徐家匯

みなさん、こんにちわ。
インターン生の鮑です。
今回は最後の投稿になります。
僕は上海生まれ上海育ちです。最終回は自分の出身地を紹介したいと思います。

みなさんは徐家匯という場所をご存知でしょうか。徐家匯は上海で最も盛んでいる町の一つで、歴史のある場所です。徐家匯の歴史は明の時代まで遡ります。科学家徐光啓が農業をするために作った場所で、名前は徐家庫でしたが、その後二つの川と合わさることから、徐家匯と改名された。

徐家匯は服飾、電化製品、百貨店などが並んでいます。贅沢品が多く、中々手を出せません。それらの建物は独特の形をしていて、夜は一気に徐家匯を色鮮やかに照らします。その夜景は2回目に紹介した陸家嘴にも負けないぐらい綺麗です。これらの建物の中には映画館やスポッチャなども内臓されていて、何でも揃っているといっても過言ではないでしょう。いくつか人気な建物を紹介していきたいと思います。

美羅城
美羅城は球状で、夜になると、プロジェクトマッピングにより、球体の外側だけ、動画などを映します。中はA区とB区に分けられており、フロアごと雰囲気が違います。基本流行のファッション、コスメ、レストランなどが多く、生活用品などは基本置かれていません。外側は、ファーストフードやスタバなどが並んでい、定期的に変わるコラボローソンもあります。上海の若者には大人気な場所の一つです。

東方商廈
東方商廈は、駅に直結するデパートの一つです。他のデパートと比べて値段がガクンと上がります。ブランド品が並んでいて、他のところと比べて落ち着いた雰囲気ですが、中々手を出せない値段です。建物ものの装飾も高級感が漂っており、基本リッチな上海の人々がいるイメージが多いです。

最後まで、お付き合い頂きありがとうございます。

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城隍廟

みなさん、こんにちわ。
インターン生の鮑です。

今回は城隍廟を紹介していきます。

城隍廟は上海有名な観光地の一つであり、長江三大宮観のひとつです。三国時代、呉の孫権の孫に当たる孫皓が建てた金山神廟を明王朝のときに改築され、城隍廟になったのです。後に、城隍廟付近の商店街は上海の最も古い商業地区として発展し、各種の軽食レストラン、骨董の店舗と日用雑貨の市場があります。

上海老街
上海老街ではいろんなものが売っていて、比較的に有名なのはハマグリ油、雪花膏などがあります。ハマグリ油はハマグリの貝殻の中にハンドクリームが入っているので、寒い季節に手がカサカサになったときに使うといいでしょう。雪花膏も基本ハンドクリームとして使われますが、1930年代ごろでは、化粧品として使われていて、当時は贅沢品として有名でした。香水並みの香りがしているので、香水がなかった時代は、香水として使われていた。それ以外にも、懐中時計やチャイナドレスが売っていて、時代を感じてしまいますね。

食べ物
食べ物に関しては小籠包、酒醸団子、五香豆などの食品が最も有名です。小籠包は沢山の種類がありまして、中身が豚肉だったり、牛肉だったりします。蟹肉が入ってる店もありますが、値段はとても高いです。酒醸団子はもち米を米麹で発酵させ、糖化したものに白玉を入れたもので、甘酒に味が似ていてます。最後は五香豆についてですが、五香豆は結構クセがあります。皮が薄く、肉が柔らかいですが、餅みたいな噛み心地です。上海では好き嫌いが分かれるそうです。


城隍廟本体は、お参りするためのもので、城隍という土地を守る神が祀られています。短パンの入園は許されず、守護神に対する尊重を表わしているそうです。園内ではおみくじや線香をあげることも出来ます。

次回は最後なので、僕の生まれた場所を紹介したいと思います。

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プール・その2


みなさん、こんにちわ。
インターン生の鮑です。
今回も上海のプールを紹介したいと思います。

前回紹介したプールは如何でしたでしょうか。
今回は瑪雅海灘水公園を紹介して行きたいと思います。瑪雅というのはマヤ文明のマヤから来ていて、その名前をした理由は園内はマヤ文明をモデルとしたデザインの物が多いからです。前回紹介したダイノ・ビーチ・ウォーター・パークより新しく出来たものです。みなさんは5回目に紹介した上海ハッピーバレーを覚えていますか。なんと上海ハッピーバレーから歩いて10分ぐらいのところにあります。どっちに行くか悩みますよね。

