2009年にジャンプスクエアで2015年まで連載されました。
それから血界戦線Back2Backという名で現在連載中です。
またアニメ化は2015年に1クール12話と2017年に1クール12話放送されました。
作者は内藤康弘(ないとうやすひろ)様です。

物語の紹介です。
引用始め
かつて紐育(ニューヨーク)と呼ばれた街はたった一晩で消失した。
一夜にして構築された霧烟る都市「ヘルサレムズ・ロット」
空想上の産物として描かれていた「異世界」を現実に繋げている街。
その全貌は未だ人知の及ばぬ向こう側であり霧の深淵を見る事は叶わない。
人では起こしえない奇跡を実現するこの地は今後千年の世界の覇権を握る場所とも例えられ
様々な思惑を持つ者達が跳梁跋扈(ちょうりょうはっこ)する街となる。
そんな世界の均衡を保つ為に暗躍する組織があった。
その名は「秘密結社・ライブラ」
少年・レオ(レオナルド・ウォッチ)はふとしたきっかけからライブラの一員となるのだが…。
引用終わり
引用元URL<http://kekkaisensen.com/1st/story/introduction.html>

こちらが物語になります。ご興味持ちましたらぜひ公式サイトをご覧ください。
今回はここで終わりにさせていただきます。次回はキャラクター紹介をします。
ありがとうございました。

(参考:http://kekkaisensen.com/1st/)
(参考:http://kekkaisensen.com/)

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ジャンプ作品双星の陰陽師紹介2

こんにちは、インターン生の岩濵です。
今回は前回紹介した双星の陰陽師のキャラクター紹介です。
アニメには原作漫画にはいないキャラクターがいます。
ですのでアニメをベースにキャラクターを紹介していきます。

引用始め
メインキャラクター
焔魔堂ろくろ(えんまどうろくろ)
双星の陰陽師の主人公。
神託により陰陽師の夫婦に与えられる「双星の陰陽師」の称号を得た少年。
陰陽師としての才能があり、幼いながらも大人と共にケガレを祓っていた。
しかし当時在籍していた雛月寮(ひいなつきりょう)で起きた「雛月の悲劇」で
唯一生き残り、事件以降は陰陽師になることを強く拒む。

化野紅緒(あだしのべにお)
優秀な陰陽師を輩出する名家、化野家の筆頭。
ろくろと共に「双星の陰陽師」となる少女。
陰陽師としての実力は確かなもので、特に疾(はや)さに優れている。
無口で無表情な美少女だが、生活能力は低い。
この世のなによりもおはぎが大好物。

音海繭良(おとみまゆら)
ろくろの幼なじみで同級生。「雛月の悲劇」のことは
知っており、ろくろのことを何かと気にかけては世話を焼く。

石鏡悠斗(いじかゆうと)
紅緒の双子の兄で両親の死後、父方の実家である石鏡家へ引き取られた。
小さい頃はろくろと共に「雛月寮」で暮らしていた。
年齢不相応に大人びており、人を見下すような言動が目立つ。

きなこ
紅緒の使役する式神でキツネとネコが合わさったような外見をしている。
普段は形代(カタシロ)の姿で紅緒の首から下げられている。
可愛らしい外見とは裏腹に関西弁を喋る。

椥辻亮悟(なぎつじりょうご)
ろくろにとって兄のような存在。星火寮(せいかりょう)の陰陽師の中では
年長であり、まとめ役を担う。ろくろの才能を誰よりも認め、
再び陰陽師として戦ってくれることを願っている。

土御門有馬(つちみかどありま)
総覇陰陽連(そうはいんようれん)のトップ・陰陽頭(おんみょうのかみ)。
若干性格に問題はあるが、すべての陰陽師を統べる優れた陰陽師。

さえ
ろくろたちが渦野(マガノ)で見つけて保護した女の子。
ろくろと紅緒が自分たちの屋敷で世話をすることになる。
ろくろのことを「パパ」と呼んで慕う。
ろくろもいろいろなことに興味を持ち、教えたことはすぐ覚える様子を
見て「天才」とほめちぎる親バカぶりを発揮!?

