プレゼンテーションの基本は図の説明

 書籍『エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと』

 「プレゼンテーションの基本は図の説明」

 P:聴衆の理解を深めるには、図を使うことが基本である

 R:話すだけでは、聴く側は眠くなってしまうから

 E:図を使って目からも情報を送る

 P:聴衆の理解を深めるには、図を使うことが基本である

終わりよければすべてよし

 書籍『エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと』

 「終わりよければすべてよし」

 P:しっかりと締めれれば途中失敗しても大丈夫

 R:最後を決めればよい印象を与えられるから

 E:最初に言った結論を最後に強調して言う

 P:しっかりと締めれれば途中失敗しても大丈夫

ストーリー構成は起承解結

 「ストーリー構成は起承解結」

 P:プレゼンテーションは「起承解結」と脈略を作る

 R:脈絡がない分は意味が分からないから

 E:起で結論を簡単に話す

 P:プレゼンテーションは「喜章解結」と脈略を作る

ピアノを知ろう

はじめまして、インターン生の林です。

突然ですが、みなんさんは趣味を持っていますか?

趣味を持つことはとても大切なことです。なぜなら、没頭できる趣味に打ち込むことで、現在のストレス社会に必要な、ストレスのはけ口ができるからです。そのため、皆さん趣味を持ちましょう。そこで、是非皆さんにおすすめしたい趣味はピアノです。

最近は、駅や広場などにストリートピアノが設置されています。そこで引けたらめちゃくちゃかっこよくないですか?

しかし、ピアノを弾いたことがない人は「難しそう」「楽譜が覚えられない」などと思うかもしれません。そのため、これからピアノ歴11年の自分が、そこについて説明し、皆さんにピアノ魅力、弾き方、おすすめの曲などを紹介していきます。

今回は、ピアノの魅力について話します。

一つ目の魅力は、表現できる音の数です。

まず、wikipediaの情報を見てみましょう。

-引用はじめ

ピアノは、弦をハンマーで叩くことで発音する鍵盤楽器の一種である。鍵を押すと、鍵に連動したハンマーが対応する弦を叩き、音が出る。また、内部機構の面からは打楽器と弦楽器の特徴も併せ持った打弦楽器に分類される。

一般に据え付けて用いる大型の楽器で、現代の標準的なピアノは88鍵を備え、音域が非常に広く、オーケストラの全音域よりも広い。

-引用終わり

とあるように、ピアノは音域が非常に広いです。ヴァイオリンやギターが、約4オクターブに対してピアノは出せる音が7オクターブあります。また、標準的なピアノには、ペダルがついているため、多くの音を表現することができます。その音を操ってコンサートなどで間違えずに弾けたときはとても気持ちいです。

二つ目は、集中力がつくということです。

ピアノは、楽譜を目で見て、指をコントロールして、強弱などを付けて鍵盤を押します。また、楽譜を暗記している場合は、記憶力も必要です。このような動作を瞬間的に行います。そのため、集中力がとても必要です。集中力がない人にとっては、難しいかもしれませんが、練習を積み重ねることによって、だんだんと身につくようになります。

この二つが、自分が思う主なピアノの魅力ですが、他にもたくさんあります。興味を持った方は、まず自分が好きなクラシック音楽を見つけてみてください。そしたら弾いてみたいと感じるはずです。次回は弾き方や練習方法などについて紹介します。

引用元URL

Wikipedia ピアノ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

現実に帰りたくない理由~1人目~

皆さん初めまして
インターン生の財津 孝悠と申します。
今回から、全9回分の記事を書くので何が良いかなと考えた結果、とあるゲームの人物達を紹介していこうと思います。
そのゲームとは「カリギュラ オーバードーズ」です。あまり認知されていない方が多いと思いますが密かに人気が多いゲームなのです。まずは、このゲームを知ってもらうために少しだけゲームの概要をざっくりとお伝えしようと思います。

