スカイリムについてその2

皆さんこんにちは、インターンシップ生の小口俊岳です。

第二回は、前回お話すると言ったスカイリムの敵キャラクターについてお話ししようと思います。

スカイリムにおける敵キャラクターは基本的に人か人だったものか野生動物などがです。ファンタジーな敵はいますそれはスプリガンと巨人とドラゴンなどです。

ただこのゲームで戦う敵は多くが人か人だったものか野生動物が多いです、ですが様々なバリエーションがあり敵の種類が少ないといった感じはあまりしません。

敵キャラクターの詳細について。

一つ目は人です。種類は山賊と魔術師、軍隊、フォースーンです。山賊は、恐らくこのゲームをやっていて一番そこらへんに居る敵キャラクターです。この敵はダンジョンの入口に居たり、そこらへんで野営していたりと本当によく見かけます。次は魔術師です、スカイリムでは魔術はあまり好かれてはいないため研究などがしにくいため、野良の魔術師が旅人を襲ったり、町から人をさらったりしています。なお死霊術師は他の魔術師と違いスケルトンを連れていたり死んだ味方を蘇らせて戦ってきたりします。スカイリムは内戦中でスカイリムでは二つありプレイヤーはそのどちらかに味方をして戦うことになります。フォースーンについてはスカイリムのマップの左端に多くいる原住民のような存在です。正確にはだいぶ違いますがぱっと見は原住民の蛮族といった敵です。

二つ目はアンデッドです。アンデッドは3種類ほどおりドラウグルとスケルトンと亡霊です、ドラウグルというのは一言で言えばミイラです。過去に土地に住んでいた人間達により埋葬された存在が墓嵐を倒すために動いている姿です、スカイリムはダンジョンの多くが古代の墓なので多くのクエストでその姿を見ることになります。スケルトンは風によって風化した古い建物の近くに居たり死霊術師が連れていたりします、亡霊は一部のクエストとダンジョンでしか出ないためアンデッドの中では一番見ることが少ない敵です。

四つ目は野生の動物です。スカイリムの野生の動物は大きく腰の高さまである狼や人よりも巨大な蜘蛛などがいます。他にも熊や何とも言えない蟲なども居ます。

五つ目はトロールです、見た目は二足歩行のゴリラです、体力の自然回復などもあり低レベルで出くわすとかなりきつい相手です。

六つ目は吸血鬼です。吸血鬼は一部の洞窟などに住んでいたりします、スカイリムでは、プレイヤーが吸血鬼になることもできます、昼間に出歩きにくくなるなどデメリットは多いですが全く違うプレイスタイルになるので普通のプレイに飽きた方にはお勧めです。

七つ目はドワーフの器械です。スカイリムではドワーフという種族はすでに消えておりその遺物が残っているだけです。そしてその遺物の一つが敵として出てくる、ドワーフ・〇〇という敵たちです、例えばドワーフ・スパイダーはその名の通り蜘蛛っぽい形の敵です、基本的にこの敵群は金色っぽい色をしていてコアを持っているという共通の特徴があります。

基本的にこのゲームはレベルを上げるとそれに合わせて敵が強くなるのでそれに合わせて出現する敵も変わっていきます。ただし固定で決まった場所にスポーンする敵は例外で低レベルで強敵と出会いそのまま即死することもよくあります。

他にも多くの敵はいますが戦うのは大体がここまで上げた敵です。DLCを入れると敵は更に増えます。

次回は戦闘システムについてお話したいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

FF14の戦闘コンテンツ(ダンジョン、討滅・討伐戦)

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14の戦闘コンテンツのダンジョンと討滅討伐戦について説明したいと思います。この二つはFF14の戦闘コンテンツのメインコンテンツともいえるものです。

