自分の行動や考えを疑う

書籍『まんが「ブッダ」に学ぶ 穏やかな働き方』

 「自分の行動や考えを疑う」

 P:いつでも次のことを考え、自分の行動や考えを改める

 R:自分を常に見直し改善していくべきであるから

 E:弟子になったダイバダッタにいつも通りの生活をするよう伝えた

 P:いつでも次のことを考え、自分の行動や考えを改める

【インターン、記事、2019/11/13】「「思う」→「やる」の壁を超える」

書籍『まんが「ブッダ」に学ぶ 穏やかな働き方』

 「「思う」→「やる」の壁を超える」

 P:いいことを思い立ったらすぐ行動に移す。

 R:なぜなら、思うだけでやらなければ思ってないと同じですから。

 E:たとえば、一緒にご飯を食べる約束をして、そのまま日にちを決めず、時間だけが経つと忘れてしまう。

 P:ゆえに、いいことを思い立ったらすぐ行動に移しましょう。

TGS出展インディーズゲーム紹介その2:IBK

こんにちは、インターン生の池田祐樹です。

今回も前回に引き続き東京ゲームショウで私が体験したインディーズゲームについて紹介していきたいと思います。
今回紹介するゲームは『IBK』というタイトルのゲームです。

このゲームは近未来SFの世界観で繰り広げられるPC用のアクションゲームですが、このゲームには通常のアクションゲームに必要とされる要素である移動操作や攻撃動作が一切できません。それではどのように敵と戦うのか。ずばり、その方法とは敵の攻撃をいなして跳ね返すことです。

ゲームが始まると移動や攻撃ができないプレイヤーが画面の中央へ立ち、敵であるロボットはこちらへ向かって突進をしてきたりミサイルを放つ等の攻撃をしてきます。これらの攻撃が飛んでくる方向へ向き、ぶつかる寸前にタイミングよくボタンを押すことでプレイヤーは敵の攻撃を「いなして返す」ことができるのです。このいなすことにより敵が地面に激突したり跳ね返されたミサイルにぶつかり爆発、といったように倒していくことができるのです。プレイヤーが向ける方向、すなわち攻撃が飛んでくる方向は上下左右斜めの8方向であり、敵の攻撃には、例えば上、下、右、左や右、右下、下といったような順で攻撃してくるなど一定の規則性があり、リズムゲーム的要素も持ち合わさっています。私も実際にゲームショーで体験をしましたが、プレイヤーの軽やかないなすモーションで敵のロボットが連続でテンポよく爆発していく様はとても爽快感のある気持ちよさを感じられます。戦う場面や視点もゲーム進行に応じて変化していくので視覚的にも楽しく飽きさせない構成になっています。

開発の公式アカウントが紹介映像を挙げているので良ければご参考に

参照:https://twitter.com/info_ibk/status/1177094588550369280

ちなみに、プレイヤーが向いている方向が敵の攻撃してくる方向と違ったり、タイミングよくボタンを押せなかった等いなすのに失敗した場合はダメージを受け、体力が0になるとゲームオーバーとなってしまいます。しかし、多少いなすことに失敗してダメージを受けてしまっても、その後うまくいなすことができれば回復することが可能で、一度いなして敵を倒せれば新しい敵が出現するまではいなした方向には攻撃が飛んでこないため、攻略がしやすくなります。前述の通り移動も攻撃も一切使えませんが、その分ボタン1つと8方向に動かせるスティックのみという他のアクションゲームと比較して類を見ないほどのシンプルでとても遊びやすい作りとなっているので、アクションが苦手な人やリズムゲーム的要素が苦手な人でも気軽に遊ぶことができるでしょう。

いかがでしたでしょうか。これで今回の紹介は以上となります。
私がゲームショーで体験してきたゲームの中では最もシステムや操作がシンプルで面白さを生み出している作品だったと思います。機会があればぜひ遊んでみてください。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

夢王国と眠れる100人の王子様 数字を超えた王子たちと姫の運命

こんにちは、インターン生の荻原です。

今回は女性向けパズルゲーム、「夢王国と眠れる100人の王子様」(以下、夢100)の驚くべき二つの特徴を紹介していきます。

一つ目は攻略対象となる王子様の人数。

タイトルには100人とありますね。しかしこの100という数字、とっくに超越しております。その数、現時点で170人以上。これから増えていく余地もまだまだあります。これだけのキャラクターがいらっしゃると、さすがに自分の好みの王子も見つかってしまいます。王道の紳士的な王子や俺様キャラはもちろん、ニッチな変態キャラから女の子のような容姿、さらには獣系までと非常に幅広いです。

