イケメン役者と一緒に

こんにちは、インターン生の浅野です。第4回目に紹介するゲームは
「A3!(エースリー)」です。

・A3!とは

(参照:https://apptopi.jp/2017/08/09/a3-campaign-google/
Liber Entertainment配信の役者育成ゲームです。
元演劇役者の主人公は突然届いた一通の手紙により演劇の聖地「ビロードウェイ」へとやってくる。ひょんなことから今はボロ劇団になってしまった「MANKAIカンパニー」の立て直すため総監督になり奮闘していく物語です。
2017/01/27からリリースしています。

・キャラクター紹介
「MANKAIカンパニー」の役者たち
春組 正統派メルヘン劇が得意

(参照:https://www.a3-liber.jp/story/
〇佐久間咲也:春組リーダー、お日様系元気っ子
〇碓氷真澄:監督一途なクールボーイ
〇皆木綴:お兄ちゃん系ツッコミ役になりがち
〇シトロン:日本語が拙い怪しき留学生
〇茅ヶ崎至:(表)エリート、(裏)超インドア  
●卯木千景:裏がありそうなハイスペックサラリーマン

夏組 賑やかなコメディ劇が得意

(参照:https://www.a3-liber.jp/story/
〇皇天馬:夏組リーダー、俺様な人気俳優
〇瑠璃川幸:衣装兼任、毒舌キュート
〇向坂椋:王子に憧れてる夢見がちピュア
〇斑鳩三角:身体能力がすごい三角好き不思議ちゃん
〇三好一成:コミュ力高めな美大生
●兵頭九門:健康オタクなお兄ちゃん大好きっ子

秋組 ハードなアクションが得意

(参照:https://www.a3-liber.jp/story/
〇摂津万里:秋組リーダー、なんでもこなせる万能型
〇兵頭十座:芝居にあつい硬派ヤンキー
〇七尾太一:モテを目指してるわんこ系
〇伏見臣:家事全般得意オカン気質な元ヤン
〇古市左京:頭脳派エリートヤクザ
●泉田莇:メイク兼任、反抗期中(?)なヤクザの坊

冬組 しっとりしたシリアスが得意

(参照:https://www.a3-liber.jp/story/
〇月岡紬:冬組リーダー、温和で繊細な芝居が得意
〇高遠丞:口ベタ不器用で芝居にストイック
〇御影密:記憶喪失の眠り王子
〇有栖川誉:芸術肌の奇天烈詩人
〇雪白東:マイペースな美魔女系お兄さん
●ガイ:元従者アンドロイド

※●はACT2からの追加キャラクターです。

・A3!の機能
メインシナリオはフルボイスで楽しめます。イベントシナリオはイベント時だけでなく過去のシナリオもアイテムを使用して開放し読めることができるようになってきています。カード別のシナリオは『稽古』をさせることで読めるようになります。
さらに、演目を見ることができます。演目衣装を着ているキャラクターだけでなく自分で出演するキャラクターが選んべるので、好きなキャラクターで楽しむこともできます。

・A3!のおすすめ(個人的に遊んでみた結果)
イケメン役者が20人もいるので、推しキャラが見つかるはずです。ストーリーではキャラクターの過去や悩みなどが取り上げられているので、成長していく過程を見られることが嬉しいです。ゲーム中はオートモードもあるので手軽に楽しめるようになっています。
また、実際に演目の内容まで見られるところが嬉しいです。キャラクターたちの奮闘だけでなく演目自体も楽しめるので、2倍楽しくお得です。

イケメン役者の成長を楽しめるA3!おすすめです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

マトリになる⁉

こんにちは、インターン生の浅野です。第3回目に紹介するゲームは
「スタンドマイヒーローズ」です。

・スタンドマイヒーローズとは
(以下スタマイと表記)

(参照:https://stand-myheroes.com/)
coly配信のパズルゲームです。
主人公は自身に薬効体質があることが判明したことで、薬剤師から厚生労働省麻薬取締官(通称マトリ)として働くことになる。さらに、独立捜査部(通称スタンド)のスカウト業務を任されて様々な人達に出会う物語です。
2016/09/05からリリースされています。