まずダンジョンについて説明したいと思います。始めの記事でストーリーを進めていく上でほかのプレイヤーと関わる必要があるといったのはこれが理由です。ダンジョンは基本的に4人パーティで挑戦するコンテンツです。ただし人数制限解除(以下制限解除とする)というものを利用すると1~4人で挑戦することもできます。制限解除というのはコンテンツファインダー(CF)を利用するコンテンツで利用することができます。制限解除を利用すると、途中に現れるモンスターから経験値、ギルを入手することができなくなります。CFとは、ダンジョンなどのパーティで挑戦する必要のあるコンテンツに参加したいという他のプレイヤーを探し、見つかったら自動でパーティを組みコンテンツに参加するというものです。ダンジョンでCFを利用すると、タンク1人、ヒーラー1人、DPS2人を集めて挑戦することになります。このパーティ構成が基本となります。ダンジョンは、パーティでマップを捜索しボスを倒すことでクリアとなります。ダンジョンに挑戦することで、様々な装備、経験値、ギルを手に入れることができます。ダンジョンは適正レベルで挑戦すると、かなり経験値の効率が良いです。そのため、レベリングは大抵ダンジョンで行われます。また、デイリーのコンテンツでコンテンツルーレットというものがあります。その中のコンテンツルーレット:レベリングというものは、自分が行くことのできる1~79のダンジョンの中からランダムに1つが選ばれ、それに挑戦するというものです。これは、1日1度しか報酬はもらえないが、大量の経験値を得ることができます。

次に討滅討伐戦について説明します。討滅討伐戦は4人、8人パーティで挑戦するコンテンツです。基本的には8人で挑戦するものとなります。これもストーリーを進めていく上で避けることができないコンテンツです。討滅討伐戦は大抵大型のボスモンスターを1体倒すことが目的のコンテンツです。途中で2体になったり、雑魚モンスターが出現することもあります。CFを利用して討滅討伐戦に挑戦する場合は、タンク2人、ヒーラー2人、DPS4人を集めて挑戦することになります。8人コンテンツでは基本的にタンクが2人になることが多いです。もちろん例外もありますが、タンクが2人いるということはどちらが主に敵から敵視を集めるか決める必要が出てきます。主に敵視を集め、敵を誘導するタンクをメインタンク(MT)といいます。そして、もう一人のタンクをサブタンク(ST)といいます。これを決めることでほかのパーティメンバーは安心して攻略に臨むことができます。

こういったコンテンツに申請するのが不安という方はCFではなくパーティ募集を使うことをお勧めします。CFではどんなプレイヤーが来るのか分かりません。しかし、パーティ募集を使えばある程度条件を付けたりして人を集めることができるため、自分が来てほしい人が集まりやすくなります。また、一緒にプレイしているフレンドなどが4人集まれるなどの場合はその4人で行くことをおすすめします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

Perception

今回ご紹介したいホラーゲームは前のゲームと違って、音で周囲を認識する“反響定位”を応用して2017年からsteamで配信された『perception』というゲームです。本作は盲目の女性カッシーを主人公とする一人称視点のホラーアドベンチャーゲームです。物語は度重なる悪夢に悩まされてきた彼女が、その原因を追求するべく、マサチューセッシ州グロスターにある“屋敷”を尋ねることから始まります。「盲目」というキーワードを聞いたら、「どうやって一人称視点になれるか?」と思うかもしれないが、そこはこのゲームプレイ面での最大の特徴でもあります。彼女は周囲の音や、自分の杖で床で叩くことによって発生する反響音を頼りに、自分の周囲の光景を“視る”です。本作は視覚障害者がながけているとされる、この“反響定位”と呼ばれる近く方法を応用したホラーゲームです。具体的には、カッシーが杖で床を叩くと真っ暗な周囲が青い霞のように周囲のオブジェクトの輪郭がうっすらと浮かび上がり、そして消えていきます。故に、周りの情報を得る為に、始まりの時は常に杖を床に叩かなければならないです。

でも、ただ杖を叩きまくれば、このゲームはホラーゲームにならないです。二つの問題が会えます。一つは、カッシーが音を頼りに像をイメージしているだけで、現実の物体が見えているとは限らないです。時折(ときおり)フラッシュバックのように、突然現れては消える奇妙な像を幻視することがります。“それ”が本当にそこに出現していたのか、恐怖が認識を狂わせたのか、プレイヤーにもカッシーにも分からないでした。二つ目は、屋敷に潜む怪奇と関係があるのかわからないが、どうもカッシーの一種の霊媒体質でもあるようで、過去の住人の亡霊とはさらに別の“何か”がいます。そして頻繁に杖を叩くと、画面が赤くになって、それに追い始めます。捕まる前にクロゼットや衣装ボックスなどに隠れられればやり過ごせるが、焦る中でどれだけ杖を叩かずにその場所にたどり着くことが出来ますでしょうか?この問題が開発者も考えしました。実際にプレイしていくと、次第に暗闇の世界の歩き方が慣れて、杖の使用回数が段々と減っていきます。でも、完全に記憶を頼りに歩くのは違って、時折屋敷の構成や通れる場所が変化するので、ルートを暗記するよりプレイヤー自身が反響定位的な位置.方向感覚が身について、見えた残像から推測して歩ける距離が伸びていく方がいいと思います。

