STEAMで見逃せないアクションゲーム5選 #5

 本日で最終回となるSTEAMで見逃せないアクションゲーム5選から1本を紹介したいと思います。

 今回紹介するゲームは、「GOD EATER3」です。このゲームは近接攻撃と遠距離攻撃を即座に切り替えてスピード感のあるアクションができるものとなっています。難易度としては、アクションゲーム初心者としては、だんだん慣れて楽しめる難易度となっています。

それでは、このゲームの特徴について紹介していきます。

1. 武器

 このゲームでは、武器の事を神機と呼ばれており、敵であるアラガミを殺すために、アラガミで出来た武器となっています。神機には、近接武器形態、銃形態、装甲展開、捕食形態の4つの形態を即座に切り替えることが出来ます。近接武器形態には、「バイティングエッジ」、「ショートブレード」、「バスターブレード」、「チャージスピア」、「ヘヴィムーン」、「ロングブレード」、「ブーストハンマー」、「ヴァリアントサイズ」の8種類あり、銃形態には、「レイガン」、「アサルト」、「スナイパー」、「ショットガン」の4種類、装甲展開には、「バックラー」、「シールド」、「タワーシールド」の3種類があります。組み合わせは計96通りあり、プレイヤーごとに、お気に入りの組み合わせを探し見つけることが出来ます。ちなみに、私は、近接はヘヴィムーン、銃はアサルト、装甲はバックラーが好きです。

2. バレット作成

 このゲームでは、銃弾を自分で作ることが出来ます。通常、弾は真っすぐ飛ぶだけですが、編集することで銃弾の数を増やしたり、動きを変えたりすることが出来ます。そのため、自分のお気に入りの銃弾を作成、他の人が作った銃弾を使用することが出来ます。この自由度の高いバレット作成で、ぜひ自分だけの最強バレットを作ってみてください。

3. ストーリー

 このゲームでは、ストーリーにも力を入れており、RPG好きの方でも楽しめるゲームになっています。アラガミと呼ばれる人間の天敵により荒廃した世界観の為、ダークファンタジーになっており、色々な人の生き様や価値観を主人公視点から楽しむことが出来ます。

 アクションゲームとしてもRPGとしても、両方楽しめるこのゲームはSteamで9,020円と高めの価格設定がされていますが、損はないと私は自信が持てるのでぜひプレイしていみてください。また、GodEaterはシリーズ化しているので、他の作品もぜひ試して下さい。

 興味を持たれた方はお気軽にお問合せください。

STEAMで見逃せないアクションゲーム5選 #4

 こんにちは。今回で4回目となるSTEAMで見逃せないアクションゲーム5選から1本を紹介していきたいと思います。

 今回紹介するゲームは「Sekiro: Shadows Die Twice」です。こちらのゲームはオリジナルの日本の戦国時代を舞台とした、忍びの孤独な戦いを描くアクションゲームとなっています。STEAMではゲームオブザイヤーを毎年決めるのですが、2019年にノミネートされています。

 それでは、このゲームの特徴について紹介していきます。

1. 戦闘

 アクションゲームとして見逃せないのは戦闘システムです。Sekiro0では戦闘は主に「剣戟」、「忍殺」、「隠密」、「義手忍具」、「鉤縄」の5つがポイントとなっています。全部を紹介するには、量が多いので、ここでは「剣戟」、「忍殺」の2つを紹介したいと思います。

 「剣戟」とは、こちらからの攻撃、相手の攻撃に合わせたガードを巧みに扱うことで、刀の達人のような戦闘を行うことが出来ます。また、剣戟をすると体幹を削ることができ、相手の隙を意図的に作ることが出来ます。この戦闘システムにより、緊張感と爽快感を感じることができるようになっています。

 「忍殺」とは、相手を1撃で倒すことができるシステムとなっています。こちらは、「剣戟」による体幹を崩した隙や、相手に気づかれずに背後に回ることで行えるようになっています。真正面からもしくは背後からの1撃必殺は爽快感、達成感を味合わせてくれるものとなっています。