・キャラクター紹介
マトリ 麻薬取締部捜査企画課にまつわる6人
 青山樹:マトリのエース  由井孝太郎:天才薬学者 
 夏目春:大手製薬の御曹司  関大輔:捜査企画課課長
 今大路峻:DEA出身の帰国子女  渡部悟:エリート外交官 

警視庁 捜査一課に所属する4人
 朝霧司:エリート刑事  荒木田蒼生:単独行動の多いコワモテ 
 菅野夏樹:一課の和ませ役  服部耀:捜査一課長

都築兄弟 優れた表現力をもつ芸能兄弟
 都築誠:天才作家  都築京介:人気俳優

Revel 情報屋もしているセレブ集団の4人
 桧山貴臣:不動産王  大谷羽鳥:IT会社社長
 神楽亜貴:御曹司デザイナー  槙慶太:おもちゃ会社役員

九条家 黒い噂の流れる謎の組織の5人
 九条壮馬:九条家当主  宮瀬豪:使用人 
 桐嶋宏弥:ボディーガード  新堂清志:闇医者
 山崎カナメ:天才少年

瀬尾研究室 人の心を研究する5人
 瀬尾鳴海:行動心理学の第一人者  早乙女郁人:秩序を保つ助手
 宝生潔:動物好きのコミュ障  可愛ひかる:自他共に認める天使
 日向志音:天才高校生 

・スタマイの機能
『パズル』は3つ以上のピースを縦・横どちらかに揃えて消すシンプルなものです。揃え方によって辺りのピースを一緒に消すボムピースや同じ列すべてのピースを消すひらめきピースなどをつくることができます。ステージによってクリア目標が変わり、特殊なピースが出てきたり盤面の形も変わるのでスキルの活用が大事です。
キャラクターの個別ストーリーは『エビデンス』を集めると読めるようになります。パズルをクリアしたり、ログインボーナスなどで集まります。
カードごとには『キズナレベル』があるのでパズルに編成したり、アイテムを使い上げていくとストーリーが読めます。
スタマイには『プライベート』という機能もあります。好きなキャラクターがリアクションしてくれます。なでなでしたり、プレゼントすることで親密レベルを上げるとリアクションが変わっていきます。特定のキャラクター同士のストーリーも読めるようになります。

・スタマイのおすすめ(個人的に遊んでみた結果)
女性向けシナリオがドキドキさせられます。メインストーリーは主人公の奮闘ぶりやキャラクターとの出会い、事件の謎なんかもあり、ハラハラドキドキな展開に魅せられました。キャラクターの個別ストーリーは少し切なくなったり、関係が急接近してドキドキしたり、読んでいるとどのキャラクターも好きになってしまいました。
また、毎日ログインすると流れるミニストーリーがあるところが新鮮でキャラクターの魅力が伝わりやすいし、ログインしたくなってしまいます。
マトリというあまり馴染みのない職業ですが、だからこその事件の非日常感と日々の仕事の日常感のバランスがとてもいいです。

スタマイおすすめです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

乙女ゲーム集合

こんにちは、インターン生の浅野です。第2回となる今回紹介するのが
「LibraryCross∞(ライブラリークロスインフィニット)」です。

・「LibraryCross∞」とは
(以降ラブクロと表記)

(参照:https://librarycross.net/
Wright Flyer Studios配信のパズルRPGです。
主人公は古書堂と呼ばれる場所で目を覚ます。そこで白い本を完成させなければ死んでしまう状況になり、同じ境遇にある9人の男性とともに本の完成を目指していく物語です。
2018/01/25からリリースされています。

・メインキャラクター紹介
主人公と一緒に古書堂に閉じ込められた9人の男性たち

(参照:https://librarycross.net/topics/post6/
 哲(さとる) 主人公に初めて声を掛けてくれた青年
 那生(なお) 主人公の大学の先輩
 亜古良(あこら) 那生の幼なじみ
 詠智(えいち) 面倒見の良いお兄ちゃんタイプ
 支咲(つかさ) 人気アイドルの”ツカサ”
 烈火(れっか) 正義感の強い警察官
 颯(そう) 底抜けに明るいムードメーカー
 灯(ともり) 平和主義の考古学者
 遊羽(ゆう) 愛らしい性格でマスコット的存在
(引用元:https://librarycross.net/