このゲームの特徴的な場所はまだ幾つがありますが、時間の故に、ここは省略します。興味があった方はお気軽に問い合わせください。

『元URL:https://www.famitsu.com/news/201705/30134202.html%E3%80%8F

PCで遊べるローグライク。さあ、皆も遊ぼうよ

PCで遊べるローグライク最終回。
最後はこれまで紹介したゲームのまとめと改めて魅力の紹介をしたいと思います。

これまでにいくつかのローグライクを紹介しました。しかしこれらすべての作品はローグライクであり共通した魅力があります。
プレイヤーは多くの手法で問題を解決することができ、時には様々な目標を設定することが可能です。
ですがそれは簡単なことではありません。非常に強力な敵や非情な罠などがそれをより困難にしています。ですがそれを超えた時の達成感はなかなかに味わえないものです。
そして一つのミスが十数時間の全てを無に返るかもしれないという緊張感は他のジャンルにはない独特なものだと思います。

遊び方についても同様です。
とても複雑で何をしたらいいかわからないこともあります。ですが多くのプレイヤーが様々なノウハウを残してくれています。ですので諦めないで下さい。
しかし何が起こるかは遊んでみないとわからないものです。たとえ慣れてきたとしても決して慢心せず注意を続けましょう。
絶体絶命のピンチが襲い掛かることもあります。でもターン制ですから作戦を練る時間は十分あるのでまずは落ち着いて考えてみましょう。冷静になれば打開策が見えてくることもあります。
ゲームオーバーになってもそれで終わりではありません。ゲームを再起動すれば新たなゲームが開始します。アイテムや主人公は失いましたが今まで身に着けた経験は決して失うことはありません。

作品の種類も豊富です。
「NetHack」は今なお昔の姿を守り続けた古き良き作品です。古臭く感じるかもしれませんがとても良い体験ができると思います。
「Elona」はグラフィックと自由度がウリの作品でした。きっと様々な楽しみ方を見つけることができると思います。
「Cataclysm:DDA」はサバイバル要素が組み込まれた変わり種な作品。けれどそこには他にはない新たな楽しみがあります。
「変愚蛮怒」は日本人に馴染み深い特徴を多く持つ作品だと思います。そしてハチャメチャな世界を是非とも堪能してみてください。
今回までに紹介したのはこの4つだけでしたが他にも沢山の作品があります。

最後になりますが今回紹介した作品は全てフリーゲームです。ちょっとでも気になったらすぐにダウンロードできます。フリーでこれだけ多くの作品を遊ぶことができるのです。

PCで遊べるローグライク、いかがだったでしょうか。
もし読んでくださった方の中に一人でもローグライクに興味を持っていただけたらそれだけで嬉しく思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

執筆者:MBAインターン生の小菅

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

スカイリムについてその1

皆さん初めまして、インターンシップ生の小口俊岳です。

今回は、世界で非常に有名なRPGであるスカイリムというゲームについて紹介していきたいと思います。

スカイリムとは?
スカイリムとはオフラインのオープンワールドと呼ばれるシステムのRPGでThe Elder Scrollsというゲームシリーズの5作目です。前作のOblivionはsteam版は日本語化されていませんがPS3で日本語版が出ています。さらに2018年のE3では新作が発表されました。他にはオンラインゲームとしてThe Elder Scrolls Onlineが存在します。

このゲームの魅力について
一つ目はストーリーなどの世界観です。
このゲームはまさに剣と魔法のファンタジーといった作品でそういった世界観が好きならばやって損はないと言えるゲームです。歴史や情勢なども非常によく作りこまれておりゲームの中の本や会話などから世界を知ることが出来ます。

二つ目はシステムです。
このゲームでは場合近くのマップを読み込み、遠くのマップは読み込みを行わずにオブジェクトなどを減らした状態で見えるようにしており、プレイヤーが移動するのに合わせてマップの読み込みを行います、それを利用してマップの読み込みの際にランダムイベントを発生させるなどといったオープンワールド特有面白さがありますのがあります。

