日本留学生活~初めで日本~

 こんにちは、インター生のタムです、第一回目です。

 この記事は私今までの日本留学生活の経験、感想、マレーシアとの違うところ話しです。

 最初日本に来て、驚いたこのは、街です。日本の街はすごく綺麗、ゴミや汚れ、全く見えないです。恥ずかしながら、私住んだ街全然違います。綺麗な街ですが、私に冷たい感じしました、見渡す限り高速道路と天に届くビル、緑はありません。でもそれは都会の場合です、離れた場所は少ないげと、緑はあります。

 そして、安全性も高い、横断歩道はたくさんあります、マレーシアの横断歩道は少ないし、ほどんどんないどころもあります、だから無断横断は日常、次は運転士のマナー、いつも通行人優先しています、とでも嬉しいですが、時々運転士早々止まって、道を譲られて、”早く道を通らないと”と思うながら焦って歩きました。ほどんどんの外国人は必ずそう思う、ゴミ箱がない、日本人は慣れでゴミを鞄に入れで、家に帰ったら捨てます。私最初も困るけど、今も慣れで、鞄に入れるか又は近くのコンビニにあるゴミ箱に捨てます。日本の交通はとっても便利です、車なくでも、どこでも行けます、マレーシアは電車は少ないから移動手段は主に車とバイクです。日本の電車は便利で複雑、今でも新しいの場合行く時電車の乗り間違いもよくあります。

 生活について、留学生辛いのは、家賃と食事です。最初の日本に来て私もなかなか日本の食べ物慣れていない、私にとって味はちょっと薄い、そして、辛の食べ物大抵は辛くないマレーシア人の私にとして、激辛でもちょうどの辛さです。以前アニメに影響されて、納豆に興味ありましたが、実際食べたらそのトロトロの食感は無理たった、でも今も慣れて普通に食べれます。日本に言えばやばい寿司です、マレーシアも寿司の店があってよく食べます、でも日本の寿司食べたら次元全然違います、日本の方が旨い。家賃はとでも重たいです、特に学費だけ両親払う、それ以外のは全部自分で払わなければならない。幸いは閉店時間に近くのスーパーは半額の野菜や弁当かあります。

 日本はなぜか外国人かたくさんいます、普通に道に歩く時もよく外国語聞こます、特に池袋、東京中心にもっとあります。日本は四季春、夏、秋、冬かあります。最初冬の時に、空気乾燥の原因で、唇が荒れていて口唇炎になりました、すごく痛かった、それ以降、冬に外出必要時、必ずマスクを付けます。

 はい色々の最初言ってました、この記事読んで共感されたら幸いです。

次回は、アルバイトの話しにしたいと思います。

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日本留学生活卒業制作とまとめ

皆さんこんにちは李在又(イ ジェウ)です。
今回で日本留学の経験のテーマで書いているこの記事は終わりになります。
宜しくお願い致します。大学4年になったら卒業制作がすごい大きな課題に
なりました。卒業制作がちゃんとできないと卒業ができなくなるので本気で
頑張らないとダメでした。私はアイデアがら真剣に考えて作品制作を行いました。
私が考えた卒業制作作品のアイデアは壁ドン!を3dcg化することでした。
それを実現するためにいろんなことが必要だったんですが、まず、私が作り
たい物は高校生だちのロマンチックな雰囲気のCG ムービーで、いわゆる
学園物だったんですが、最初私はいいアイデアだと思ったんですけどキャラクター
設定とか背景とかそして、モデリングなどの作業がどんどん多くてなりました。
特に何かインパクトある作品にしたいなと思って資料を探したり、絵コンテを
作ったりしましたが、最初考えたことよりどんどん計画大きくなってしまいまして
とりあえず完成しましょう。というこのになり、いちよう私が最初考えた
アイデアを全部実現するのは時間的に無理だと思いました。そして、
卒業制作作品の発表の日が近くなりました。発表する場所は原宿にある
展示場でした。私は頑張って発表の日まで何とかなって発表が無事にできました。
そして、それで卒業も無事にできました。卒業してから就職活動のために
1年間のついかビザをもらったんですが、私はその時就職活動の準備がまだ
だったのでもっと準備する必要がありました。ところがある日韓国から電話が
来てお母さんの体の調子が悪くて病院に入院したという話を聞きました。
3年ぐらいお母さんと会ってないのに病院に入院しだことで私は衝撃でした。
私はとりあえず韓国に帰国しました。できるだけ早く就職をしたかったですが、
今はお母さんに行かないとダメだと思いました。私は韓国に帰国して約6ヶ月ぐらい
お母さんといましたが、その間にビザは終わってしました。私は大学卒業したので
私の留学を終わるのはもったいないと思ってまだ日本に戻りました。
戻ってからは頑張って就職活動をやっています。私はいつもそうだったように
あきらめず時間ある限り必ず就職をしようよ思っています。そして、就職したら
それをまだ新しいスタートラインとしてまた一歩一歩行きたいです。
これで私の5回目の日本留学の経験のテーマで書いている記事は終わになりました。
まだまだ書けなかったエピソードもありましたが、今度はこれで終わりにしたいと思います。
ここまで見てくれてありがとうございました。

