もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#7


こんにちは!大輪柚衣です。
前回はID、今回はID、高難易度(FF14編)でした。
今回は職人、その他(DQ10編)を紹介したいと思います。
職人について

DQ10には戦闘ジョブの他に職人と呼ばれるジョブがあります。
職人は武器や防具、アクセサリー、家具、料理などをつくることができ
様々な効果を武器や料理などに様々な効果を与えることが出来ます。職人の紹介をしたいと思います。
武器鍛冶、剣や斧などの鉄製の武器を作ることができます。

防具鍛冶、鎧や盾などの防具を作ることができます。

道具鍛冶職人、装備やルアーなど家具を作ることができます。

ツボ錬金、装備や武器などに攻撃に関する追加効果を付与できます。

さいほう職人、糸と針を使い帽子や布製の装備品、布製の家具、人形などを作ることができます。

ランプ錬金、妨害系や妨害系ガード、魔力に関する追加効果などを付与できます。

木工職人、杖、スティック、棍、扇、弓、釣り竿など木を使ったものを作ることができます。

調理職人、食材を使って料理アイテムを作ることができます。

各職人が作るものにはレシピを覚えている必要がありレシピの入手方法は素材屋で売っていたり、
本棚を見たりモンスターからも入手できたり様々です。
その他について、

DQ10にはメインクエスト以外にも討伐や素材の入手など様々なサブクエストがあります。
今回紹介したいのは風景に関するサブクエストになります。
このクエストは全部で7つクエストあり特定の時間、天気でしか見られない特殊なクエストになります。周りの風景にも合ってきれいなものからちょっぴり怖い感じのする不思議なものまで色々あります。幾つか紹介したいと思います。

海上にそびえる夢幻郷、ラーディス王島晴れと時にうっすら見える風景です。
海岸自体がきれいな場所なのでとてもきれいな風景です。見える時間は10分から15分程です。
プクランドの首長竜、リンクル地方の湖に夜に見られる風景です。

首長竜も小さく色も暗くはっきり見えないので探すのが難しいです。

吹雪にほほえむ雪女、ラギ雪原の3つある家のどれかの屋根に出現します。
夜の間でどの家も遠い距離にあるので見つけるのはすこし苦労する風景になっています。
ドワチャッカの謎の飛行物体、ザグバン丘陵の夜特定の場所に少しだけ見える風景です
。光物体が空に見えてまるでUFOを見ている感じです。
他にも幾つか風景がありどれも見つけるのはとても難しいものばかりですが
他にはない風景で幻想的なものからかわいらしいものもあるので1度見つけて見てみてください。
以上が職人、その他(DQ10編です)次は、職人、その他(FF14編)について紹介したいと思います。
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もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#6


こんにちは!大輪柚衣です。
前回はID、高難易度(DQ10編)でした。今回はID、高難易度(FF14編編)を紹介したいと思います。
IDについて

基本的にストーリーで4人パーティーIDや8人パーティーの討滅戦が解放されます。
大体2~3レベルに1回あるかないかぐらいで50、60、70など区切りのいいレベルで何種類かあります。
。ルーレットと呼ばれる日課で経験値が沢山貰えるコンテンツが何個かあり
全体的にレベルは上がりやすいようになっています。
高難易度について
FF14は高難易度がいくつかあり難易度も極、零式、絶に分かれています。
どの難易度も今まで出た討滅戦やレイドのボスを強くしたもので、
全て今まで無かったギミックや見えていた範囲が見えなくなったり、
一定数ギミックが終わると時間切れになってしまうのが特徴です。
また難易度もそれぞれ違っていて極が練習すれば比較的簡単で何回か死んでもクリア出来ますが、
零式は敵がとても固くギミックも大体1~2人で対処しなければいけないものが多く
1人でも死んでしまうとクリア出来なくなるのが殆どで、
絶は1人でもミスってしまうと全滅して
また1回での戦闘時間も30分程ありパーティーを組んで100~200時間練習しないといけない高難易度になっています。
いくつか高難易度について紹
介します。