ゲームのメインシナリオのキャラクターで
哲、那生、亜古良、詠智、支咲、烈火、颯 を選べます。(2018/08/07時点)

・本の世界
童話などをモチーフにして作られたキャラクターたちがいます。
キャラクターのもつパズルスキルで攻略するのはもちろんですが、キャラクターを強化・覚醒することでストーリーが読めるようになります。各話の選択肢で『純ルート』『艶ルート』に分かれたストーリーになり、キャラクターとのドキドキなストーリーを楽しめます。ストーリーの主人公はメインシナリオとは別になり、世界ごとに異なるので色々な作品を遊んでいるようなお得感があります。
さらに、ラブクロでは女性向けゲームで有名なオトメイトの作品キャラクターが登場しているのです。
「薄桜鬼」、「ノルンノネット」、「アムネシア」、「猛獣たちとお姫様」、「ゆのはなSpring」など
推しキャラクターをつくるだけでなく自分の好きだったキャラクターを使って遊ぶこともできます。

・パズル
6つの色のピースがあり、同じ色のピースを3つ以上つなげて消して敵に攻撃していきます。
キャラクターも色を持っているので同じ色のピースを一定量集めるとスキルを発動できます。
ボス戦は特大攻撃ができる仕様になっているので、撃破できると爽快です。

・ラブクロのおすすめ(個人的に遊んでみた結果)
シナリオがおもしろいです。主人公たちが古書堂に来た謎にハッとさせられたり、パートナーキャラクターとの恋愛模様にドキドキしたりとどんどん続きが読みたくなって遊んでしまいました。
キャラクターの個別のストーリーもメインとはまったく別に見られるので1つ1つの世界観ごと楽しめました。

乙女ゲームのキャラクターにたくさん会えるラブクロおすすめです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ミュージカルリズムゲーム

初めまして、インターン生の浅野です。この記事では、女性向けのスマホゲームを紹介していこうと思います。

最初に紹介するゲームは「夢色キャスト」です。

・夢色キャストとは

(参照:http://ycast.sega-net.com/season4/
SEGA配信のリズムゲームです。
主人公は7人のイケメンミュージカル俳優が所属する夢色カンパニーに脚本家として所属することになり、一緒に成長していく物語です。
2015/09/29からリリースして、メインシナリオは4部(2018/08/06時点)まで配信しています。
歌詞のつく楽曲は畑亜紀さんが作詞しています。
また、メインキャラクターは7人から5人追加され、現在は12人となっています。

・メインキャラクターの紹介
「夢色カンパニー」のメインキャスト
 朝日奈 響也 (あさひな きょうや)
 カンパニーの主宰で舞台演出も行っている。ミュージカル愛がある。

 藤村 伊織 (ふじむら いおり)
 歌舞伎役者出身。クールでストイック。

 橘 蒼星 (たちばな そうせい)
 カンパニーの裏方業務を兼任。響也の幼なじみ。

 桜木 陽向 (さくらぎ ひなた)
 衣装・ヘアメイクを兼任。子役出身で小悪魔ボーイ。

 新堂 カイト (しんどう かいと)
 作曲を兼任。元ロックバンドのヴォーカルで俺様系。

 雨宮 仁 (あまみや じん)
 振付を兼任。ブロードウェイの舞台も経験している、カンパニーのお兄さん。

 城ケ崎 昴 (じょうがさき すばる)
 元サッカー選手。カンパニーのムードメイカー。

「ジェネシス」のメインキャスト
 黒木 崚介 (くろき りょうすけ)
 ミステリアスな完璧主義者。

 灰羽 拓真 (はいば たくま)
 ジェネシスの主宰。

 藍沢 湧太郎 (あいざわ ゆうたろう)
 スーツアクター出身。

 白椋 れい (しらむく れい)
 ずば抜けた歌唱力をもつ。

 朱道 岳 (すどう がく)
 演劇の天才。

・夢色キャストのおすすめ
メインシナリオの他にミュージカルの演目ごとのイベントシナリオやメインキャラクターごとにあるラブシナリオがあり、キャラクターの以外な一面などが見られます。また、メインキャラクターにはライブ2Dを使用しているので好きなキャラクターが動いて話すところにドキドキします。
リズムゲーム部分は珍しいタイプで8分割されたエリアをリズムに合わせてタップします。
難易度は4段階あり、難しい特別難易度が解放されることもあります。ランキングもあるのでリズムゲームを極める楽しみ方もできます。
もちろん、リズムゲームが苦手な人のための簡易モードもあります。