この「カリギュラ」というゲームは仮想世界で理想の自分を手に入れている中、それでも現実に帰ろうとする人たちと、何が何でも仮想世界に居続けたいという人たちが戦うゲームです。また、「カリギュラ効果:禁止されるほどやりたくなる心理現象」から取っている通り
主人公が他人の「現実で知られたくないこと」を何が何でも聞きたいがために仲良くなろうとする。そんなゲームです。(言い方がひどくて申し訳ないです。)
また、比較的新しい「カリギュラ オーバードーズ」では「オーバードーズ:過剰摂取」という言葉が使われています。
このゲームではタイトルが心理現象から取っていることからゲーム内でも多くの心理現象を使っています。そちらについては話に出てきたら説明します。
さて、かなりざっくりとしていますが概要の説明はここまでです。

本題は敵キャラクター達です。先程も話しましたが、1人1人のキャラクターには現実から目を背けたい理由があります。
そのキャラクター達は何が何でも仮想世界で暮らしたいため、現実に帰ろうとする主人公たちを邪魔します。
この敵キャラクター達のどうしても現実に帰りたくない理由とは何なのでしょうか。こちらもキャラクターと同様に紹介していきます。
今回話すのは、「響 健介」というキャラクターです。

画像引用元URL:http://www.cs.furyu.jp/caligula/od/character/kensuke.html

このキャラクターは仮想世界では「カギP」として音楽活動をしており、主人公達を現実へ帰らせないため邪魔をしていきます。
そんなカギPですが、現実世界では「才能がない」ことに嫌気がさしていました。音楽関係の勉強をしながらも作曲はせず、平凡な日々を送ってる。
また、身近にいる大人を見て「自分もあんな無価値な大人になるのだろうか」と考えていました。
そのため、仮想世界でも一度やると決めたのに、数日たつとやる気を失っていることがあります。そんな彼の「軽さ」、「薄っぺらい」ことが彼の弱さでした。そのため、もともと才能がない現実に戻るよりかは才能がある仮想世界に居続けたほうが良いと考えていました。
以上が彼の「現実に帰りたくない理由」です。
現代の人たちの中にもカギPと同じように考えている人もいるかもしれないですね。
今回はここまでです。次回も聞いてくださるとありがたいです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

オープンデータ活用サービス開発日誌~01~

 皆さん初めまして。本記事にごアクセスいただきありがとうございます、MBAインターナショナル インターン生の岩岬と申します。

 この記事はインターン初日に書いております。当初はゲームプログラマとしてインターンに参加しようと考えておりましたが、オープンデータの活用に興味をひかれたため急遽webプログラマとして10日間のインターンに参加します。この日を含めて10日間のインターンということで、不安も大きいですが、何か得られるものがあればという期待も抱いております。

 さて、これから10日のインターン参加期間中、オープンデータを活用したWEBサービスの開発に挑戦するとともに、毎日記事を作成する予定です。各日の作業中に調べたデータや先行事例、これから作りたいサービスやその進展が主な内容になります。

 さて、初日の活動としては、そもそもオープンデータとは何か、という問題を解決しなくてはなりません。総務省はオープンデータを以下のように定義しています。

以下、総務省の「地方公共団体のオープンデータの推進」より引用

国、地方公共団体及び事業者が保有する官民データのうち、国民誰もがインターネット等を通じて容易に利用(加工、編集、再配布等)できるよう、次のいずれの項目にも該当する形で公開されたデータをオープンデータと定義する。

1. 営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの
2. 機械判読に適したもの
3. 無償で利用できるもの
〈参照:オープンデータ基本指針(平成29年5月30日高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部・官民データ活用推進戦略会議決定)〉

引用ここまで

 オープンデータとはなんぞや、という疑問も晴れたところで、今回利用したデータカタログサイトについて紹介します。データカタログサイトは、総務省行政管理局によって運用されている、オープンデータのポータルサイトです。このサイトからは中央省庁が公開しているオープンデータにアクセスすることができます。例えば、1899年から2017年までの年次、性別ごとの日本の人口のデータや、動植物の分類ごとに分かれたレッドリストのデータなどをダウンロードできます。下のリンクから、データカタログサイトにアクセスできます。

データの前処理、活用サービスの立案、サービスの実装など不安なことは多いですが、これから10日間頑張っていこうと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