極リヴァイアサン、海の上のバトルフィールドでの戦闘で
バトルフィールド全体が揺れるギミックがあり頭としっぼに分かれて戦います。
後半で柵が無くなり揺れる特にステージの端にいないと落ちてしまいます。
極朱雀討滅戦、HPを4割ほど削るとボスとステージが変化し中央に穴が開くドーナツのようなステージに変化します。
また後半にステージが4種類の色に変化し、外に対応した色が出現しステージが色事に爆発していくギミックがあります。
極ルビーウェポン破壊作戦、前半と後半に分かれていて前半は床が沈んだり敵の攻撃をよけたりするものが多く
後半は4、4に分かれて攻撃するギミックがあります。

零式

零式はそれぞれのレベルたいで3種類に分かれて、4層で構成されています。
オメガシグマ編、オメガの敵は今魔でのFFシリーズの敵で4層がケフカと戦います。
ノーマルでは見られない演出や曲が多くまた詠唱を見てよけなければ行けないギミックが多いです。
希望の園エデン共鳴編、新生で出てきた敵が姿を変えてボスとして出てきます。
4層は線を特定の形にして攻略していきます。

絶バハムート、ボスを連続で倒していくことによって最終的にバハムートと戦うことが出来ます。
攻撃が発動するまで範囲などが分からないものが殆どなのでとても難しいコンテンツになっています。
FF14の高難易度は何度も練習しクリアするものになっています。
難しいですがクリア出来たときの達成感はとても大きいと思います。
次は、職人、その他(DQ10編)について紹介したいと思います。
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もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#5


こんにちは!大輪柚衣です。
前回は戦闘、ジョブ(FF14編)でした。今回はID、高難易度(DQ10編)を紹介したいと思います。
IDについて

DQ10は4人のパーティーを組むか行きたいIDなどに申請するとシステム側がパーティーを編成しくれるようになっています。
IDは階層ごとに分かれていて風景や道、出る魔物は違いますが基本的な動きはほぼ一緒になります。
確率でお金が沢山貰えるステージは経験値が沢山貰えるステージが存在します。
また高難易度に参加したい場合はIDなら事前に戦いたい魔物のカード、メダルを使うことで戦えるようになります。

高難易度について、

IDで出来る高難易度はボスが殆どですがコンテンツ自体が高難易度になっているものもいくつかあります。
高難易度は強い武器や特殊な効果がある装備がもらえるので挑む人は多いです。
IDのボスとコンテンツを紹介したいと思います。
黄昏の奏戦記(シアトリカルクロニクル)、5匹のボスを次々倒していくコンテンツになっています。
ボスは他のコンテンツに出てくるものが名前が伏せられた状態で出現して、何の敵なのか予想しながら戦います。
最初にせかいじゅの葉と魔法のせいすいが3個ずつ支給され、それ以外のアイテムの持ち込みはできないです。

邪神の宮殿、一獄から四獄までの4つの獄があって、各獄で討伐条件を満たし、
制限時間内にボスを倒すとクリアでき報酬の宝箱が出現し貰えるコンテンツです。

カード、コインボス
魔犬レオパルド、風をまとって上空にいる時と、地面に降りてきた時で行動が違うボスです。
バズズ、攻撃手段が多彩で、状態異常を多く使ってきます。また2回攻撃してきたり、
即死魔法を使ってきたりするボスです。

牙王ゴースネル、前方へ強力な攻撃を繰り出すのが特徴的なボスです。
狙われた人狙われた1人以外は攻撃がとても痛く範囲が広いので確実に避けないと行けない難しいボスになっています。
輪王ザルトラ、敵は約50秒ごとに「チカラがみなぎる」を使用して、
1回ごとにダメージが技によって約2倍、3倍、4倍程度になっていくボスです。
3回使った後、4回目では「完全にみなぎったワッ」を使い、
チカラを解放して全員に4桁のダメージ×2回を与えてくるボスになっています。
以上がID、高難易度(DQ10編)です。紹介したのが1部でカード、コインボスは
強いバージョンの強と呼ばれるものもあり攻撃が増えていたりとボス内でも結構多彩なのが特徴です。
次は、ID、高難易度(FF14編)について紹介したいと思います。
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もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#4