この作品はマルチメディア展開をしており、コミック化や2.5次元舞台化、楽曲CD発売もされています。

夢色キャストはリズムゲームとしても女性向けゲームとしてもおすすめです。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

移植ゲームについて

みなさんこんにちは。インターン生の平野悟です。

今回はスマホ移植ゲームについて語っていこうと思います。

とはいっても、私自身スマホ移植ゲームはやったことがありません。

なので、スマホに移植されているゲームについて語っていこうと思います。

まずはスクウェア制作のスーパーファミコンで発売された『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』です。

(引用元:『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』スクリーンショットより)

これは制作元が同じFFシリーズやSaGaシリーズのシリアスさから一転、

それらをパロディして全編ギャグテイストで送られます。

それこそFF4好きな人からするとニヤリとするような要素が多々あり、

一度はプレイするべきだと思います。

ちなみにFF5にネタが逆輸入されていたりします。

最近知ったのですが、実は本作品は2作目で1作目はファミコンにあったらしいです。

タイトルに作品の連番が書いていないとこんな勘違いをしてしまうことがあるんですね。

次はまたまたスクウェア制作、スーパーファミコンで発売された『ロマンシング サガ2』

(引用元:電撃オンライン ~『ロマサガ2』カンバーランドに冥術、七英雄。皆さんどんな歴史を紡ぎました?【サガ25周年記念連載】~
http://dengekionline.com/elem/000/001/026/1026909/ 最終確認日時:2018/03/30)

ロマサガとして親しまれているSFC版SaGaシリーズの2作目です。

あらすじに関しましてはおそらく調べた方が早いので置いておきます。

こちらの作品は何度もリメイクされている不朽の名作ではありますが、

リマスター版として配信された際に追加コンテンツとして遊べる要素は、

もともとスマホ版で追加された要素だったんです。

ロマサガ2は完成度が非常に高く追加要素が蛇足として扱われがちではありますが、

追加要素入りで遊ぶかどうかは選ぶことができるので、

初めて遊ぶ人も何度も周回しているやりこみプレイヤーも、

満足できるような作品になっていると思います。

最後はCave制作、アーケードゲームの『怒首領蜂大復活』です。

(引用元:怒首領蜂大復活 for SmartPhone公式ページ
URL: http://www.cave.co.jp/games/ddp-daifukkatsu-for-iphone/ 最終確認日時:2018/03/30)

怒首領蜂大復活とは弾幕シューティングゲームの一つで、

そのジャンルの中でも難易度は非常に高い方です。

ゲームセンターに通うような人は、

怒首領蜂シリーズ自体は見たことがあるのではないでしょうか。

わたくし、アプリ版怒首領蜂大復活はiOSのみと思っていましたが

当記事を書くために公式ページを見てみると、

iOS・Androidの両方で配信されているような記述があって驚きました。

そこでGoogle PlayでAndroid版のものを調べてみましたが見つかりませんでした。

もし本当にAndroid版が実装されているのならGooglePlayに登録されていないとは思えませんし不思議ですね。

iPhoneではプレイできるらしいです。

とは言っても弾幕の密度上iPad推奨ですが。

興味はあるけどゲームセンターに行きたくない・レバー操作が難しいという方は、

こちらでやってみるのがいいのではないでしょうか。

スマホゲームについて全5回に分けて語っていきましたがいかがでしたでしょうか。

今回紹介したゲーム以外にも数多くのゲームが存在します。

ソシャゲFGOでおなじみFate/Grand Orderやどうぶつの森ポケットキャンプ、

スマホアプリならチャリ走系のものをよくみますね。

移植ゲームならjubeatなんか見るんじゃないでしょうか?