ウォータースライダー
瑪雅海灘水公園のウォータースライダーは基本乗り物でやります。一番印象に残ったものが二つあって、一つ目は巨大なスピーカーの形をしているものです。スタート地点から滑り落ちて、スピーカーの中に入ります、中で何回も回転して、目が回ってしまいます。二つ目は、赤、黄、緑、青の4コースに分けられたもので、それぞれ特色があります。黄色は一番スピードが速く、緑が一番傾斜度が高く、青は軌道が凄く曲がります。そして、一番刺激的な赤は、それらの特色を合わさったものです。このアトラクションは遊園地内で一番刺激的なもので、なんと曲がるところに全部穴が開いてます、コースターがぎりぎり穴に出ないように設定されていて、曲がる時は凄くどきどきしますよね。

潜水
他のプールと違って、ここではスキューバダイビングとシュノーケリングもできます。一応危険性もあるので、最初は指導を受けてから、やっと潜れます。下で業務員の人は写真も取ってくれます。他のところと比べて、水は冷たいので、気持ちよく堪能出来そうですね。

上で紹介した二つ以外にも水玉合戦、ショーなどがあります。

豆知識
人造ビーチはありませんが、地面は相当暑いので、火傷しないようにスリッパーを持っていきましょう。

次回はちょっと歴史のある場所を紹介します。

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プール・その1

みなさん、こんにちわ。
インターン生の鮑です。
前回に予告した通り、今回は上海のプールを紹介したいと思います。2回に分けて2つ紹介するつもりでいます。

みなさん、夏と言えばプールですよね。
今回は熱帯風暴水上楽園というプールを紹介して行きます。日本ではダイノ・ビーチ・ウォーター・パークと呼ばれています。

ダイノ・ビーチ・ウォーター・パークはアジアで最も大きなプールで、30種類のアトラクションが存在します。

ウォータースライダー
ダイノ・ビーチ・ウォーター・パークのウォータースライダーは7種類あります。一番印象に残ったものをいくつか紹介したいと思います。一つ目は、園内で最も高いコースターです。なんと30mを超えていて、頂点からプールに落ちるまで、6秒しかかかりません。驚異的なスピードですよね。二つ目は、園内で一番長いコースターです。高さはあまりないですが、100mの長さで、道は起伏がある。滑ってる際は、まるで飛んでいるような感覚です。ジェットコースターが大好きな人には貯まりませんね。

プール
プールも遊びどころが満載です。水中バレー、アスレチックなど他にも沢山あります。一番印象に残ったのは、部落によくある仮面をした形の樽です。その樽は5分間に1トンの水を蓄えて、一気にプールに流し込みます。真下にいる人は、遠くまで飛ばされます。勇気のある人は、是非挑戦してみてください。そして、アスレチックも凄く楽しいです。紐を掴んで、浮いてる板を踏んで、プールを渡ります。一歩踏み外すと板から転び落ちて、事前に心の準備が出来ていないと、鼻の中に水が入ってしまいます。

ビーチ
ダイノ・ビーチ・ウォーター・パークのビーチはアジアで最も大きいな人造ビーチです。7種類の浪が1.2mの高さで繰り返し起きます。あっというまに遠くまで流されます。

豆知識
園内の水着の値段は基本普通の10倍です。水着を用意してから行きましょう。

次回はもプールです。

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魔法というもの

初めまして!インターンシップ生のカです。
ここでHoudiniというソフトについて話したいと思います。
このソフト聞いたのきっかけははっきり覚えないけれど、確かに6ヶ月前に制作の頃キメの問題があって、テクスチャ作るのとき、例えば床を作るのとき、普通なやり方は一枚のテクスチャを重複利用してすべ作るの形なんですけと、だがこのやり方はすべての問題を解決できないんです、複雑なシーン、例え部屋の中で色んなものがあって、床の問題が発見し難いでしょう、これてまだいいですけと、もし例えばBOSSと戦う場所、地面がメインになります、その時テクスチャの重複利用は通じません。そういう問題解決したいのため、キメ作れるのソフトを探しているの間にいよいよHoudiniというソフトを発見したのです。
だがあの時、僕はそれ以上を考えず普通な作業をしっています。
ほんとにHoudiniの強さを知ってるのは10月頃のことでした。
10月4日、Houdini17が発売しました、その新機能の展示の見たあと驚きました。

