e-Sportsゲーム紹介#4

今回紹介するゲームはDota2です!

Dota2はDefense of the Ancientの略で敵基地に攻め込んで相手の本拠地を破壊するゲームです。
Moba系ゲームの親のような作品です
Dota2は2というだけあり2作品目なのですが、DotaはBlizzard Entertainmentが出しているWarcraftⅢのMODであるDefense of the Ancientの続編なのです。続編といいつつもリメイクのような感じで作られています、開発はValve社がおこなっています。

じゃあ実際どんなゲームかというと
前に紹介したゲームのLoLと同じような感じです
LoLはこのDotaが元のゲームでですので基本的な部分は同じに開発されているのです
ではDota2とLoLの違うところをみてみましょう
Dota2はLoLとちがい
味方を攻撃することが可能であったり、所持金を敵にやられたときに落とすことがあったりするのです。
これはほんの一部ですがLoLや他のMobaのゲームとはどこか違うみたいです。

Dota2は基本プレイは無料なのでお金をかけずにも遊べます。
課金もありますが、課金することで強さが変わらないようにスキン、HUDのアナウンサーや大会の観戦権を購入することができます。
無課金でもスキンがゲットできるように試合終了した時にスキンがランダムで入手できます。その入手したスキンをSteamで売買したり友人と交換したりすることもできます。

さて、Dota2の大会についてです
ちょっと前の記事にもすこし説明しましたけどDota2は賞金総額がとんでもなく高いです。
2015年大会の賞金は22億円になりました。
22億はどこから来たかというとDotaには大会観戦チケットというものがありその売り上げの一部を賞金に追加させるという仕組みをさいようしています。2016年大会はもっと高くなるとが期待できますね。
どうして観戦するチケットがそんなに購入されるか、というと
確かにプロの試合が見たいと思って買う方が多いのですが、そのチケットを購入することで課金アイテムがもらえるのです、そして買った全ユーザー数に応じてほかにももらえるので知り合いや友人に買わないかーっとユーザー間で言い合ってくれるので売れるというわけどなのです。

私はDota2をやったことがなかったのでこれを気に面白そうなのでやってみようと思っています。
みなさんも是非遊んでみてはいかがでしょうか!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

学生大会した時のお話

こんにちは インターン生の折笠です

今回紹介するのは前の記事でも少しお話しましたが、学生大会をした時のお話です。

3年生になりE-Sportsサークルがうちの学校にできました。その時一緒にLeagueofLegendsをしていた友達に誘われて入る事にしました。
そして近いうちに学園祭があったのでLoLの大会をしようという話になりました。最初はリーグ戦、体験、トーナメントなどいろいろ話合ったのですが最終的に他の大学の方をお呼びして私の学校のチームと他の大学さん3校と試合をすることになりました。その時にGameBankさんのe-Sports×Uにデバイスの提供や情報の拡散などをしてもらいました。そのおかげで大会の来場者数は体験も含めまして2日で100人以上の方に来ていただきました。そして、なんとライアットゲームズの斎藤さんにもきていただきました。

学生大会をするにはデバイスもそうでがPCなども必要になりますがe-Sports×Uに相談するとPCの貸し出しもしてくれていると聞いたのでもし学生大会したいけどどうすればいいかわからない方は連絡してみるといいかもしれません。

さて、学生大会は会場があれば誰でも行うことができます
私の学校はPCが沢山あるのでデバイスのみ提供していただきました。
ですので開場のセッティングを重点てきに学生で行いました。
相手の画面が見えないように黒いビニールで壁を作ったり、壁にLoLのキャラ達を切って貼ったりなどなど学園祭っぽい感じでできたのがとても楽しかったです。
私は選手としても出場しました
結果は全敗でした!
相手の学校すごく強かったです自分たちの練習不足を感じました。相手の連携や声の掛け合いなど全てにおいてうちのチームには足りないように感じました。
もちろんいつも遊んでる時よりは声もでてたし、無茶なプレイも少なかったですが相手はそれ以上に連携がしっかりしていたと感じました。

個人のスキル量も相手の方が上かもしれませんが、そこまで離れてると感じるほどではなくチームで組んだ同士の試合になってくると個人のスキルというよりは連携が重視された動きをすることによってもっと良い結果にすることができたのではないかと思います。
みなさんもチームで大会に参加する時はチームの連携を重視した動きをしてみてはどうでしょうか!!

