リーグオブレジェンドのスキルとパッシブの話

どうも、インターン生の鎌田拓臣です。
今回はLeague of Legendsのスキルとパッシブについてです。
リーグオブレジェンドのチャンピオンはパッシブとスキルとゆうのを持っています。
通常のスキルはキー(QWER)を押したら発動します。
例えば、キーを押すと前方方向に扇状に矢を放ったり(方向指定)、指定した場所に罠を設置する(地点、範囲指定)、指定した相手の目の前に瞬間移動する(対象指定)、自分の次の攻撃を強化する(指定不要)などがあります。
パッシブスキルは何もしなくても常時発動しているものです。
例えば、自分に向かってくる味方の足が速くなったり、殴れば殴るほど殴る速さが上がったり、相手を殴ると相手に鈍足効果をつけたりします。
チャンピオンは基本的に一つのパッシブと四つの通常スキルを持っています。
基本的にはQWEは5、Rは3までのスキルレベルがあります。
スキルレベルが上がるとスキルが強化されてダメージが上がったりついている能力効果が上昇したりします。
チャンピオンのレベルが1の場合パッシブとQWEスキルのレベル1を1つ持てます。そしてレベルが上がるごとに1つスキルが取れる、もしくはスキルのレベルを上げることが出来ます。
通常スキルのQWERの内、Rキーにあるスキルはアルティメットスキル(通称Urt)と呼ばれそのチャンピオンの必殺技のようなもので3レベルまでしか上げれず、チャンピオンレベルがそれぞれ6、11、16以上の時にしか上げれませんが、かなり強力なスキルが多いです。
例えばUrtで相手に大ダメージを与えてそのダメージで相手を倒すとUrtのクールダウンがなくなりもう一度使える、円形の範囲を出現させて数秒後に別に指定した地点に味方ごと移動する、相手から受けるダメージを一定時間無効化したりできます。
スキルは便利ですが使うとクールダウンに入ってしまってしばらく使えなくなります。
なのでスキルがある間は相手に強気に出れますが、スキルがない間に戦おうとすると負ける確率が上がります。
上手い人だと相手の主要スキル(例えばUrt)がクールダウンがとける前に若干無理やりに仕掛けてきたりもします。
相手が無理をしていてもこちらにはスキルが無いので対処が出来ないので負ける可能性が高いわけです。
逆に自分がスキルを使うことによって隙を作り戦いに来たところを味方を呼んで倒したりもできます。
次回は、サモナースペルについて話したいと思います。
興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

リーグオブレジェンドのレーンとチャンピオンロールの話

どうも、インターン生の鎌田拓臣です。
今回はLeague of Legendsのチャンピオンロールとレーンについてです。
チャンピオンロールとはチャンピオンの役割を示していて全部で六つのロールがチャンピオンに割り当てられています。
アサシンは瞬間火力に長けており、相手との距離を詰めやすい能力を持っています。相手の火力はあるけどもろいチャンピオンを瞬時に落とす役割です。
ファイターはアサシンのような瞬間火力はありませんが、無視はできない攻撃力と、少し攻撃されても耐えれるような硬さを持っています。
メイジは魔法ダメージを持つスキルで攻撃することを主体にしたロールです。基本的な物理ダメージとは違ったダメージを出せるため確実なダメージを相手に与えられます。
サポートは単体の攻撃力はそこまでではないが味方の回復や強化、敵への妨害を得意とする支援型のロールです。
タンクは相手からの攻撃を受け止めるだけの耐久力を持ったロールで育ったタンクを倒すのは一筋縄ではいきません。
マークスマンは継続的なダメージを与え続けるロールです。ダメージは出るのですがとても打たれ弱いので相手の攻撃を受けない立ち回りが必要になります。
ロールはそのチャンピオンの能力を引き出す方法をわかりやすくしてくれのでどのチャンピオンがどのロールかを知っていると自分が使うときに限らず味方に来た時や敵に来た時に対処しやすくなります。
次はレーンの話です。
League of Legendsの主なマップとしてハウリングアビスとサモナーズリフトとゆう2つのマップがあります。
ハウリングアビスはレーンが一つしかないので今回は割愛します。
サモナーズリフトにはTop、Mid、Botとゆう3つのレーンがあります。
マップの左上を通っているのがTopレーン、マップの真ん中を通っているのががMiddleレーン、マップの右下を通っているのがBottomレーンです。
そしてそのレーン同士の間にあるのがジャングルです。
レーンには本拠地までの間に3本程のタワーが立っています。
一番遠いタワーを折らないと次のタワーに攻撃することは出来ません。
一番遠いタワーが割れていてもレーンが別の場合は二本目には攻撃できません。
ジャングルにはタワーはありませんがモンスターが沸いていてそのモンスターを倒すことで経験値とお金を手に入れることが出来ます。
Topレーンとジャングルにタンクかファイター、Midにメイジかアサシン、Botにマークスマンとサポートの二人がよくつかわれる構成です。
次回は、パッシブとスキルについて話したいと思います。