参考サイト Houdini新機能展示
https://www.bilibili.com/video/av32591774?from=search&seid=11425499773453154083

vellumというシステム開発されて、映画の中でたくさんな物理計算、例え2つのオブジェクト衝突すると、形はどんな風に変わるか、人は踊るのとき服はどんな風に変形するか破壊されるか、あとUVの分解とか、顔のリギングとか、オブジェクトの破壊も、もっと便利になりました。
10月の間にどんどんHoudiniを理解して、あとわかったのです、Houdiniほんとの強さはそういう物理計算じゃなくて、制作の理念となります。
調整しやすい。普通なソフトなら、オブジェクトの編集に対して一つの操作やったら、取り消すしないともとのオブジェクト戻らないでしょう。だがHoudiniのなかで99.9%の手順が残るのノード式ソフトとなります、つまり、もし僕はboxが爆発のエフェクト作ったら、boxを切り替えと、じゃ他にのものを爆発、ざつと見えるの石で城を作ったら、ざつの石をきれいな石で切り替えと、城がきれいになれます。
こういう考え方はゲームの中ですっごく適用されると思います、実際にゲームじゃなくて、これは制作のスピードが上がれるの考え方です。
あと色んな便利さがあります。例え数字の入力ところで、直接に算式をいれます、算式の中で変数や関数が直接にいれます。でことは、オブジェクトの操作を簡単に他にのもの例え時間、他にのオブジェクト、音量とかと繋げられるということです。なぜかキメを作れるのソフトを探すのときことソフトを発見したのかこのソフトの考え方や使い便利さのおかけですね。
もともと、これは単純なエフェクトソフトと思っての僕はやはり甘かったなって思いました。まじめにHoudiniを接触したのいまたと、数字の魅力を感じるとおもいます。

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遊園地・その2

みなさん、こんにちわ。
インターン生の鮑です。

本日はあの有名なテーマパークを紹介します。
こちらです。

上海ディズニーです。

まず行く前の準備としては上海ディズニーのアプリをインストールしましょう。待ち時間や当日のイベントながが書いてあります。そして、荷物検査も行われるので、午前中は長蛇の列が続きます。

ファーストパス
日本のディズニーと同じく、ファーストパスは一回につき一枚しか取れません。ファーストパスには次のファーストパスが取れる時間が記載されていて、パレートなどの時間を上手く計算して、有効利用するのがベストです。

アトラクション
私のおすすめをいくつか紹介していきたいと思います。一つ目は、アリス・イン・ワンダーランド・メイズです。このアトラクションはアリス・イン・ワンダーランドをモデルとしたもので、見どころはハートの女王の庭です。ハートの女王の庭では、巨大化された女王の頭が置いてあって、凄い迫力です。椅子や鏡なども置いてあって、映画を再現しています。2つ目はパイレーツオブカリビアン-バトル・フォー・ザ・サンケン・トレジャーです。このアトラクションはジャックスパロウ船長と一緒に探検していきます。洞窟に入りますが、周り結構くらいです。中に進むにつれて、宝もあれば、敵も出てきます。バトルシーンの演出が熱く、なかなか目を離せません。最後の海中から浮上してくる3D演出も感心しました。凄く楽しいアトラクションです。三つ目は、トロン・ライトサイクル・パワーランです。この三つの中で僕が一番好きなものです。時速100kmで疾走し、スクリーンに敵が表示され、熱いバトルを繰り広げていきます。これのモデルとなったトロン・レガシーを見てから行けば、もっと楽しめるんじゃないでしょうか。

イグナイト・ザ・ドリーム
夜8:30時から始まるショーで、メインイベントの一つです。これだけ見に行く人もいますからね。プロジェクトマッピング、噴水、花火などの技術を用いたショーです。投影されたミッキーが火をつけ、みんなを魔法の世界に誘い込みます。

