スカイリムについてその5

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

今回が最終回になります。

最終回である今回は、前回言ったスカイリムの生産についてお話ししようと思います。

スカイリムにおける生産は生産スキルを持っていない場合、最下級の素材しか使えないのは前回お話しした通りです。基本的にスカイリムの生産は最下級の素材である鉄から二つの方向の素材を使います片方は軽装系の素材です前回お話した軽装スキルで効果のある軽い素材です、もう一つは重装系でこちらは重装スキルで効果のある装備を作成できます。他に例外もありますが基本はこの二系統です。

素材の種類は皮などを除いた金属系で、

軽装系が月長石、クジャク石、碧水晶、になります。

重装系がドワーフ、オリハルコン、黒檀、になります。

鉄、鋼鉄、鋼玉、は両方で使用します、他にもいくつか素材はありますがこれらの素材がメインになります。

他に素材としてはドラゴンの骨や鱗があります、ドラゴン系は重装にも軽装にも使用します。

他にはDLCなどで素材や作れる装備が増えます。

ここまでは防具の話です、武器の素材は基本的に好きなものを使えますが、鍛冶のスキルを、重装系と軽装系を両方とも取らなければいけないので他のスキルが取れなくなりキャラクターが弱くなってしまうので片方にして他のスキルに回したほうがいいです。

ここからは付呪の生産の話になります。

付呪は防具や武器、アクセサリーなどに永続的なエンチャントを行う事です、付呪を行った装備は、通常よりも高く売れます、逆に店な店などでを行った装備を買おうとすると普通の装備が100くらいだとするとによっては2000を超えることもあります、買い物は話術スキルで多少安くはなったりしますがやはり結構高い上自分で作ったほうが効果も高いです。

次は錬金術の話になります。

錬金術はスカイリムでは金を作る技術ではありません、そもそもすでに鉄を金にする呪文が存在します、では錬金術は何をするのかというと薬や毒を作ります、このゲームで薬や毒は売ると非常に高く売れ、元手も道端に生えてい居る草や花やキノコなのでほとんど掛らず簡単な金策です、他にはこのゲームは麻痺が非常に強く麻痺状態になるとほとんど動けなくなります。そのため麻痺毒を使う動かなくなる動けるようになる、麻痺毒を使うで簡単にハメ殺しできます。そして麻痺の素材もそれなりにゲームが進めば簡単に手に入るようになるので錬金術はおススメです。

最終回まで見てくださった方ご覧いただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

FF14のステータスについて

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14のステータスについて説明したいと思います。

FF14のステータスには、様々なものがあります。まず戦闘時に効果のあるステータスについて説明します。戦闘時に効果のあるステータスは、

ストレングス (STR)
デクスタリティ (DEX)
バイタリティ (VIT)
インテリジェンス (INT)
マインド (MND)
クリティカル
意志力
ダイレクトヒット
スキルスピード
スペルスピード
不屈
信仰
です。HPやMP、攻撃力、回復力等がこれらの値によって決まります。まずSTR、DEX、INT、MNDについて説明します。これらはすべて攻撃力に関わってくるステータスです。主な違いは、ジョブによって元となるステータスが異なるというところです。ロールで説明すると、タンク、メレージョブ(例外あり)はSTRで、レンジはDEXで、キャスターはINTで、ヒーラーはMNDで攻撃力が決まります。STR、DEXは物理攻撃力、INT、MNDは魔法攻撃力となります。メレージョブの中の忍者だけはSTRではなくDEXで攻撃力が上がるので注意が必要です。また、ヒーラーのMNDに関しては攻撃力だけでなく回復力もこれによって決まります。次にVITですが、これは全ジョブ共通でHP量に関係しています。ここまでは主にメインステータスと呼ばれるものです。次にサブステータスと呼ばれるものについて説明します。まずクリティカルは、攻撃により与えるダメージ量と回復量が増加します。この値が高いとクリティカルヒットの発生率が上がり、ダメージ、回復量も増加します。次に意志力は、攻撃により与えるダメージ量と回復量を増加します。これは確実に量が増加するが、他のものと比べて上昇量は低いです。次にダイレクトヒットは、攻撃により与えるダメージ量が増加します。この値が高いほどダイレクトヒットの発生率が上昇します。クリティカルヒットとの違いは、回復量には効果がないこと、ダイレクトヒット時の上昇量が一定に定まっていることです。次にスキルスピード、スペルスピード(SS)です。これらはスキルのキャストタイム、リキャストタイムに影響します。物理攻撃がメインのジョブであればスキルスピード、魔法攻撃がメインのジョブであればスペルスピードを上げるとよいと思います。次に不屈についてです。これは、タンクロールにしか影響のないステータスです。不屈は、攻撃のダメージ量増加と被ダメージの減少、与回復量の増加の効果があります。最後に信仰は、ヒーラーロールにのみ効果があり、MPの回復速度に影響します。

