esportsを支えるゲームベスト5!(個人的第1位)

こんにちは!9月9日から参加させていただいている丸山 大智(まるやま だいち)です。
今回は五本目の記事となります。

今回紹介させていただくゲームは、League of Legendsというゲームです。

テレビを見ていてたまにesports番組を見ていると、LoLを高校生や大学生がプレイをしているのをよくみたりするので興味を持って調べてみたら、全世界で流行している事を知ったので今回取り上げさせていただきました。

海外で人気のあるこの「League of Legends」というゲーム。
いったいどのようなゲームなのか、esports分野も含め紹介していきます。

・League of Legendsって?

2009年、Riot Games社が開発したPC向けのマルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(MOBA)と呼ばれるジャンルのゲーム。基本プレイは無料で、パソコンとインターネット環境さえあれば誰でもすぐに始めることができます。とても競争性の高いチームベース型のゲームで、プレイヤーは百種類を超えるチャンピオンと呼ばれるキャラクターから一人を選出し、3対3あるいは5対5のチームに分かれて試合をします。勝利条件は、味方を協力して自軍の敵から拠点を守りつつ、敵の拠点を破壊すること。
一試合の時間はおよそ20分から50分の間で、最長にもなると1時以上続く試合も。

League of Legendsの魅力として挙げられるのは、総勢100人を超えるチャンピオン達だと思う。
。約140人のチャンピオンと呼ばれる役割があり、各チャンピオンにはロールと呼ばれる役割があり、近距離戦闘を得意とするものや、味方を癒す能力を持っているものなど様々。味方チームや敵チームのチャンピオンを見ながら、どのチャンピオンを選択するかが勝負の鍵になる。

たとえば5対5の試合で、近距離戦闘に長けたチャンピオンを5人選ぶのは愚策でしょう。しっかりと役割分担ができるチーム構成で戦うことが大切です。

チャンピオンの組み合わせによって得られる戦略の幅は無限大。まさに百人百様のプレイスタイルが用意されています。

例えば、攻撃と回復を同時に行える近距離タイプのチャンピオン、ダリウスの場合、周囲の敵にダメージを与えつつ回復も行えるスキルや攻撃を与えることで敵をスロー状態にできるスキルを持っている。そして、“アルティメットスキル”と呼ばれる能力は、ギロチンのごとく敵を一刀両断します。

このように、チャンピオンに様々な能力が用意されているのもLOLの魅力でしょう。

League of Legendsのesports分野について
「リーグ・オブ・レジェンド」はスポーツとしてなんとこの先の10年を迎えるらしいです。すごいことですよね。2010年の始動以来、「リーグ・オブ・レジェンド」のesportsは世界最大の人気を誇っています。たとえば、2019年に開催されたWorld Championshipの決勝戦は、過去最大となる2,180万人に達しました。すさまじい人数で驚きました。「リーグ・オブ・レジェンド」のesportsは業界をリードするコンテンツへと拡大し続けており、数百名におよぶプロ選手が世界12地域のリーグで競技を行っています。競技のエコシステムには、新人選手の登竜門となる大学リーグも含まれており、LoLはあらゆるリーグでスポーツの体験を再定義する革新的なデジタル主導の取り組みが行われています。

現在行われている2020年シーズンのSummer Splitでは、昨年比で地域リーグが大幅な成長を遂げており、オンラインでの視聴率が大きく増加しています。ゲーム配信データ分析の専門家の方による最近の報告によれば、LPL(中国)、LCK(韓国)、LEC(ヨーロッパ)、LCS(北アメリカ)のLoLプロリーグ上位4地域では、TwitchおよびYouTubeにおいて視聴率が129%増加していることが示され、グローバルな視聴数が増加していることが証明されました。

今まで紹介してきたゲームの中でもLoLは断トツですごいゲームだと感じさせざるを得ませんね…

今回、最後の記事でしたがいかがでしたでしょうか?
今後のesportsシーンをずっと牽引していくであろうゲーム

「League of Legents」

皆さん興味を持っていただけたでしょうか?
今までご閲覧ありがとうございました!それでは

esportsを支えるゲームベスト5!(個人的第2位)