数年前に流行ったクッキークリッカーなんかもスマホでできるようになりましたね。

そんな感じに本当に紹介しきれないほどたくさんのスマホゲームがあり、

これからもどんどんと増えていきます。

スマホゲームはやはり1ゲーム毎のプレイのしやすさや、

一度購入したら後に機種の変更をしてもほぼ遊び続けられるハードへの柔軟性、

懐かしのゲームやそのリメイクもプレイできる環境がいつでもそこにある、

そう考えると無限の可能性があるような気がします。

わたくしインターン生平野が書く記事は今回でおしまいです。

今までスマートフォンを持っていなかった方は今後持つことがありましたら、

スマートフォンは持っているけれどゲームには興味を持たなかっていなかったら、

最近スマホゲームから疎遠になってしまった方がいましたら、

これを機会にぜひなにか触ってみるといいのではないでしょうか。

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。

それではごきげんよう。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

スマホアプリについて語ります

みなさんこんにちは。インターン生の平野悟です。

今回はスマホアプリ、モバイルゲームに関して説明していこうと思います。

モバイルゲームというと先日紹介したAngryBirdsのように、

・低価格(ものによっては無料)
・簡単操作

といった特徴を持つゲームです。

とりあえずスマホに入れておくと暇つぶし用にとても便利なアプリですね。

今回紹介しようと思う作品は
Hit-Point制作『ねこあつめ』、Backflip Studios制作『NinJump』、そして『2048』です。

ねこあつめは言わずと知れた放置ゲーの代表です。

(引用元:ねこあつめ公式
URL:http://www.nekoatsume.com/ 最終確認日時:2018/03/29)

庭先のエサやグッズを用意してあとは放置するだけ。

たまに起動すると庭先や部屋の中にねこが集まるのをただ眺めるだけのゲームです。

ほのぼのとした雰囲気とネコの癒しパワーに人気が高まり、

2014年10月リリース以降大人気アプリとなり、

2017年には3DS版の配信や実写映画化も行われています。

また日本人にしかわからないネタが多数あるも、

海外ユーザーも多いとのことです。

個人的に好きなネコはまんぞくさんです。

(引用元:ねこあつめ攻略法まとめ
URL:http://xn--l8j7a0c7a5g2497ahel9uq.com/manzokusan-control.html 最終確認日時:2018/03/29)

他のネコはグッズに集まるのですがまんぞくさんのみ餌に寄り付き、

高級な餌を一人で全部食べちゃうんです。

独特なシルエットでねこあつめを代表するネコのうちの一匹ですね。

次に紹介するのはNinJumpです。

(引用元:GooglePlay NinJump配信ページより 最終確認日時:2018/03/29)

簡単タップアクションで2つの壁を蹴りながら行き来しつつ登っていくアクションゲームです。

道中に敵が現れますが、

壁を蹴ってもう一つの壁へジャンプすることでよけたり撃破することが出来ます。

障害物にぶつかるとゲームオーバー、

ひたすら壁を登り続けてハイスコアを目指すゲームです。

スマホゲームの中でもかなり古くからある部類(少なくとも2010年には存在)で、

初めてスマホに触れるのならとりあえず入れておいて損はないゲームなのではないかと思います。

最後に紹介するのは2048です。

(引用元:GooglePlay 2048 Number Puzzle配信ページより 最終確認日時:2018/03/29)

2048とは2014年3月、当時19歳だったイタリア人のがガブリエレ・チルリ氏により個人制作されたゲームで、

現在オープンソースとして無料公開されています。

ルールは単純で、数字の書かれたタイルをスライドさせて同じ数字同士をぶつけて加算させ続けます。

最終的に2048のタイルを生むことが目的です。

やってみると意外と奥が深く、

512くらいまでなら比較的簡単に作れるのですが、

そこから1024や2048に成長させることが難しかったりします。

ではまた次の記事でお会いしましょう!