こんにちは!大輪柚衣です。
前回は戦闘、ジョブ(DQ10編)でした。今回は戦闘、ジョブ(FF14編)を紹介したいと思います。
戦闘について
FF14の戦闘はアクティブタイムバトルシステムでアビリティと呼ばれる各ジョブで攻撃をします。
アビリティは主にコンボで攻撃するものと特定の行動で発動できるものや一定時間戦っていると、発動できるものがあります。
敵の攻撃は主にギミックと呼ばれ赤いマークやプレイヤーの頭にマークで、
表示される範囲攻撃をしてくるので、それを上手く避けながら戦います。
ジョブについて
FF14のジョブは、タンク、ヒーラー、DPSに分かれていてパーティー構成が
タンクが1、ヒーラ1、DPS2の4人とタンク2、ヒーラー2、DPS4人の討滅などをする8人、
タンク1、ヒーラー2、DPS5人の8人3パーティー計24人のアライアンスと決まった構成になっています。
ジョブ内でも出来る事が結構違っているので紹介したいと思います。

タンク

ナイト、片手剣と盾を装備できて味方の攻撃を肩代わり出来たり一定時間無的になれる攻撃が高いタンクです。
戦士、両手斧を持てて、自分で回復出来たり守りが固いタンクです。
暗黒戦士、両手剣を持ち防御面でのアビリティが1番多く固いのが特徴です。
ガンブレイカー、剣と銃が一体になったガンブレードと呼ばれる武器でコンボを決めると
貯まるソイルを消費して高い攻撃が出来るのが特徴です。

ヒーラー

白魔導士、回復が1番高いジョブで一定時間すると貯まるリリーで回復、消費回数で高い攻撃が出せます。
学者、フェアリーを召喚して回復したりします。回復はそれ程高くありませんが、
変わりにバリアができるアビリティが多く味方を守ります。
占星術師、バリアと回復に分かれて行動でき、カードを使って味方の攻撃を上げることが出来ます。
DPS
DPSは敵の真下で攻撃し高い攻撃力が出せるメレー遠くから攻撃して味方を支援できるレンジ、
詠唱時間が長く動けないかわりに高い攻撃が出せるキャスに分かれています。
メレー
モンク、拳で戦いメレーの中では支援系のアビリティが1番多いジョブです。
竜騎士、槍で戦い敵に飛んで接近する技や味方と線とつないで攻撃力を上げることができます。
侍、詠唱時間がある技がありその代わりに攻撃力が一番高いジョブです。
忍者、印と呼ばれるアビリティを決まった順番で発動することで特殊な攻撃が出来るようになります。
レンジ
吟遊詩人、歌を奏でることで味方の回復、攻撃、防御を支援できます。
機工士、レンジの中では攻撃力が高くコンボで出せるアビリティが多いです。
踊り子、味方にクロードポジションを付けて相手が攻撃してくと発動できるアビリティなどがあります。
キャス
黒魔導士、詠唱時間が1番長く攻撃力が高いジョブです。コンボが無くプレイヤーそれぞれに独自のコンボがあります。
召喚士、ペットを召喚して戦います。ドットと呼ばれる攻撃があり
また一定時間経つとバハムートやフェニックスを召喚できます。
赤魔導士、詠唱時間が長いアビリティが多く詠唱を一回やると
次の詠唱時間が無くなる連続魔が発動できるのでそれを上手くこなして攻撃します。
武器はDQ10 と違い決まっていますが、
その代わりにどれも特殊な攻撃方法をするアビリティがあるのが特徴だと思います。
以上がFF14の戦闘、ジョブです。
次は、ID、高難易度(DQ10編)について紹介したいと思います。
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もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#3