こんにちは!9月9日から参加させていただいている丸山 大智(まるやま だいち)です。
今回は四本目の記事となります。

今回紹介させていただくのは、
「大乱闘スマッシュブラザーズ」というゲームです。

ジャンルは対戦格闘ゲームです。
前回少しだけこのタイトルにも触れましたが、今回はこのゲームをesports分野含め
詳しく紹介していければと思います。

大乱闘スマッシュブラザーズシリーズは、ハル研究所が開発して任天堂が発売した対戦型アクションゲームのシリーズ名である。略称「スマブラ」。ディレクターは『星のカービィ』の生みの親でもある桜井政博が担当している。

2Dアクションゲーム風の画面構成であり、各プレイヤーは自分の選択したキャラクターの持つワザによって相手を攻撃して画面外に吹き飛ばすことが目的となる。足場の無い画面下端への落下、または画面左右または上端の更に一定距離まで外側へ吹き飛ばされた場合、KO(海外版での呼称。ユーザー間では「バースト」とも称される)・ミスとなり、最後に攻撃を与えたプレイヤーの得点となる。一定時間内に多く得点を奪うか、最後まで一定ミス数以内で生き残ったプレイヤーがそのゲームの勝者となる。

このゲームの人気な理由の一つとしてまず挙げられるのはキャラクターの多様性だと思う。

スーパーマリオシリーズのマリオやゼルダの伝説シリーズのゼルダ、メトロイドのサムス、ポケモンのピカチュウなど、有名アニメやゲームのキャラクターを使用することができ、キャラクターの数は現在81種類も存在する。はじめは任天堂のキャラのみだったが、新作が発売するたびに有名会社10社のキャラが追加されていった。

キャラクターが多いからこそ遊ぶ幅が広がりますし、好きなアニメやゲームキャラクターで遊べるのはファンにとってはとても嬉しいことですよね。ちなみに私も最新作を遊んだことありますが、スネークやルフレをよく使っていましたね。

esports分野においてスマブラは日本だけでなく海外でも多くのスマブラesports大会が開催されている。

全てのスマブラの過去作大会の賞金額を合計すると賞金は総額で約「5億円」と呼ばれています。

日本でも多くの大会が開催されているのも魅力的で、小学生の団体戦形式でのスマブラ大会が行われたり、日本選手権など多くな大会が開催されている。

私が中でも話題の大会として挙げるのは『EVO JAPAN 2020』である。

前回もEVOについては紹介させていただきましたが、今年から格闘ゲームの祭典EVOにスマブラが参入したのだ。

今年の1月に開催され、参加人数は2987人である。
このスマブラの大会は他タイトルと違って賞金ではなく、「Nintendo Switch Proコントローラー(金のスマブラマーク入り)」を受けとることができる。賞金でなくても貴重なものには変わりないので魅力的であると思います。今後のEVOも期待していきたい。

スマブラには他ゲーム同様多くのプロ選手も存在しています。腕を磨きたい方はプロの配信や大会でのプレイをみるのがおすすめです。

今回の記事はいかがでしたでしょうか?
今後のesportsシーンに期待できるゲーム

「大乱闘スマッシュブラザーズ」

皆さん興味を持っていただけたでしょうか?
次回の記事ではまた別のゲームを紹介します。それでは

esportsを支えるゲームベスト5!【個人的第3位】

こんにちは!9月9日から参加させていただいている丸山 大智(まるやま だいち)です。
今回は三本目の記事となります。

今回紹介させていただくのは、
「ストリートファイターV」というゲームです。
前々回はカードゲーム、前回はバトルロワイヤルゲームを紹介させていただきました。

今回のジャンルは対戦格闘ゲームです。
様々な歴史のあるストリートファイターシリーズ、それでは紹介していきます。

 「ストリートファイター」シリーズは、1987年に業務用ゲーム機として第1作目を発売後、1991年発売の「ストリートファイターII」において大ヒットを記録。革新的な対戦システムが話題を呼び、対戦格闘ゲームというジャンルを確立。登場から30年経た今なお世界中で人気を博しており、2018年3月時点で全世界でシリーズ累計4,000万本の出荷を誇り格闘ゲーム分野を牽引するタイトルとなった。

『ストリートファイターV』は、カプコンおよびディンプス開発による対戦型格闘ゲーム。略称は『ストV』。2014年12月7日にアメリカ向けカプコン公式サイトにて発表された。媒体はPlayStation 4とMicrosoft Windows版のみ。ストーリー上の時系列は、前作の『ストIV』同様、『ストリートファイターII』と『ストリートファイターIII』の間で、これまで初代『ストリートファイター』と『ストIII』を除くシリーズの根幹を成していた秘密結社シャドルーとの決着と、その顛末が描かれている。