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リーグオブレジェンドの話

どうも初めまして、インターン生の鎌田拓臣です。
皆さんはLeague of Legendsとゆうゲームをご存知でしょうか?
League of Legendsはアメリカ合衆国のRiot Gamesとゆう会社が運営しているWindows/macOS用のマルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ(MOBA)型のゲームです。略称として、LoL(ロル)と呼ばれています。
日本での公式サービスも開始されており、よく小、中規模の大会も開かれています。
ゲーム内容は、プレイヤーが多種多様な力を持つチャンピオンを操作し、3VS3もしくは5VS5などの2つのチームに分かれてネクサスと呼ばれる相手の本拠地を破壊することを目的としたゲームです。
プレイヤーはネクサスを破壊するためにレーンと呼ばれる道に沿って配置されているタワーと呼ばれているものを壊しながら進軍することになります。
しかし、それも一筋縄ではいかずタワーは一定距離まで近づいてきた敵がいると強力な攻撃を打ってきますし、相手チームが操るチャンピオンが割られまいと守っていたりもします。
タワーの攻撃に関してはミニオンと呼ばれるネクサスから出てくるNPCを優先的に狙うので盾にしてこうげきすることができますが相手のチャンピオンは人が操作してますから自分のことを狙って攻撃してきます。
どうすれば相手のタワーを割りやすくなるのか、それは自分のチャンピオンを強化することです。
チャンピオンが強くなればタワーを壊すスピードが上がりますし、相手の攻撃に耐えられたりもします。
ミニオンやジャングルと呼ばれる森の中に沸くモンスターを倒すと少量の、敵のチャンピオンを倒すと多くの経験値とお金がもらえます。
経験値を手に入れればレベルが上がりチャンピオン固有の技(スキル)の使える種類が増えたり、チャンピオン自身が強くなります。
お金が手に入ればお店で装備品を買ってチャンピオンを強化できます。
地道にミニオンを倒して少しづつ強くなるもよし、敵のチャンピオンに強襲して倒して稼いでもよし、みんなが戦ってる間にこっそりタワーを割るのもよしとかなり戦略の幅が広いゲームです。
チャンピオンごとに覚えるスキルや能力が違うのでチーム内で操るチャンピオンの種類によっても戦略が変わってきます。
敵を複数人止めることが出来る技を持つチャンピオンと全体に効率よくダメージを出せるキャラがいるならチームで集まって5VS5を、一体一が強いチャンピオンが複数いるならばらけて各々の仕事を進めるなど絶対の戦法とゆうのがありません。
なかなかに奥が深く難しいゲームですが、やりごたえがとてもあるゲームです。
次回はLeague of Legendsのチャンピオンロールとレーンについて話したいと思います。

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e-Sportsゲーム紹介#8

みなさんこんにちはインターン生の折笠です。

今回の記事で最後となります
今回紹介するゲームは今まで紹介してきた中でとても遊びやすくe-Sportsを始めてみたいかたにはかなりおすすめゲームです。

最後に紹介するゲームはロケットリーグです。

ロケットリーグは3対3の車でサッカーをするゲームです。
サッカーといっても普通にボールをけるだけではなく名前のようにロケットのように飛びながらボールをけったりできます。