こんにちは大輪柚衣です。
前回は、ストーリー、種族(FF14編)でした。今回は、戦闘、ジョブ(DQ10編)を紹介したいと思います。
1、戦闘について
DQ10の戦闘は他のドラゴンクエストとほぼ同じでコマンドを選び使う技を決めて戦います。
違うことはドラゴンクエストシリーズの戦闘では4人で味方が横1列でそのまま動かず戦闘しますが、
DQ10では自分が操作をするプレイヤーを動かしながら戦闘が出来ます。
また敵を押すことができ敵が出してくる範囲攻撃から他プレイヤーを守ることが出来ます。
他にも敵がプレイヤーに怒り執拗に狙ってきたり、戦闘エリアから出ることで逃げれたりなど
今までのドラゴンクエストの戦闘をMMORPG用に上手く改変されています。
2、ジョブ(職業)について

 DQ10のではジョブは職業と呼ばれ追加ディスクや大型アップデートの際に実装され
レベル20で出来るクエストによって最初からある職業にそれ以降に追加された職業は、
専用のクエストを受けることによって選べるようになります。
職業は主に重さが多く敵を押し中、後衛を守り火力、守備、HPが高い前衛、
特技や呪文でバフ、デバフを与える中衛、回復や弱点属性を狙い高火力を出す後衛、
どれにも属さないその他4つで形成されています。
構成が自由なので強い敵などでは前衛を1や2など変えることが出来ます。
職業について大まかですが紹介します。

戦士、敵の攻撃を下げたりできる技持ちで火力が高い職業です。

武道家、「ためる」を使い自分の攻撃威力をそこ上げ出来ます。

盗賊、前衛の中では威力は低めですが毒やスタンなどの状態異常が使える。

バトルマスター、片手剣を両手に持つことができ火力が一番出せる職業です。

パラディン、防御に特化しいてパラディンガードで敵を怒らせ敵の攻撃を自分が受けるように出来ます。

スーパースター、得られる経験値を多くしたりダメージを無効化でき特殊なスキルが多い職業です。

まもの使い、敵を呼び寄せたり敵を仲間にでき時間が掛かる分高火力の技を使えます。

踊り子、デバフ特化のコンボ攻撃が1人ででき属性の耐性を下げられる。

魔剣士、素の火力は高くないが攻撃し続けるとゲージが貯まり高火力の闇のヴェールが使えます。

僧侶、回復特化で防御を上げる技やデバフを取り除くキラキラポーンなどが使える職業です。

魔法使い、防御・HPが低い代わりに敵の弱点の属性で高火力の技が出せます。

賢者、回復と攻撃が両方できる職業で受けたダメージを回復できる技がある。

占い師、計20枚タロットを使い合成で強いタロットを作ったりできます。

デスマスター、死霊を呼び寄せ味方が死ぬ回数によって高火力の技が出せるようになる職業です。

天地雷鳴士、4種類のげんまを呼び出すことができそれぞれ回復や攻撃などのサポートを出来ます。

旅芸人、攻撃と回復が出来る職業で、多様な技が出せることが出来ます。

レンジャー、守りや味方の火力を上げたり、まもののきりで敵の攻撃を無力化できたりすることが出来る優秀な職業です。

魔法剣士、MPを技で回復出来たり弓や杖などが使える職業です。

どうぐ使い、アイテムの効果が2倍になったり1人用のを全員に使えたり補助面で多様な技があります。

以上がDQ10の職業です
DQ10の職業は幾つかの装備を分けて使えるので自分が使いたい武器で
やりたい職業になれるのが特徴だと思います。
以上が戦闘、ジョブ(DQ10編)です。次は戦闘、ジョブ(FF14編)を紹介
したいと思います。
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もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#2


こんにちは!大輪柚衣です
前回はDQ10 のストーリー、種族でした。今回はスクエニのもう一つのMMORPGのストーリー、種族(FF14 編)
を紹介したいと思います。
FF14は2010年に発売されたMMORPGなのですがゲーム内を改修する為に一度サービスを終了し
現在の新生FF14とタイトル名に変わってサービスをしています。現在あるのは追加ストーリーを含めて4つあります。