シリーズ過去作より多数のキャラクターが参戦し、リュウ・サガット・ガイル等おなじみキャラクターも加わり、新規参戦を加えると総勢30人以上が登場する最新作。各キャラクターごとの「ストーリー」モードを体験すればキャラクター達のバトルの目的や他キャラクターとの関係を理解し、物語も余さず楽しめる。CPUを相手に勝ち進めていく「アーケードモード」ではSF~SFVまで全作品のストーリーも追体験することも可能。更にストVでは世界中の対戦リプレイを視聴する機能もあるため、気になるプロゲーマーや自分の使用キャラの対戦を見て勉強することもできる。

どのゲームにおいてもプロゲーマーや有名配信者の対戦動画などは、自分の腕を上げるためにもかなり重要だと思います。

esports分野としては、世界大会「CAPCOM Pro Tour」や「EVO Japan」、3on3で行われる日本最高峰のリーグ戦「ストリートファイターリーグ」がある。

「CAPCOM Pro Tour」は、1年を通して世界各国で行われる「ストリートファイターV」大会群の総称。
各大会の上位プレイヤーとランキング大会優勝者が世界一の称号をかけて闘う。
選手の出場枠は(32名)。年末には年間の総合優勝者が決定。賞金総額6000万円以上。優勝賞金1300万円である。

「EVO Japan」は日本で誰でも参加可能なオープントーナメントで、「ストリートファイターV」の他にも、「鉄拳7」「大乱闘スマッシュブラザーズ」などの有名ゲームが多く採用されていてかなり注目されている大型大会です。もちろん賞金はあります。

無名から有名になれるチャンスだと思うので、大会好きな方は是非参加してほしいですね。

また以前、RAGEという大会を紹介させていただきましたが、ストリートファイターにもRAGEのプロリーグが存在する。

「ストリートファイターリーグ:Pro-JP operated by RAGE」である。

・世界屈指のプレイヤーであるプロ6名がチームリーダーとなり3人一組のチームを組んで、2ヶ月間に渡り名誉や賞金を懸けて熾烈なリーグ戦に挑む。
・このプロリーグへの登竜門として、「ルーキーズキャラバン」「アーケードリーグ」「大学リーグ」が存在。
・これらを勝ち残った者がトライアウトとドラフト会議の結果、晴れてプロリーグへと至る。
・リーグ戦の上位2チームはアメリカ ロサンゼルスにて「ストリートファイターリーグ: Pro-US」の上位チームと世界最強チーム決定戦(WCS)を行う。

2019年にはグランドファイナルが行われた。賞金総額500万円以上。優勝賞金150万円。

このプロリーグもかなり注目ですね。

今回の記事はいかがでしたでしょうか?
歴史の多い格闘ゲーム
「ストリートファイター」

皆さん興味を持っていただけたでしょうか?
次回の記事ではまた別のゲームを紹介します。それでは

esportsを支えるゲームベスト5!【個人的第4位】

こんにちは!9月9日から参加させていただいている丸山 大智(まるやま だいち)です。
今回は二本目の記事となります。

今回紹介させていただくのは、
『フォートナイト』というゲームです。
第一回ではカードゲーム関連のゲームを紹介させていただきましたが、
今回のジャンルはTPS/バトルロワイヤルゲームです。
TPSはサードパーソンシューティングの略。

『フォートナイト』 は、Epic Gamesが販売・配信する、2017年に公開されたオンラインゲーム。集めた素材で壁や階段などを作る、クラフト要素のあるサードパーソン・シューティングゲームであり、アクションやバトルロイヤル、サンドボックスといった異なるゲームジャンルのゲームモードを3つ提供している。対応プラットフォームはMicrosoft Windows、macOS 、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch、iOS、Android 。次世代機であるPlayStation 5やXbox Series Xへの対応も予定されている。

100人対戦のバトルロイヤルながら、シューティングゲームの常識を覆した画期的システム「建築」が採用されており、その場に階段や壁を生成しながら戦う「建築バトル」が繰り広げられる。運よりも実力が問われるそのゲーム性とポップでコミカルな世界観が人気を博し、最大同時接続人数で一千万人を記録した、世界一と名高いシューティングゲームになっている。リリースから2周年を迎え、2019年10月には新たな島へと舞台を移してレート制やBOTが実装されたため、初心者でも遊びやすい環境になっている。

