UIマスターへの道~第6回目~グランマルシェの迷宮

インターン生の飛山です。

今回は「グランマルシェの迷宮」のUIについて見てみたいと思います。

スクウェア・エニックスさんから出ている料理×RPGというゲームです。

タイトルロゴは文字を変形させているタイプですね!

多分ですが「料理」がテーマなのでシルバーをイメージしてデザインした感じがしますね。

このゲームは「はい」などの選択が赤で普通とは反対のタイプです。
ちなみに白猫プロジェクトとかもそうですね。

パネルを消して、食材を集めて地上に帰る。というものですが、
私はUIでパズルゲームのパネルなどを今後作って見たいとも考えていました。
ので!こういったパネルデザインはとても勉強になります。

テーブルクロスをモチーフにしたパネルみたいですね。

メイン画面もとても細かいけど見やすいです。

結構黒っぽい色が使われてますね…

ちなみに下のボタンのアイコンは動いてます!

そちらは動画で紹介したいと思います。

下のボタンが並んでるところにバックボタンがあるのは少し珍しい気がしますね。

色んなデザイン、配置、ルールがありますが今後も勉強していきたいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第5回目~遊戯王デュエルリンクス

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回は「遊戯王デュエルリンクス」にしてみました!

周りにプレイしている人が多く気になっていました。
余談ですが私は遊戯王初心者です。

(※この記事はゲーム内容よりはUIや画面、見せ方に注目しています)

早速ですが、タイトル画面!
タイトルロゴが、漢字のロゴの上にルビのロゴがあって斬新です!
なるほどー。文字の上に載せちゃっていいんだ。参考になります。
ちなみに光る効果もついてます。
シンプルに見えて力の入ったロゴデザインだと思います。

言語も沢山選べるみたいですね。

↑カード枠はこんな感じです。
カード枠ってゴテゴテしたイメージなのですがこれはシンプルですね!
テクスチャ使ってぼやってした感じでしょうか。
現実により近い表現を大事にしていると伝わります。

こちらは勝った時の画面ですが、YOU WINの表示が白ってめずらしいと思います。
勝った時の表現は金や暖色系の色が使われてるのが大体だと思っています。
イラストが力強いからか、背景が暖色だからか、白でも充分力強い演出となってます。

↓報酬画面はこんな感じです↓

そして私が何より感動したデザインはカードパックです!!

現実のカードパックかのように、上と下のザラザラ感も質感表現されています!
穴あけパンチまで開いてるし…
このまま袋を切って中のカードが見れるような…!
そんな心をわくわくさせられるデザインでした!

現実を想像させるデザインっていいですね!

遊び方はこんな感じです↓↓↓

↓会話画面です↓

名前の部分に向けて暗くグラデーションがかかってますね。
フォントにも1ピクセル程ドロップシャドウがかかってると思います。
ぬかりないデザインばかりだと思います。

こちらがホーム画面ですね↓

デュエルリンクス内のVR空間。
これは是非動画で紹介したいと思いますが、マップをスワイプで移動できるんです。

動画ではパックを引いた演出も紹介したいと思います。

このゲームのデザインは見所沢山あって個人的に楽しかったです。

良いUIの勉強になりました。

それでは今回はこの辺で失礼します。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第4回目~ポケットナイツ

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回はUIはもちろんですが、Illastraiterを存分に使われたゲームにしてみたいと思います。