1、 ストーリー
ウルダハ、グリタニア、リムサ・ロンミサ3つの国で構成されるエオルゼアは、
蛮族による蛮神とガルマール帝国による侵略問題を抱えていました、三国のいずれかに到着した主人公は、
冒険者として第一歩を踏み、不審な者や仮面の男についての調査をこなす中で「暁の血盟」の担当者と知り合い、
信頼関係を構築していきます。そんな中蛮神を倒した主人公は、アルテマウェポンと呼ばれる強大な兵力をうしろ盾に
再び侵略を試みる帝国軍を止めるためにエオルゼア地方の帝国軍本拠地であるカストルム・メリディアヌムを
攻略していく話になっています。

2、 種族
FF14の種族は追加ストーリー事に種族が増えていてさらに種族ごとに2種類の違う肌や顔つきが違う種族があります。
現在は、ヒューラン、エレゼン、ララフェル、ミコッテ、ルガデイン、アウラ、ロスガル、ヴィエラと
多くの種族が存在しています。各種族の特徴は、
ヒューラン、平均的な体躯で現代エオルゼア社会において、最大の人口規模を誇る主要民族となっていて、
多様性を種族の強みとしています。ミッドランダーは中原の民、ハイランダーは高地の民と呼ばれています。

エレゼン、痩身長躯そうしんの民族で多種族よりもやや長命で、
鷹の目を持つ森林の民フォレスターと、蝙蝠の如く発達した耳がある辺境の民シェーダーです。

ララフェル、ずんぐりとした小柄な容姿で、他種族の中でもとりわけ身体が小さく容姿も幼く見えることから、
他種族にとっては年齢を推測しづらい容姿になっています。
マイペースな平原の民プレーンフォークと目がガラス玉ようになっている砂漠の民デューンフォークがいます。

ミコッテ、猫のような耳としっぽがあり自分たちの民族を
太陽の防人と言う太陽の民サンシーカーと月の防人と言うムーンキーパーがいます。

ルガデイン、大柄でがっちりとした体躯で
青い肌で海に生きる北洋の民ゼーヴォルフと山に生きる浅黒い肌の紅焔の民ローエンガルデがいます。

アウラ、頭部に特徴的な角があり、皮膚の一分に硬質化した鱗と尻尾をそなえています。角は空洞で耳の役割をしています。
男女の体躯の差が一番大きい種族で白い鱗で東方の文化を持つ黎明の民レンと、黒い鱗で遊牧民の薄暮の民ゼラ族がいます。

ロスガル、発達した牙や爪を持ち顔つきは獅子や豹を思わせる顔をしています。
暖色の毛並みのヘリオンと寒色の毛並みのロストがいて、男性のみ選択でき女性のロスガルは選択できません。
ヴィエラ、長身と長い耳、ヒューランの3倍程長命なのが特徴で、
森に住み褐色のラヴァ・ヴィエラと雪山に住む白い肌のヴィナ・ヴィエラがいます。
こちらは女性のみの選択で男性は選択できません。
以上がFF14のストーリーと種族の紹介になります。選ぶ種族が多く顔つきなど選べるものも多いので、
自分が気に入るキャラクターが作れると思います。
次は、戦闘、ジョブ編(DQ10)を紹介したいと思います。
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もう一つの生活⁉スクエニMMORPG#1


こんにちは。インターン生の大輪柚衣です。

ストーリーと種族(DQ10編)