フォートナイトにはPvPの「バトルロイヤル」以外にも、ゾンビと戦うPvE「世界を救え」モードや期間限定の特殊モードで他プレイヤーとの共闘も楽しめる。また、自分だけの島でオリジナルゲームを作成し、世界中のプレイヤーと共有できる「クリエイティブ」モードも存在する。クリエイティブでは島を作るだけでなく、建築バトルの練習やバトルロイヤルの島を探索することも可能となっている。

またコラボも豪華で、有名なアベンジャーズやDJのマシュメロとコラボなど、コラボによる特別イベントも開催されたりして、非常に魅力的なイベントも多々開催されている。

前回の記事で優勝賞金1億円の大会があると紹介しましたが、フォートナイトにも実は破格な大会があります。

それが「Fortnite World Cup」である。賞金総額100億円以上、優勝賞金はなんと3億円!
ゲーム内に存在する「競技モード」で10週間にわたってオンライン予選大会が開催。
地域別サーバーで各週のトップとなったプレイヤーがニューヨークにて行われるオフライントーナメントに招待された。2019年に行われたこの大会は、全世界から予選を含めると4000万人を超えるプレイヤーが参加し、世界最大規模のeスポーツ大会となった。ゲーム内では現在も大会モードが存在し、定期的にゲーム内大会が開催されており、2020年度はより大規模となった「World Cup 2020」の開催が予想されている。

今回の記事はいかがでしたでしょうか?
世界で大人気の
「フォートナイト」
皆さん興味を持っていただけたでしょうか?
次回の記事ではまた別のゲームを紹介します。それでは

esportsを支えるゲームベスト5!【個人的第5位】

こんにちは!9月9日から参加させていただいている丸山 大智(まるやま だいち)です。

私の記事では、今流行中のesportsで話題になっているゲームを紹介していきたいと思っています。

今回一本目の記事では「Shadowverse」について紹介していきたいと思います。

「Shadowverse」は、Cygamesより配信されているスマートフォン・タブレット・PC向け対戦型オンライントレーディングカードゲームです。美麗イラストも多く、見ているだけでも楽しくなるゲームです。基本的なルールとして、プレイヤーは8種類のクラスを割り当てられたリーダーの中から1人を選択し、40枚のカードからなるデッキを作って対戦します。先にライフを0にした人が勝ちです。

アプリ内では、ソロプレイ、ランクマッチ、アリーナの三つに分かれており、それぞれに面白い要素が兼ね備えています。

ここまでは簡潔なアプリの紹介ですが、なぜこのゲームがesportsとしてメディアに多く取り上げられているか説明していきます。

魅力的ポイントその1 優勝賞金400万の大会がある!しかも参加は無料!

Shadowverseには国内最大級esportsイベント「RAGE」というものがあります。約10000人による予選大会で勝ち上がりベスト8になると、約一か月後に控えるGrandFinalに進出し、大勢の観客の前で戦うことができます。優勝・準優勝で年末に控える優勝賞金一億円の世界大会に出ることができます。

余談ですが、私もGrandFinal進出経験があり、その時は5位タイでした。今では良い思い出です。

下記に詳しい賞金内容を記載しておきます。

優勝400万円

準優勝100万円

3位タイ40万円

5位タイ15万円

魅力的ポイントその2 優勝賞金一億円の大会がある!

上記にも書きましたが、過去の大会上位入賞者しか出られないWGP(世界大会)というものがあります。過去3回行われており、日本人選手も優勝したりしていて、誰でもチャンスがある大会であり、夢のある大会です。下記に詳しい賞金内容を記載しておきます。

優勝1億1000万円

準優勝2200万円

3位タイ500万円

5位タイ200万円

魅力的ポイントその3 プロになれる可能性がある!

大会で結果を残すと多少有名になりますよね?それがきっかけでプロ入りする人が多く存在します。

RAGE shadowverse pro leagueというものが存在していて有名携帯会社のauやプロ野球の巨人などがesportsの世界に参入していて現在計8チームが参入しています。給料としても月給30万円固定でスポンサーも多くついていて生活保障もしっかりしているのでとても魅力的です。大学生でプロ入りしている人もいて、同じ若い世代が活躍しているのを見ていると嬉しくなりますね。

いかがでしたでしょうか?まだまだ多くの魅力を兼ね備えている「Shadowverse」

皆さん興味を持っていただけたでしょうか?