2. 世界観

 Sekiroでは、実在した人物や場所は登場しないオリジナル日本となっています。そのため、お城や寺などの建築物から、山や谷の自然まで日本古来の色鮮やかな美しさを見て回ることが出来ます。また、戦国時代らしい血なまぐさを持った風景も見ることが出来ます。

3. ストーリー

 アクションがメインとなるゲームですが、ストーリーも見逃せないポイントとなっています。このゲームでは、マルチエンディングを採用しており、1度ゲームをクリアするだけではすべてを網羅することが出来ないので、何週もゲームを楽しむことが出来ます。主人公が主のために、一人戦乱の世を戦い抜く姿をぜひ自分の目で見てみてください。

 色々な特徴を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?アクションゲームとしては、難しい部類に入るゲームなので、万人受けするものではありません。しかし、アクションゲーム好きには、勧めて間違いないゲームだと確信しているので、ぜひ遊んでみてください。

 興味を持たれた方はお気軽にお問合せください。

STEAMで見逃せないアクションゲーム5選 #3

 こんにちは。今回で3回目となるSTEAMで見逃せないアクションゲーム5から1本紹介していきたいと思います。

 今回紹介するゲームは、「Dead by Daylight」です。こちらは、非対称対戦型ホラーサバイバルゲームとなっています。このゲームでは、1人の殺人鬼(キラー)と4人の生存者(サバイバー)に分かれて対戦を始めます。サバイバー側は、発電機を5個修理することになり、キラーからの攻撃を逃げながら達成させます。そして、発電機全部が修理できると脱出口が開けられるようになり、脱出できます。キラー側としては、サバイバーを攻撃して、地形に存在しているフックに人を釣ることで、人を殺していき、全滅が目標になっています。

 それでは、このゲームの特徴について話していこうと思います。

・能力

 このゲームではサバイバー、キラーどちらにも、固有の能力というのが存在しています。これがゲームの戦略に幅を利かせてくるポイントで、毎回の試合で色々な人が色々な能力を使うのでゲームを面白くします。例えば、トラッパーというキラーは、トラバサミを地面に設置することで、サバイバー側の移動を制限してきます。そのため、サバイバーは常に地面に気を付けながら逃げていないと、すぐ捕まってしまいます。また、ハントレスというキラーは、固有能力として斧を投げることができ、逃げているサバイバーに遠距離から当てることで有利をとることが出来ます。そのため、サバイバー側としては、遮蔽物を意識しながら逃げる必要が出てきます。

・殺人鬼

 このゲームでは、色々なキラーが存在していますが、中には映画・ドラマで活躍したキラーが登場します。例えば、映画「SAW」からピッグ、ドラマ「Stranger Things」からデモゴルゴンが登場しています。このようなホラー映画・ドラマが好きな方が、自分が生存者として追いかけられる経験を提供してくれる場となっています。

・チェイス

 キラーがサバイバーを追いかける構図がよく起きることですが、このキラーから逃げる行為をチェイスと呼びます。殺人鬼という絶対強者からギリギリの逃走劇を行いますが、最初のうちは上手く逃げることが出来ません。しかし、慣れてくると敵の攻撃を避けたり、逆に罠にはめることもできます。この究極の緊張感と逃げることが出来たときの達成感が病みつきになる事間違いなしです。

 以上のような特徴が、このゲームの面白さを支えており、私がぜひ皆さんにプレイしていただきたいポイントとなっています。気になった方は是非プレイしてみてください。

 興味を持たれた方はお気軽にお問合せください。

STEAMで見逃せないアクションゲーム5選 #2

 こんにちは。前回に引き続きSTEAMで見逃せないアクションゲーム5選から1本を紹介したいと思います。本日紹介したいと思っているゲームは 「Salt and Sanctuary」というゲームです。