このゲームでは主軸となるメインストーリーとは別に、そこそこボリュームのあるキャラ毎のストーリーが設けられているのですが、その数もまた尋常ではないです。

他のパズルゲームや育成ゲームと同じように、夢100にも覚醒というレベルアップとは別の進化があり、覚醒させるとストーリーが最後まで読めるようになります。ただこのゲーム、覚醒が太陽と月の2種類に分かれており、それぞれの覚醒によってストーリー展開が分かれる仕組みなのです。

つまり、1キャラにつき2種類のストーリー、さらにはイベントバージョンが1キャラにつき2~4種類、平均して3種類とすると、単純計算で800以上ものキャラストーリーが存在しています。全て読破した猛者がいるのかは分かりませんが、推しを追うだけでも苦労しますね。

次にご紹介したいのが、今回もメインストーリーについて。

主人公は突然夢世界という異世界に飛ばされてしまった社会人女性。しかし、そこで出会ったナビという喋る小動物に、あなたはこの世界のトップであるトロイメアの姫だと言われ、更にはこのゲームの敵であるユメクイを唯一倒せる存在であるという、異世界転移系では珍しくないあらすじです。

ナビと転移直後に出会った王子たちと、ユメクイを倒しながら元の世界に帰るためにトロイメアを目指す、というのが大まかな流れで、基本的に新たなマップに移動しては新たな王子出合い、仲間となって敵を倒すことの繰り返しです。明確に敵の存在がありながらも存外平和的に話が進みますが、突如急展開を迎えます。

ついに辿り着いたトロイメアは廃退しており、国王と女王、つまり主人公の両親と二人いる兄の片方は進軍してきた敵国に殺されており、生き残っていたもう一人の兄は、世に害をなすユメクイを創造した者だと明かされます。

これまでゆるゆると、少しマンネリ気味だった話が突然怒涛の展開を迎え、このゲーム、面白いなと思わざるを得ませんでした。

この件については解決済みですが、一難去ってまた一難、現在第二部として新たなストーリーに突入しております。個性豊かな100人以上の王子との様々なストーリーをぜひ楽しんでみてほしいです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

【インターン、記事、2019/11/12】「行動した人にしか、奇跡は起きない」

 書籍『まんが「ブッダ」に学ぶ 穏やかな働き方』

 「行動した人にしか、奇跡は起きない」

 P:可能性が低くてもまずやってみることが大切。

 R:なぜなら、やって失敗したら次に生かせるがやらねば後悔しか残りません。

 E:たとえば、デーパは万の一つの可能性で治療を施しブッダの命をとりとめたが、何もしないで諦めていたら助かる可能性はゼロでした。

 P:ゆえに、可能性が低くてもやってみることが大切。

ゲームプログラミングから見る数学 #2 ~三角関数・前編~

こんにちは。インターン生の小野です。

第2回のテーマは『三角関数』です。
サイン、コサイン、タンジェント。これだけ覚えてる方も多いと思います。
ではこれらはいったいどのように使われているのでしょうか。

ゲーム内で物を投げた時を想像してみましょう。
プレイヤーから斜め前へ向かって飛び出し、山なりに進んで地面に落下する…
そんな感じに動くと推測できます。
つまり、斜め上向きのベクトルですね。
この動きを表現するために、このままだと扱いにくいので、
第1回で書いた「1つのベクトルを2つのベクトルに分ける」ということをします。

今回の例では、重力が関係する上向きと、関係しない前向き(右向き)の2つに分けます。
斜め向きよりも縦横の向きのほうが分かりやすいからです。
現実世界でも道案内するときに右斜め前30度に○○m、とはあまり言いませんよね。
まっすぐ○○m行って、右に曲がって○○mということが多いのと同じです。

さて、2つに分けましたが困ったことがあります。
分けた後のベクトルがどれくらいの大きさなのかわからないのです。
ここで登場するのが、三角関数です。
まずは三角関数の性質を簡単に説明します。

3辺の長さがa, b, cで、図の位置の角度をθ(シータ)とします。
数学において、θは角度を表すことが多いです。
このような直角三角形において、
sinθ = b / c
cosθ = a / c
が成り立ちます。これを少し変形してみます。
a = c × cosθ
b = c × sinθ
つまり、一番長い辺と角度が分かれば、他の辺の長さもわかる、ということです。
サインとコサインの正体は「長い辺とそれ以外の辺の長さの比率を表したもの」ということになります。

これをふまえたうえで先ほどの図をご覧ください。

似たような形をしていますね。ということで三角関数の性質から、
前向きのベクトルは cosθ 倍
上向きのベクトルは sinθ 倍
の大きさを持つことが分かります。

これで扱いやすい形になりました。
よく高校数学の教科書で(x, y)のような形でベクトルが表現されていることがあると思います。
これは、x軸の方向(右向き)とy軸の方向(上向き)に分けて考えているから、なんですね。

最後に、ゲームプログラミング等で三角関数を使おうとしている人に1つ注意があります。
今回は、角度θを右の線を基準として反時計回りで計算しました。
ですが、言語によっては時計回りでとっている場合や、基準の位置が違う場合があります。
使用する際は基準の位置と回る向きをきちんと確認してから使ってください。

今回はここまでです。
長くなるので、タンジェントに関してはまた次回書こうと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

和菓子を気軽に知る-ようかんの違い編-

「小倉ようかん?水ようかん?違いは何?」

こんにちは、インターン生の坂田です。和菓子についての紹介は、今回で最後になります。

“羊羹(ようかん)”という和菓子を知っていますか?