三つめはMODです。
このゲームを語る上で外せないのがこの要素です、MODとは一言で言うならば改造データです、ゲームの改造といえば有名なのはPSPのモンスターハンター2の異常な攻撃力やおかしなステータスを持つ猫など悪いイメージを持つ人も多いでしょうが、このゲームの場合公式が配布しているツールなどにより全く新しいストーリーを作成したり、かっこよかったり可愛かったりする装備を自身でモデリングなどを行い装備として作成してしてゲーム内に持ち込むことが出来ます。MODについては非常に長くなるので別でまた説明させていただきます。

なおダウンロードコンテンツが3つ存在しており、それらをまとめたバージョンも発売されています。

このゲームは更にVRに対応したバージョン物を新しいゲームとして発売しており、本当にゲームの中の世界にいるようだと評判です、ただVRゲームで移動も行うのでVR酔いしやすい人はあまり向いていないかもしれません。

次回は敵キャラクターについて詳しくお話ししたいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

シューターゲーム:「Rainbow Six Siege」初心者のためのすゝめ

こんにちは!インターン生の西尾です。

今回でこの紹介解説は最後となります。
今回の解説タイトルは前に紹介した「Rainbow Six Siege」です。
前に紹介した通りこのゲームは初心者には厳しい、初心者お断りゲームなどと言われている面もありますので初心者におススメのオペレーターと簡単なアドバイスをしていきたいと思います。
シージは攻撃と防衛に分かれるのでそれぞれ2人のオペレーターを紹介していきます。
まずは攻撃側から紹介します。
それではまず攻撃側の1人目のオペレーターはAshです。Ashはスピード型のオペレーターで遠距離から破壊可能な壁に穴をあけることができるブリーチング弾をを持っています。さらにブリーチング弾は壁だけでなく防衛側が仕掛けた多くのトラップを遠距離から壊すことが可能です。さらに、Ashは武器も強くAshのみが使える専用武器R4-Cは連射速度が高くダメージも高火力で防衛側との撃ち合いで有利に進めることができます。R4-Cは反動も素直に上に反発していくので初心者でも少しの慣れで使えるようになるでしょう。
続いて攻撃側2人目のオペレーターを紹介します。2人目はTwitchです。テーザーガンというビームが撃てるショックドローンを使うことができるオペレーターです。このドローンを使うことによって防衛側が仕掛けたトラップやガジェット、カメラなどを破壊することができます。これにより自分や味方が侵入しやすい環境を作り出せます。ですが1つのショックドローンからテーザーガンは5発しか撃てないので考えながら使いましょう。Twitchの武器はF2がおススメです。F2はAshのR4-Cよりも連射速度が高く敵がショットガンでもなければ近距離ではほぼ撃ち勝てます。連射速度が高いので少し反動制御が難しいですがこだわりなどがなければ初心者にはこの武器が良いでしょう。
次に防衛側のオペレーターを紹介していきます。
まず1人目のオペレーターはRookです。Rookはチーム全体にアーマーパックを出すことができます。このアーマーは防御性能を高めヘッドショット以外での即死がなくなります。これにより相手との撃ち合いに勝てることがありますし初心者でもマッチ開始時にパックを置くだけなので簡単に貢献ができます。そしてRookの武器はMP5がおススメです。この武器は防衛側でも珍しく2.5倍スコープであるACOGサイトがついており反動制御も比較的簡単なので中距離での戦闘が可能なので初心者でも扱えると思います。
そして最後のオペレーターはBanditです。バンディットはショックワイヤーという物を持っており有刺鉄線や強化された壁に電気を高圧電流を流すことができます。ショックワイヤーにより攻撃側の強化壁を破壊する専用のオペレーターたちから壁を守ってくれます。設置場所も壁か有刺鉄線だけなので初心者でもわかりやすいでしょう。そしてBanditの武器はMP7がおススメです。MP7は連射速度がそこそこあり反動も少ない武器なのでお勧めです
最後に簡単なアドバイスをしていきます。
まず第1に、マップを覚えてからマルチプレイはしましょう。紹介の時にも合った通りこのゲームはマップ構造が複雑で撃たれてもどこから撃たれたのか分からないときがあります。ですので紹介の時に合った通りテロハントなどを使ってマップを覚えてからマルチプレイをしましょう。
そして第2にドローンを大切にしましょう。攻撃側の時オペレーターにはそれぞれ2つずつドローンが与えられますがドローンは大事な情報源です。できる限り情報を集めて戦うためにも壊されないように準備フェーズでもドローン操作に自信がなければ外の壊されないところで待機させましょう。
そして最後に壁からできるだけ離れて通路を移動しましょう。壁に張り付くように移動すると飛び出した時に自分の頭が敵から見えてしまいます。できるだけ壁から離れると目がその分早く敵を視認できるのでできるだけ離れましょう。
以上で解説を終わります。初心者の参考になればうれしいです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