サッカーのようにファウル、オフサイド、ラインアウトというルールがなかったりロケットブースターで最高速度でぶつかることによって相手を爆発させることができるというシステムなのでバンバンぶつかって遊べます。
壁を走ったり空中を飛んだりハチャメチャにサッカーをすることができるのでとても楽しいです
以外にも操作するのが難しく、味方とコンボを合わせたりするのですがタイミングが難しかったりよく練習しないとできないことなどがありやり込んで遊ぶことができます。
PC版は有料なのですがPS4版は無料で遊ぶことができ現在のアクティブプレイヤー数は1900万人いると言われています。

最初は馬鹿ゲーだなーと思っていたのですが動画などを見ているうちに思ってたよりも奥が深く簡単に操作できるけど難しいなど矛盾してますがやってみるとわかるというようなゲームです。
1試合も5分程度で遊べるためちょっとした時間に遊ぶことができるのでとてもおすすめのゲームです。

まだ始まったばかりのゲームですが大会が開かれていて、55000ドルの賞金がでました。
ルールはサッカーなので大体の人が知っていますよね、それに加えて車やトラックが飛んでいたら何の知識がなくても大会を観ていて楽しめるので今かなり人気がでてきているe-Sportsだと思います。

いろいろなプロ化に進んでいて、配信サイトのTwitchと手を組み賞金7万ドル以上の大会を開いたりその月の後半にはプロレベル以外のコミュニティをサポートするために奨学金として3万ドルを用意することを発表しています。

今後かなり流行っていくゲームなのではないかなと私は思っています。
とても面白いゲームなのでみなさんも是非遊んでみてください。

ここまでe-Sportsのゲームを紹介してきたりe-Sportsについていろいろ話しましたがe-Sportsをやったことがない人がやってみようと思える人がいたらいいなと思います。
日本ではそんなにも一般的ではないのでe-Sportsをやっている人が他のやったことがない人に紹介してより発展して盛り上がっていけたら絶対楽しいと思うので是非やってみてください。
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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ゲーミングデバイスについて

こんにちは インターン生の折笠です

さて本日はゲーミングデバイスについてです。
ゲーミングデバイスとはマウスやマウスパッドやキーボードなどのことです。

初めにマウスについてです
マウスやマウスパッドとか変えただけで強くなるの??なんて思うかた結構多いですよね、実際めちゃくちゃ変わるということはないです。ですが自分に合うマウスの感度や重量感そしてプロも使ってる同じマウスってだけで向上心上がりませんか?私はそう思い一通りそろえました。実際にやる気がかなり変わりました家に帰っていつもは300体から500体の敵を倒す練習をしたりしていましたが、ついつい楽しくて1000体近く倒してたりしてていつもより倍練習してるからつまり上手くなりやすいですし自分のエイム力に自身が付いたりなどするのです。買っただけで強くなることは確かにないですが自分のモチベーションに繋げられることが大事なのではないかと私は思いました。

次はマウスパッドについてです
マウスパッドを使うのと使わないのとではかなり変わります
これはすごく実感できました、マウスパッドがないとデコボコした机とかだとたまに誤動作したりすることが稀にありますこの時点で正直合った方が絶対いいのですが
マウスを使っている時すべりやすさと止めたときのスッと止まる感じがまた違うのです、マウスパッドにもよってすべりやすさが違うので私は秋葉原に行って自分にあうマウスパッドなどを実際に触ってみたりしてから買いました。
最初はおすすめのやつを買ってみて、それに飽きたりちょっと違うかななど思ってくると思います、そしたら私みたいに実際に行ってみて自分に合う物を探してみるのが良いと思います。