以前紹介させていただいた練りきりと違い、お客様の手土産で、スーパーで、コンビニで。と現在の世の中で見る機会が多く、見ない機会の方が少ない羊羹。 よく見るけど違いが判らない。そもそも違いはあるの?という疑問は出ているのではないかと思います。 簡単に羊羹の種類をまとめてみます。

–引用始め– 羊羹(ようかん)葛羊羹(くずようかん)水羊羹(みずようかん)蒸し羊羹(むしようかん)煉り羊羹(ねりようかん)梅羊羹(うめようかん)練り羊羹(ねりようかん)栗羊羹(くりようかん)芋羊羹(いもようかん)蒸羊羹(むしようかん)霰羹(あられかん) 鶯羹(うぐいすかん)黄金羹(こがねかん) –引用終わり–

などなど、結構種類が多様にあり、基本の原材料にに追加されているものも様々です。

参考サイト:weblio辞書【https://www.weblio.jp/word-group/%E7%BE%8A%E7%BE%B9_1%E3%80%91

通常の羊羹と小倉羊羹をスーパーやコンビニでよく見るけど、何が違うのかわからない?という疑問に思うこともあるかもしれません。

その質問に一言で簡単に説明すると、大納言小豆の蜜煮が入っているかいないか。です。 基本の羊羹に加え、大納言小豆の蜜煮の入っているほうが小倉羊羹なのです。 次に、通常の羊羹と水羊羹の違いは?これも一言でまとめると、水羊羹は通常と比べ水分量が多いものを指す。です。 羊羹の基本的材料は餡(漉し、生)と寒天、砂糖、水です。固めているのは寒天の為、寒天の分量を調整すると水羊羹を作ることも可能です。 また、羊羹の種類は基本的名前の通り葛を使ったもの、水(分を多くしたもの)、蒸したもの。と結構単純で分かりやすいですが後半の霰羹とは?鶯羹とは?黄金羹はなにを使っているか名前だけだとすぐにはわかりませんよね。 例に挙げた3つを順に説明していくと

—引用始め— 霰羹(あられかん)とは、羊羹の中に山芋を細かく賽の目切りにして入れたもの。 鶯羹(うぐいすかん)とは、抹茶を挽いたものを混ぜて色を付けたもの。 黄金羹(こがねかん)とは、ウコンの粉を混ぜた黄金色のもの。 —引用終わり—

という説明で、賽の目が霰のようだから、鴬色だから、黄金色をしているからという意味でした。いざ意味が分かると、意外と簡単な由来からきたものなことがわかりました。 ちなみに、私自身も食べたことがなく、名前だけ聞いたことのある梅羊羹ですが、梅干しの梅肉か梅酢を入れて作ったものだそうです。今度見かけた際には、食べてみたいですね。

さらに小噺ですが、私のおすすめはスーパーなどでよく売っているのを見かける袋にたくさん入っているタイプの一口塩羊羹です。手軽に食べられて塩気もちょうどよくおいしいです。

かし原公式サイト⇒【http://kashi-hara.co.jp/index.php?id=8%E3%80%91

今回は羊羹を説明しましたが、違いだけはわかった!という方が一人でもいてくださったら幸いです。

色々長々と話してしまいましたが、ここまで見てくださってありがとうございました!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

楽器の魅力ピアノ編

 こんにちは、インターン生の鈴木です。前回に引き続き、楽器の魅力をお伝えしていきたいと思いますが、今回はピアノについて取り上げてみたいと思います。私は小学生のときピアノを習っており、ピアノだけでなくエレクトーンの発表会に出たこともあります。その実際の経験に基づいたピアノの魅力を皆さんにお伝えしていけたらと思います。

ピアノの魅力その1…広い音域を一人で演奏可能!