サブステータスはジョブごとに振り方が異なることが多いので使いたいジョブに合った振り方をするとよいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

スカイリムについてその4

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

第四回は、前回お話すると言ったスカイリムのスキルについてお話ししようと思います。

スカイリムはレベルを上げても力が強くなって攻撃力が上がったり、魔法攻撃の威力が上がったりしませんレベルが上がって強化されるのは体力、スタミナ、マジカ(他のゲームで言うMPです)、の内のどれか選択した一つです、では何が変わるのかというとここで最初の話のスキルが出てきます、このゲームはレベルが一つ上がるごとにスキルポイントが一つ貰い、それを使いスキルを手に入れて強くなっていきます。それとこのゲームのレベルアップは敵を倒して経験値を得るのではなく武器を使ったり魔法を使ったりしたらその対応スキルの熟練度が上がり、スキルの熟練度のレベルが上がるたびに経験値を入手するような形になっています。

スキルは戦闘系、魔法系、隠術系の三種類があります。

スカイリムでは石碑というものの効果でそれぞれの分類のスキルが成長しやすくなったりします。

戦士系のスキルは、弓術、片手武器、両手武器、防御、重装、鍛冶

魔法系のスキルは、破壊魔法、変性魔法、回復魔法、召喚魔法、幻惑魔法、付呪

隠術系のスキルは、隠密、軽装、スリ、錬金術、開錠、話術

武器系のスキルが、なかった場合レベルに合わせて敵は強くなるので武器で戦い続けるのは難しくなります。そのため基本的に使用する武器の種類は絞られてきます。

魔法系はスキルが無くてもすべてのスキルが使えますが効果時間が短かったり通常プレイでは現実的ではない量のマジカ(MP)を使わなければいけないため難しいです。ただ、達人クラスの魔法を覚えるには対応スキルのレベルを100まで上げなければいけません、上げた後にクエストをこなして手に入れることになります。

隠術系のスキルは無くてもそこまで問題はありませんが、スキルが上がって来ると非常に強くなります、生産系でもある錬金術は金を稼ぐのがとても簡単になり、隠密ならばダガーのダメージが15倍という桁外れのダメージが出るようになります。

軽装・重装スキルについてこのスキルはどちらも防具に関するスキルで軽装が攻撃系、重装がタンク系になります。

戦闘系以外のスキルについて

生産系のスキルは無くても生産は出来ますが、使用できる素材が最低レベルの物しか使えず、完成品の能力も低いです。

話術は、買い物が安くなったり、物を高く売れたり、イベントで会話で戦わずにやり過ごしたりできますが、お金を集めるメリットは家を買ったりすることや、スキルをお金を払って鍛える事しかも回数上限あり、街の住人をコロコロしたり物を盗んだ際に衛兵に金を渡してやり過ごす時、くらいしか使い道がありません、わざわざこのスキルを取らなくてもお金は溜まるし強くなったほうがいいので、他のスキルを取ることをお勧めします。

スリは、人からアイテムをスリ取ることが出来るようになるスキルですこのスキルを持っていなくてもできますが成功率はかなり低いです、イベントで鍵などのアイテムを盗むこともありますがスカイリムでは殺して奪ったほうが速いです、荘もそも成功率が一部をのアイテムを除いて90%までしか上がらず、確実に盗めるとも限らず、失敗したら衛兵に追いかけられるので取る意味は薄いです、ただ育てると装備中の武器や防具を取れるようになるので面白いスキルではあります。ただスリスキルはエクストラポケットという物を取れ効果は所持重量限界を100増やすことが出来ます、初期の重量限界が300なのでかなり便利です。