次にキーボードです
キーボードは正直実感しませんでした。
あくまでも私はというだけで変わる!って人もいますけど、キーボード変えてよかったなって思えたことは正直ありませんでした。
ですがこれもモチベーションは相当あがりましたね。ゲーミングキーボードは軸というものが違ってメーカーにもよりますが黒軸赤軸茶軸青軸とあってすべて押した時の硬さが違い黒がもっとも重く青が一番軽いです私はカチカチっという音が好きでうるさいんですけど青軸のキーボードを使っています。ほかにもキーボードを光ったりするものやマクロ機能が備わっているものがあります。私のは光るやつを買ったのですが正直目が痛くなるので光らせないでプレイしています。

次はモニターについてです
モニターは60Hz,120Hz,144Hz,240Hzとあります。
一般的なモニターは60Hzです。
Hzというのはリフレッシュレートといって1秒間にモニターが切り替わる数のことをいいます60Hzなら一秒間に60会画面が映し出されます。ちなみに240Hzは実際には144Hzと大して変わらず仮想フレームというものがあります
1フレーム表示した後に仮想フレームの真っ黒なフレームを表示して144回のフレームに96毎分の黒画面を挟み240Hzのように見えるようにするという仕組みになります。
つまり使用するのに一番最適なのは144Hzのモニターでも良いということです
ですが人間の目では120フレーム以上になると違いがわからなくなると言われているので120Hzのモニターでもいいのかなと私は思いました。
FPSゲームをする上ではぬるぬる感が結構変わったり一瞬が大事なゲームなので120Hz、144Hzモニターを使う事をおすすめします!

ちなみに私が使っているデバイスは
マウス:Zowie ZA12
マウスパッド: Zowie Gear Gaming Mouse Pad (P-SR)
キーボード: OWL-KB109LBMN(B)
モニター : QX2414 LED 144MULTI/QXMO2415
です! 良かったら参考程度に見てみてください。

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e-Sportsの学校

こんにちは、インターン生の折笠です。
今回紹介するのはe-Sportsの学校についてです。一時期プローゲーマー専攻などで有名になりましたね

その学校は東京アニメ・声優専門学校です!私の学校と姉妹校で先日一緒に文化祭でLoLの大会のようなものを開いた時に来ていただきました!

さて、東京アニメ・声優専門学校ではアニメや声優科を除くとプロゲーマー専攻、キャスター専攻、宣伝プロモーション専攻、イベントスタッフ専攻があるようです。

プロゲーマー専攻はもちろんプロゲーマーを目指したりマネージャーを目指すことができます。
FPSやRTSや格闘ゲームのタイトルがあり、先生は現役のプロゲーマーに直接教えていただくことができるそうです。

キャスター専攻とはゲームの実況やMCなどを目指す専攻で迫力や熱狂などを的確に伝える方法などをプロの実況者に学び視聴者を感動させるコツを学びます。

宣伝プロモーション専攻はe-Sports業界などで就職や起業を目指す専攻です。ビジネスの基礎知識やマーケティング、スポーツビジネスのノウハウを勉強します。

イベントスタッフ専攻はイベントのプロデューサーやディレクターを目指せます
機材の操作方法やイベントに必要な力を養うことができます。

つまり、宣伝プロモーション専攻の人はプロゲーマー専攻の人5人と友達になればプロゲーマーチーム作れますね!
これは聞いた話なのですがプロゲーマー専攻の人はLoLはダイアモンドのランクまで行かないとダメとかいろいろあると聞きました。
今日見た感じだと約2000人ほどいます、この2000人の中にはいらなくてはいけないのでとてもたいへんと思いました。

みなさんはテストの代わりにゲームのランクを上げるのとテスト受けるのどっちがいいですか?
私はゲームのランク上げるほうが好きです!