See you…

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ソシャゲについて語ります part.2 ピクトロジカ編

みなさんこんにちは。インターン生の平野悟です。

今回も前回に引き続き私のやっているソーシャルゲームについて語っていこうと思います。

第二弾は運営元スクウェア・エニックス、開発元ジュピターの『ピクトロジカ ファイナルファンタジー』です。

(引用元:GooglePlay ピクトロジカファイナルファンタジー配信ページより 最終確認日時:2018/03/28)

ちなみに公式での略称はP_FFとなっていますが、

ファンの間ではピクトロジカと呼ばれています。

ファイナルファンタジーのソシャゲシリーズとしては4作目ですね。

私がこのゲームを始めたきっかけはずばり、

なんとなくです!

まぁ、

社会人になって収入も(アルバイトに比べて)大きくなってソシャゲを始めたくなったとか、

そういえば昔配信されたばかりの頃に姉がやっていたなとか、

そういう経緯はありますが、

まとめるとなんとなくですね。

それでも意外とハマるものです。

このゲームの特徴はピクトロジカを名乗っているため想像がつくと思いますが、

『ピクロス』を解くことによって進んでいくゲームです。

(引用元:ピクトロジカ ファイナルファンタジー公式ページ
URL: http://www.jp.square-enix.com/p_ff/ 最終確認日時:2018/03/28)

さすが開発元がピクロスシリーズの多くを手掛けたジュピターなところがあります。

(引用元:レトロゲームス~GB「マリオのピクロス!ピクロスの魅力。複雑なセーブデータ消去のやり方」~
URL: http://sa2hara.com/?p=5887 最終確認日時:2018/03/28)

ピクロスといっても、

戦闘の時に毎ターン5×5の簡単なパズルを解くだけなので、

慣れてしまえば解くのに時間はかかりません。

むしろアビリティを使ったりや

早く解くことによってボーナスのように攻撃力があがるリメントブレイク、

各キャラクター固有の必殺技であるプレミアムスキルを、

いかに使い管理していくかがゲーム攻略の鍵となっています。

個人的に泉沢泰久によるデフォルメ化されたキャラクターデザインが、

後に発売されたワールドオブファイナルファンタジーでも使われたのが嬉しかったです。

(引用元:ワールドオブファイナルファンタジー公式ページ
URL:http://www.jp.square-enix.com/WOFF/ 最終確認日時:2018/03/28)

このゲームの面白いところはなんといっても圧倒的に多いキャラクター総数と、

そのキャラクターほぼすべてが死にキャラとならないような調整をしているキャラ特性、

およびそれを実践させるている戦闘バランスだと思います。

この記事を作成した時点でもキャラ総数は350体以上、

出展作品はナンバリングをはじめ、

クリスタルクロニクルやレジェンズ、タクティクス、零式など、

作品を選ばず幅広い作品からどんどん参入していってます。

基本的に戦闘バランスもよく、

キャラ特性が死なないよう、

かつ特定のキャラを持っていなければ攻略不可にならないような、

難易度の設定も絶妙と言わざる終えません。

あと地味に各作品の関連イベント配信することにより、

そのキャラクターの出る作品にも興味を持たせるように促しています。

ピクトロジカ自体は作品としては大きくありませんし、

語ろうとしても実プレイ部分の割合が増えて、

初めてピクトロジカに触れる人向けの記事として書ける部分はどうしても少なくなってしまいますね……

ただ、私個人としましては全体的なバランスが非常によくソシャゲ初心者向けの作品だと思っております。

パズルゲームが好きな人でしたら確実にハマると思いますので、

興味を持ってくださったらぜひ始めてみてください。

ではまた次の記事でお会いしましょう!

See you…

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ソシャゲについて語ります part.1 グラブル編

みなさんこんにちは。インターン生の平野悟です。

今回からは私のやっているソーシャルゲームについて語っていこうと思います。

第一弾はCygemes制作『グランブルーファンタジー』です。

(引用元:andapp~グランブルーファンタジー~ URL: https://www.andapp.jp/apps/12016007?from=www_mbga_intro 最終確認日時:2018/03/27)

巷でグラブルと親しまれていたり、ガチャの割合がえげつないというなかなか悪名高いグランブルーファンタジーですが、
始めてみるとゲーム性の高さに驚いたりキャラクターがとてもかわいらしかったりします。