開錠はレベルが勝手に上がっていることが多いスキルです。このゲームは基本的に鍵のついた場所へ入る際や宝箱を開ける際などに何度もロックピックというアイテムを使って開けるためそれでレベルが上がります。開錠のスキルは取ると簡単に開錠が出来るようになるものが多いです他にはアイテムがいいものが出やすくなったりなどしますが簡単に出来るようになるものを取っておけばいいです、ただ丈夫なッピックというスキルはロックピックが壊れなくなるので一つだけ持っておけばよくなるためとても便利です。

なお前回紹介したウェアウルフと吸血鬼の王はスキルを入手する場合ウェアウルフは倒した人間の心臓を一定以上食べることでスキルポイントを入手します、吸血鬼の王は体力を吸収する魔法で敵を倒した場合と敵にとどめのモーションで血を吸って倒した数が一定以上になるとスキルポイントを入手できます。

このゲームには紹介したように多くのスキルがあります。書いた中ではいろいろ言いましたが、このゲームはロールプレイをしてみるのも楽しいのでプレイに慣れてきたらこのキャラクターはこんなイメージだからこのスキルを使っていこうといったことをするのもおススメです。

次回は今回出てきた生産についてのお話をしようと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

FF14の戦闘ジョブについて

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14の戦闘ジョブについて説明したいと思います。

FF14には、3種類の戦闘ロールがあります。それは、これまでの記事でも述べているように、

タンク
ヒーラー
DPS
です。まず、タンクには現在 (ver.5.05) 4種類のジョブがあります。

ナイト(剣術士)
戦士(斧術士)
暗黒騎士
ガンブレイカー
※()内はクラス

です。タンクの基本的な役割は、モンスターの敵視を集めて他のパーティメンバーに攻撃を受けさせないです。そのためタンクには、敵視関連のスキルや、被ダメージを軽減するスキルを多く持ちます。次に、ヒーラーには3種類のジョブがあります。

白魔導士(幻術士)
学者(巴術士)
占星術師
です。ヒーラーの基本的は主な役割は、味方のHPが減ったら回復してHPを戻すことです。また支援を得意とします。そのため、回復スキルを豊富に持ち、パーティ全体を回復させるスキルなども持っています。最後にDPSです。DPSには大きく3種類あります。それは、

近接物理DPS(メレー)
遠隔物理DPS(レンジ)
遠隔魔法DPS(キャスター)
です。メレーには、4種類のジョブが存在しています。

竜騎士(槍術士)
モンク(格闘士)
忍者(双剣士)

です。メレーの特徴は移動スキルを持ち、モンスターへの攻撃時に方向指定があること、攻撃にコンボがあることです。方向指定とは、モンスターが向いている向きに対して特定の方向から攻撃することで追加効果や威力が上がったりするものです。次にレンジについてです。レンジには、3種類のジョブが存在しています。

吟遊詩人(弓術士)
機工士
踊り子
です。レンジの特徴は、離れたところから動きながら攻撃することができること。味方の支援が可能なことです。レンジは方向指定やコンボなどの制限はなく、離れたところからでも自由に攻撃することができるため、初心者の方にはおすすめです。レンジが可能な支援は、パーティ全員の被ダメージ軽減や敵の攻撃を止めることです。最後に、キャスターについてです。キャスターには、

黒魔導士(呪術師)
召喚士(巴術士)
赤魔導士
青魔導士
があります。キャスターの特徴は、魔法攻撃を行うときに詠唱があることです。キャスターには、他のDPSと違い詠唱があるため攻撃するときに大きな隙を作ってしまいます。また、詠唱完了前に移動などをすると詠唱がキャンセルされてしまいそこまで詠唱した時間を無駄にしてしまいます。とはいえ敵の攻撃を受けてまで詠唱するのは他のパーティメンバーにも迷惑なので避けましょう。

細かいジョブの説明まではしませんが、これもとりあえず触れてみて自分に合ったジョブを見つけてみましょう。次回は、このジョブとも関係あるステータスについて説明したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

アウトラスト2

前回はアウトラスト1について話しました、今回はその続きでアウトラスト2についてご紹介したいと思います。第二部のタイトルは「Whistleblower」、口笛を吹く人という意味です。第一部と同じ「マウントマッシプ精神病院」を舞台にして、マーコフ.コーポーレーションのソフトウェアエンジンニアであるウェイロン.パークは、「マウントマッシブ精神病院」内でおぞましいできことが起きていたことを知り、外部へ告発しようと試みます。行動が露見したパークが被験体として捕らえられそうになっていたその頃、院内で行われていたモーフォジエニックエンジン実験でブリー.ホープという患者が暴走し、大惨事が起きようとしていたという内容です。