私が今回おすすめしたいのはスクエニのMMORPGです。8回に分けて紹介をしたいと思います。
スクエニのMMORPGは2つあり分けて紹介したいと思います。今回はドラゴンクエスト10(DQ10)について
ストーリーと種族を紹介します。
1、ドラゴンクエスト10って?
ドラゴンクエスト10はドラクエのシリーズ初のMMORPGで現在追加ディスク含めると5つのストーリーがあります。
またゲーム内にオフライン版の別ストーリーも付いてくる1回で2度楽しいゲームになっています。
 2、ストーリー
エテーネの村で暮らしていた主人公はある日、
エテーネの民が代々引き継いでいる力を危惧した冥王ネルゲルの襲撃により村は滅ぼされてしまします。
死亡してしまった主人公の魂は謎の神殿に飛ばされ、同時期に不慮の死を遂げた別の種族として生き返えり
冥王ネルゲルに立ち向かうため各地に冒険していくストーリーになっています。
 3、種族
DQ10に主人公であるプレイヤーが選べる種族は最初に人間、次にオーガ、プクリポ、エルフ、ウエディ、ドワーフの
5つの種族を選べることが出来ます。各種族の特徴は、
炎の民「オーガ」、 全種族の中で一番大きく角のようなものが頭と肩に生えているのが特徴的で
肌が全体的に赤くガタイがいい種族になってます。

花の民「プクリポ」、全種族の中で1番小さく耳が獣耳で大きいのが特徴、
肌が黄色く毛むくじゃらで男女の見分け方が少し難しい種族です。

風の民「エルフ」、子供のような見た目で尖った耳と背中に生えた小さい羽根が特徴、
肌は紫から白色でNPCが和装なのが多く男女ともに1番人気の種族になっています。

水の民「ウエディ」スレンダーな見た目と魚のヒレのような耳が特徴的で、
肌が青く専用のポーズなどが気の抜けた感じになっており2番目に人気が高い種族になっています。

地の民「ドワーフ」、背が小さく耳が丸みを帯びているのが特徴肌は緑色でいるのが特徴的です。
以上がDQ10のストーリーと種族の紹介になります。MMORPGの中ではどの種族もとてもはっきりした特徴をもつ種族で
課金をしなければ1度決めた種族以外はなかんか変更出来ないのでじっくり考えて選ぶのをおすすめします。
DQ10は月に掛かるお金が安くまた30、60、90日と日数が選べて、
また1日2時間キッズタイムと呼ばれる月額を払わなくてもいい時間帯が
あり始めてのMMORPG方に気軽に遊べるMMORPGだと思います。
次はストーリー、種族(FF14編)を紹介したいと思います。
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キラーおすすめのパーク

 こんにちは。インターン生の須藤です。前回はサバイバーのおすすめパークについてお話しました。今回はキラーで勝つ上でのおすすめパークを紹介します。

 キラーはキャラクターによって能力が違うので相性の良いパーク、相性の悪いパークがあります。パークにあわせて特に相性のよいキャラクターがいればそれも紹介します。

・呪術:破滅(ティーチャブル – ハグ)
 紐づけられた呪いのトーテムが存在する間、サバイバーに触れられていない発電機の修理進行度が自動的に後退します。本来はキラーが発電機を破壊することで修理進行度が後退し、サバイバーが発電機に触れると後退が止まります。
 呪術パークはマップ上に存在するトーテム1つと紐づけられ、それが呪いのトーテムとして存在している間効果が発動するパークです。サバイバーはトーテムを破壊し、呪術パークを無効化することができます。このパークは全てのキラーで相性の良いパークです。

・呪術:不死(ティーチャブル – ブライト)
 紐づけられた呪いのトーテムが存在する間、トーテムの近くにいる生存者の姿が見えるようになり、他の呪術パークに紐づけられた呪いのトーテムが破壊されると残った別のトーテムに移り効果が持続するようになります。
 呪術パークはゲーム後半でトーテムが破壊されてしまい、効果を発動しなくなることが多いですが、このパークを使うことでトーテムが破壊されにくくなります。特に呪術:破滅はゲーム後半の発電機が少なくなると強力になるので相性が良いです。

・まやかし(ティーチャブル – クラウン)
 乗り越えた窓枠をしばらくの間封鎖します。
 多くのキャラクターが窓枠を有効に使うサバイバーに対して愚直に追いかけることしかできないので、このパークを使うことで窓枠を何度も使い時間を稼がれるということが無くなります。同時に複数の窓枠を封鎖することはできないので注意が必要です。