さて話はそれますが、新作のポケモン発売されましたね
私はポケモンはe-Sportsにしてもいいのでないかと思っていて
ポケモンには種族値、努力値、固体値というものがあったりしてバトルにはかかせません。
それにくわえてもちものもあったり、技構成であったり世界大会では賞金100万円くらいもらえたりします。
そもそもe-Sportsに基準はないのでe-Sportsといえばe-Sportsなんですけどポケモンの場合は種族値、努力値、固体値を隠しステータスのようにしているのでどうどうとe-Sportsとしてはやらないのかなと思いました。

話はそれましたが、プロゲーマーを目指したりその裏方のようなことをしてみたいと思う方がいたら東京アニメ・声優専門学校の体験に行ってみると良いかもしれませんね。

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e-Sportsゲーム紹介#7

みなさんこんにちはインターン生の折笠です。

今回紹介するゲームはShadowverseです。

スマートフォン、PCで遊ぶことができます。

ShadowverseとはCygameseから配信されているデジタルTCG通称シャドバです。
シャドバはPVPの対戦型ゲームでランクをかけて戦うランクマッチやノーマル対戦やルームマッチといって友達と一緒にやることもできます。ほかにはストーリーモードがありキャラによってシナリオがあるのでCPUと戦うソロプレイモードもあります。
神撃のバハムートの世界観が元になっていてキャラクターのグラフィックなどが同じものが使われていたりします。

クラスというものがあり
エルフ、ロイヤル、ドラゴン、ウイッチ、ネクロマンサー、ヴァンパイア、ビショップの7クラスがあります。
クラスごとによっていれられるカードが違い自分の好きな戦い方にあわせクラスを変更できます。
ほかにはニュートラルといものがありどのデッキにもいれることができるカードのことをいいます。

似たゲームでいうとハースストーンというゲームがありますが、
Shadowverseがハースストーンと違う点としてはキャラクターがかわいく日本人向けに作られているというところと、体力が20しかないので1ゲームが短く遊べて手軽というとこや進化というシステムがあるところです。

進化とはPPというものを消費してキャラクターの攻撃力や体力を上げることができます。
先行は2後攻は3あります。

Shadowverseの楽しさとは
シャドバだけではないかもしれませんが、相手の行動の読み合いがあるので深い心理戦をすることだと思います。
自分が予想した動きをしてきてそれを対策できた時はとてもやってやったぜって気持ちになりますよね。
そういうところが面白くて楽しいのかなと私は思いました。

他には、シャドバはデジタルのカードゲームなのでもちろん全てのキャラクターが話したり動いたりします
ですので、キャラクターに愛着が沸いたりこのキャラが好きだからやろうという気持ちになってくるのかなと思いました。

私はカードゲームは中学生くらいからあまりやっていなかったので久しぶりにカードゲームをしてみたら楽しくプレイできたので
外でやる時はスマホで、じっくりやりたい時は家のPCでしたり、両方ですることができるそうなので、
カードゲームが好きな人ならもちろんやったことがない人でも楽しく遊べると思うので是非やってみてください。

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e-Sportsゲーム紹介#6

こんにちはインターン生の折笠です

今回紹介するのはサドンアタックです。

サドンアタックはネクソンが運営しているオンラインFPSゲームです
ある程度スペックの低いパソコンでも動作しやすいですがその分グラフィックが他のゲームに劣ります。

ゲームモードはチームデスマッチ、爆破ミッション、奪取ミッション
チームデスマッチは2チームに分かれて、指定時間内にある一定のキル数に到達するまで相手を倒して先に到達したら勝ちになります。もし時間内に到達できなかった場合はキル数の多いチームが勝ちになります。キル数が同じ場合は引き分けになります。
何回も復活することが可能なので初心者が始めるモードとしては一番やりやすいと思います。

爆破ミッションは
2チームに分かれて拠点A、Bに爆弾を設置して爆破させるゲームモードです
レッド側は爆弾を設置します、爆発させるか相手を全員倒せば勝ちになります。
ブルーチーム側はレッドチームの爆弾を解除するか相手を全員倒せば勝ちになります。