前作と比べると幾つ繋がりがあります、ネタバレになるんですが、ご了承ください。第二部は前作から三年後の話です、一応、設定上として少し繋がっています。「続き」の話ではないですけど、マーコフ社絡みで関係はしていますが、前作が分からずとも楽しめると思います。前作を知っていると、ストーリー解釈や考察がしやすいです。前作との繋がりの一つ目は村人とマーコフ社職員との関わりです。「モーフォニックエンジン」による精神への影響など、自傷行為や凶暴性など、人体に与える影響が酷似しています。二つ目は、前作での赤ん坊の話です。前作で、たくさん散りばめられていた赤子についてのうわ言「あんたの赤子が鍵を持っている」や「not my babies.oh god…」など、女性が想像妊娠し、別の施設へと移されていました。今回も想像妊娠があります、重要なポイントになっています。

前作との繋がりの話を終わると、アウトラスト2のコンセプトについてお話ししたいと思います。本作が発売前に次のような謳い文句で、作品を紹介されていました:“あなたの信仰を試し、狂気が渦巻く体験ができます。人の「心の闇」と「秘密」にねじれた旅であること。黒と白は相対的で、物事が落ち着けば、勝者は誰が“正しかったのか”、“間違っていたのか”を判断する・誰が善で、誰が悪であるか。人間の本質は、極端はすると暴力と堕落であり、神憑り(かみがかり)と、この先にある楽園の約束によって、そのことは正当化されてしまう。絶望と妄信から、「恐怖」が浮かび上がるのです。”と書いている言葉が深刻と思いました。ネットで検索したと「全ての物事は相対化していて、それぞれの善と悪がある。境界線はもろく、簡単に見失い、一線を越えてしまうということ。ここで言う悪事も、宗教的に言えば「神が言えば暴力も正当化」されてしもうのです。」という解釈があります。以上はアウトラスト2に関して短なの紹介です。興味があった方はお気軽に問い合わせください。

『元URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/OUTLAST

https://biolove.hatenablog.com/entry/2017/06/05/130311#%E5%89%8D%E4%BD%9COutlast%E3%81%A8%E3%81%AE%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%80%8F

スカイリムについてその3

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

第三回は、前回お話すると言ったスカイリムの戦闘システムについてお話ししようと思います。

このゲームを良く知らない人に説明するとと剣と盾を持って戦ったり魔法を使ったり、他には叫んで敵を吹き飛ばして戦うゲームといった感じです、このゲームの戦闘は基本的には、そういったファンタジーな戦いをするゲームです。ただ攻撃魔法が少し不遇だったり盾のバッシュが強かったり不遇だ優遇されているといったものはあります。

戦闘システムについての基本

このゲームは大きく分けて三つの戦闘方法があります。

一つ目は、武器です。片手剣と盾を持ち敵から攻撃を守り、戦ったり両手剣などの大きな武器を持ちパワーアタックで敵を叩き潰すなどの戦闘方法です。

二つ目は、魔法です。魔法は多くの種類があり、直接攻撃を行う魔法は燃費が悪く弱いと言われたりします、ただ味方を召喚して戦う召喚魔法や傷を治したりアンデッドを追い払ったりできる回復魔法もあり全てが使いにくいわけではありません。

三つ目は、暗殺です。このゲームは隠密状態というしゃがんで敵に気づかれにくくなる状態があり、敵に気づかれていない状態で隠密状態から攻撃をするとダメージが上昇し一撃で倒せるようになったりします。ダメージはスキルで上がり場合によっては15倍ダメージを与えることもできます。聞いた事があるかもしれませんがこのシステムからスカイリムは隠れて弓を打つゲームだと言われることがあったりします。

武器や魔法について

武器は片手剣、ダガー、メイス、片手斧、両手剣、戦闘槌、両手斧、弓矢、杖です。

魔法は破壊魔法、幻惑魔法、召喚魔法、変性魔法、回復魔法です。

その他の攻撃

武器に塗ることで一回だけダメージを上昇させることが出来ます。

相手に毒をスリ渡して毒を与えるということもできます。スリについてはまた別の時に説明しようと思います。

付呪

このゲームは装備品に付呪ということが出来ます、よくわからないと思うかもしれませんがよく言われる言葉で言うと装備品に対する永続的なエンチャントです、剣に炎や雷の力を与えたり、防具に炎のダメージを減らす効果を付けたりなどです。