次回の記事ではまた別のゲームを紹介します。それでは

LOLを始まるとすれば今

どうも、インターン生のハフンモクです。今回は最後に私が日本でリーグオブレジェンドをプレイ―しながら残念だった点と私が日本のサーバーに良かった点を話したいと思います。.

今までずっと言ってきましたが、一番残念だったのはプレーヤーの数です。 一回のゲームをするのにかかる時間がとても長いです。 リーグオブレジェンドは1ゲームに30分ほどかかる非常に長いゲームですが、それに長いマッチング時間まで加わり1ゲームに1時間ほど考えてからゲームをしなければなりません。 だから、たまに時間があるときに一本二本やるのが大変ですし、時間を作ってやらないといけません。 だから忙しい社会人には合わないゲームだと思います。 だから、これからも日本でたくさんの人気を集めるのは難しいと思います。 そして比較的に韓国より実力が低いと感じました. 韓国でしていた時よりもっと簡単にティアを上げることができました。 韓国でダイヤモンドまで到達するのに200戦程度なら日本では100戦程度という速さで上がってきました。 もちろんこの点は発売してまだ3年もたっていない日本のサーバーですからもう発売して10年の韓国に比べて不足するしかないと思います。 だからリーグオブレジェンドに興味があるなら、今すぐ始めたほうがいいです。

日本のサーバーをしながら良かった点もたくさんありました。 まず偏見が少ないです。 これも上記で言った発売日が遅かったからだと思いますが、韓国の場合、特定のキャラクターは負けたくなるという偏見があります。 それで、本当にそのキャラクターをやりたい人たちも、偏見のためにできない人たちが多いのです。 でも、日本にはそんなことがなくて良かったです。 これも偏見かもしれないですが、私が会った人たちの中でそんな人たちはいませんでした。 たぶん日本は韓国に比べて平均年齢も高いようです。 中·高校生の比率が高い韓国に比べて、日本は大学生またはそれ以上の人が多かったです。 多分韓国は部活文化がないから, 日本中、高校生が部活する時間にゲームをしていると思います.

今まで5回にわたって私が日本でプレーしながら感じた韓国と違う点でした。 リーグオブレジェンドというゲームに少しは興味を持つようになったら嬉しいです。 ゲーム会社なので、リーグオブレジェンドは知っていなければならないゲームだと思います。もう10年以上のゲームにもかかわらず、まだまだ勢いが衰えず、人気があります。 これから何年になるかわかりませんが、しばらくはリーグオブレジェンドの時代だと思います。 したがって、時間があったらぜひ一度やってみることをおすすめします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

日本のLOLには初心者が多い

どうも、インターン生のハフンモクです。 今回は日本と韓国の違い、4回目の初心者について話したいと思います。

リーグオブレジェンドは2009年10月に初めて発売されました。 そしてPCゲームが人気の韓国では2年後の2011年に発売され、PCゲームが人気のない日本は2017年に発売されました。 よって自然に現在日本には初心者がとても多い状況です。

リーグオブレジェンドは2009年の発売以来変化を続けてきました。 そして、利用できるキャラクター数も当初は50体ほどでしたが現在は150体のキャラクターが存在します。 50体だった時と比べると3倍にもなりました。 キャラクターの数がとても多いため初心者たちはこのゲームを始めるのが簡単ではなくなりました。 1つのゲームにお互い異なる10体のキャラクターが一緒になって戦うゲームなので、私たちのチームと相手チームの計10人のキャラクターを全て知らないと試合に勝つのが難しいです。 150 体のキャラクターに皆一度ずつ会うには少なくとも15回のゲームをしなければなりません。 また、これさえ簡単ではありません。いろいろな要因があるため全てのキャラクターに会うには100戦でも足りないと思います。また、簡単だったキャラクターのスキル構成も次第に難しくなってきました。 そのため、リーグオブレジェンドの草創期と比較すると、現在は初心者がスタートしにくくなっています。

しかし、日本のサーバーは比較的にリーグ・オブ・レジェンドを最初から初めての人も簡単にゲームすることができる状況だ。 もちろん、プレイヤー数があまりにも少ないためにマッチング時間が長くかかるという短所があるが、低いレベルの人たちの初心者の割合が高いというメリットがあります。 韓国と比較すると、韓国は低いレベルだとしても初心者よりは、再びアカウントを作って開始するサブアカウントの割合が高いです。 それで初めての初心者たちはサブアカウントの人たちに暴言を受けてすぐに辞めるケースがあります。 日本の場合は初心者も多く、暴言も少ないため、初めてのプレーヤーも楽しめるでしょう。