FF14のコンテンツ(モブハント)

こんにちは、インターン生の中村優希です。今回私は、FF14の戦闘コンテンツのモブハントについて説明していきます。

モブハントというのは、フィールド上の特定のモンスターを規定数倒すことで報酬がもらえるコンテンツです。特定のモンスターは、毎日切り替わっていきます。モブハントは拡張パッケージごとに種類があり、特定エリアで受けることができます。まず、モブハントの種類について説明したいと思います。モブハントには、

モブハント (新生、ver2.X)
クラン・モブハント (蒼天、ver3.X)
ベテラン・モブハント (紅蓮、ver4.X)
ナッツ・モブハント (漆黒、ver5.X)
リスキーモブハント
があります。基本的にモブハントの報酬は経験値、ギルですが、さらにモブハントでしかもらえない記章といったものがあります。この記章というのは、集めてアイテムと交換することができます。また、この記章にもモブハントの種類によっていくつかあります。「モブハント」では「同盟記章」、「クラン・モブハント」「ベテラン・モブハント」では「セントリオ記章」、「ナッツ・モブハント」では「モブハントの戦利品」というものがあります。リスキーモブハントについては、各モブハントにリスキーモブハントというものが存在しており、報酬は通常のモブハントより多めになっています。ただし、これは1週間に1回内容が切り替わるので、週1回しか行うことができません。「クラン・モブハント」以降のモブハントについては初級・中級・上級が存在します。これは、対象になるモンスターなどはあまり変わりませんが、報酬の量が異なります。もちろん、上級になるほど報酬は多くなります。

このコンテンツでは、一人でもパーティでも遊ぶことができます。しかし、報酬は対象のモブハントを受けている人だけもらえるため、パーティを組んでも自分のモブハントの対象モンスターに他の人の対象モンスターがいなければ他のパーティメンバーのモブハントによる報酬はもらうことができません。モブハントは、毎日コツコツやることでギルを稼ぐことができる、また経験値もそこそこおいしいため、時間が空いているときにやることをお勧めします。例えば、コンテンツファインダー、パーティ募集などを利用して待ち時間などがあるときに行うのがおすすめです。

FF14にはまだまだたくさんのコンテンツがあります。いろいろ触ってみて自分にあったコンテンツをぜひ見つけてみてください。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

リマザード

今回ご紹介したいのは「リマザード」というsteamで配信しているサバイバルホラーゲームです。“純粋な恐怖体験”や“現実的な謎解き”をコンセプトして、プレイヤーであるローズマリーが主人公の父親であるフェルトン博士の屋敷を舞台に、失踪した娘の調査や屋敷から脱出に挑んでいきます。

プレイヤーキャラクターの体力ゲージや成長に必要な経験値といった要素がないため、屋敷内で謎解きや恐怖体験に集中できます。それ以外は、一気に形勢を逆転するような魔法アイテムもありません。故に、周囲の音に耳を澄ませ、屋敷の構造や道具を活用しつつ捜索を続け、隠された真実を明らかにして下さい。もしプレイヤーキャラクター以外のキャラクターが話せている声が聞こえてとしたら、ソファーの下またはクロゼットの中に隠れる場所に隠す準備をしてください。没入感たっぷりの革新的な体験より、恐怖や緊張感をお届けいたしますね。

