119あるコースの選び方

こんにちは、インターン生の小田唯好奈です。
前回は日本工学院専門学校のついてということで文化祭をテーマにしました。
今回は私の受けているカレッジのご紹介をいたします。

その前に少し区分を説明します。
119もの専門コースが分かれているので大きく6つのカレッジに分かれています。
・クリエイターズカレッジ
・デザインカレッジ
・ミュージックカレッジ
・ITカレッジ
・テクノロジーカレッジ
・医療・保育カレッジ

この6つからさらに”科”分かれます。
2年制か4年制で分かれている科もあり、
すぐに就職をしたい方、じっくり学生生活を楽しみたい方等の選び方もでき
部活も豊富なので4年制の方は部活とバイトと学生生活を楽しんでいる人が多いようです。

27科並べると多過ぎるので記入は控えますが、
更にここから”コース”に分かれます。
6カレッジ27科119コースという細分化されていて分かり辛いと思いますが、私の場合

クリエイターズカレッジ マンガ・アニメーション科 キャラクターデザインコース

となっています。ぶっちゃけ履歴書に書く時に2行に分けないと入りきらないです。
とは言っても119のコースなんて選べないよ。と思われるかと。

少なくとも、うちの科大丈夫です。

入学時に科までを決めて、入ってから1ヶ月間のコース選択があります。
うちのマンガ・アニメーション科
アニメーション・キャラクターデザイン・マンガということで3つのうちから選びましした。
私は決まっていたので始めから選びましたが色々な先生とお話が出来て
どのコースに入っても、ちょっと風変りではありましたが面白いです。
補助員さんも面白く、困ったときに頼れる方ばかりで、学生に対して距離も近いので気軽に話しかけることが出来ます。

コラボ企画などで他の科と接触する機会があったのですが、どこの科もフレッシュで面白いと学生生活を満喫しているようです。

是非一回でもよろしければ体験入学などご予約は必要ないので足を運んでみてください。
雑談も交えながら楽しく授業を受けることが出来ると思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

日本工学院専門学校のこと、文化祭など

初めまして、インターンシップ生の小田と申します。
今回の記事のテーマは私が在学している日本工学院専門学校
略してNEECのこと、そして文化祭についてになります。

日本工学院専門学校は片柳学園でもあり、八王子と北海道にもキャンパスがあり、
どこも面積がとても広く、毎回企業さんから広くて迷った、あのでかい学校か等の強烈なイメージを持たれています
私が通っている蒲田キャンパスでの印象は設備が充実しており、なにより有名人のコンサート会場になったことが
あったそうで、地元の人たちからは建物自体への愛着もあるようです。

そんな日本工学院専門学校ですが去年、地下ホールの建設が終了しました!
文化祭では某動画サイトの有名歌い手をお招きし、コンサートを開催したようです。
毎年有名な企業さんの貴重な講演会が行われており
スマートフォンアプリ対戦会場として今年も催し物を目白押しに開催するそうです。
一般の方が楽しめるようにお化け屋敷や、グッズ制作等もあります。

私のおススメは食品を食べることです!

伝統で受け継がれてきた秘伝の塩焼きそばが有名で、10個まとめ買いをする人が多く
長蛇の列ができています。
他にもローストビーフ丼なるものがあったそうですが、早く売り切れてしまったようなので
今年も開催するかどうかは分かりませんが、毎年珍しいものが多いので是非食べてみてください

フリーマーケットなどもあるので自分が制作したアクリルキーホルダーやポスターカードなどを
売っている人もいるので、掘り出し物があったりするかもしれません。

文化祭でのものの大半は学生が制作していたものが展示されていることが多く、
学校に興味がある方はこの時に楽しみつつ、隅々までご覧になれます。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。