私はリーグオブレジェンドが韓国に初めて出た時からしました。 そして今年の3月から日本のサーバーでリーグオブレジェンドを始めました。 日本のサーバーで低いレベルのとき大変だったのは何よりプレーヤーの数でした。 リーグオブレジェンドの特性上、30以上のレベルのプレイヤー数が30以下のプレイヤー数より圧倒的に多いしかないです。 そのため、30レベル前までのゲームはマッチング時間が多少長くなります。 ところがここで日本の少ないプレイヤー数が合わさり、マッチング時間が非常に長くなりました。 おそらく多くの方々がここでリーグオブレジェンドに興味を失わないか心配でした。リーグオブレジェンドは30からが本番なのに、30までの道のりがとても険しいと感じました。

今回は日本のリーグオブレジェンドの初心者について紹介させていただきました。次回は私が思った日本に望むことについて話したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください

日本のLOLはチャットがきれい

どうも、インターン生のハフンモクです。 今回は日本と韓国の違い、3回目のチャットについて話したいと思います。

結果から言えば日本のチャットは韓国に比べてとてもきれいです。 小さなミスでも暴言が飛び交う韓国のサーバーに比べて日本は暴言が少ないです。

それではどうして韓国と日本にはそんなに差があるのだろうか。 その理由は日本のサーバーは外国人が多いからだと思いました。 外国人が多いので、コミュニケーションを英語で話すゲームがよくできて、それで自然と暴言が少ないことにつながったと思います。 暴言が少ないというのはメリットですが、英語でコミュニケーションすることが多いので、コミュニケーションが円滑にできないというデメリットもあります。

では、どうして暴言を吐くのでしょうか? リーグオブレジェンドは草創期から暴言の問題が多かったです。 初めて会う5人で1チームを組んで相手のチームと対戦するゲームなので、自分のチームが相手のチームより強くないと暴言を吐く人が多いです。 「私はよくやったのにうちのチームができなさすぎて負けた」と思って暴言を吐いたのです。 そしてRIOTの対応にも問題がありました。 事実に暴言をすべて対応することは不可能に近いです。 単語や文章だけでその意味を正確に把握することができないからです。 たとえば、「ノーマルしてください」という言葉はどこにも暴言が入ってないし暴言だと考えやすくありませんが、その中には「この実力でランクせずにノーマルでもしなさい」という意味を持って言う場合もあります。 それで初期のRIOTは暴言への対応がほとんどなかったです。 確実な暴言ではない以上処罰を加えませんでした。 すると処罰にかからない範囲内で暴言が飛び交う結果につながりました。 それで、暴言を吐いてもろくにされないという結論に至り、猫も杓子も暴言を吐く結果となりました。

それでRIOTは処罰規定を新たに変えました。 処罰をほとんどしなかった創始期とは違い、ユーザーから通報を受ければ、ほとんど処罰するやり方です。 この方式も良い評価を受けてはいません。 実際に暴言を吐いていないのに処罰されたという問い合わせがよく見られます。 しかし、このやり方によって暴言が著しく減ったのは事実です。 そして処罰規定が変わった地点が日本のサーバーの発売日とかみ合います。 そのため、日本は最初から暴言に対する処罰がひどかったわけですし、自然と日本のサーバーのチャットはきれいになりました

今回は日本のリーグオブレジェンドのチャットについて紹介させていただきました。次回は日本の初心者について説明したいと思います。ここまで読んでいただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください

日本のLOLはプレイヤー数が少ない

どうも、インターン生のハフンモクです。 今度は前に話した日本と韓国の違いの中で一番目のプレイヤーに関する話をもっと具体的にしようと思います。

最初にプレイヤーの総人数です。 韓国は約400万人のプレイヤーがいて日本は韓国の33分の1の12万人のプレイヤーがいます。 それによって日本のサーバーでゲームをするためにはマッチング時間が長くかかります。 韓国では長くて3分程度だったが、日本では平均的に5分から10分の間のマッチング時間が必要でした。 それだけでなく、ゲームのバランスが崩れる結果をもたらします。 リーグオブレジェンドは1ゲームに10人が存在していますが、バランスがいいゲームをするためには10人の実力が同じ程度でなければなりません。 しかし、日本のサーバーはプレイヤーの数が少なすぎて、同じくらいの実力の10人のプレイヤーを探すのことが難しいです。 そのため片方のチームが強すぎて他のプレイヤーが楽しめないゲームによくなります。 小学生と成人男性が争う程度の差が出たりします。いわゆる、実力に合わせるとマッチング時間がもっと長くなるし、マッチング時間を短くするとバランスが崩れてしまうというジレンマになります。