特殊な戦闘方法について

このゲームは特殊な戦闘方法として変身があります、変身した場合武器や覚えた魔法は使えなくなり専用の戦闘方法で戦うことになります。このゲームはDLCを含めて二つの変身があります。

一つ目がウェアウルフです分かりやすく言えば狼男で牙と爪で戦うことになります、ウェアウルフは防御力が低くかなり倒されやすいですが相手を挽き飛ばす技があるのでそれを利用すると一方的にハメ技で倒すことが出来ます。

二つ目は日本語訳で吸血鬼の王、英語でVampire Lord(ヴァンパイアロード)です…このゲームで翻訳がダサかったりおかしかったりするのはよくある事なので気にしてはいけません。見た目は海外のゲームらしくまさにモンスターといった見た目です個人的には羽が貧弱すぎる点以外は良いと思います。見た目の具体的な説明は説明が難しいですが薄い緑の蝙蝠人間というイメージです。

戦闘能力はウェアウルフ比べるとかなり強いです敵を捕まえて空中に吊り下げて何もできなくする魔法、ダメージを与えて体力、スタミナ、魔力全てが回復する魔法、近づいただけでダメージを受ける、戦闘時自動発動のスキル、レベルごとに上昇する近接攻撃力と防御力など非常に強いです、ただ吸血鬼になってしまうので吸血鬼のデメリットを受けることになります。

次回は今回出てきたスキルについてのお話をしようと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

FF14の戦闘コンテンツ(レイド)

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14の戦闘コンテンツのレイドについて説明したいと思います。

レイドというのは、大人数で特定のモンスターを倒すコンテンツです。FF14のレイドには大きく2種類あります。それは、

レイド
アライアンスレイド
というものです。この二つの違いは簡単に言えば人数です。「レイド」では、タンク2人、ヒーラー2人、DPS4人の8人パーティで行いますが、「アライアンスレイド」では、タンク1人、ヒーラー2人、DPS5人の8人パーティ×3の24人で行います(ver5.05現在)。この8人パーティをアライアンスと呼び、ABCに分けられます。レイドは、実装された時点での最高ランクの装備を入手することができます。そのため、レイドに挑戦するには実装された時のレベルキャップに到達している必要があります。また、「レイド」の中にも2種類存在しており、

ノーマルレイド
零式レイド
というものがある。この中の零式レイドで、最高ランクの装備を入手することが可能です。ノーマルレイドは、零式レイドを開放するために攻略する必要があり、また報酬で手に入る装備は零式に挑戦することが可能はランクの装備です。

装備には、アイテムレベル(IL)というものがあり、プレイヤーが装備しているものの平均ILが規定に達していないとコンテンツに挑戦することができない制限があるものもあります。大抵その制限がつけられるのは、レベルキャップに到達した後のコンテンツです。

このレイドというのは、基本的にエンドコンテンツと呼ばれるものになるため難易度ももちろん高くなります。自分がこのコンテンツをクリアできるか不安、挑戦してもいいのかなと思う方がいたら、木人討滅戦というものを利用することをおすすめします。木人討滅戦というものは、各コンテンツごとに合わせた強さとなっている木人という動かないサンドバックのような相手を規定時間以内に倒すというものです。これは、練習用に作られているため報酬等はありません。これを使い木人のHPがどの程度残ったか、難病残して壊したかなどを見てコンテンツに挑戦してみましょう。これを目安に自分がこのコンテンツの挑戦できるレベルに達しているかどうかを確認することが大切です。自分のレベルがそのコンテンツのレベルに達していないと感じたのであれば、どこを改善できるのかを考えるいいきっかけになると思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

アウトラスト

今回ご紹介したいホラーゲームは二部がありますので、この度は第一部を先にご紹介したいと思います。『アウトラスト』はRed Barrles製作のサバイバルホラーゲームです。2013年9月4日にSteamでWindows版の配信が開始され、2014年にはPlaystation4版およびXbox Oneが配信され、2015年にはMac版とLinux(リナックス)版が配信されました。