奪取ミッションも2チームに分かれます
荷物などをレッドチーム側が守りブルーチーム側はその荷物などを奪取して目標地点まで届けることができれば勝ちになります。

私が思ったサドンアタックの良い点と悪い点

良かったと思ったところは
スペックが低くても遊べるというところですね
やっぱりどんなに絵が綺麗でもスペックが高くて遊べないとか自分の学校の友達を誘った時にだいたいパソコンでゲームやってない人のパソコンはそんなにスペックって高くないですよね。なので自分がどんなにいいパソコンを持っていたとしても結局は一人でやることになってしまいます。なので友達と一緒に始めるにはいいなと私は思いました。
ほかにはスペックが低くても遊べるってところにも関係してくるかもしれませんが最近はそうでもありませんが私がやっていた時はかなりの人が遊んでいたのでユーザー数の多さがいいなと思いました。
ほかにも武器が基本ゲーム内マネーで買えるってとこですね

悪い点は
良い点でもありますがグラフィックがやはり他のゲームに比べて汚いのが悪い点でもありますね。ゲームしてる友達同士だった場合は結局そのゲームをやめてもっと綺麗なゲームを選んだりしてしまうので結局そこは欠点でもあるのかなと私は思いました。
これは私がやめた原因でもありますが、無期限の武器がない。ですね無期限の武器がないと課金するかずっとそのゲームをやらないとお金がたまらなくて武器がないという状況になってしまいます。私がやってきたFPSゲームは基本無課金武器はあったのでもし課金してもずっとその武器が残り続けてくれていたのでよかったのですがサドンアタックはすこしの間やらないと武器がなくなってしまうなという印象でした。
あとはサドンアタックに始まったことではありませんがチーターが多いですね。FPSゲームはチートは害でしかないので早急に対応して欲しいところですね。

サドンアタックは女性プレイヤーが結構多いなという印象が多く、スカイプなどをつなげて一緒にやったりする時に女性が結構いたり他のオンラインゲームをしていても女性の方がサドンアタックやってましたーって方もいたので女性に人気のFPSなのかなと思いました。18歳以下の人や設定で血のエフェクトが白い粉みたいに設定することができることからグロテスクな表現が嫌いだけどFPSしてみたいって思った人はサドンアタックをやってみてはどうでしょうか。

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e-Sportsとは?大会運営について

みなさんこんにちは!
インターン生の折笠です。
やっとE-sportsについてです!
結局のところE-sportsってなんなの?基準てどこなの?という所をお話していこうと思います。

E-Sportsとは、操作に高度な技術が必要となる対戦型ビデオゲームを用いた競技のこと。スポーツ競技の一種としての電子ゲームである。
つまりFPS(FirstPersonShooting)一人称視点のシューティングゲームやRTS(RealTimeStrategy)リアルタイムの戦略対戦ゲームなど(wiki参照)
反射神経や操作の正確さ、状況の素早い判断などが要求され、競技として技能を競うのに十分な要素を持ち合わせているゲームのことです。
つまり正式なこれはE-Sportsという基準はないのです。

さて、前回大会について少しお話しましたが賞金が数億円などそのお金はどこからでているのか気になりますよね
大会によっても違います今回は2つのゲームについてお話します。

まずは1番賞金の高いDota2から
Dota2ではプレミアムチケットと称されるチケットを購入する事で、ゲーム内でアイテムが手に入るそうです。
それらのゲーム内アイテムは期間限定でその時にしか入手することはできません。
そしてこのプレミアムチケットの売り上げが伸びれば伸びるほど購入者がもらえるアイテムが豪華になるのです、ですので購入者が知り合いやフレンドに「おまえも買えよ!」と薦めて回るという仕組みになっているわけです。
このプレミアムチケットは9.99ドルで購入することができます。そのうちの2.5ドルが大会の賞金に加算されて残りの約75%は運営側に入るというシステムです。

そしてもう一つのゲームはもちろんLeagueofLegends
こちらのゲームはRiotGamesが自腹で賞金の全てを出しています。
2016年大会では新しく出したスキンの売り上げの25%を大会賞金にしたので賞金は2億円以上となりました。