二番目はプレイヤーの国籍です。 中国、韓国、アメリカの場合は、ほとんどのプレイヤーが自国民となっています。しかし、日本のサーバーは違います。 日本のサーバーで300戦近くプレイして感じたことは、外国人の割合が高いということでした。 韓国のサーバーではほとんどのプレイヤーが韓国人でしたが、日本のサーバーでは外国人と混ざってゲームをする場合が多かったです。 ベトナムと中国の人が特に多かったです。 それで、日本のサーバーでは日本語ではなく英語で会話することが頻繁にありましたし、母国語ではないのでコミュニケーションに問題が多かったです。 その結果チャットをあまりしない結果につながり、それが日本でリーグオブレジェンドが人気がない理由の一つだと思います。

プレイヤー数が少ない理由としては他にも様々な要因があると思いますが、何より日本でリーグオブレジェンドの発売が遅すぎたという点が最も大きいと思います。 リーグオブレジェンドは2009年10月に発売された反面、日本には2017年3月に発売されました。 ユーザー数が爆発的に増えた2011から2014年を過ぎて発売したことが日本の少ないプレイヤー数の最も大きな要因と思います。

今回は日本のリーグオブレジェンドのプレイヤー数について紹介させていただきました。次回は日本のチャットの特徴について説明したいと思います。ここまで読んでいただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

日本と韓国のLOLの違い

どうも、インターン生のハフンモクです。私はシーズン2つまり2012年からリーグオブレジェンドを楽しんでいる人です。 日本でも韓国でもリーグオブレジェンドを楽しんでいます。 それで日本と韓国でリーグオブレジェンドをプレイしながら私が感じた違いを紹介しようと思います。

まず、一番大きな違いはプレイヤーの数です。 現在、韓国のリーグオブレジェンドのプレイヤー数は約400万人で、日本のプレイヤー数は12万人です。 (2020.08.03)これは約33倍の差であります。 また、12万人の少ないプレイヤーの中でも外国人の割合が韓国のサーバーに比べて非常に高いです。 したがって、日本でゲームをするためには、マッチング時間がとても長くなります。 私は現在、日本でダイヤモンドですが、韓国では長くても3分でマッチングできますが、日本ではゲームをするためには短くても5分、長くて10分以上かかります。 これは日本サーバの短所であります。

そして、二つ目の違いはチャットです。 韓国のサーバーの一番の短所として考えられる部分であると同時に日本のサーバーの一番の長所だと思うことです。 日本のサーバーは暴言があまりありません。 小さなミスにもひどい暴言が飛び交う韓国のサーバーに比べて、日本のサーバーのチャットはとてもきれいです。 日本の人を思いやる文化が光っているところだと思います。 また、上に挙げた外国人の割合が高いことも、ここでは強みとして発揮しました。 日本のサーバーでプレイしてみたところ、日本のサーバーは英語で会話することが多くありました。 母国語ではなく英語で話すので、暴言が少なくなることにつながったと思います。

そして最後に日本のサーバは初心者がやりやすい環境だと思いました 。 リーグ·オブ·レジェンドは2009年10月27日に初めてアメリカで発売され、その後2011年12月4日に韓国で、最後に2017年3月1日に日本で発売されました。 それで日本は現在初心者がとても多いです。しかし韓国の場合は初心者がとても少ないです。低いレベルのプレイヤーとしても、ほとんどが初心者ではなくサーブアカウント人です。それにしたがって韓国の場合は初心者がこのゲームに足を踏み入れるのはとても難しいです。リーグオブレジェンドは10人で組むゲームで、リーグオブレジェンドはレベルが合わないとゲームに興味を持ちにくいです。 一方、日本はほとんどが初心者なので、このようなゲームをした経験がなくても始まりやすい環境というメリットがあります。

今回は簡単に韓国と日本のリーグオブレジェンドの違いについて紹介させていただきました。次回からはこの違いを詳しく説明していきたいと思います。ここまで読んでいただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。