・ずさんな肉屋(共通)
 通常攻撃を当てたサバイバーが出血、重症状態になります。重症状態では瀕死、負傷からの回復速度が低下します。
 特にハグというキャラクターと相性の良いパークです。ハグは足元に設置した罠にサバイバーが近づき効果が発動するとその罠のある位置にワープできるキラーです。効果が発動した罠に積極的にワープし、発動させたサバイバーを攻撃するという立ち回りでは複数のサバイバーを負傷させることになるので回復速度を低下させるずさんな肉屋は相性が良いです。

・イタチが飛び出した(ティーチャブル – クラウン)
 サバイバーをフックに吊るした45秒の間に発電機を破壊するとその発電機の修理進行度が25%後退します。
 呪術:破滅を使わない場合の修理を遅延させるパークです。呪術:破滅の効果発動中は発電機を破壊できないので、両方発動させることはできません。高速で移動する手段があるキャラクターはフックに吊るした後すぐに発電機のもとに移動できるので相性が良いです。

・バーベキュー&チリ(ティーチャブル – カニバル)
 サバイバーをフックに吊るしたとき、数秒間40m以上離れたサバイバーの姿がみえるようになります。すべてのサバイバーをフックに吊るすとゲーム終了時に獲得するブラッドポイントの量が倍になります。
 サバイバーの姿が全く見えないときは全員近くにいる、2人以上で発電機を修理している姿が見えたときはその発電機の修理が大きく進行している等、状況を把握するのに便利なパークです。イタチが飛び出したとの相性も良いです。ブラッドポイントはパークを獲得するのに使うものでその獲得量が最大で倍になるので、キャラクターの育成にも有効です。

 このように、キラーの場合はサバイバーと違いキャラクターによる相性があるので組み合わせによっては全く使い物にならないこともあります。使うキャラクターと立ち回りに合ったパークを使うことでサバイバーを全滅しやすくなります。

 これまで紹介したことはDead by Daylightのほんの一部でしかありません。もしここまで見てまだDead by Daylightを遊びつくしてないという方は、ぜひ自身で思うがままに遊びつくし自分の思う強いパーク、キャラクターを見つけましょう。

サバイバーおすすめのパーク

 こんにちは。インターン生の須藤です。前回はキラーの基本についてお話しました。今回はサバイバーで勝つ上でのおすすめパークを紹介します。

 第一回で触れたようにパークには様々なものがあります。この記事を書いている時点ではサバイバーで80以上、キラーで70以上のパークを使うことができます。パークは入手方法に応じて、ティーチャブルバークと共通パークの2種類に分けられます。ティーチャブルパークは各キャラクター固有のパークで他のキャラクターで使えるようにするにはもとのキャラクターを育成し解放する必要があります。逆に共通パークは最初から解放されているパークです。開放されたパークはブラッドウェブに出現し、そこで獲得することでそのキャラクターで使用できるようになります。

・血族(共通)
 自分がフックに吊られている間、他のサバイバーはお互いに見えるようになり、キラーが自分の近くにいるとキラーの姿も見えるようになります。他のサバイバーが吊られている間は、自分だけが見えるようになります。
 フックに吊られやすい初心者におすすめのパークです。ゲームの状況を把握しやすくなるので、効率よく行動できるようになります。

・全力疾走(ティーチャブル – メグ・トーマス)
 走り始めたときに疲労していなければ、数秒間走る速度が上昇し疲労します。疲労は走っていないときに徐々に回復します。
 発電機の修理中にキラーと遭遇したとき、素早く強い地形に逃げ込むことができます。回りにパレットがない発電機やマップ端の発電機でも強気で修理できるようになります。

・デッド・ハード(ティーチャブル – デイビッド・キング)
 疲労していないときにダッシュ中に効果を発動することで一瞬無敵になり、前方に高速で移動し疲労します。
 キラーに攻撃されるようなタイミングで効果を発動することで、キラーの攻撃を1度空振らせることができます。パレットにギリギリ間に合わないときに効果を発動することで、パレットに間に合わせるという使い方もできます。