本作の中で主に五つのキャラクターがあります。主人公ローズマリー以外四つのキャラクターは人当たりの良い人物に見えるが、実際は人に知られたくない秘密があるフェルトン、フェルトン博士の個人看護師のグロリア、そして顔が妙な帽子に隠されている蛾を纏った修道女がありまして。あとは、天井に住んでいるみたいフェルトン博士の娘みたいな謎な人物もあります。今はこのゲームを思い出すと、中の人物は本当に謎だらけですね。ネタバレになれるが、本作で一番印象を残るキャラクターはやはりフェルトンでした。始まりに、フェルトンは裸エプロンの頭がおかしいなおじさん博士に見えるが、実際は元は女性、その当時の名前がジェニファーだったのです。息子を望む父に男性ホルモンを打たれて男になってしまいました。故にたまに女装してジェニファーになっています。個人から見えば、悪役ですが、かなり可哀想な人物と思います。

一般的に、ホラーゲームの主人公は大体は男性ですが、本作の女性主人公のサバイバルホラーゲームということで、『クロックタワー』シリズ『デモント』を彷彿(ほうふつ)とさせる雰囲気がありますね。実際は本作のクリエイターは『クロックタワー』からの影響を公言していることです。ホラーゲームとしてかなり好評がありますので、ホラーゲームをやるのが苦手な方としても、ユーチューブでもゲームの実況動画がありますので、ぜひチェックしてください。興味を持たれた方はお気軽に問い合わせください。

「元URL:https://startt.jp/article/2019/03/22/54896

https://takeitez5555.com/remothered-tormented-fathers-netabare-story-kousatu-4381%E3%80%8D

PCで遊べるローグライク。幻想郷を大冒険「変愚蛮怒東方勝手版」

PCで遊べるローグライク第八回。今回は前回から引き続き、まさかの東方Project要素満載の作品、通称「変愚蛮怒東方勝手版」を紹介します。

この作品の魅力の一つは前回も紹介した登場人物の多さでしょう。
まず、ゲーム開始時でのキャラメイク時に既存のキャラメイクに加え東方Projectの登場人物を選択することが可能になっています。そしてこの記事執筆時点で最新作までの全てのボスキャラクターが選択できるという多さです。
独特な能力が使えるほか、逆に特殊な制限が課されたりすることもあるためちょっとしたチャレンジモードのような楽しみ方もできます。もちろんこれらのキャラクターは全てユニークな敵としても登場します。

また舞台が本家から大幅に変更されているのですがその影響でマップやダンジョン、クエストが調整されていたり追加されているのも魅力です。
本家変愚蛮怒のものも多数残っているのですがスカムと呼ばれる極端な稼ぎが難しくなるよう調整されていたり、逆に必須と呼ばれるようなアイテムの一部には必ず手に入るような手段が用意されていたりといった調整されています。

もちろん、本家経験者や上級者向けに本家以上に強化された要素もある他やりこみ要素も用意されていますのでガッツリ遊びたい方でも満足できると思います。
本家から登場する敵やクエストにはかなりの強化が施されている物もあり本家とは違う攻略法を強いられるかもしれません。
本家からの魅力の一つである様々な装備等の収集と吟味についてもこの勝手版でアイテムや効果の種類が増えているため所謂ハクスラが好きな方も楽しめると思います。

そして変愚蛮怒としての魅力の一つ、様々な小ネタも健在です。
様々な漫画やゲームの登場人物やアイテムが登場するのは勿論、東方Project以外にも新たに追加された作品も多数存在します。場合によっては東方Projectのキャラクターとその元ネタとされるキャラクターが同時に登場するなどの新たな状況が生まれることもあります。

ローグライクと東方Project、という言い方をしますと商業展開までしたある有名な作品が存在します。この記事を読んでいる方の中にはもしかしたらそちらを遊んだことのある方がいるかもしれません。
筆者はそちらの作品を遊んだことはないので比較は難しいのですがこの変愚蛮怒勝手版も負けずに劣らず魅力的な作品だと思うのでぜひ遊んでみてください。