参考資料:
総務省 地方公共団体のオープンデータの推進 http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/opendata/
(2019/8/19 アクセス)

総務省行政管理局 データカタログサイト
https://www.data.go.jp/
(2019/8/19 アクセス)

FF14ってどんなゲーム

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、ファイナルファンタジーXIVというゲームについてご紹介したいと思います。

ファイナルファンタジーXIV(略称:FF14)とは、スクウェア・エニックスが2013年に正式サービスを開始したMMORPGです。(引用始め)MMORPGとは「大規模多人数同時参加型オンラインRPG」のことです。(引用終わり)(引用元URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/MMORPG)このゲームはWindowsだけでなくPS4、Macにも対応したマルチプラットフォームとなっています。

このゲームはプレイヤーが主人公となるキャラクターを操作して、物語を体験するというものです。それだけであればこれまでのファイナルファンタジーシリーズ、RPGと同じです。しかしFF14はMMORPGです。つまり、従来のRPGであれば決まった応答しか行わないNPCしかいなかったものが、実際に中に人がいる臨機応変な応答が行えるPCとコミュニケーションを行いながら行うRPGとなります。

RPGといえばまず戦闘が思い浮かぶ人が多いと思います。もちろんFF14でも戦闘がありメインのコンテンツです。しかし、このゲームのコンテンツは戦闘だけでなく、物を採取すること、物を作ること、プレイヤーキャラクターを着飾るなど様々なコンテンツが存在しています。このゲームはこういった様々なコンテンツがあるため、人それぞれの楽しみ方でゲームをプレイすることができます。今後の記事でより詳しいコンテンツの内容について話していきたいと思っています。

このゲームのストーリーについて簡単に説明させていただくと、プレイヤーは冒険者の一人となってハイデリンと呼ばれる惑星のある地域エオルゼアの舞台を駆け巡るお話です。

このゲームはオンラインゲームとなっているため、ネット環境が必要となります。また、このゲームは一人でプレイすることは可能です。しかし、ゲームの設計上ストーリーを進めていく上で必ず他のプレイヤーと関わる、協力する必要があります。一時的な関係にはなりますがそれもまたオンラインゲームの特徴といえると思います。けれども、どうしても知らない人と関わらずにゲームがしたいというのであれば、友達と一緒にプレイすることをおすすめします。戦闘以外のコンテンツを楽しみたいという方でもその戦闘以外のコンテンツを開放するためにある程度ストーリーを進行する必要があります。

このゲームは始めの方でも書いた通りPCやPS4でプレイすることが可能です。もし少しでも興味があるという方はぜひプレイしてみてください。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

独断と偏見で選んだPCゲーム特集!

みなさんこんにちは、インターンシップ生の小島です。
PCゲーム特集!第二回では自分が今までプレイしたゲームの中で「一番面白い」と言っても過言ではないゲームを紹介します。語ることの多いゲームなので2回に分けてお話させていただきます。

今回オススメするゲームのタイトルは「ArchAge(アーキエイジ)」です。
〈公式サイト〉
https://archeage.pmang.jp/

ArchAgeは他のゲームと比べて圧倒的な自由度をもつ超大規模MMORPGです。
なぜ、ただのMMORPGではなく「超大規模MMORPG」と表現したのかをゲームの特徴と合わせて紹介します。

まず一つ目の特徴は「超巨大なMAP」です。
ArchAgeには海に隔てられた三つの大陸があるのですが、この一つ一つの大陸が驚くほど広いのです。大陸一つ横断するのに数時間かかってしまうこともあります。
決してプレイアブルキャラクターをてけてけ歩かせているわけではありません。
広大なMAPなので馬やグライダーなど高速移動手段や、乗り合い馬車などが準備されているのですがそれでも数時間かかってしまうのです。
ここで多くのMMORPGプレイヤーの方は「どうせ同じような景色が続いて移動がめんどくさいんじゃないの?」と思っていらっしゃるかもしれませんが心配ご無用です。
ArchAgeは大きな山岳地帯や渓谷、草原地帯に海など景色に富んでいて、なおかつその地域の特色に合った村や大きな街、城塞などもありプレイヤーを絶対に飽きさせません。
これがあと2大陸分あるのです。なので断言します、絶対に飽きることはありません。