十二天将
陰陽師の中で最高ランクの存在。

天若清弦(あまかわせいげん)
陰陽師の中でも最高ランクとされる十二天将の白虎。
繭良の母の元夫。言動は厳しいが弟子であるろくろや亮悟や土門、
また娘である繭良のことを気にかけている。

斑鳩士門(いかるがしもん)
若干14歳にして十二天将・朱雀となった少年。
11歳でケガレを祓うために必要な全ての術をマスターし、
12歳で小隊長となった天才。
清弦を師と仰ぎ、尊敬している。

鸕宮天馬(うのみやてんま)
十二天将・貴人(きじん)。19歳。左右の色が違う珍しい瞳の持ち主。
160cmほどの小さな体躯(たいく)ながら、十二天将最強と言われている。
まっすぐな性格で、基本的に嘘をつかない。あらゆる点で規格外の男。

嗎新(いななきあらた)
十二天将・太裳(たいじょう)。42歳。清弦、鳴海(なるみ)、有馬とは同年代で仲が良い。
見た目に似合わず、かなりのオタク。お気に入りの漫画は「魔法少女ボンボンビーナ」。
仲間をおかしな呼称で呼んだりする。十二天将の中でも特に切れ者で博学。

五百蔵鳴海(いおろいなるみ)
十二天将・勾陳(こうちん)。45歳。清弦や有馬とは同年代で昔からの知り合い。
「がはは」と大笑いするゴーカイな性格だが、実は十二天将で最も常識人で包容力がある。
陰陽師として戦う時以外は農業に従事しており、愛機はトラクター。子沢山。

水度坂勘九郎(みとさかかんくろう)
十二天将・青龍(せいりゅう)。27歳。鼻が弱いのか、
いつも鼻水をすすっていてマスクをはずさない。普段は白衣を着ており、陰陽師の医者をしている。
龍のように、どこまでも自在に伸びるガントレットで戦う。憲剛と同年代で仲が良い。

雲林院憲剛(うじいけんご)
十二天将・玄武(げんぶ)。26歳。「守銭奴」と呼ばれるほどに、お金が大好き。
いつもそろばんを持ち歩き、呪をかけて術を発動する。
同時に多くの仲間を守る術に秀でているが、戦闘の後は料金を請求することも。勘久郎と同年代で仲が良い。

御幣島すばる(みてじますばる)
十二天将・天后(てんこう)紅緒が幼い頃、修行をつけてくれた師匠。
貴族のように優雅(?)で、どこか浮世離れした女性。
ステキな恋愛にあこがれているところがある。

鈩(たたら)
十二天将・騰蛇(とうだ)。十二天将の中で最も不吉で凶悪、最凶といわれ、強大な力を持つらしい。
言葉は話さず、顔にかぶった布にそのときの感情が浮かぶ。パンの耳が大好き。

膳所美玖(ぜぜみく)
十二天将・大陰(だいおん)。?歳。お姫様のような見た目に反して、十二天将最年長という噂が…。
口が悪く、よく小声で毒舌を吐いている。人形に呪をかけ戦う。

蹉跎桜(さださくら)
十二天将・六合(りくごう)。23歳。誰より規律や模範を重んじる体育会系の十二天将。
声がデカイ。猪突猛進な性格で、実は自分が一番迷惑をかけることも?でも、気にしない。

勝神コーデリア(かすかみこーでりあ)
十二天将・天空(てんくう)。21歳。見た目は幼いが、かなりの実力者。
サイボーグのようなパーツを全身につけていて、基本的に表情を表に出さない。
だが、無表情で他人をからかっていることがある。アルファベットで喋る。

婆娑羅(バサラ)
人の姿をしながら人ではなく、
「ケガレ」でありながら一介の「ケガレ」の強さをはるかに上回る力を持つ存在。

神威(カムイ)
陰陽師だった紅緒の両親を殺した婆娑羅(バサラ)。

珠洲(スズ)アニメオリジナルキャラクター
現世の人間たちの感情や行動に興味を持つ、どこか哲学者のような婆娑羅。
いつも三体の真蛇(しんじゃ)を引き連れている。 速さに優れる。

山田(ヤマダ)アニメオリジナルキャラクター
現破壊と暴力、荒廃を好む婆娑羅。

千ヶ石&百道(ちぢわ&ももち)アニメオリジナルキャラクター
一体のケガレから二体に分かれ、ともに助け合って力をつけてきた婆娑羅。

闇無(くらなし)アニメオリジナルキャラクター
禍野と現世を隔てる結界にあいた穴「龍黒点(りゅうこくてん)」
の出現に深くかかわっていると思われる婆娑羅。
引用終わり
引用元URL

どうだったでしょうか。双星の陰陽師には個性豊かなキャラクターが多くいます。
ぜひご興味持ちましたらご覧ください!
今回はこれにて終わらせていただきます。
ありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ジャンプ作品双星の陰陽師紹介1

こんにちは、インターン生の岩濵です。
今日は双星の陰陽師を紹介します。今回は双星の陰陽師の概要と物語についてお話します。
キャラクター紹介は次回お話しますのでご期待ください。

双星の陰陽師は2013年に漫画が連載され2016年から2017年の1年間50話アニメ化しました。
前回の終わりのセラフは2クールの24話6ヶ月分がアニメ化し物語も原作が完結してないので続きで終わりました。
それに対し双星の陰陽師は原作とは違いアニメオリジナルストーリーになっています。キャラクターや物語の軸は変わりませんが、
そのためアニメは完結して終わることが出来ました。原作漫画は現在も連載されています。

