内定者インタビュー【大阪コミュニケーションアート専門学校】2018年4月入社予定

名前:加藤澄華
学校:大阪コミュニケーションアート専門学校

Q1.当社を発見した経緯
就職活動中にゲームプログラマーの求人を探していた時に就活サイトで拝見しました。

Q2.当社に興味をもった理由
インターシップを実施しており、社内の雰囲気が分かりそうだと思い応募しました。

Q3.当社に決めた理由
インターンシップを受け、とても相談などがしやすい環境で、
目標を立てて行動することで時間配分など自分で考えて行動し、成長していくことが出来そうだと感じたからです。

Q4.就職活動での苦労
大阪メインで探していたのを私用でぎりぎりになって東京に変えたのでまず募集している会社が少なかったです。
また、そこまで成績がよくすごくプログラムができる!ってわけではなく、
初心者同然で作品があまりなかったので厳しい評価をたくさんいただきました。

Q5.就職活動のアドバイス
作品が出来てないから、自己評価が苦手だから、万全でないからなど関係なく早く始めた方がいいです。
作品ももちろんですが性格面がよく見られていると感じたのでみんなとは違う自分の強みもそうですが、
自分にとって当たり前の行動や挨拶や感謝をすることなどのことが強みになってくると感じました。
当たり前が一番難しいです。

Q6.今後の目標
まだまだ何も足りず何もできませんが知識を少しずつ確実に自分のものにし、できることを増やして行きたいです。
自分で物事を判断し、自分のすべきことを積極的にしていきたいです。
また、プログラム以外にもデザインなども好きなので、独学で学び、プログラムに活かせたらと思います。

横浜デジタルアーツ選抜作品展2018

こんにちは。
この度春から入社いたします、佐藤萌加です。
先日3月8日〜10日まで、YDA選抜作品展が行われておりました。

今回の作品展のコンセプトは「壁をぶち壊せ!」
作品を制作していくうえで、様々な壁に直面してきたけれど、それをいかに乗り越えられるか
学生生活の中でどう乗り越えてきたか、というのを作品で証明する場となりました。

卒業制作展示は学内のみで行われ、そこから選抜されたものが今回展示されております。
ありがたいことに今回、私は個人1点と学内プロジェクトで1点、展示させていただくこととなりました。

個人展示はこちらです。
トランプのマークを擬人化し、プロジェクト作品を想定したパネルと動画展示です。
ゆくゆくはゲーム展開を想定したものとなり、今回の展示では作品世界観を表現する告知という設定で
パネル作成、展示をしました。
キャラクターメインで売り出すことを考え、一人ひとり個性のつくよう色でわけ
トランプマークの大元の意味に沿ってキャラクターデザインをしました。

プロジェクト展示はこちらです。
個人展示の擬人化のきっかけとなった一年間かけたプロジェクトでした。
他の学科の学生と世の中のいろんなものを擬人化し、企業へ売り込み、利用してもらうこと
擬人化というコンテンツを広めることを目的とし活動してきたプロジェクトです。
今回の展示では売り込むために続けていたTwitterでの擬人化キャラクターを全て公開しておりました。
6名のイラストレーターの一年間の集大成として作品集となるポートフォリオとパネル展示です。

学生生活の終わりという大きな節目を選抜という場で、一つひとつスペースをいただけて、とても達成感を得られました。
これから社会人としてさらに次の目標へ向かって頑張ります。

読んでくださり、ありがとうございました。

バンタンゲームアカデミー卒業展

2018年4月1日入社予定の加藤 柊です。

2018年2月24日土曜日にバンタンゲームアカデミーの卒業式展がありました。

毎年テーマを決めており、それに沿った展示会となっています。
今年のテーマは「感じる」でした。

VRとleapMotionを使用したゲームであったり、

3DSoundにこだわったオンライン対戦ゲームであったり、

また、イラスト専攻の方達が作成したイラストも展示されていました。

そして、私が制作に携わった作品はHoloLensというデバイスを使用した。
MRと呼ばれるジャンルで謎解きゲームを作成しました。
そもそもHoloLensとはなんなのかというと、Microsoftが出しているレンズ型のデバイスです。
また、MRとはMixed Realityの略で仮想現実に実際に入り込んだかのような体験ができ、オブジェクトに近づいたり後ろ側に回り込んだりすることができます。
それを生かして、今回の謎解きもオブジェクト特定の位置から見るやオブジェクトを運ぶといった方法を用いて謎を解くようなものとなっています。