もし大会を開きたいけど自分のチーム弱いから勝てないよって思ってる方がいたらそれこそ大会を開いてみてはどうでしょうか!
自分のチームの向上心にもつながりますし、LoLの認知度もあがります、何より大会を開くのはとても楽しいのでやってみてはいかがでしょうか!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

e-Sportsゲーム紹介#3

こんにちは、インターン生の折笠です。

本日紹介するゲームは大乱闘スマッシュブラザーズです。
知っている方も多いのではないでしょうか

大乱闘スマッシュブラザーズとはHAL研究所が開発して任天堂が発売した対戦型アクションゲームシーリーズです(Wiki引用)
ざっくりとした内容を説明します
マリオやカービィなど任天堂が過去に開発したゲームのキャラクターを操作して戦うアクションゲームです。
体力を削り倒すのではなくおはじきやベーゴマのようにフィールドから相手を押し出して場外に落とすゲームです。
大乱闘スマッシュブラザーズ(以下スマブラ)はNINTENDO64から始まりゲームキューブ、Wii、3DS、WiiUと数多くのハードで発売されています。私は小学生にスマブラにはまり毎日のように友達の家に遊びにいきスマブラをみんなでしていました。最大で4人プレイだったので4人以上人がいる時は負けた人がコントローラーを交代するというルールでした、なのでみんな絶対負けたくなかったのですごく真剣にゲームしていました。
キャラクターの種類はタイトルによっても変わってきますが、初代からいるのはマリオ、ピカチュウ、リンク、サムス、カービィ、ヨッシー、フォックス、ドンキーだったと思います。

これは今でもいるキャラクターです。これにいろいろ追加されて今では50体くらいのキャラクターがいます。

さて、スマブラってE-Sportsなんだ!って思う方もいたんじゃないでしょうか?
E-Sportsはプレイヤーの行動をデジタル化してコンピューター上で競技できればE-Sportsなのです。
次はスマブラの大会について
スマブラの大会は旧作のDXとWiiU版の二つ行われているらしく
DXの賞金総額は$344598 WiiUは$491402だそうです。
他のE-Sportsゲームに比べれば少ない方ですが相当な金額ですね。

大会の参加者数は2015年でDXのほうが59818人 WiiUのほうが86692人だそうです。
10万人以上の人が世界の頂点を目指してスマブラをしているということですね。
スマブラの世界大会の動画などはネットにあるので見てみるといいです!
俺の知ってるスマブラじゃない!!ってなると思います、私も始めて見たときはこんな動きできるのか!って思いました。
私はそれをみてからスマブラをたまにやりたくなった時に動画をみながら練習したりしてます。
みなさんも是非プロのような動きをマスターして頂点を目指してみたらどうでしょうか!!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

e-Sportsゲーム紹介#2

みなさんこんにちは!
インターン生の折笠です

今回紹介するゲームはOverWatchです。

機種はPS4,PC,XBOX ONEが対応しています
ジャンルは今回もFPSです!!
開発はBilzzardEntertainment

FPSといっても普通のFPSとは少し違います
FPSと言ったらロシア軍とか銃を使って実際の戦争であったような絵で描かれているものが多いですがOverWatchはそれとは少し違います。

ゲームモードは3種類あり
ペイロード、ポイントキャプチャー、コントロールです。

ペイロードとは車のようなものをゴールまで進めるゲームモードのことです
攻撃陣営と防御陣営にわかれて
攻撃陣営はペイロードをすすめる側で防御陣営がそれを防ぐという形です

ポイントキャプチャーはこれも攻撃側と防御側にわかれます
攻撃側は指定されたポイントA、Bをとりに行きます
エリアが指定されていてそこに入ることによってゲージが貯まりますそのゲージが最大まで貯まるとエリア確保という形になってます。

防御陣営はそれを進入させないように倒したり進入している敵を倒します。

コントロールモードは
中央にあるポイントを2チームで攻め合いポイントを制圧しきると勝利となります。

キャラについてです
このゲームはオフェンス、ディフェンス、タンク、サポートに分かれていてキャラによってできることが違ってきます
ですのでチームの構成を考えてキャラを変えて戦っていきます。

キャラによって体力も違います
タンクはもちろん多いですしオフェンスキャラは少ないです

タンクは500以上あるキャラが多くて
オフェンスは200くらいのキャラが多いですね

私はトレーサーとルシオというキャラが好きなので今回はその2体を紹介しようと思います。

トレーサーはオフェンスキャラでショートレンジの銃を使います。
HPは150しかないのです・・
ですがブリンクといって瞬間移動のようなスキルがあり3回まで連続で使用できるのでそれを使って逃げたり攻めたりできます。
ほかにもリコールといって数秒前にもどることもできるのでやばいって思ったときにすぐもどってブリンクで逃げたりもできるのでHPが低くても戦えるのがいいところですね
欠点としてやはりこれだけ移動速度があってもHP150というのは相当少ない方なので反応しきれなかった時に頭にあたって1発でやられてしまうときもあります。あとは手が忙しいので少し慣れが必要というところですね。