今回話題にしておいてではありますが、

実はわたくしこの記事を書いた時点ではまだグラブルを始めてまだ1年も経っていない、
初心者ユーザーです。

この記事を読まれている上級ユーザーからしてみたらとても浅いことを言っているかもしれません。
なので、今回書く内容はグラブルをやったことのない人から初心者ユーザーの方を対象に、
紹介していくといった感じになっております。

まずはグラブルの歴史に関して、
詳しいことはwikiを見ればわかりますが、
ゲームをしていない人向けに簡単に説明していきますと……

2013年12月 グランブルーファンタジーβ版提供開始
2014年03月 Mobageにて正式サービス開始
2014年07月 プロデューサー交代、木村唯人氏→春田康一氏
2014年08月 「ぐらぶるちゃんねるっ!」配信開始
2015年06月 キャラクターソング第1段「キミとボクのミライ ~GRANBLUE FANTASY~」が発売
2015年09月 東京ゲームショウ2015出展
2016年05月 Cygames無料漫画サービス「サイコミ」配信開始
2016年11月 プロデューサー交代、春田康一氏→木村唯人氏

といった感じです。

2012年にパズドラが作り上げたソシャゲの時代から2年の時を経て満を持して登場、
以降はCMでよく見たりなにかと事件が起きたりと話題に尽きず、
ソシャゲの中でもトップクラスに知名度の高い作品となっているのではないでしょうか。

そもそも私がこのゲームを始めたきっかけは、
Cygamesが配信している無料漫画サービスにて「ぐらぶるっ」という4コマ漫画を読んで、
面白いな、世界観がステキだなと思い始めました。

実際に始めてみて最初に思ったこと、
それは……

キャラクターの声がめちゃくちゃかわいい!!

でした。
私自身、本来は声優にはまったく興味を持っておらず、
・有名な大御所声優はまったくわからない
・ドラえもんの声優はわかっても、のび太の声優はわからない
といったほど何も知りませんでした。

ですがグラブルで初めてキャラクターの声に興味を持ち、
調べてみると有名なアニメ作品がぞろぞろとでてくるではないですか。

グラブルを始めた私がキャラクターや世界観に没頭していくのに時間はそうかかりませんでした。

その後しばらく経って気づいたことがあります。
それは……

思ったよりも強くなるのに課金重要じゃない

ということです。

たしかに強い人がより強くなるためには強いキャラクターを取得しなければなりませんが、
そもそも強くなるための手段が、

基本的にマルチバトルで手に入る武器を強化していく

といったものです。

そのため、

堅実にゲームを進めていけば微課金でも確実に強くなって行けるシステム

なんです。

私の中でソシャゲというものは、

課金しまくって強いキャラを並べてれば最強になれるでしょ

と思っていた節はありますがそんなことはありません。

あくまでもゲーム性を重視し強くなるために強い敵を倒して、
より強い武器を手に入れたらさらなる強敵に挑めるようになる。

古き良きRPGがそこにあった気がします。

グラブルでは時々そんなことしていいのというくらい、

無料ガチャキャンペーンをしたり、
スタミナの消費緩和キャンペーンを行います。

体感3ヵ月から半年に1度といったところでしょうか。
なので、その期間に一気に強くなることもできます。

ちなみに1年間で貯まる無課金石(無料でガチャを引くために必要なもの)は役20万弱だそうです。

グラブルでの天井は300回(9万円分)なので、
貯めておくのもよいですが無料ガチャキャンペーンを利用して、
ちょこちょこ放出してしまうのもありなのではないでしょうか。

まぁそこは人それぞれですね。

今回はグラブルについて内部的なシステムではなく、
そもそもどんなゲームなのかについて説明できたと思います。

もし興味を持ってくださったら始めてみると結構楽しいと思います。

ではまた次の記事でお会いしましょう!