本編のストーリーはフリージャーナリストのマイルズ.アップシャーの元に匿名の人物から内部告発を記したメールが届きました。内容はマーコフ.コーポレーションという医療会社が慈善事業として運営している精神病院において、莫大な利益と引き換えに非人道的な治療法が行われているというもの出会いました。早速愛用のハンディカムと共にコロラド州に飛び、山頂にそびえる巨大な隔離施設「マウントマッシブ精神病院」を訪ねたマイルズでしたが、彼を待っていたのは血と暗闇と狂気を支配する地獄でした。ここで何が起こりましたか。そして恐れと共に囁かれる言葉「ワールライダー」とは何を意味しますか。極限の恐怖と死の危険が迫る中、マイルズは真相に向かいましたという内容です。

本作には幾つのポイントがあります。一つ目はアウトラストの主人公は、武器を持たない一般人でした。たとえ武器があったとしても、この場所では役に立たなかっただろうと思われます。なぜかと言うと、このゲームの武装兵の集団が一瞬で死への道を辿ってますので。ゲームで生存したいなら、「逃げる」ことより「隠れる」ことに重点を置かれています。シザーマンや青鬼は完全にプレイヤーを発見した状態で登場し、延々とお追いかけてくると言うパンターンが多いですが、アウトラストの敵たちはプレイヤーを未発見の状態でいることが大半なのです。暗闇に紛れ、あるいはベッドの下で息を殺して奴らが通り過ぎるのを待つ、そして一瞬の隙をついて素早く静かに移動します。二つ目は主人公が逃げるため活用するビデオカメラです。プレイヤーが携帯してきたビデオカメラには赤外線暗視装置がついており、これが闇に包まれた精神病院を探索する為の、まさしく「目」になってくれます。肉眼では何も見えないような暗闇でも暗視装置を通せばクリアに見通すことが出来ます。探索の助けになると共に、殺人鬼たちから逃げる為の安全な隠れ場所へと変わります。しかしカメラの電力が有限なので、そのためのバッテリーが病棟内には落ちており、これらを上手く運用にして電池が切れないようにやりくりする、というのが生き残るために絶対に必要です。Steamで動画ありますので、興味があった方はお気軽に問い合わせください。

「元URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/OUTLAST

http://steam.degica.com/news2/seeing007-outlast%E3%80%8D

スカイリムについてその2

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

第二回は、前回お話すると言ったスカイリムの敵キャラクターについてお話ししようと思います。

スカイリムにおける敵キャラクターは基本的に人か人だったものか野生動物などがです。ファンタジーな敵はいますそれはスプリガンと巨人とドラゴンなどです。

ただこのゲームで戦う敵は多くが人か人だったものか野生動物が多いです、ですが様々なバリエーションがあり敵の種類が少ないといった感じはあまりしません。

敵キャラクターの詳細について。

一つ目は人です。種類は山賊と魔術師、軍隊、フォースーンです。山賊は、恐らくこのゲームをやっていて一番そこらへんに居る敵キャラクターです。この敵はダンジョンの入口に居たり、そこらへんで野営していたりと本当によく見かけます。次は魔術師です、スカイリムでは魔術はあまり好かれてはいないため研究などがしにくいため、野良の魔術師が旅人を襲ったり、町から人をさらったりしています。なお死霊術師は他の魔術師と違いスケルトンを連れていたり死んだ味方を蘇らせて戦ってきたりします。スカイリムは内戦中でスカイリムでは二つありプレイヤーはそのどちらかに味方をして戦うことになります。フォースーンについてはスカイリムのマップの左端に多くいる原住民のような存在です。正確にはだいぶ違いますがぱっと見は原住民の蛮族といった敵です。

二つ目はアンデッドです。アンデッドは3種類ほどおりドラウグルとスケルトンと亡霊です、ドラウグルというのは一言で言えばミイラです。過去に土地に住んでいた人間達により埋葬された存在が墓嵐を倒すために動いている姿です、スカイリムはダンジョンの多くが古代の墓なので多くのクエストでその姿を見ることになります。スケルトンは風によって風化した古い建物の近くに居たり死霊術師が連れていたりします、亡霊は一部のクエストとダンジョンでしか出ないためアンデッドの中では一番見ることが少ない敵です。