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日本留学生大学卒業

こんにちは李在又(イ ジェウ)です。
日本留学の経験のテーマで書いているこの記事も今回で4回目です。
宜しくお願い致します。今回は大学2年生から卒業までの話です。大学1年生時は
だいたい基本的な物を学ぶ授業が多かったんですが、2年生からは3dcgムービー
を制作したり、ポスターを作ったりする本格的な授業が多くなりました。そいう授業
をする時はすごく大変だったんですが、やりたい勉強だったので楽しかったでした。
2年生から卒業までは自分で自給自足すると思ったので休日がほとんどない状態に
なりました。体は疲れたんですが、心は軽かったです。授業の中では3dcgが一番
楽しくて一番難しかったです。3dcg授業は最初企画から最後レンダリングまで
全部やって見るシステムで、一つの作品を作りながら経る過程全部が勉強でした。
他の授業もほとんどもそうだけど、3dcg授業では自分が制作行った作品の発表、
プレゼンテーションが多くて、いつも最初アイデア段階から最後完成までやってました。
その作品発表、プレゼンテーションが授業の中で一番良かったです。自分のアイデア
で皆と意見交換したり、他の人のアイデアも聞いたりするのがすごく良かったです。
特に皆の作品では本当に新鮮なアイデアも多くで、私も同じゼミの友達の作品を見で
楽しみになったりもしました。このように私にとって大学では授業や勉強で自分が
叶いたい夢を実現することができる所であり、私のこれからの日本留学を成功
させてくれる良いきっかけになりました。3年生の時はそろそろ就職活動を始め
ようと思ったんですが、バイトとかで時間がなくてさすがに厳しかったです。
3年生3dcg授業で前期後期に分けて合宿を1週間ぐらいずつしました。場所は
八王子にある別のスタジオだったんですが、けっこいろんなことができる所でした。
普通作業はもちろん、モーションキャプチャ、レンダリング作業とかもも随分
スピーディーにできました。そこで合宿しながら、作ってる作品について様々な
試みをしで見ました。後作業がある程度終わったら、皆で近くの温泉に行ったり
BBQもやりました。そいう様々な大学の思い出が多くなる間もう4年生になりました。
いよいよ卒業制作をする時期が近くなりました。今日ここまでにします。
次の記事でまた書きまので宜しくお願いします。ありがとうございました。

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足を運んででも行きたい!ウォーキングスポット

初めまして、本日から2日間MBAインターン生の佐藤です。前回と今回の2回を使って今現在、趣味としているウォーキングについてお話していきたいと思います。
今回は今まで歩いた、もしくは歩いてみたい東京都外のおすすめのスポットを紹介していきます。

・埼玉ののどかな風景とスタジアム 埼玉は東京都と面している県ですが、畑や山が一面に見えいつもとは違う風景が見られるスポットです。
浦和美園の近くには埼玉スタジアム2002があり、実際に見てみると驚くほど間違いなし(自分は驚きました)
さいたま新都心に向かっていくと東京に似た、商業施設が多くあります。またこちらにはさいたまスーパーアリーナがあり、この付近には多くの施設があることがよくわかります。

歩いたコース:浦和美園駅~さいたま新都心駅

・海沿い桜木町と大きな船 このコースは桜木町のコスモワールドから山手まで歩き、これまた違う景色が見られるスポットです。
コスモワールドを抜けると山下公園が徐々に見えてきます。近くには「氷川丸」という大きな船があり、横浜から横浜ベイブリッジを一望できるスポットです。
そこから歩くと横浜中華街や海の見える丘公園など多くの観光スポットが見えてきます。
石川町から山手は山を越えていかなければならないので少々大変ですが、歩きがいがあるコースだと感じました。

歩いたコース:桜木町駅~山下公園~山手駅

・千葉の海沿いと勝浦と鴨川 このスポットはまだ歩いたことがありませんが是非行ってみたい場所です。
千葉は東京から近いもののなかなか行く機会がありません。 勝浦には市場があり、鴨川には鴨川シーワールドがあります。
海沿いを歩きながら楽しんでみたいものです。