・決死の一撃(ティーチャブル – ローリー・ストロード)
 フックから救助されたあと1分以内にキラーに担がれると効果が発動し、スキルチェックに成功することでキラーから逃れることができます。
 キラーはサバイバーの数を減らすために1人を集中して狙うことがあるので、このパークを使うと対策になります。

・与えられた猶予(ティーチャブル – ウィリアム・”ビル”・オーバーベック)
 キラーが近くにいるときに他のサバイバーをフックから救助すると効果が発動し、そのサバイバーは15秒の間一度だけキラーの攻撃を受けても倒れなくなります。
 キラーはサバイバーが救助されるようなタイミングで吊られているサバイバーの近くに戻って、救助されたサバイバーを再び狙うことがあり、そのときにこのパークがあると安全に救助することができます。

・セルフケア(ティーチャブル – クローデット・モレル)
 自分の負傷をアイテムを使わずに自分で回復できるようになります。
 負傷した状態では危険なことが多々あるので他のサバイバーに会わずに回復できるようになると安全に行動することができます。他のサバイバーに回復してもらうより倍の時間がかかるのでむやみに回復するのはおすすめしません。

 
 このようにパークにはいろいろな効果のものがあるのでここで紹介したもの以外にも自分に合ったパークを探して使ってみると良いと思います。相性の良いパークの組み合わせというのもあるのでぜひ自身で考えていろいろなパークを使ってみてください。

キラーでプレイ

こんにちは。インターン生の須藤です。前回はサバイバーでプレイするときの基本についてお話ししました。今回はキラーでプレイするときの基本についてお話します。

 キラーには複数のキャラクターがおり、それぞれ違う能力を持っています。サバイバーにも複数のキャラクターがいますが、能力の差はないので前回の記事では割愛しました。各キャラクターごとに解説するには数が多すぎるので大まかに2種類にわけて解説をしようと思います。

 まず、移動速度が4.6m/sのキラーです。多くのキラーがこの移動速度であり、標準的な値と考えてよいと思います。キラーの持っている能力は罠を仕掛けたり、透明になったり、一撃でサバイバーを瀕死にしたりと様々です。サバイバーの行動を阻害してチェイスしやすくするキラーもいますが、基本的に、普通に移動して近づき攻撃する必要があります。

 次に、移動速度が4.6m/sではないキラーです。この場合いずれのキャラクターも移動速度が4.6m/sよりも遅くなっています。移動速度が遅い分能力を使わずに追いかけると時間がかかってしまいます。逆に言えば、上手く能力を使うことで素早くサバイバーを倒すことが可能となります。この移動速度のキラーはいずれも遠距離に対して作用する能力をもっています。武器を投擲して攻撃したり、テレポートや一時的に高速で移動するなどです。当然サバイバーは能力を上手く使わせないよう行動するので、厄介なサバイバーは無視して他のサバイバーを狙うなど、サバイバーとキラーの立ち回りや、技量に大きく左右されます。

 どちらのキラーでも厄介なサバイバーとチェイスしなければならない場面というのはあります。チェイスを有利に行うのにステイン隠しというテクニックがあります。キラーの正面には赤い光が出ており、サバイバーはその光をみてキラーがどう近づいてくるか把握することができます。壁越しから近づくときは、サバイバーがその光を見れないように後ろを向いておくとサバイバーの判断が遅れ攻撃しやすくなります。また、パレットを壊すとき既にパレットを消費した側や、マップの端にサバイバーが逃げ込む向きで破壊すると、追い付きやすくなります。

 サバイバーを瀕死にした後はそのサバイバーをフックに吊るします。同じサバイバーを3回分フックに吊るすことでそのサバイバーを完全に倒し、ゲームから除外することができます。できるだけ同じサバイバーを狙い、早めにサバイバーの数を減らすことでより有利にゲームを進めることができます。

このように使うキラーの特徴を把握し、そのキャラクターに合った立ち回りをすることが重要になります。早めにサバイバーの数を減らしてしまえばその分チェイスに時間を使う余裕が生まれます。キラーでなかなかサバイバーを倒すことができないという方はぜひ参考にしてみてください。