次回は上海の有名なプールを紹介します。

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中国デザイナー仕事のやり方

はじめまして、インターン生のカです。
今日は中国のアウトソーシングについて話したいと思います。
今僕はアリババ(アマゾンみたいなネットサイト)の上に「尚客优设计」という「データ販売の店」から仕事受けています。いまからこの流れを皆さんに紹介したいと思います。
基本的に家具の店とか、デザイン会社とか、個人の3Dプリントをしたい人たちはラインみたいなSNSソフトで店に声かけて。受付の人たちは向こうの要求、金額、時間を聞いて、まとめて。
あとグループの中に情報を送信して、グループの中でできるの人は引受のメッセージを送って、仕事を引受ます。
受けたら、その人は客さんと細かい部分を相談して、相談したあと客さんはアリババにお金を払って、しばらくお金はアリババから保管します。こっちの制作は正式に始めます。
制作の間にもちろんたくさんのやり取りをします、終わったら、小サイズのがゾオを送って、客さんを確認します。それで、以下の4つの場合があります。
1.客さんからオッケーもらったらアプリを操作して、先にアリババへ保管したのお金は店に振り込んで、こちらはデータをメールまたはネットUSBでおくります。
2.客さんは品物を気に入らないなら、制作の進度または時間によって店は保管したのお金から30%から70%のお金をもらいます。
3.最初からキャンセルの客さんなら全額を返します。
4.制作内容をあとで追加します、この場合はまだ追加部分の金額を相談して取引を続きます。
以上、僕の店流れとなります。
昔から3Dが下手の頃からここで簡単仕事受けますだが、今は難しい仕事でも受けるようになりました、スピードも上がりました。この7ヶ月の間にいいこともあるし、悪いこともあるし、考えればほんとにいい経験でした。
アリババの上にまだ他に同類な店なん個があります、モーションとか、動画とか販売の店もあります。他にの店なら行ったことないからわからないんです。もちろん実体のアウトソーシング会社も存在しています。
例え「VIRTUOS」というゲームアウトソーシング会社があります。
「VIRTUOS」は最初からUBSOFTは上海いる時創立したの会社だが、今は全世界範囲に支社があるの大きい会社になったのです、東京にも分社があります。
「VIRTUOS」は多分中国のゲームアウトソーシング会社で一番すごい会社とはいえます、中の人はもちろん優れな技術を持っています。実際に「VIRTUOS」という会社は世界中色んな国と関係があります、制作チームは15個の国人から組み立てで、色んな国から経験を集める、実際にすごく優秀なチームはいっぱいあります。
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遊園地・その1

みなさん、こんにちわ。
インターン生の鮑です。
前回に予告した通り、今回は上海遊園地を紹介したいと思います。2回に分けて2つ紹介するつもりでいます。

今回は上海歓楽谷と言う場所ですね。日本では上海ハッピーバレーと呼ばれています。

アトラクション
遊園地と言えば、やはりアトラクションですよね。私はジェットコースターやオバケ屋敷に対するスリルはありますけど、最後までたどり着けることによって達成感が得られるので、割りと好きです。そして、何年か前には一回行きましたが、最も印象に残っているのは、やはり水上コースターでした。水上コースターがゆっくりと進み、40mまで登りました。40mのところでちょっとだけ止まり、滑り落ちました。みなさんはこの止まってる時間がちょっと心くすぐられるような感じがしませんか?そして、残念の事にその日私はレインコートを持っていなかったので、服が悲惨なことになりました。それ以外にも、印象に残ったことはオバケ屋敷でした。地獄をモデルとしたもので、牢屋の中に閉じ込められてる髑髏や道の両側のにいる鬼は急に煙を吐き出します。後半になると、ゾンビの群れが両手を伸ばして道を塞いでいるので、体を曲げて下から通らなければいけないのですが、何匹が急に掴もうとしてくるので、凄く怖いですね。サウンドなども凄く、まるで何かが後ろにいるように感じます。

噴水ショー
上海ハッピーバレーのもう一つの大きなイベントは噴水ショーです。この噴水ショーはマルチメディア技術を利用した3Dのもので、基本夜でしか開催されません。水が噴射されるたびに、映像が次々と映し出されて行きます。そして、映像にもストーリーがあって、物語は、天と地がまだ繋がっている時に遡ります。若き勇者が剣で天を切り裂いて、神の鳥になり奇妙な旅をします。物語りはどうなったかを知りたい方は是非上海ハッピーバレーに行ってみてください。

次回はみんなが大好きなあのテーマパークです。

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上海植物園(シャンハイジーウーユエン)