ルシオはサポートキャラでHPは200です。
ルシオは自分の周囲のキャラを回復や移動速度アップできたり、壁を走ったり出来ます。
シールドの付与もできるのでTheサポートって感じのキャラですね。
悪い点は回復キャラにしてはあまり回復力がないところや近くにいないといけないので状況判断力が必要になります。

私はそこまで深くプレイしているわけではないのであくまでも個人的にこんなことを思いました!という感じです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

プロゲーマーについて

みなさんこんにちは インターン生の折笠です。

今回は実際プロゲーマーってなんなの?という所を書いていこうと思います。
プロゲーマーとはゲームをすることにより報酬を受ける人のことやゲーム会社やデバイス関係のスポンサーが付いてる人のことをいいます。
前回紹介したLeagueofLegendsの場合だとRiot社からお金をもらってプレイしてる人達のことをいいます。

実際優勝するとどれくらいお金がもらえるかと言うとゲームのタイトルにもよりますが高いものだと10億円を超えるものがあります。
こういった世界大会に優勝することによってTwitchなどの生放送サイトなどで配信するだけでファンの方などにDonateつまりお金がもらえたりします。もちろん大会にでていなくてもこのTwitchをするだけで人気な配信者は多くのDonateを受けたりスポンサーを受けたりしている方もいます。
プロゲーマーの平均月収は30~40万前後で平均年収は468万くらいらしいです。
世間からみたらゲームしてるだけでお金もらえるなんていい仕事だ!って思う方もいると思います。
ですが実際みなさんはプロゲーマー達のように毎日10時間以上ゲームして練習してとやるのは相当大変でチームによってはジムに行かせるようなチームもあるみたいです。それくらい体力は使うし集中力が必要なことなのです。

じゃあまず何をしたらプロゲーマーになれるの?という所を考えていこうと思います。
まずは学校から、実はプローゲーマー専攻という科がある学校があります。
今のところだと東京アニメ専門学校ですね!
内容はプロゲーマーやプロゲーマーチームのマネージャーを目指すための専攻らしくFPS,RTS,格闘などのE-Sports系のゲームに挑戦しているということらしいです。
普通になりたい場合は数多くの大会に出場したりたまに募集しているチームに自分から自分を売り込むなどすると入れるようです。

次は先ほど少し紹介しましたが、10億円くらいもらえるゲームタイトルはずばりDota2です!!Dota2はLeagueofLegendsの元ゲームで接続数や競技人口数はLoLに劣るものの海外で相当人気なゲームです。ちなみにLoLの賞金は2番目くらいに高く1億~4億円くらいの賞金がもらえます。
私自身Dota2はプレイしたことがないので今回はLoLのプロゲーマーチームについて紹介します。
まず日本チームはRampage,DetonationFocusMe,BlackEye,Scarz,UnsoldTuffAminが有名チームです!

そして世界大会常連韓国チーム SKTelecomT1,RoxTigers,KTRolster,SamsungGalaxyなど他にもありますがこのへんにしておきましょう。
次はヨーロッパです Fnatic,Giants!Gaming,Splyce,UnicomsofLoveというチームがあります!
最後にアメリカ!TeamSoloMid,Cloud9,Immortals,CounterLogicGaming,Team Liquidなど他にもありますがこのへんにしておきましょう。
さてこの中で2016年大会優勝したチームはどこでしょうか??
正解は・・・・SKTelecomT1です!!
このチームは現在6回世界大会をした中の3回も世界大会で優勝するという驚異的なチームですしかも負けた3年間もほとんど決勝まですすんで激闘の末に負けてしまいました。
このチームは相当ファンが多くThe王者という感じの圧倒的存在感を持ちSKTならここから勝つとみんなが思えるような存在のチームです。

以上でプロゲーマーについてでした!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

e-Sportsゲーム紹介#1

みなさんこんにちは!
インターン生の折笠です。
今日からはE-Sportsについていろいろ伝えてきたのでE-Sportsのゲーム紹介をしていこうと思います!

本日紹介するゲームはCounterStrike(CSシリーズ)です。
このゲームはFirstPersonShooting game(FPS)です。
FPSとは一人称視点で武器や素手などで戦うアクションゲームで、基本的に自分のキャラクターは腕やもっている武器のみ表示されます。

CounterStrikeはもともとハーフライフというゲームのMOD(アドオンゲーム)としてβ版がでましたそのあとに正式がリリースされました。
このゲームの最新バージョンは1.6なのでユーザーからは.6(てんろく)と呼ばれたりしています。
CS1.6は世界でももっとも多く遊ばれたオンラインゲームのひとつでその人気から世界規模のゲーム大会で競技種目として選ばれてきました。

2004年にはグラフィックのリファインをしたり対戦用のBot(AI)を組み込み、シングルプレイヤーモードを追加したCounter-Strike:ConditionZero(CS:CZ)が発売されました。
同年末にはSourceEngineを使ってリメイクしたCounter-Strike:Source(CSS)が発売されました。
そして2012年に最新作のCounter-Strike:GlobalOffensive(CSGO)が発売されました。