 「Salt and Sanctuary」は2Dのアクションゲームとなっており、戦闘とRPG要素が強めのゲームとなっております。このゲームはいわゆる「死にゲー」と呼ばれているものとなっており、難易度としては難しくなっています。そのため、アクションゲーム初めてという方には、お勧めしにくいゲームとなっています。

 それでは、このゲームの特徴について述べていこうと思います。このゲーム最大の特徴は戦闘にあります。これを支えている要素は大きく3つあります。

1. 装備アイテム

 登場する武器、防具、魔法、アイテムの数は600種類以上あり、さらに、アップグレードやクラフトをすることが出来ます。600種類というのは、あまり他のPCゲームでは見ない量のため、それだけで他と違う。

2. 戦闘スタイル

 プレイヤーは、メインに持つ武器を決めて戦闘を行っていくことになりますが、武器種ごとにステータスのあげ方次第でさらに強くなるようになっています。例えば、STRを上げると大きな武器を振れるようになったり、DEXを上げると細身の武器を素早く触れるようになったりします。このステータスから自分だけのキャラを作り上げていく工程、想像が楽しい要素となっています。

3. プレイヤーの成長

 前回の記事にも書きましたが、今回のゲームはより顕著に表れるので取り上げます。敵の行動パターンというのは決まっており、分かれば簡単なように感じます。しかし、ボスには複雑な行動パターンが設定されており、中々倒せずトライアンドエラーが重要になっていきます。何度も挑戦し、「この動きには、こう対処しよう」、「このボスには、この武器装備品でいこう」等の試行が、醍醐味となっており、私が一番楽しいと推せる部分となっています。

 今まで、戦闘に関する話をしてきましたが、実はまだこのゲームには楽しめる要素があるのです。それが探索です。戦闘がメイン要素となっていますが、NPCとの会話、マップの探索と冒険心がくすぐられる要素があり、1度ゲームをクリアするだけでは回収できないくらい深いものとなっています。

 この戦闘と冒険、そして試行錯誤からの達成感を味わいたくありませんか?こちらのゲームはSTEAMの方で1,780円とお手頃な価格となっているので、ぜひ購入してプレイしてみてください!

 興味を持たれた方はお気軽にお問合せください。

STEAMで見逃せないアクションゲーム5選 #1

 初めまして、インターン生の赤崎です。今回からPCゲームの販売サイトSteamにある見逃せないアクションゲーム5本を1日1本ずつ紹介していきたいと思います。

 今回紹介するゲームは「Risk of Rain2」というゲームです。こちらのゲームは名前から分かる通り、2世代目のゲームとなっています。初代の「Risk of Rain」は2Dのアクションゲームでしたが、そこから3Dへと変化して登場したのが今回ご紹介しようと思っているゲームとなっています。

 では、どのようなゲームなのかの紹介をしていきたいと思います。このゲームはハックアンドスラッシュ(戦闘行為が目的となるゲーム様式)と呼ばれるジャンルとなっています。

 特徴は「無限の成長」です。成長するものは大きく2つとなっています。

 1つ目はキャラクターの成長です。このゲームでは、敵を倒すとお金がもらえ、そのお金でマップに落ちているアイテムボックスを開けることが出来ます。このアイテムボックスから出てくるアイテムでキャラクターは無限に成長し続けることが出来るのです。アイテムの種類は80種類以上あり、効果も様々です。アイテムは複数個持つことができます。あるアイテムでは、1個目で走る速度が30%増加し、2個目以降は+20%ずつ増加していきます。このようにアイテムをとれば、とるほど強くなり戦いやすくなっていくのです。そして、強くなった状態での戦闘は爽快感に繋がることになり、強くなればなるほど楽しくなってくるのです。一回は「最強のキャラ」を想像したことがある人が多いと思います。それがこのゲームで実現できるのです。それが、私が一番感じる楽しさとなっています。

 2つ目はプレイヤーの成長です。最初は倒すのに時間がかかっていた敵も、何回もプレイすることで、どう動けば敵に対処できるかの知識を得ることができ、倒せます。このプレイヤーの成長もこのゲームの楽しさに繋がっていく部分だと考えています。