なぜなら私の志望がUIデザインとイラレを使ったアバターや小物作りなどだからです。

それらが詰まったゲーム!
ポケットナイツを見てみましょう。

ポケットナイツはセルフィと同じで、このセルフィ系の特徴が
・とにかく細かい!
・とにかく可愛い!
んです。

なのでUIもとても凝ったものとなってます。

ボタン、アイコンの1個1個がイラレで丁寧に作られてますね。
色のトーンも淡い感じで、まとまっていて癒し効果がある色合いになってます。

フォントも可愛いですね。

余談ですけど背景もイラレで私はいつもイラレの勉強はセルフィから全て盗んでいます。

↓ログインボーナス画面とアイテム↓

↓マップ画面です↓

こーいうのはビネットっていうんですかね?
こういったマップの上に建物のビネットがあってそれをタップするデザインは非常に多いですよね。

私が注目しているのはUIとは少しずれるのですが、イラレを使ったミニモンスターです。

これも選んだペットをホーム画面でタップできるようになります。

それでとんだページの画面もまた可愛いです。

また、イラレで作ったキラキラボタンも魅力的ですね。

肉球のイラストがぷにぷにしてそうでなんとも押したくなる仕様になっています。

↓バトル画面はこちらです↓

可愛すぎて全然バトルって感じがしないです…。
ちなみにターゲットは10代女子のようです。

↓こちらがボス戦↓

ガチャの演出↓は動画で紹介したいと思います。

それでは今回は以上で終わります。
見ていただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第3回目~さわって!ぐでたま

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回はキャラクターを元に作られたスマホゲームのUIについて見てみたいと思います。

「さわって!ぐでたま」

こちらはサンリオのキャラクター「ぐでたま」のゲームです。

ぐでたまはたまごでして、黄色いのでゲームの世界観も全面的に黄色が押し出されてますね!
(もっと言葉のボキャブラリーが欲しいです。。。)

タイトル画面の縦線が下にいくにつれうっすらとしていくのが、
なんだかぐでたま特有の「ダルさ」を表現している気がしますね。

このゲームは、ボタンらしいボタンというよりは、部屋にあるアイテムが押せるようになっています。

太目のフォントにふちどりしてあって文字が見やすいですね!

色んなところがタップ出来て楽しいです。
それに真ん中のぐでたまはタップするとぷにぷにしてて、そのうち喋ったりします。

UXって素晴らしい!!!

UIについて研究するとUXにも興味が出てきます。

ユーザーがどうしたら楽しいと思ってもらえるかを意識して作られた要素は面白いです。
結構ゲームの重要度とはそんな関わりのないところに遊び心が盛り込まれてると嬉しかったりしますね!

ここにきてさらっとゲームの説明ですが、
このゲームはぐでたまを調理して、色んな種類のぐでたまを作るゲームです。

作ったぐでたまはずかんに記録されて、一度記録されたぐでたまは台詞が聞けたりしてそれに癒される感じですね。
癒しゲームです。

まな板
フライパン
なべ
オーブン

を使ってぐでたまを作ります。

作る時はルーレットまわします。

すみません、私は放置しすぎて失敗作ですがこんな感じの画面です。↓

ちなみにこのゲームのサブカラーは茶色ですね。

↓ずかん画面です。↓

ガチャ要素では「たまごポン」というのがあります。

↓大当たり演出はこちらです↓

たまごポンは動画で紹介したいと思います。

でも記事書いてて思いましたが、UIもいいけど音の演出も合わせて効果が抜群になりますね!!

動画は音なしにしてますが伝わるのが半減される気がします!!!

その辺についても掘り下げて考えれる、見れるようになりたいものです。

では今回はこの辺で失礼いたします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第2回目~Fate/Grand Order

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回はフェイト/グランドオーダーのUIについて研究してみます。

RPGですね。
略称は「FGO」です!

プレイしてみて私が感じた事は、やはりこのゲームは重厚なストーリーというのを
前面に押し出していること。
そして美麗イラストだということです。

その二つが際立つためにかは分かりませんが私はそのためにUIを控えめなデザインにしていると感じました。

けれどバトル画面や、目立たせたいバナーの部分などは華やかにメリハリをつけられていると思います。
計算されていますね…!

全体的にブルー系で統一されていて世界観を崩さないように簡潔に分かりやすいです。

下のボタンは大体6個並べるのがスマホ画面のセオリーですかね!
あと大体ひし形ボタンですね。

私も勉強でUI、ゲーム画面を制作したりしますが、
ついつい凝ったものにしようとしがちなのでこういったシンプルなデザインは
世界観を合わせて研究してしまいます。

↓会話画面です↓

そう!説明会のあとが大事なんですね!!!