歩いてみたいコース:勝浦~天津小湊~鴨川

全2回と少々少なくなってしまいましたが 皆さんに少しでもウォーキングの楽しさが伝わればと思っています。 自分もまだまだ知らない場所はたくさんあります。時間があれば歩き旅なんてしたものです。

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日本留学生大学入学

こんにちは李在又(イ ジェウ)です。
日本留学の経験のテーマで書いている記事の3回目です。宜しくお願い致します。
ついに大学入学する時が近くなりました。入学するまでにはとりあえず日本語が
ある程度できないと面接や入学テストも受けられないので目標大学に入学願書受付
をする一方時間があったら面接練習もしました。日本に来る時のビザは日本語
学校を通うための2年間のビザで、その期間中の大学入学しないとそのまま韓国に
帰国するしかなかったので、私はすごく切実な状況でした。でも、むしろ逆に
切実だからこそ心を空けてもと頑張ってやっで行きました。いよいよ入学試験の
日になりました。私は今まで準備したことを思い出しながら、入学試験と面談
を受けました。そして、私ははらはらしながら結果を待ちました。そして、
結果はやっと合格。私はやっと最初に考えた目標の中で一番はじめの一歩が成功
したことで本当にうれしかったです。ピンチからやっと復活する気分でした。
もちろん、入学金や学費がまだ心配でしたが、両親と私が頑張ってそれも
だいたい何とかなりました。そして、やっと4年間の大学生活が始まりました。
私が入学した大学は3dcgがメインであり、すべてはエンターテイメント!という
ことをモットーにして、デジタルコンテンツを作る人材を養成するところでした。
私は大学入学以後もっと計画的に動かなければならなかったです。大学入学は
ただのスタートラインだけだったので、これからもっと頑張っらないとダメだと
思いました。そして、これからは両親に助けを受けないと決心しました。
これからは私は私の力でに留学生活をすると思いました。もう両親に迷惑を
かけるのは辞めたかったです。日本語学校は卒業するので、日本語学校の寮
から引っ越しもしました。新しい所へ引っ越しもしたし、大学1年が始まりました。
1年生時私がやりたい授業よりは基本的に入っている授業が多くてちょっと不満でした。
あと、留学生に関しては毎年日本語のレベルを確認して、レベルが低い人は日本語
授業を取り、勉強して、またテストをするというシステムで、けっこ厳しい状況でした。
でも、そうしないと授業を取っても意味を分からない状況になってしまいますので、
どちらかと言えば必要なことでした。1年生の授業の中でデッサン、3dcg1、
グラフィックデザインなどの授業がありまして、その授業を取ってそれで私は
少しずつCG勉強をすることができまして嬉しかったでした。
今日ここまでにします。次の記事でまた書きまので宜しくお願いします。
ありがとうございました。

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足を運んででも行きたい!ウォーキングスポット

初めまして、本日から2日間MBAインターン生の佐藤です。今回と次回の2回を使って今現在、趣味としているウォーキングについてお話していきたいと思います。
今回は今まで歩いた、もしくは歩いてみたい東京都内のおすすめのスポットを紹介していきます。

・都電荒川線
基本的に自分は電車の路線沿いに歩いていくようにしています。
この都電荒川線は他の路線に乗り換えができる駅がいくつかありながら下町の風情を感じることのでき、電車との距離も近くにあるため電車を見ながら歩くことができます。
私は早稲田から王子まで約3時間近くウォーキングをしていました。途中には地上の山手線の下を都電荒川線が通っていく大塚駅がおススメです。
さらには車道と線路が交差をする場所もあり、普段の電車と異なる部分が多いため歩いてみる価値はあるかと思います。また時間を作ることが出来ましたら王子から三ノ輪橋まで歩いてみたいものです。

歩いたコース:早稲田駅~大塚駅前駅~王子駅前駅

・浅草と東京スカイツリー
ウォーキングは気まぐれにここを歩きたいと思う事もあります。
このコースも特に目的もなく行き当っりばったりな部分が多かったりします。
総武線には行ったことないスポットが結構多く、休みが出来たので歩こうと決めました、ふらっと降りた駅は亀戸駅でした。
降りた時に東京スカイツリーが眼前に見えたので向かうことにしました。眼前にあったもの距離が遠いと感じた時に見つけたのが東武亀戸線でした。
東京スカイツリーの近くまで行けることもわかりましたので東京スカイツリー駅まで乗っていきました。東京スカイツリー見る目的は達成できたので満足でしたが
駅近くの地図が乗っている看板を見ると浅草が歩いて行けることがわかりました。20分近くかけ浅草につくと平日でありましたが多くの観光客がいました。
周辺には多くのスポットがありましたが、一番のおすすめスポットは仲見世通りでした多くのお店が並び、観光客も多くのお土産を持っていました。
この光景から浅草は人気の観光スポットであることがよくわかります。