See you…

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

スマホゲームについて

はじめまして。インターン生の平野悟です。

今回は私のスマホゲームへの想いとスマホゲームの種類について簡単に説明していこうと思います。

私自身、スマホゲームは現代の忙しない人のための新しいゲームスタイルだと思っています。

NintendoハードやSonyハードのコンシューマーゲームは定価でお高いお値段を払って、
さらにクリアまでに長い道のりを進まなければ物語を終わらせることができません。

正直とてもめんどくさいですし、
そもそもそんなに時間を割くことすらできなかったりします。

しかし、スマホゲームは基本無料のものが多くそんなに時間もかかりません。

いいじゃないですか。

手軽で始めていつでもやめて、

本気で取り組んだりたまには休止してみたり、

課金で一気に強くなったり無課金でまったり楽しんだり、

そんな感じで手軽に遊べるスマホゲームは現代の新しいゲームのスタイルだと思っています。

そもそもスマホゲームとはどんなものか。
スマホゲームは主に3種類あり、ソシャゲ・スマホアプリ・移植に分かれます。

ソシャゲについて例をあげるとしたら、やはり外せないのはガンホー制作『PUZZLE & DRAGONS』です。
2012年に配信開始され、歴史的大ヒットを起こしスマホゲームの黎明期を築いた作品の一つです。

(引用元:GooglePlay Puzzle & Dragons配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

また、同じ時期に配信され一緒に黎明期を担ったスクウェア・エニックス制作『拡散性ミリオンアーサー』がありますが、
こちらは続編の『乖離性ミリオンアーサー』に続きました。

(引用元:GooglePlay 乖離性ミリオンアーサー配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

ちなみにソーシャルゲームとはSNS上で提供されるオンラインゲーム・ブラウザゲームのことだそうです。
(引用元:Wikipedia URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/ソーシャルゲーム 最終確認日時:2018/03/26)

スマホアプリで代表的なものは世界的に大ヒットしたアプリ、『AngryBirds』です。

(引用元:GooglePlay Angry Birds Classic配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

制作会社はフィンランドのRovio Entertainmentというところです。
AngryBirdsが配信されたことにより、スマホゲームの低価格化が進むこととなりました。
私自身はなぜか購入したPCに標準で搭載されておりましたが、スマホアプリ以外の形でこの作品に触れた人も多いのではないでしょうか。

スマホ移植のゲームはそもそもがスマホのゲームではないので代表作を上げづらいところはありますが、強いて言うならスマホ向け大型タイトル移植を最初に果たしたFinalFantasy1,2だと思います。

(引用元:GooglePlay Final Fantasy配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

基本的に本来コントローラーを持ちプレイするものを画面内のタップ動作のみに落とし込むためUIが大きく変わり操作性の悪化が免れません。
慣れるまでが難しいですが、現在ではプレイの難しいハードのものがプレイできるようになるのはゲーム好きとしては嬉しいものがあります。

次回からは数回にかけて自身のやったことのあるゲームについて語っていこうと思います。

それにしても、好きなゲームを語るのって楽しいですよね……

ではまた次の記事でお会いしましょう!

See you…

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第7回目~GRANBLUE FANTASY

こんにちは。インターン生の飛山です。

今回は「グランブルーファンタジー」をお題にしてみました!

こちらはスマホ界の王道ですね!

私も学校の周りの友人も、この作品は散々参考にしてきました。

空を旅するお話ですから、テーマカラーは言うまでもなくそれをイメージしたカラーですね。

グラブルはUIに限らず全体的に透明感たっぷりで見ていて気持ちがいいです。

透明感プラス光り輝いた感じですかね。

ログインボーナスの受け取った部分に肉球スタンプが押された感じの表現がとっても可愛いです。

メイン画面です。↑

一度全部完コピしてみたいと思ってます。
ものすごく勉強になるでしょうね…。

ボタンの中身のデザインがとっても凝ってます。

イラストレーターで作りこんだボタンというよりは
沢山細やかに描き込まれています。

しつこいのに透明感、綺麗。
ゴチャゴチャしたデザインなのにすっきりまとまっている。

配置も絶妙なのでしょう。

なかなか見ない配置になっていると思います。

シナリオを進めていく上での冒険画面↓

戦闘画面↓

キャラクターの表記がちょっとカードっぽいですね。

↑こちらが会話画面です。
シャドウバースの時にもお話しましたが、フォント選びに注目するのが好きでして、
グラブルのフォントもとても注目しています。

フォントだけで物語の世界観を表している感じを私も目指していきたいと思います。

それでは今回はこの辺で失礼します。

ありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。