 ここまで、このゲームの特徴楽しさを語ってきましたが、実はこのゲームまだアーリーアクセスゲームといって、製作途中のゲームとなっています。まだまだ、アップデートが予定されているゲームなので、長く遊ぶことが出来るゲームとなっています。マルチ対応もしており友達とワイワイプレイしたい方向けにもなっています。

 自分だけの最強のキャラで、敵を無双していきたいと思う方は是非遊んでみてほしいです。また、このゲームが気に入りましたら、「Risk of Rain」のほうも遊んでみてください。

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FF14の非戦闘コンテンツについて

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回が最後の記事となります。今回私は、FF14の非戦闘コンテンツのギャザラークラフターについてを主に説明したいと思います。

ギャザラーとは、フィールドにある採取地点からアイテムを採取するクラスのことです。ギャザラーには3つのクラスが存在します。

採掘師
園芸師
漁師
です。ギャザラーは取りたいものがとれるフィールドで狙ったアイテムとるのですが、その中でも漁師だけは運要素が大きくなります。漁師以外の2つのクラスでは採取場所に行きアクセスすると取れるものがリストとなって表示されそれを選ぶことで狙ったものを採取することができるが、漁師にはそのリストは表示されずそこで取れる魚の中からランダムにとることになるためです。ギャザラーにも戦闘クラスと同じようにレベルがあります。ギャザラーの経験値獲得法は、主にフィールドからの採取と採取したものを納品することです。採ってきたものを納品する方法はいくつかあります。それは、

グランドカンパニー納品
蒐集品納品
お得意様納品
リーヴ
クエスト
などです。グランドカンパニー納品というのは指定されたアイテムを規定数納品するもので、毎日更新されます。蒐集品納品というのは採取時に蒐集品を取るためのスキルを発動させておく必要がある蒐集品というアイテムを納品するものです。こちらには納品に制限はなく、納品物は毎日切り替わります。お得意様納品は、基本的には蒐集品納品と変わりませんが、納品できる数に制限があり、更新は週ごとに行われます。リーヴとクエストは指定されたアイテムを納品するものです。リーヴは繰り返し受けることが可能ですが、クエストは基本1回きりのものとなります。

次にクラフターについて説明します。クラフターは、ギャザラーなどが集めてきたアイテムを用いて新たなアイテムを作成を行うクラスです。クラフターには8種類のクラスが存在します。

木工師
鍛冶師
甲冑師
彫金師
革細工師
裁縫師
錬金術師
調理師
です。クラフターにもレベルがあります。クラフターの主な経験値獲得方法はギャザラーと同じです。ただリーヴには少し違いがあります。ギャザラーではリーグ限定のアイテムを採取し時間内に納品するものですが、クラフターの場合はリーグ限定のアイテムではなく、納品までの時間に期限はありません。

クラフター、ギャザラーはゲーム内でお金を稼ぐ手段としても利用できるためやってみることをお勧めします。ギャザラーは取ってきたものをそのままマーケットに流すだけなので基本的にプラスになりますが、クラフターの場合マーケットで素材を買って作るとマイナスになることもあるためよく確認して行いましょう。

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スカイリムについてその5

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

今回が最終回になります。

最終回である今回は、前回言ったスカイリムの生産についてお話ししようと思います。

スカイリムにおける生産は生産スキルを持っていない場合、最下級の素材しか使えないのは前回お話しした通りです。基本的にスカイリムの生産は最下級の素材である鉄から二つの方向の素材を使います片方は軽装系の素材です前回お話した軽装スキルで効果のある軽い素材です、もう一つは重装系でこちらは重装スキルで効果のある装備を作成できます。他に例外もありますが基本はこの二系統です。