四つ目は野生の動物です。スカイリムの野生の動物は大きく腰の高さまである狼や人よりも巨大な蜘蛛などがいます。他にも熊や何とも言えない蟲なども居ます。

五つ目はトロールです、見た目は二足歩行のゴリラです、体力の自然回復などもあり低レベルで出くわすとかなりきつい相手です。

六つ目は吸血鬼です。吸血鬼は一部の洞窟などに住んでいたりします、スカイリムでは、プレイヤーが吸血鬼になることもできます、昼間に出歩きにくくなるなどデメリットは多いですが全く違うプレイスタイルになるので普通のプレイに飽きた方にはお勧めです。

七つ目はドワーフの器械です。スカイリムではドワーフという種族はすでに消えておりその遺物が残っているだけです。そしてその遺物の一つが敵として出てくる、ドワーフ・〇〇という敵たちです、例えばドワーフ・スパイダーはその名の通り蜘蛛っぽい形の敵です、基本的にこの敵群は金色っぽい色をしていてコアを持っているという共通の特徴があります。

基本的にこのゲームはレベルを上げるとそれに合わせて敵が強くなるのでそれに合わせて出現する敵も変わっていきます。ただし固定で決まった場所にスポーンする敵は例外で低レベルで強敵と出会いそのまま即死することもよくあります。

他にも多くの敵はいますが戦うのは大体がここまで上げた敵です。DLCを入れると敵は更に増えます。

次回は戦闘システムについてお話したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

FF14の戦闘コンテンツ(ダンジョン、討滅・討伐戦)

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14の戦闘コンテンツのダンジョンと討滅討伐戦について説明したいと思います。この二つはFF14の戦闘コンテンツのメインコンテンツともいえるものです。

まずダンジョンについて説明したいと思います。始めの記事でストーリーを進めていく上でほかのプレイヤーと関わる必要があるといったのはこれが理由です。ダンジョンは基本的に4人パーティで挑戦するコンテンツです。ただし人数制限解除(以下制限解除とする)というものを利用すると1~4人で挑戦することもできます。制限解除というのはコンテンツファインダー(CF)を利用するコンテンツで利用することができます。制限解除を利用すると、途中に現れるモンスターから経験値、ギルを入手することができなくなります。CFとは、ダンジョンなどのパーティで挑戦する必要のあるコンテンツに参加したいという他のプレイヤーを探し、見つかったら自動でパーティを組みコンテンツに参加するというものです。ダンジョンでCFを利用すると、タンク1人、ヒーラー1人、DPS2人を集めて挑戦することになります。このパーティ構成が基本となります。ダンジョンは、パーティでマップを捜索しボスを倒すことでクリアとなります。ダンジョンに挑戦することで、様々な装備、経験値、ギルを手に入れることができます。ダンジョンは適正レベルで挑戦すると、かなり経験値の効率が良いです。そのため、レベリングは大抵ダンジョンで行われます。また、デイリーのコンテンツでコンテンツルーレットというものがあります。その中のコンテンツルーレット:レベリングというものは、自分が行くことのできる1~79のダンジョンの中からランダムに1つが選ばれ、それに挑戦するというものです。これは、1日1度しか報酬はもらえないが、大量の経験値を得ることができます。

次に討滅討伐戦について説明します。討滅討伐戦は4人、8人パーティで挑戦するコンテンツです。基本的には8人で挑戦するものとなります。これもストーリーを進めていく上で避けることができないコンテンツです。討滅討伐戦は大抵大型のボスモンスターを1体倒すことが目的のコンテンツです。途中で2体になったり、雑魚モンスターが出現することもあります。CFを利用して討滅討伐戦に挑戦する場合は、タンク2人、ヒーラー2人、DPS4人を集めて挑戦することになります。8人コンテンツでは基本的にタンクが2人になることが多いです。もちろん例外もありますが、タンクが2人いるということはどちらが主に敵から敵視を集めるか決める必要が出てきます。主に敵視を集め、敵を誘導するタンクをメインタンク(MT)といいます。そして、もう一人のタンクをサブタンク(ST)といいます。これを決めることでほかのパーティメンバーは安心して攻略に臨むことができます。

こういったコンテンツに申請するのが不安という方はCFではなくパーティ募集を使うことをお勧めします。CFではどんなプレイヤーが来るのか分かりません。しかし、パーティ募集を使えばある程度条件を付けたりして人を集めることができるため、自分が来てほしい人が集まりやすくなります。また、一緒にプレイしているフレンドなどが4人集まれるなどの場合はその4人で行くことをおすすめします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。