ということでインターン頑張ります。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第1回目~シャドウバース

はじめまして!
インターン生の飛山瞳です!

今日から記事を書かせていただきますが、私はスマホアプリのUIデザインに興味がありますので、
それについて発言してみたいと思います。

第一回目は、「SHADOW VERSE」(シャドウバース)
通称シャドバでいってみましょう!

※使用する画像は全てスクリーンショットです。

シャドウバースとはCygamesが贈る本格スマホカードバトルです。
対戦型オンラインTCGですね!

簡単に説明するとお互いに20の体力数値があって、それをカードを使って対戦相手の体力を0にすれば勝ちというルールです。

このゲームで私が注目したのはフォントの使い方です。

↓会話画面を例に出します↓

すみません、私はまだ勉強したてでボキャブラリーが少ないのですが、
このフォントは明朝っぽい感じでポップとは違う表現で選ばれていると感じます。

というのもこのゲームの世界観はストーリーもあるのですが割りとシリアス寄りな感じで
しかも美麗イラストと謳っているので、美麗な感じをこの文字で表しているのだと思います。
ポップなフォントだと違うなーと思うので私はフォント選びのセンスをよく間違えるのでとても参考になったポイントです。

文字って大事!!!

というわけで私の注目ポイント1「フォント」でした。

次に、これは動画で紹介したいと思いますが、とにかくシャドバは動く!光る!です!

これはUIというよりUXっていうんですかね。

スマホゲームですから、タッチして遊ぶゲームですから!
さわって楽しい、見て楽しい!
ちなみにカードを出すたび、さわるたび、声優さんが沢山喋ってくれます。
UIとはそれるのかも知れませんが私はこれをUXと解釈してUIのカテゴリに入る大変な魅力だと思っています。

というわけで私の注目ポイント2「動かせる!光る!」でした。

あとUIの研究の時に考えて見るのが
「テーマカラーは何かな、どんな場面、意味の時や場所にどの色が使われてるのかな」です。

ザッと見てみたいと思います。

↓ホーム画面です↓

メインカラーがグレーでサブカラーが金と青ですかね。
アクセントがグリーンでしょうか。

ちなみに割と多くのスマホゲームが課金系のボタンを緑、注意してねみたいな意味のボタンを赤にしてるのは
共通していると思います。
(反対にしている作品もありますがね!)

シャドバでは赤は
・デッキのカードが不足している
・カードを分解する
・手札がいっぱい
・エネミーターン
の時などに使われていました。勉強になります!

そして、カード枠もUIの仕事なので是非カード枠にも注目したいと思います。

4種類のカード枠があります。

1.レジェンド

2.ゴールドレア

3.シルバーレア

4.ブロンズレア

レアな程豪華なカード枠です。

またロゴ作りもUIでして、タイトルロゴだけではなく、
シャドバには「カードパック」の種類もあってそのパックごとにテーマがあり、
それぞれロゴが作られているのでそこも注目です!

↓スタンダードパックのロゴ↓

↓エボルヴパックのロゴ↓

↓バハムートパックのロゴ↓

バハムートパックのロゴは金でベベルトエンボスが強めで、バッグにバハムートが降臨されていて
とても豪華で個人的に特に惹かれるロゴデザインです。

他にも、ランクごとのUIもあって、一つ一つ細かくてそれぞれのランクに合った豪華さで
一度真似して全部作ってみたいですね。

さて初回でしたが凄い主観的に語ってしまいましたが、回数を重ねるごとに内容のある記事を書けるようになりたいですね!
頑張ります!

それではお付き合いいただきありがとうございました!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

貴方だけのアイドルをプロデュース! アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージとは!?