今回紹介するストーリーはアニメオリジナルストーリーです。
引用始め
現代の裏側に存在する禍野(マガノ)には異形の化け物「ケガレ」が巣食う。
それを祓い清め、人々を守るのが陰陽師である。
才能がありながらも陰陽師になることを拒む焔魔堂ろくろは
神託により陰陽師の夫婦に与えられる「双星」の称号を得る。
同じく双星となった化野紅緒は全てのケガレを祓うことを理想に掲げる少女であった。
双星として戦いに巻き込まれいく中で、強くなりたいと真に願い続ける紅緒を目の当たりにしたろくろは、
「雛月の悲劇」以降戦うことから逃げ続けてきた自分の弱さと向き合う様になる。
紅緒に刺激され目を逸らし続けていた過去と向き合ったろくろは再び陰陽師として
戦うことを決意し、二人は共に「双星の陰陽師」として強大なケガレへと立ち向かう!
引用終わり
引用元URL<https://www.sousei-anime.jp/story/introduction/>

双星の陰陽師は少年と少女の葛藤と成長を描いた物語になります。
ご興味がありましたら公式サイトをご覧ください。
今回はここまでとさせて頂きます。次回はキャラクター紹介をします。
それではまたお会いしましょう。ありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ジャンプ作品終わりのセラフ紹介

初めまして、インターン生の岩濵明穂と申します。
本日から10日間にかけて記事の発信をしていきます。テーマはジャンプアニメ作品です。
今回紹介するのは終わりのセラフです。

(参照:http://owarino-seraph.com/)

終わりのセラフは2012年から漫画がジャンプスクエアで連載され、2015年にアニメ化しました。
終わりのセラフはスピンオフで小説も出ています。作者は鏡貴也様です。
終わりのセラフの漫画と小説の原作、原案を担当されています。
終わりのセラフの漫画の作画は山本ヤマト様が担当されています。
あらすじです。
引用始め
ある日突然発生した未知のウイルスにより世界は滅びた。生き残ったのは子供だけ。
そして、その子供たちは地の底より現れた、吸血鬼たちに支配された。
百夜優一郎は、家族同然の絆を持つ百夜ミカエラら孤児たちと吸血鬼に血を捧げることで生きてきた。
家畜同然の扱いに耐えかねた優一郎は、ミカエラや幼い孤児たちと共に、外の世界へと脱出を図るが……。
時は4年後。百夜優一郎は日本帝鬼軍の吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」に入隊。
恐るべき吸血鬼たちとの戦いに、その身を投じていく…!!
引用終わり
引用元URL<http://owarino-seraph.com/>

終わりのセラフの小説はウイルスで滅ぶ前の世界の話です。
主人公百夜優一郎が「月鬼ノ組」に入隊する8年前の話になります。
終わりのセラフは上記の通り人間と吸血鬼の戦いの物語です。そのため多くの登場人物がいます。
その登場人物たちを紹介します。
主人公 百夜優一郎 日本帝鬼軍 特殊二等兵(月鬼ノ組) シノア隊
百夜孤児院の家族たちを殺され、吸血鬼に対し激しい憎悪を燃やす少年。
真っ直ぐな性格で仲間を何よりも大切にする。
最大の目的はミカエラを吸血鬼の手から救出すること!!

百夜ミカエラ 吸血鬼 第三位始祖クルル・ツェペシの配下
百夜孤児院2人目の生き残り。吸血鬼の女王、第三位始祖クルル・ツェペシの配下である。
元は人間で吸血鬼の自分を酷く嫌悪している。そのため決して人間の血は吸わない。人間に利用
されている優一郎を救うべく動く。

柊シノア 日本帝鬼軍 軍曹(月鬼ノ組) シノア隊
月鬼ノ組の分隊長。日本帝鬼軍を統べる柊家の血を引いており、鬼呪装備の開発者・柊真昼の実の妹である。
普段はあまり感情を表に出さないが、仲間のためなら上官にさえ口出しする、熱い一面も。

君月士方 日本帝鬼軍(月鬼ノ組) シノア隊
大人しかかからない致死性のウイルスに妹が侵され、その治療を受けさせるため(月鬼ノ組)に入隊した。
トゲのある性格で周りに問題児扱いされているが、頭脳明晰で戦闘能力にも秀でる。優一郎とは喧嘩仲間である。

早乙女与一 日本帝鬼軍(月鬼ノ組) シノア隊
優一郎が通っていた第二渋谷高校のクラスメイト。姉を吸血鬼に殺されており、彼らに復讐するため(月鬼ノ組)へ入隊。
とてもおだやかで心優しい性格だが、いざという時には強い意志を持って行動する。