 現代の標準的なピアノは88の鍵盤を備えていますが、その音域はオーケストラの音域を超えるほどに広いのです。管楽器などであるとそれまでに広い音域をたった一人で演奏することはできませんが、ピアノであれば一人で主旋律も伴奏も演奏することが可能です。重厚感のある低音からかわいらしい高音まで、様々な音を自由自在に操ってみせるのが演奏者の腕の見せ所です。

ピアノの魅力その2…指ひとつで音を鳴らすことが出来る

 ピアノはこれまで紹介してきた管楽器とは異なり、口を使って演奏するということはなく、指で鍵盤をおさえるだけで音を鳴らすことが出来ます。管楽器では特殊なテクニックが必要であり、初心者のうちはきれいな音を鳴らすことが出来ず挫けてしまいがちですが、ピアノであればその心配はありません。また、管楽器はその音一つ一つの音程を気にして口や管などで調整していくテクニックも必要になりますが、ピアノはチューニングを自分で行う必要はないため、常に正しい音程で演奏することが出来ます。このように、音程を気にすることなく気軽に演奏することが出来るのもピアノの魅力の一つです。

ピアノの魅力その3…子供の教育に効果絶大!

 親に言われて小さなころに少しだけ教室に通っていたという人はかなり多いのではないでしょうか。私も小学生の頃のみ週一回のレッスンに通っていましたが、ピアノは幼少期の基盤を作るうえでとても良い習い事です。まず、幼いころに音楽に触れておくことで、音感が身に付きます。音楽は人間の生活に深く根付いているものであるうえ、学校では音楽が得意でなくても合唱コンクールへ参加しなければならないので、幼いころに音楽に触れておいて何も損することはありません。また、音楽に触れることは感性を育てることにもつながります。ピアノは、言語化できない感情や感覚を学ぶにはとても良いツールです。さらに、次のレッスンまでに練習しておかなければならない課題が発生するので、「締め切りまでに課題を遂行する」ことの練習にもなり、子どもの社会性を育てることにもつながります。このように、ピアノは子どもの発達へ与える影響がかなり大きい素晴らしい楽器なのです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

「未来は今の自分がつくる」

 P:先のことを憂うより、目の前のことに前向きに取り組みましょう

 R:なぜなら、これからの行動次第で未来の自分が決まるから。

 E:たとえば、今よりもっと動けば未来は明るくなるかもしれない。

 P:ゆえに、先のことを憂うより、目の前のことに前向きに取り組みましょう

シューターゲーム:戦争を最も体験できるFPS「Battlefield 1」

こんにちは!インターン生の西尾です。

今回もシューターゲームを紹介していきます。紹介するゲームは「Battlefield 1」です。
スウェーデンのゲーム開発メーカー、EA Digital Illusions CE(ディジタル・イリュージョンズ・クリエイティブ・エンタテインメント、通称:DICE(ダイス)が開発し、親会社のEA (エレクトロニック・アーツ)社から2016年10月21日にPC、PS4で発売されたFPSゲームです。
バトルフィールドはシリーズ物でシリーズは現在13作出ています。この作品はシリーズの12作目にあたります。
時代は「バトルフィールド」シリーズ最古となる第1次世界大戦を題材としており、題材となった第1次世界大戦が「総力戦」で「バトルフィールド」シリーズの原点であることからナンバリングは「1」とされています。
このゲームの特徴はほかのゲームにはないグラフィックの高さと砲撃や爆弾などで建物が壊れるといった戦場のリアルさにあります。
「バトルフィールド」シリーズに言えることではありますが、このゲームは走るときや戦車の砲撃で打ちあがる泥、といったものがすごくリアルなグラフィックになっており、ボイスなどでも味方がやられたときの声などが戦場にいるかのような臨場感を与えてくれます。
さらにラウンド性のゲームやバトルロイヤルゲームと違い、倒されても無限にリスポーンする(生き返る)ことができます。なので、初心者はすぐにやられてしまうと思いますのでこの仕様は初心者がFPSの導入としてはとても良いです。
ですが、最新作ではないので人口がいないのではないかと思われる人がいるかもしれませんがそんなことはありません。
このゲームシリーズの最新作はマップの関係上遮蔽物が少なく「前作の方が良かった」、と言ってやっている人も数多くいますので人口に困ることはないです。
そしてこのゲームのゲームモードですが、大きく分けてシングルプレイとマルチプレイに分けられます。
シングルプレイモードは6つのエピソードがありそれぞれ史実に基づいた作戦や情勢を背景に物語が進行します。この手の歴史が好きな人には面白いモードかと思います。
マルチプレイモードは様々なルールで試合ができますがその中でもバトルフィールドはコンクエストが目玉ルールになります。
コンクエストは、最大64人の32対32で拠点を取り合い、チケットというものが先に1000になった陣営が勝利となります。32対32という人数で戦い、まさにタイトルが表す通り戦場を最も味わえるゲームルールです。さらに劣勢な陣営にはマップごとに試合中、軍艦や飛行船、巨大戦車など戦況を変えれるものが与えられます。こういった兵器も世界大戦期のような世界観を感じられる一因と言えるでしょう。もしこのゲームがやったことがない人はやってみてはいかがでしょうか。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。