こんにちは、インターン生の中田 遥です。
今回で最後の記事となります。
最後に紹介させていただくソーシャルゲームは
「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」
です!

ファンの間では、デレステ、デレマスと言われてますね!
以降、デレステと書かせて頂きます。

運営元は、株式会社バンダイナムコエンターテインメント。
開発元は、株式会社バンダイナムコエンターテインメント、株式会社Cygames
です。
大まかな話の流れは、自分自身、プレイヤーがプロデューサーとなって、
個性豊かな沢山のアイドル達を育成していくという話です。

このソーシャルゲームのジャンルはリズムゲームです。所謂、音ゲーです。
ソーシャルゲームの音ゲーなんて高が知れてるかと思いますが、
デレステはそんじょそこらの音ゲーとは違います!
そこがオススメポイントにもなりますね。

オススメポイント!
1つ目は、ライブ!
音ゲーをプレイをしているところは、『ライブ』という扱いになっています。
プレイをしているバックに、なんとアイドル達が踊ります!!


このアイドル一人一人のモデリングのクオリティがとても高く、とても可愛いので、
プレイに集中できなくなるもしばしば…(笑)
ですが、少しスペックが低いスマートフォンだと、動きがガックガクになって
プレイがままならない時があります。
そんな方には、これ!

3Dモードと2Dモードが選べるんです!
それにただ二つだけのモードだけではなく、
3D標準モード・3D軽量モードとわけられているので
スペックが低いスマホでも、プレイしながらアイドル達を眺めたいんだ!という人にはオススメですね!
2Dモードはこのような画面になります。

2Dライブでもすごくかわいい!!
2D標準だと、アイドル達が曲に合わせてぴょこぴょこと可愛らしく踊ってくれて、
2D軽量だと、静止画になります。
音ゲーガチ勢の方には2D軽量のほうをオススメします。
プレイ中に3D標準を見るんじゃなく、じっくりと見たいという方にはこちらです!
MVモード!
こちらのモードは、プレイをせずにアイドル達が踊っている姿をじっくりと見れます。
また、MV中に画面をタッチすると止まるので、スクショ勢にも優しい仕様になっています笑
こんな素敵な3Dモデリングなのに、ライブ中は画面が切り替わってしまったりして、一人一人の衣装があまりじっくり見れないですよね…泣
実は、3Dモデルだけを眺めることが出来ちゃうんです!

これだけでなく、ぐるぐる回転が出来、

なんと、背中まで見れちゃう!
アイドルの衣装をじっくりと見たいという方や、デレステのイラストを描きたいという方にはとても良いと思います!
基本無料だとは思えないクオリティです…!

2つ目は、マイルーム!
ルームアイテムの中に、アイドルを特訓(他のソシャゲで言うところの『進化』です)をする為の必要な道具が貰える物や、
アイドルのステータスを10%アップする物、ライブ時に獲得できるマニー(お金)をアップすることができる物等があります。
ですが、それ以外の椅子や机などのものは、そういった効果は全く無く、
マイルームに色々なルームアイテムを飾っていって、自分好みのルームが作れるようになっています。
ちなみに、私のマイルームはこんな感じになっています!

あまりプレイには影響がないマイルームですが、一回レイアウトすると、ずぶずぶハマっていきます笑
また、ハロウィン、クリスマスや正月等の行事毎に、行事に合ったルームアイテムが追加されていったり、
アイドル達の声を担当されている方がデザインしたルームアイテムが実装されたりしています。
他にも、とあるルームアイテムを設置することによって、
期間限定ではありますが、SMAPの中居くん等々の有名人が来てくれたりします!笑

デレステは、アイドル達のモデリンクのクオリティだけではなく、
ライブ中の背景や演出がどんどん良くなっていったり、
ほぼほぼ毎日やっているイベントも、少し面倒だと思うところを改善し、
楽しめるようにしてくださったりと、日に日に進化しているようなイメージがあります!

貴方もプロデューサーとなって、
個性豊かなアイドル達を育ててみませんか?
気になったら、是非DLして遊んでみてください!