素材の種類は皮などを除いた金属系で、

軽装系が月長石、クジャク石、碧水晶、になります。

重装系がドワーフ、オリハルコン、黒檀、になります。

鉄、鋼鉄、鋼玉、は両方で使用します、他にもいくつか素材はありますがこれらの素材がメインになります。

他に素材としてはドラゴンの骨や鱗があります、ドラゴン系は重装にも軽装にも使用します。

他にはDLCなどで素材や作れる装備が増えます。

ここまでは防具の話です、武器の素材は基本的に好きなものを使えますが、鍛冶のスキルを、重装系と軽装系を両方とも取らなければいけないので他のスキルが取れなくなりキャラクターが弱くなってしまうので片方にして他のスキルに回したほうがいいです。

ここからは付呪の生産の話になります。

付呪は防具や武器、アクセサリーなどに永続的なエンチャントを行う事です、付呪を行った装備は、通常よりも高く売れます、逆に店な店などでを行った装備を買おうとすると普通の装備が100くらいだとするとによっては2000を超えることもあります、買い物は話術スキルで多少安くはなったりしますがやはり結構高い上自分で作ったほうが効果も高いです。

次は錬金術の話になります。

錬金術はスカイリムでは金を作る技術ではありません、そもそもすでに鉄を金にする呪文が存在します、では錬金術は何をするのかというと薬や毒を作ります、このゲームで薬や毒は売ると非常に高く売れ、元手も道端に生えてい居る草や花やキノコなのでほとんど掛らず簡単な金策です、他にはこのゲームは麻痺が非常に強く麻痺状態になるとほとんど動けなくなります。そのため麻痺毒を使う動かなくなる動けるようになる、麻痺毒を使うで簡単にハメ殺しできます。そして麻痺の素材もそれなりにゲームが進めば簡単に手に入るようになるので錬金術はおススメです。

最終回まで見てくださった方ご覧いただきありがとうございました。

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FF14のステータスについて

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14のステータスについて説明したいと思います。

FF14のステータスには、様々なものがあります。まず戦闘時に効果のあるステータスについて説明します。戦闘時に効果のあるステータスは、

ストレングス (STR)
デクスタリティ (DEX)
バイタリティ (VIT)
インテリジェンス (INT)
マインド (MND)
クリティカル
意志力
ダイレクトヒット
スキルスピード
スペルスピード
不屈
信仰
です。HPやMP、攻撃力、回復力等がこれらの値によって決まります。まずSTR、DEX、INT、MNDについて説明します。これらはすべて攻撃力に関わってくるステータスです。主な違いは、ジョブによって元となるステータスが異なるというところです。ロールで説明すると、タンク、メレージョブ(例外あり)はSTRで、レンジはDEXで、キャスターはINTで、ヒーラーはMNDで攻撃力が決まります。STR、DEXは物理攻撃力、INT、MNDは魔法攻撃力となります。メレージョブの中の忍者だけはSTRではなくDEXで攻撃力が上がるので注意が必要です。また、ヒーラーのMNDに関しては攻撃力だけでなく回復力もこれによって決まります。次にVITですが、これは全ジョブ共通でHP量に関係しています。ここまでは主にメインステータスと呼ばれるものです。次にサブステータスと呼ばれるものについて説明します。まずクリティカルは、攻撃により与えるダメージ量と回復量が増加します。この値が高いとクリティカルヒットの発生率が上がり、ダメージ、回復量も増加します。次に意志力は、攻撃により与えるダメージ量と回復量を増加します。これは確実に量が増加するが、他のものと比べて上昇量は低いです。次にダイレクトヒットは、攻撃により与えるダメージ量が増加します。この値が高いほどダイレクトヒットの発生率が上昇します。クリティカルヒットとの違いは、回復量には効果がないこと、ダイレクトヒット時の上昇量が一定に定まっていることです。次にスキルスピード、スペルスピード(SS)です。これらはスキルのキャストタイム、リキャストタイムに影響します。物理攻撃がメインのジョブであればスキルスピード、魔法攻撃がメインのジョブであればスペルスピードを上げるとよいと思います。次に不屈についてです。これは、タンクロールにしか影響のないステータスです。不屈は、攻撃のダメージ量増加と被ダメージの減少、与回復量の増加の効果があります。最後に信仰は、ヒーラーロールにのみ効果があり、MPの回復速度に影響します。