PCで遊べるローグライクは次回で最後になります。
最終回はこれまでのまとめ、そして改めてローグライクの魅力を紹介したいと思います。
それではまた次回。

執筆者:MBAインターン生の小菅

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

シューターゲーム:「Apex legends」初心者のためのすゝめ

こんにちは!インターン生の西尾です。

前回まではゲームの紹介をしてきましたが今回と次のラストは今まで紹介したゲーム3本のうち初心者には厳しい部類に入る2本について初心者のための解説をしていきたいと思います。
今回の解説タイトルは最初に紹介した「Apex legends」です。
今のApex legendsは強い人と初心者の差が激しすぎてランクマッチでは低ランクでも立ち回りが堅実な人も少なくないので初心者のためのキャラクター、おススメ武器、立ち回り方を解説していきます。
まずこのゲームは3人の部隊で動くゲームなので他の人に選ぼうとしてたキャラクターを選択されてしまった時のことを考えて3人のキャラクターを勧めさせていただきます。
まず、1人目のキャラクターはバンガロールです。バンガロールはパッシブ、アビリティ、アルティメットのすべてが使いやすいキャラクターです。特にその中でもアビリティのスモークは汎用性が高く、仲間と敵の距離を詰めるときや自分がやられそうなときなど攻防共に優秀な能力です。初心者のうちは相手に先に撃たれた、または相手の方が人数が多いなど状況が不利だと思ったら迷わず使って安全を確保しましょう。
2人目のキャラクターはライフラインです。ライフラインは攻撃に使える能力は一切持っていませんがアビリティによる自分と味方の体力の回復やアルティメットによるレア装備の確保など生存力を高めてくれます。特に回復をあまり持ってない序盤やロングゲームになった時の回復アイテム不足などに役に立てるでしょう。さらに当たり判定もバンガロールよりも小さいので左右に揺れながら撃ち合うことで被弾を抑えられるでしょう。
最後に3人目のキャラクターはレイスです。レイスは距離を詰めたり離すことがチーム戦で最も得意なキャラクターです。アルティメットにより一定距離、自分が通った場所と場所をつなげることができます。これにより相手の近くに集団で早く移動することや倒されそうになった時に距離を離すことに使用できます。また、アビリティでは2秒間自分が攻撃できなくなる代わりに相手の攻撃も当たらなくなるので負けそうなときにアビリティを駆使して仲間の場所に戻り倒されるのを防ぐことができます。そして、レイスもキャラクターの中ではサイズが小さいので被弾しないような立ち回りをしましょう。
次に初心者におススメの武器を3つ紹介して行きます。
1つ目の武器はR-99です。この武器は初心者から上級者まで誰が使っても強いといわれる武器です。R-99の特徴は腰撃ち精度とDPS(瞬間火力)にあります。この武器はこのゲームで最も連射速度が高くDPSはこのゲームでトップクラスとなっています。さらにADS(スコープの覗き込み)をしなくても弾が拡散しにくく近距離では最も扱いやすい武器だといえるでしょう。
2つ目の武器はスピッドファイアです。この武器は拡張マガジンがついてないときでも装弾数35発レアリティが一番高い拡張マガジンをつければ装弾数55発とこのゲーム最大の装弾数を誇ります。さらに、この銃は連射速度こそ早くないですがその分制御がしやすく敵に当てるのに自身のない方や仲間のカバーに使うには最も良い武器です。
3つ目の武器はピースキーパーです。この武器は初心者には使いにくいですが近距離では100以上のダメージが出ます。今のApexではこの武器が使えるか使えないかで勝敗が変わることがあるので、初心者の方もある程度慣れてきたら練習するとよいでしょう。
このほかにもヘッドショットやポップアップといったアタッチメントで評価が変わる武器がありますが初心者の方はやっていくうちに覚えていければよいでしょう。
最後に初心者のための立ち回り解説です。主に心がけるのは2つです。
まず第1に敵の上を取るようにしましょう。
これはシューターゲームでは基本のことですが敵の上を取ることにより自分は頭一つ分体を出すだけで敵を撃つことができますが、その場合敵の取れる行動を2つに制限できます。1つ目が体を全て出して撃ち返してくる。2つ目が遮蔽物で隠れるです。基本的にはこの2つに制限されます。この場合敵が1つ目の行動をとってくれば当然ですが自分たちが有利です。そして仮に2つ目の行動をとられたらグレネードなどの投げものを投げて敵にダメージを与えましょう。相手に一定以上のダメージや人数差を作るまでは絶対に敵と同じ高さには下りないようにしましょう。
そして2つ目が味方と行動を共にすることです。Apexは人数差をひっくり返すことがとても難しいです。人数が1人多いだけで相手に攻めさせない雰囲気を作り出せます。逆に1人で行動すると相手は真っ先に攻めてきて簡単にやられてしまうので絶対に一人での行動はせず常に味方の位置を把握するように心がけましょう。
以上が初心者のための解説となります。初心者の参考になれば幸いです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。