ValveSoftwareとNexonが共同で開発したCounter-Strike Online(CSO)というプレイ料金無料のゲームもあります。

私はこのCSOからこのゲームを始めました中学生くらいだったと思います。
高校生のときに本格的に初めてこのゲームがあったからこそE-Sportsのゲームをするようになりました。
CSOをはじめてその後にCS1.6やCSSを購入して海外の人と一緒にプレイしたりしました。

Counter-Strikeの遊び方は
テロリスト側とカウンターテロリスト側に分かれて戦います
爆破、デスマッチ、チームデスマッチなどがあります
その中でも爆破モードが一番人気で
他のFPSでも爆破モードってありますけど何が違うかといいますと所持金が存在して武器を購入したりすると減少します。
ラウンドに勝利したり爆弾を設置したりすることによってお金がもらえます。ほかのFPSはラウンドごとに武器がもらえたりするのはありますが、Counter-Strikeはラウンドが終わっても拾った武器はそのまま次のラウンドまで持ち越されたり死んでしまったらまだ1から武器を購入したり拾ったりしなくてはいけません、ですので3対1になってしまってお金がきびしい状況の中高い武器(AWP)などを所持しているときにキープといって死なないように武器を守ってラウンドを捨てるなどが存在します。
このシステムは相当奥が深くチームで話し合って誰がどのアイテムを購入するかやラウンド毎に買うアイテムを変えることができるので戦略の幅が広いです。

これ以外にもいろいろな遊びかたがあり
CSOではゾンビモードが人気で
普通のFPSはジャンプしたらまっすぐ上にジャンプするだけのゲームは多いですよね
CSシリーズではバニーホップという技術が存在して体をゆすりながらジャンプすることができます。
これを利用してゾンビモードをプレイすることによってゾンビ陣営は相手の弾を交わしながら進むことできます。
慣れてくると簡単にできるのですが私も最初はコツをつかむために練習しました!
FPSは慣れるまでたいへんですができるようになると本当に楽しいゲームです!是非みなさんも遊んでみてはいかがでしょうか

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

世界一のオンラインゲーム

みなさん始めまして!インターン学生の折笠です。
今日記事にすることは世界で一番遊ばれているオンラインゲームについてです。
そのタイトルは知っている方も多くいるとは思いますがLeague of Legends(LoL)です。

実際にどれくらい遊んでいる人がいるかというと1日約2700万人がゲームを遊んでいて月間6700万人が遊んでいます、同時接続数は約300万人くらいいます。世界競技人口数は約7000万人といわれています

2016年の春に日本サーバーもできてより競技人口が増加しているこのゲームですが実際どんなゲームなのかというと。
LoLとはRiotGamesが開発したWindows用のチームストラテジーゲームでDefenseoftheAncients型のゲームである。(wiki参照)簡単に言うと基本5vs5で戦うタワーディフェンスのゲームです。
勝利条件は相手の拠点の破壊です。相手の拠点を破壊するために武器や防具を購入したりドラゴンやバロンというモンスターを倒したりして自分にバフのようなものをかけて戦っていきます。

ポジションはTop,Mid,ADC,SUP,JUGとあって
Topは一番上で戦うファイター系のキャラやタンクと言われる防御系のキャラが多く戦う場所です。
midは真ん中で戦うメイジ形のキャラやアサシン系のキャラが多くいる場所です。
ADCはAttckDamageCarryの略で弓などの距離をとりながら攻撃し続けることのでキャラ(マークスマン)系のキャラです。
SUPはSupportの略でADCを守るのが基本の動きですこの二人をまとめてBotレーンというポジションをします一番下の場所です。
JUGはJungleの略でどこのレーンでもなくドラゴンなどの中立キャラを倒したり見方の援護にいったりする人のことをいいます。
この用にポジションによってもキャラが変わっていきます。キャラの種類は約130くらいいて2,3ヶ月に1回くらい新しいキャラが追加されています。

さてこれだけだとなぜ7000万人遊んでるの?と思うかたもいると思います、なぜそんなに遊ぶのかというと私個人の感想ではありますがやはり競技性なのではないかと思います。
私が遊んできたゲームのなかで一番自分の操作力、想像力が必要だと感じました。操作力はそのままの意味で自分のキャラを操作する力ですがスキルを当てたり避けたりすることがLoLにとってかなり重要です。想像力は試合の展開の想像やこうすれば逆転にもっていけるとか敵と攻撃してあってる最中に瞬間的にこういうふうに動こうとかこうしたら勝てるなどを想像しながらやることがとても重要なのです。
これもほんの一部の技術で戦略も無限にあるところなどもLoLが遊ばれる要因なのではないでしょうか。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。