サブステータスはジョブごとに振り方が異なることが多いので使いたいジョブに合った振り方をするとよいと思います。

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スカイリムについてその4

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

第四回は、前回お話すると言ったスカイリムのスキルについてお話ししようと思います。

スカイリムはレベルを上げても力が強くなって攻撃力が上がったり、魔法攻撃の威力が上がったりしませんレベルが上がって強化されるのは体力、スタミナ、マジカ(他のゲームで言うMPです)、の内のどれか選択した一つです、では何が変わるのかというとここで最初の話のスキルが出てきます、このゲームはレベルが一つ上がるごとにスキルポイントが一つ貰い、それを使いスキルを手に入れて強くなっていきます。それとこのゲームのレベルアップは敵を倒して経験値を得るのではなく武器を使ったり魔法を使ったりしたらその対応スキルの熟練度が上がり、スキルの熟練度のレベルが上がるたびに経験値を入手するような形になっています。

スキルは戦闘系、魔法系、隠術系の三種類があります。

スカイリムでは石碑というものの効果でそれぞれの分類のスキルが成長しやすくなったりします。

戦士系のスキルは、弓術、片手武器、両手武器、防御、重装、鍛冶

魔法系のスキルは、破壊魔法、変性魔法、回復魔法、召喚魔法、幻惑魔法、付呪

隠術系のスキルは、隠密、軽装、スリ、錬金術、開錠、話術

武器系のスキルが、なかった場合レベルに合わせて敵は強くなるので武器で戦い続けるのは難しくなります。そのため基本的に使用する武器の種類は絞られてきます。

魔法系はスキルが無くてもすべてのスキルが使えますが効果時間が短かったり通常プレイでは現実的ではない量のマジカ(MP)を使わなければいけないため難しいです。ただ、達人クラスの魔法を覚えるには対応スキルのレベルを100まで上げなければいけません、上げた後にクエストをこなして手に入れることになります。

隠術系のスキルは無くてもそこまで問題はありませんが、スキルが上がって来ると非常に強くなります、生産系でもある錬金術は金を稼ぐのがとても簡単になり、隠密ならばダガーのダメージが15倍という桁外れのダメージが出るようになります。

軽装・重装スキルについてこのスキルはどちらも防具に関するスキルで軽装が攻撃系、重装がタンク系になります。

戦闘系以外のスキルについて

生産系のスキルは無くても生産は出来ますが、使用できる素材が最低レベルの物しか使えず、完成品の能力も低いです。

話術は、買い物が安くなったり、物を高く売れたり、イベントで会話で戦わずにやり過ごしたりできますが、お金を集めるメリットは家を買ったりすることや、スキルをお金を払って鍛える事しかも回数上限あり、街の住人をコロコロしたり物を盗んだ際に衛兵に金を渡してやり過ごす時、くらいしか使い道がありません、わざわざこのスキルを取らなくてもお金は溜まるし強くなったほうがいいので、他のスキルを取ることをお勧めします。

スリは、人からアイテムをスリ取ることが出来るようになるスキルですこのスキルを持っていなくてもできますが成功率はかなり低いです、イベントで鍵などのアイテムを盗むこともありますがスカイリムでは殺して奪ったほうが速いです、荘もそも成功率が一部をのアイテムを除いて90%までしか上がらず、確実に盗めるとも限らず、失敗したら衛兵に追いかけられるので取る意味は薄いです、ただ育てると装備中の武器や防具を取れるようになるので面白いスキルではあります。ただスリスキルはエクストラポケットという物を取れ効果は所持重量限界を100増やすことが出来ます、初期の重量限界が300なのでかなり便利です。