歩いたコース:東京スカイツリー駅~浅草近辺~上野駅

・中野や吉祥寺などの総武線沿い
このスポットはまだ歩いたことがありませんが是非行ってみたい場所です。
この沿線には商店街や寺社が多く吉祥寺には井の頭恩賜公園があるなど多くの巡りたいスポットがあります。
ちょっと歩いてみようと思えば武蔵小金井や八王子などもあるため一度は歩いてみたいものです。

歩いてみたいコース:中野駅~阿佐ヶ谷駅~三鷹駅

自分にとってウォーキングは新しい知識と経験として今も生かされています。
次回はちょっと羽を伸ばして東京都外について書いていきたいと考えています。

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日本留学生活スタート

こんにちは李在又(イ ジェウ)です。
前回の続いて今度は本格的な日本留学生活スタートの話です。
飛行機に乗ってソウルから2時間半東京が見えました。
前大阪とか旅行で行ったことがありますが、東京ははじめてだったし、
日本語も全然しゃべれなかったでした。日本に着いた私はとりあえず
日本語を勉強するためにすでに予約している日本語学校に通い始めました。
最初ひらがなから始め、会話、フリートーキングなどの勉強しました。
日本に来て最初6ヶ月はバイトもできませんでした。でも6ヶ月すぐ後から
バイトを探しを始め、そこからいろんなバイトの経験しました。バイトする時も
最初は韓国と文化的に違うことがあったので、びっくりする時もけっこありました。
例えば仕事を始める時、終わる時にもしっかり挨拶することとか、バイト先輩と後輩
の関係とか、もちろん一部は韓国でもやるべきこともありますが、韓国では日本と違い
基本的に挨拶はするんですが、特にそのルールとかは決まってないし、そしてバイト先の
雰囲気は日本より厳しくない方です。最初は、このような類の違いを見でここは韓国じゃ
ないから私の考え方を変えなきゃと思いました。でもこいた例は日本留学生活の大変さの
本当に小さい一部分だけでありました。実は日本語というのが一番大きな問題でした。
日本語の勉強は最初本見で覚えでしゃべることしか方がなかったです。そして、
コミュニケーションがちゃんとできないと普通の生活はもちろん目標だった大学入学も
できないので、本気で一生懸命日本語勉強をしました。あと、その中入学する大学も
探さないとダメでした。韓国でだいたいの情報は見たんですが、さすがに日本で直接
見で探すこととは全然違いました。日本語勉強して、バイトして、時間があったら
大学の情報見で直接見に行って資料をもらったり、その大学人と相談しました。
こいう流れで約1年ぐらい頑張ってやっと入学したい大学が見つけました。目標大学が
確定になって、そこからは入学準備進めました。その入学準備するのにもかなり
いろいろなことを考えなきゃいけなかったです。そして、入学金とか、お金の問題も
解決するために頑張ってバイトしました。もちろんバイトだけではお金問題を全然
できないとは思ったんですが、少なくてもできるだけ私も努力したかったでした。
今日の話はここまでにして、次はこの以降の状況を次の記事で書きまので宜しくお願いします。
ありがとうございました。