みなさん、こんにちわ。
今回は上海植物園を紹介したいと思います。
植物園は、季節によって咲く花が異なります。私は3月に行きましたので、ちょうど花見の時期です。櫻が満載でした。
入り口も花と同様で、季節によって変わりますが、今年は蝶をテーマとしたものが飾られています。

黄母祠
黄母祠は、黄道婆を祀るためにつくったものです。黄道婆は宋代に紡績技術を広めた人で、黄母祠の中には黄道婆が広めた技術の資料や機械などが置いてあります。園内は主に桑、麻、竹、綿など植えられていて、紡績を強調している。

展覧温室
展覧温室に入ると、熱気が顔に襲い掛かかり、まるで熱帯雨林にいるような感覚です。見たことのない植物が沢山いて、みんな独特な形をしています。例えば、ロイヤルパームという名前の植物は高い温度の状態じゃないと育たないとか、植物の名称の下に、説明文もちゃんと書いてあります。

蘭室
蘭室はラン科の花しか植えられていませんが、重点は種類と園内建物です。蘭室の建物は中国の古典風味のものが多く、歴史が好きな方には貯まりません。そして、植えられているランの種類はなんと300以上あります。特別な形をしているものが多く、全く同じ品集だとは思えません。

盆栽庭園
上海植物園の盆栽庭園は中国で最も大きいもので、園内は4フロアに分けられていて、中国でしか見られない盆栽がたくさん見られます。そして、4フロアの一角は博物館で、盆栽の歴史やそれに貢献した人物についても書かれています。

その他
以上で紹介したもの以外にも、独特な形をしているものが沢山あります。
下の図の花は、展覧温室で見かけましたが、これも高い気温でしか生きられません。名前がわからないので、もしわかる方がいらっしゃいましたら、教えていただけると嬉しいです。

次回は遊園地です。是非見てみてください。

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上海野生動物園(シャンハイイエションドンウーユエン)

インターン生の鮑杰です。
みなさん、動物は好きですか?自分は大好きです。
どういうことで、今回は上海の動物園について

上海には動物園が二つありますが、ひとつは中国の伝統的なもので、私は刺激的なものが好きなので、もう一つの肉食動物が檻に入っていない野生動物園の方が好きです。

サファリゾーン
このサファリゾーンはちょっと怖いです。鉄の網が窓の外に付着したバスが、虎とかライオンとかが彷徨っているゾーンに入ります。そのゾーンに入った瞬間に、猛獣の大群がバスに襲い掛かります、ほぼ0距離で猛獣たちが口を開いて、噛み付こうとしてきます。しかし、猛獣達はたまに休むこともあります。運悪い場合はサファリゾーンに入っても、自分が見たい動物が見れない可能性もあります。ニワトリなどをエサとしてあげるオプションなどもありますが、怖くてできないですね。

引用元:https://www.shanghainavi.com/miru/230/

動物ショー
これも野生動物園のメインイベントの一つです。シマウマショー、ドッグショー、クマショーなど色々ありますが、私が一番印象に残ったいくつかのショーをみんなに紹介していきたいと思います。まず、ゾウショーでは飼育員が合図を出して、像が後ろ足だけで立ったり、鼻と前足で三点倒立するのを見て、すごく感心しました。次に、マジックでは檻に入れられた虎を人間に変化させるスゴ技を見せました。最後はクマショーですが、マレーベアが後ろ足で立ったまま、手を振っています。みんなに、挨拶しているように見えますが、実際は食べ物を乞っているらしいです。でも、仕草が凄く可愛かったです。

引用元:http://you.ctrip.com/travels/shanghai2/2907158.html

パンダ
やはり、中国と言えばパンダですよね。野生動物園のパンダは、横の長さが1mぐらいの小さい川を隔てられて、凄く近距離で見れます。パンダの食事、入力、木登りなどのパンダの生を観察するのは最も良い場所ではないでしょうか。

豆知識
動物園でアルパカを見たい方は英語を使った方がいいかもしれません。中国語でアルパカというのは、あんまりよくない意味の言葉と同じ発音です。

今回はここまでにします。もし、私の記事を見て行きたくなった方、是非行ってみてください。

次回上海植物園について紹介します。

参考文献:SHANIHAINAVI シャンハイイエションドンウーユエン上海野生动物园
https://www.shanghainavi.com/miru/230/ (参照時間2018/08/29)

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