三宮三葉 日本帝鬼軍 特務少尉(月鬼ノ組) シノア隊
13歳の頃から(月鬼ノ組)に属する実力者で、シノアとは長い付き合い。上官を自分の身勝手で死なせてしまったと思い込み、
そのためチームワークを乱す者を徹底的に嫌う傾向にある。彼女の家は日本帝鬼軍の中でもかなりの名門だ。

一瀬グレン 日本帝鬼軍 中佐(月鬼ノ組) グレン隊
日本帝鬼軍の中佐として優一郎を導く存在。現在の日本帝鬼軍を支配する柊家を快く思っておらず、
組織に変革をもたらそうと陰で何かを企てている。

フェリド・バードリー 吸血鬼第七始祖(貴族)
第七位始祖の吸血鬼。優一郎の家族、百夜孤児院の子供達を殺した張本人でもある。
ふざけた言動が多く、つかみどころがない性格。一方、
裏で人間と手を組み、何かを画策している。その目的は未だ不明。

クルル・ツェペシ 吸血鬼第三位始祖(第三都市 女王)
第三位始祖の吸血鬼であり、地下都市・サングィネムの女王。4年前、瀕死のミカエラに自らの血を与え、
吸血鬼として復活させた。吸血鬼でありながら、禁忌の魔術(終わりのセラフ)を必要としている。
(参照:http://owarino-seraph.com/article/charactor3.php)

主要登場人物は以下の通りです。ですが登場人物は他にも多くいるのでご興味がある方は公式サイト
をご覧ください。

物語のキーワードを紹介します。
(鬼呪装備)
鬼神を武器に練りこみ封じる呪法(鬼呪)を用いて生まれた武器。吸血鬼を殺しうる唯一の対抗手段である。
この武器は封じられた(鬼とかした元吸血鬼)と契約し、始めて使用することが可能。
しかし強い精神力がなければ自らも(鬼)になるため注意が必要。
(終わりのセラフ)
8年前の大厄災の原因とされる禁忌の魔術。
(鬼)
呪術の力の源となっている存在。その実態は血の欠乏により暴走した吸血鬼の慣れの果てである。
(参照:http://owarino-seraph.com/article/keywords.php)

これにて終わりのセラフの紹介を終わります。ネタバレになりそうなところは
省かせていただきました。ご興味頂けたら嬉しいです。ありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

21メートルの髪を持つ少女の物語【塔の上のラプンツェル】

こんにちは。インターン生の河原です。
10回にわたって個人的にオススメな映画を紹介していきます。

最終回の今回は、「塔の上のラプンツェル」を紹介します。
アメリカでは2010年、日本では2011年に公開されたアニメーション映画です。
ディズニー製作の長編作品の50作目になります。

ストーリーを説明します。
ある高い塔に、ラプンツェルという名の少女が母と共に暮らしていました。
しかし、ラプンツェルはある理由があり、18年間塔の外に出ることを母から禁じられていました。
でも、ラプンツェルは、塔の外へ出たがっていました。
なぜなら、ラプンツェルの誕生日に、空へのぼっていく無数の光の正体を知りたかったからです。
18歳の誕生日の前日、ラプンツェルは塔の外に出たいと母に伝えますが、断られてしまいます。
果たして、ラプンツェルは光の正体を知ることができるのでしょうか。
以上がストーリーです。

この映画の魅力は、ラプンツェルの明るく自由奔放な性格にあります。
塔の外は危ないと、塔の中に18年間も閉じ込められたラプンツェルですが、
その状況とは異なり、明るく自由奔放です。
また、ラプンツェルは長く美しい髪を持っています。
その髪を使って、木を飛び移ったり、何かをつかんだりします。
そんなところにも、明るい性格がよく表れています。

私の好きなシーンに、ラプンツェルの気持ちの揺らぎが良く表れているシーンがあります。
自由な世界に出たという喜びのシーンと、母に悪く思われてしまうという落ち込むシーンが、交互に表示されるシーンです。
フリンという泥棒に会い、自分の意志で塔の外に出たラプンツェルですが、まだ母を思っていました。
そのため、まだ母を慕って落ち込みます。
でも、外に出れた嬉しさから、喜びを表しもします。
ラプンツェルの気持ちの揺らぎが良く表れていて好きなシーンです。

また、光の正体がわかり、船の上から光の正体であるたくさんの灯篭を眺めるシーンがあります。
そのシーンはとても美しくて私の1番好きなシーンです。
本当に美しいシーンなので、是非見てもらいたいです。

ホームページもあるので、見てみてください!
http://www.disney.co.jp/fc/princess/character/rapunzel.html

今回は、「塔の上のラプンツェル」を紹介しました。
長く美しい髪を持つ少女のお話でした。
今回がアニメ映画の紹介の最終回です。
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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