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日本留学のはじめ、きっかけ

はじめまして、今度インターンシップに参加した李在又(イ ジェウ)と申します。
今日から5回で私が今まで約7年間経験した日本留学ことについていろいろな話しをしますのでよろしくお願い致します。
まず、一番最初に私が日本留学を考えたのは2003年ぐらいです。その頃私は高校を卒業して,そろそろ兵役行くか大学か
どちらか行かないといけない状況でした。私はその時もう絵に興味があり、自分の頭の中の想像する物を映像やゲーム
などで表現するクリエイターになりたかったでした。そして、その頃私が好きだったゲームバイオハザードがまるで映画
のような演出が入ったゲームで私はそれを見て確かにこんな映画のようなゲームを作られるのは日本とアメリカしかないな
とを思いました。それが小さいきっかけになって日本留学に興味を持つようになりました。とりあえず私は、韓国で大学行く
よりは同じお金かかるんだったら、日本留学をしようと思いはじめましたので、お金を少しずつ集めてから兵役を行きました。
2年間軍隊の中でいろんな訓練をしながら軍隊が終わった後の計画をしました。
そして2年がやっと終わって、社会にもどったのが2007年11月の冬でした。
そこからまた日本留学準備のためネットで情報を探したり、相談したりなどのことを繰り返ししましたが、
さすがに難しい点が多かったんです。実際日本留学するためには必要なことが多かったんですが、
一番難しいかったのはどのような方法で、日本留学をするのかでした。例えはどんな大学を入るか
日本語はどこでどれくらい勉強をするかとかの詳しいことをいちいち自分で探しで行くというのもあるし、
そして大きなお金がかかることだから同時に両親も説得する必要がありました。
こんなことを一人で全部クリアするのでかなり時間もかかったし、
その間でも私は日本留学ちゃんといけるかな?という思いもいっぱいしたり、まるで何も見えない町を歩くような
状況が繰り返し大変でした。でも、私は子供の頃から持った夢を叶うためにはどんなにつらくて大変なことがあっても
あきらめられなかったです。いろいろな失敗をしてやっと日本留学の具体的な予定を作りました。まずは大学入学目標で
日本語学校行くかたちで日本留学をスタートしました。韓国で飛行機の予約や部屋の予約などのことをする時はそこまで
実感がなかったが、時が近くなり、ついに飛行機に乗って日本に行く時は本当にいろいろな思いがしました。
今日はここまで日本留学生はじめときっかけについて話しました。あとは次の記事で書きまので宜しくお願いします。
ありがとうございました。

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留学初日のわくわく感

高校の時代から日本への留学が夢でした。
日本留学が決まりすごく嬉しかったです。
2015年10月5日に出発し、翌日に成田空港で着陸しました。

これからは長野県にある日本語学校を向かうことになりました。
飛行機から出て、空港の出口から学校の先生が迎えに来てくれました。
先生に会って、バスで学校の寮まで行くことになりました。
目的地までは大体4時間ぐらいかかりました。やっと寮につきました。

初日は、部屋に入り、荷物を片付けて、隣の方と挨拶したり、外を歩いて、あちこち見まわっていました。

私が上田にいたときのアルバイト先、寮からとても近かったが、歩き1分。

外食はよく近くのすき家に行きました。

日本に来れれての初日はとてもわくわくで楽しかったです。
私は日本に留学する前によく日常生活系アニメを見ていたので、日本に来て、アニメと変わらないくらい景色を見るのが
とてもわくわくでした。

明日が学校が始まりますので早めに寮に戻り、寝ることにしました。
飛行機にいる間に疲れがとてもたまっていて、ぐっすり寝ることができました。

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清潔感

 こんにちは。インターン生のゴです。
 5回にわたって日本に来て感動したところを紹介していきます。
 最後の一回目に紹介したいのは日本の環境と日本人から感じた清潔感。日本人の友達一度私に聞きました:日本に来て一番驚いたことはなんですか?私は「驚いたといえば、やっぱり道の両側にゴミ箱一つでも見えないっということ」って答えました。実は我が国だけではなく、世界各国でほとんどゴミ箱が道であります。だから外国人が日本に来て常に驚きました:どこでもそんなにきれいな道があります!これはすごく尊敬すべきことだと思います。
 この清潔感もわたし数回に言ったほかの日本社会の特徴と繋がっています。例えば美意識、他人の自由を意識すること、自制力。美意識がなかったら、まちの清潔感とかみんな誰にも気にしない可能性があります。他人の自由を意識できなければ、ゴミを持って帰らなくて、適当に道路の両側で捨てる可能性があります。自制力ももちろん必要だと思います。たしかに適当に捨てた方がらくだから、ゴミを持って帰る習慣を身につけることがより難しくて、尊敬すべき特質になりました。
 人の見た目も清潔感があるだと思います。女性の服が常に優雅で、話し方もじぶんで意識して柔らかくなるような気がします。男性も常に頑張て毎日できるだけ綺麗な見た目を維持するような気がします。たぶん子供の頃から受けた教育のおかげでこの状況になりました。我が国で男性が見た目を重視することは励ますべきことわけではありません。この状況、いまは改善されているけど、観念の変化はまだ長い時間がかかると思われています。
 いままで言った通り、日本に来てからいろいろ感動したことがあります。この国のこと本当に好きでしょうがなくて、ここでずっと暮らしたいし、日本人と一緒に働きたいし、という感情がひにひに増えていきます。このために一生懸命頑張りたいと思います。。
 ここまで読んでくださりありがとうございました。

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