どちらもこれは世界大会の話ですが次は小規模の大会についてお話します
学生向けについて
最近はE-Sportsサークルが多くできてきました、私の学校では2回ほど大会を実際に開きました。
その大会を支援していただいたのがe-Sports×U さんですLeagueofLegendsの大会を開くときにデバイスの貸し出しやPCの貸し出しなどをしてくれます。
賞品なども用意してくれるので本当に助かりました。最近では大会を開くのが簡単にできるようになっているのでどんどん盛り上がっていくと私は思っています。
学生さんは大会に参加したり、大会運営をしたりするのはいかがでしょうか。とても楽しいので是非やってみてください。

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e-Sportsゲーム紹介#5

こんにちはインターン生の折笠です。
本日紹介するゲームはAlliance of Valiant Arms(AVA)日本で一番遊ばれているといわれている無料オンラインFPSゲームです。
韓国で作られたFPSゲームで、日本ではGameOnが運営しています。

8年以上続いているゲームですが8年前に出ていたFPSの中では相当グラフィックが綺麗でした。
最近はもっと綺麗なグラフィックのゲームがでてしまったりしてあまり綺麗に感じないかもしれませんが、当初はこんな綺麗なのに無料なのか!と思うほどでした。

ゲームモードは殲滅、爆破、護衛、占領、奪取、生存、感染などがあります
今回は大会が行われる爆破、護衛についてお話しようと思います。

どんなFPSの大会にも出てくる爆破の大会
爆破とは爆弾を設置する側と守る側の2陣営に分かれて戦います。
相手を全員倒しても勝ちです。ラウンド制で先に7回ラウンドを取ったチームが勝ちになります。
爆破は1回やられてしまうとダメなので1キル、1デスがとても重要になっていきます、よっぽど上手い人でなければ人数差というものは圧力にもなりますし打ち合ったときのダメージ量も違うので重要です。
後は足音があり相手がどの方向から来ているのかを知ることによってタイミングよくあわせたりすることが可能です。
ほかにも沢山ありますので興味ある方は調べてみてください。

次は護衛です
護衛とは戦車のようなものを護衛してゴールまで引っ張っていくゲームモードです。
守る側はロケットランチャー(RPG)で破壊して攻める側は修理して進めていきます。
護衛は何回も復活できるので気軽に楽しめると思います。

さて、AVAやFPSにおいて勝てるようになるポイントを少しだけ紹介します。
AVAには空爆というものがあります、空爆とは手榴弾を空中に投げて着地した瞬間で爆発させることをいいます。空爆する為のポジションなどが数多くありこれはいろいろなFPSにもあります。相手が初動で走ってきそうなところに投げ込んだり相手がいそうだなと思う場所にピンポイントで投げることで簡単に人数差を作ることができます。運がいいと1コの手榴弾で2キルすることもできるので2キルを最初の数秒でダメージを受けずに取れたら相当有利が広がってしまうので爆破をするにおいて注意するべき1つのポイントですね。

次はただただAim力を上げることです。
Aim力とは相手を見つけてその相手にカーソルを合わせることを言います。FPSは頭に1発2発当てれば倒せますですので相手が見えた瞬間にワンタップで頭を打ち続けれれば勝てます、Aim力を上げるにはひたすら打ち続けることです毎日Aiなどを1000体くらい倒し続けると1ヶ月で相当Aim力はあがると思います、爆破や殲滅などでも上げれますがさっきも言ったとおりひたすら合わせて打ち続けるほうがいいので殲滅などはやられてしまうことがあるので時間がかかってしまいます。
爆破はどっちかというと立ち回りを練習するような感じなのでAim力はあまり鍛えられないと私は思いました。
次は上手い人の動画をみることです。
上手い人の動画、つまり世界大会や日本大会などの大会をみるとみんないろいろやっています例えば空爆のポジションがわかったり、どんなAimの仕方どんな立ち回りどこを注意してみているかなどがわかります
ですので、上手い人の動画を良くみて空爆だったら練習してみたり打ち方だったら真似してみるなどをしてみるといいと思います。

つまりFPSをうまくなるには毎日Aiを1000体倒して爆破などを毎日やって暇な時(通勤、通学中など)は動画を見たりすれば強くなれます!
伸び悩んでる人は実際に上手い人と仲良くなって聞いてみるといいと思います。

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