開錠はレベルが勝手に上がっていることが多いスキルです。このゲームは基本的に鍵のついた場所へ入る際や宝箱を開ける際などに何度もロックピックというアイテムを使って開けるためそれでレベルが上がります。開錠のスキルは取ると簡単に開錠が出来るようになるものが多いです他にはアイテムがいいものが出やすくなったりなどしますが簡単に出来るようになるものを取っておけばいいです、ただ丈夫なッピックというスキルはロックピックが壊れなくなるので一つだけ持っておけばよくなるためとても便利です。

なお前回紹介したウェアウルフと吸血鬼の王はスキルを入手する場合ウェアウルフは倒した人間の心臓を一定以上食べることでスキルポイントを入手します、吸血鬼の王は体力を吸収する魔法で敵を倒した場合と敵にとどめのモーションで血を吸って倒した数が一定以上になるとスキルポイントを入手できます。

このゲームには紹介したように多くのスキルがあります。書いた中ではいろいろ言いましたが、このゲームはロールプレイをしてみるのも楽しいのでプレイに慣れてきたらこのキャラクターはこんなイメージだからこのスキルを使っていこうといったことをするのもおススメです。

次回は今回出てきた生産についてのお話をしようと思います。

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FF14の戦闘ジョブについて

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14の戦闘ジョブについて説明したいと思います。

FF14には、3種類の戦闘ロールがあります。それは、これまでの記事でも述べているように、

タンク
ヒーラー
DPS
です。まず、タンクには現在 (ver.5.05) 4種類のジョブがあります。

ナイト(剣術士)
戦士(斧術士)
暗黒騎士
ガンブレイカー
※()内はクラス

です。タンクの基本的な役割は、モンスターの敵視を集めて他のパーティメンバーに攻撃を受けさせないです。そのためタンクには、敵視関連のスキルや、被ダメージを軽減するスキルを多く持ちます。次に、ヒーラーには3種類のジョブがあります。

白魔導士(幻術士)
学者(巴術士)
占星術師
です。ヒーラーの基本的は主な役割は、味方のHPが減ったら回復してHPを戻すことです。また支援を得意とします。そのため、回復スキルを豊富に持ち、パーティ全体を回復させるスキルなども持っています。最後にDPSです。DPSには大きく3種類あります。それは、

近接物理DPS(メレー)
遠隔物理DPS(レンジ)
遠隔魔法DPS(キャスター)
です。メレーには、4種類のジョブが存在しています。

竜騎士(槍術士)
モンク(格闘士)
忍者(双剣士)

です。メレーの特徴は移動スキルを持ち、モンスターへの攻撃時に方向指定があること、攻撃にコンボがあることです。方向指定とは、モンスターが向いている向きに対して特定の方向から攻撃することで追加効果や威力が上がったりするものです。次にレンジについてです。レンジには、3種類のジョブが存在しています。

吟遊詩人(弓術士)
機工士
踊り子
です。レンジの特徴は、離れたところから動きながら攻撃することができること。味方の支援が可能なことです。レンジは方向指定やコンボなどの制限はなく、離れたところからでも自由に攻撃することができるため、初心者の方にはおすすめです。レンジが可能な支援は、パーティ全員の被ダメージ軽減や敵の攻撃を止めることです。最後に、キャスターについてです。キャスターには、

黒魔導士(呪術師)
召喚士(巴術士)
赤魔導士
青魔導士
があります。キャスターの特徴は、魔法攻撃を行うときに詠唱があることです。キャスターには、他のDPSと違い詠唱があるため攻撃するときに大きな隙を作ってしまいます。また、詠唱完了前に移動などをすると詠唱がキャンセルされてしまいそこまで詠唱した時間を無駄にしてしまいます。とはいえ敵の攻撃を受けてまで詠唱するのは他のパーティメンバーにも迷惑なので避けましょう。

細かいジョブの説明まではしませんが、これもとりあえず触れてみて自分に合ったジョブを見つけてみましょう。次回は、このジョブとも関係あるステータスについて説明したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。