学校制作展で内定者インビュー【日本工芸大学】

2018年2月23日 中野のキャンパスであった
東京工芸大学の卒業製作発表会にてインタービュー実施した様子です。

エム・ビー・エーインターナショナル株式会社
内定者インタビュー 渡辺 莉奈子

インターシンッブを経て
2018年4月1日入社予定

一緒に仲間になってもらえる方を募集しています。
気になりましたら、お気軽にお問い合わせください。

内定者インタビュー【日本電子専門学校】2018年4月入社予定

名前:LIKITTHANGTHUM PITHAK
学校:日本電子専門学校

Q1.当社を発見した経緯
学校からの求人票を検索するときに発見しました。

Q2.当社に興味をもった理由
ゲーム開発という仕事があるので御社に興味を持ちました。

Q3.当社に決めた理由
御社の雰囲気は楽しそうと感じられるからです。

Q4.就職活動での苦労
日本語で面接のとき、相手にどうやって自分のいいところを伝えることです。

Q5.就職活動のアドバイス
(特に留学生は)いい友達をたくさん作って、自分の悩みを相談して、就職活動することです。

Q6.今後の目標
面白いゲームを作りたいと思っています。

内定者インタビュー【日本工学院八王子専門学校】2018年4月入社予定

名前:杉田 卓哉
学校:日本工学院八王子専門学校

Q1.当社を発見した経緯
 リクナビダイレクトでゲーム系の会社を探している時に発見しました。

Q2.当社に興味をもった理由
 新卒採用のページでインターン生が記事を書いているのを見て興味を持ちました。

Q3.当社に決めた理由
 インターンシップに参加し、社長直々に様々なことを聞くことが出来たからです。

Q4.就職活動での苦労
 他人よりも自分の方が優れているところ、他人には絶対負けないところを考えるのに苦労しました。

Q5.就職活動のアドバイス
 企業側が学生に何を求めているのかを考えることが重要です。

Q6.今後の目標
 知らないことに対して貪欲に知識を付けて行きたいと思っています。

一緒に仲間になってもらえる方を募集しています。
気になりましたら、お気軽にお問い合わせください。

学校制作展で内定者インビュー【東京コミュニケーションアート】

2018年2月3日 幕張メッセであった
東京コミュニケーションアート専門学校の
卒業製作発表会にてインタービュー実施した様子です。

エム・ビー・エーインターナショナル株式会社
内定者インタビュー 島村 拓実

インターシンッブを経て
2018年4月1日入社予定

一緒に仲間になってもらえる方を募集しています。
気になりましたら、お気軽にお問い合わせください。

内定者インタビュー【バンタンゲームアカデミー東京】2018年4月入社予定

名前:加藤 柊
学校:バンタンゲームアカデミー東京

Q1.当社を発見した経緯
  求人サイトラクジョブでゲーム系の会社を探しているときに見つけました。

Q2.当社に興味をもった理由
  五年以内にオリジナルゲームメーカーとなるという目標を掲げていた為

Q3.当社に決めた理由
  派遣などを通じてスキルの向上ができることと、自社ブランド開発に携わりたいと思ったからです。

Q4.就職活動での苦労
  作品や面接などで自分をアピールをすることに苦労しました。

Q5.就職活動のアドバイス
  作品のソースコードで自分をアピールすることが大切なので、工夫した箇所を明確にする事です。

Q6.今後の目標
  技術の進歩が著しい為、常に勉強をしていきできることを増やしていきたいです。

一緒に仲間になってもらえる方を募集しています。
気になりましたら、お気軽にお問い合わせください。

内定者インタビュー【東京コミュニケーションアート専門学校】2018年4月入社予定

名前:島村 拓実
学校:東京コミュニケーションアート専門学校

Q1.当社を発見した経緯
校内説明会で知りました。

Q2.当社に興味をもった理由
改めて会社内で説明会を聞いた時に興味を持ちました。

Q3.貴社に決めた理由
インターンシップに参加した時の雰囲気を感じ、決めました。

Q4.就職活動での苦労
ポートフォリオ作成。

Q5.就職活動のアドバイス
学校の先生の話をよく聞き、行動しましょう。

Q6.今後の目標
業界に慣れる。

一緒に仲間になってもらえる方を募集しています。
気になりましたら、お気軽にお問い合わせください。

内定者インタビュー【湘南工科大学】2018年4月入社予定

名前:宇都宮春規
学校:湘南工科大学

宇都宮 春規

Q1.当社を発見した経緯
   就活サイトにて、ゲームプログラマー職の枠を検索している際に募集していることを知りました。

Q2.当社に興味をもった理由
   オリジナルゲームの制作に興味を惹かれました。
   説明会にて、ゲームショウに参加していたことを知り益々惹かれました。

Q3.当社に決めた理由
   インターシップに参加していた際に、社内の雰囲気を知りここでなら働きたいと思い決めました。

Q4.就職活動での苦労
   会社に受けに行っても落ちていたため、それぞれの会社で対策を練ることが苦労しました。

Q5.就職活動のアドバイス
   一度高校までの勉強を見直して、更に面接の練習のために教授などに練習相手になってもらうと良いと思いました。

Q6.今後の目標
   プログラマーに必要な基礎の復習と正しい礼儀を覚えることを目標としたいです。

一緒に仲間になってもらえる方を募集しています。
気になりましたら、お気軽にお問い合わせください。