二つ目の特徴は「裁判システム」です。
ArchAgeはとても現実に寄せているゲームのため、他人が育てた作物を奪ったりプレイヤーキルをすることができますが、そのようなプレイをしていると近くのプレイヤーに見つかって通報される場合があります。
通報されたプレイヤーは犯罪ポイントが溜まっていき50を越えると「指名手配状態」になってしまいます。その状態で誰かに倒されてしまう(捕まってしまう)と自動的に裁判所に召喚され、裁判が始まります。
裁判ではプレイヤーの中から選ばれた陪審員が犯罪者の刑期を決定し、刑期の時間分、犯罪を犯したプレイヤーは刑務所内で過ごさなければなりません。

このように、ArchAgeはとても現実に近く、他のMMORPGにはない特色をもったゲームになっています。
プレイしてみれば絶対にハマってしまうこと間違いなしです。
是非プレイして見てください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
第三回でも引き続き面白さを紹介していくので是非見てくださいね。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

キャラクターの話

こんにちは、インターンシップ生の水草です。

本日は2回目ということで、実際にMOBAというゲームジャンルでは、自分(プレイヤー)はどのようなことをするのか!?をお話していきたいとおもいます!

初めに、前回お伝えし忘れていた、1回の試合はどれくらいなのか、を説明していきたいとおもいます。

戦略ゲームで、かつ防衛設備もあり、、と考えると数分では終わらないのは容易に想像できますが、、、

実際はなんと!1試合平均30分から40分もかかるんです!!!!!!

ええ!?と思った人も多いでしょう、なぜならこのゲームはオンライン対戦ゲームなので、基本的には、途中に席をはずすこともできません。大変ですよねぇ。

では今回の本題です。プレイヤーはどんな感じにプレイするのかです。

このジャンルでは、1試合の間1人のプレイヤーが1体のキャラクターを操作します!

つまり5対5の場合は、自分は5人のうちの1人として戦っていくわけなんです!

ではどんなキャラクターがいるのか、について解説していきたいとおもいます。実はこのMOBAはどのゲームもキャラクター数が非常に多く、1体ずつ説明しているとキリがなくなってしまいます。

ではどうするか。

MOBAに登場するキャラクターには、かならずロールと呼ばれる職業タグのようなものがついています。

そのロールは全部で6つあります。

1つ目は『アサシン』

・アサシンは攻撃力と機動力が高い。

・相手を奇襲することに長けている。

2つ目は『ファイター』

・ファイターは耐久力と攻撃力が高い。

・相手に対してプレッシャーをかけられる。

3つ目は『タンク』

・タンクは耐久力と行動妨害に長けている。

・相手を足止めし味方に攻撃してもらうチャンスを作る。

4つ目は『マークスマン』

・マークスマンは遠距離から継続的にダメージを出すことにだけている

・相手に倒されず、常にダメージを出し続ける事が大切。

5つ目は『メイジ』

・メイジは他のロールとは少し違い、ダメージが魔法ダメージになっている。

・メイジ版のマークスマンのような役割をになう。

6つ目は『サポート』

・回復や行動妨害を付与することに長けている。

・味方の支援に長けていて基本的には他のロールに寄り添う形で戦う。

どうだったでしょうか。

今回はこれくらいにしておさらいです。

1 プレイヤーは、1試合に1キャラクターのみを操作する。

2 キャラクターには、6つのロールがあり、それぞれ特徴に合わせた役割がある

次回はリーグオブレジェンドを例にして、より深く実際のプレイに近いお話ができるといいとおもいます。

今回もご視聴いただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

最初にあらすじを言う

書籍『エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと』

「最初にあらすじを言う」

P:話が長くなる場合はまず全体像を伝える

R:全体像がつかめないと話を聞く際に上の空になってしまう

E:今回は○○について、まず…次に…

P:話が長くなる場合はまず全体像を伝える