Android→https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.bandainamcoent.BNEI0242
ios→https://itunes.apple.com/jp/app/aidorumasuta-shindereragaruzu/id1016318735?mt=8

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ちょっと本気のスマホゲーム、MOBIUS FINAL FANTASYとは!?

皆さん、こんにちは、インターン生の中田 遥です。
今回紹介させていただくソーシャルゲームは、MOBIUS FINAL FANTASYというゲームです!
FINAL FANTASYといえば、あの有名なゲームのシリーズですが、
そう!このMOBIUS FINAL FANTASYは、
FFⅦやFFⅩⅢ等の数々のFFタイトルを担当した北瀬佳範さんを中心に
FF社内開発チームが手掛けているゲームなのです!
FFといったら、あのリアルで綺麗なCGですよね!
あのグラフィックが、ソーシャルゲームで遊べてしまうのです!

MOBIUS FINAL FANTASYのストーリーを少し説明させていただくと
主人公には記憶がなく、過去にどんなことをしたのかもまったく思い出せません。
主人公は記憶を失い、この世界「パラミティア」に漂流してきました。
他の人も、主人公のように記憶を失い、パラミティアに漂流しています。
皆、過去の記憶がない、過去が空白だから、「ブランク」と呼ばれました。
パラミティアには、このような予言が伝わっています。
「いつの日”光の戦士”が現れ、世界を希望で満たす」
パラミティアは、カオス…所謂ボスですね。カオスが率いる魔の軍勢に侵略されていますが、
一人のブランクが魔を滅ぼし、世界を救うと言われています。
なので、ブランクたちは我こそが光の戦士なのでは!?と思いながら、敵と戦っています。
主人公も光の戦士になるよう目指してはいますが、他のブランクに比べれば結構冷めてます。(笑)

戦闘システムは、MOBIUS FINAL FANTASYならではの戦闘で、
ざっくりとですが、説明させて頂きます。
基本的、バトルは「たたかう」と「アビリティ」を駆使して戦います。
※イベントによって、コマンドが増えたりします。
画面をタッチすると、「たたかう」で敵を攻撃します。

「たたかう」で攻撃すると、魔力の源である「エレメント」が現れます。
そのエレメントを集めると、「アビリティ」が発動できます!
「アビリティ」を発動すると、溜めたエレメントは消費されて消えますが、
「たたかう」で攻撃することによってエレメントは再度現れますのでご安心ください!

敵の情報を見ると、二段のゲージがあります。

上がHPゲージ。下がブレイクゲージといいます。
敵のブレイクゲージを減らし0にすると、敵が体制を崩し、ブレイク(BREAK)状態になります。
「たたかう」でブレイクゲージを減らすことはできますが、「たたかう」だけではブレイクゲージはなかなか減らせません。
「アビリティ」を使うことによって、ブレイクゲージが赤色の危険状態に変わります。
ただし、「アビリティ」だけではブレイクゲージは減らせないので、
「たたかう」と「アビリティ」をうまく使って敵をブレイクさせます。
ブレイク状態になった敵に、「アビリティ」攻撃を食らわせるとHPをかなり減らせますので
積極的に敵をブレイクさせることが戦闘のコツです。

ここで、MOBIUS FINAL FANTASYのオススメポイントを紹介していきます!
まず一つ目は、先ほども言いましたが、ソーシャルゲームとは思えないような綺麗なCG!
戦闘でもストーリーを進めてる中でも、どの画面でもCGで、背景もとても綺麗…!

私のスマホがあまり高スペックではない為、少しがさがさしてますが、
iPadやSteam版等でMOBIUS FINAL FANTASYをやると、このCGの綺麗さがより分かります!

二つ目はジョブです!
FFといったら、やっぱり「ジョブ」ですよね!戦士・魔法使い・盗賊・赤魔道士等々…
MOBIUS FINAL FANTASYには様々な「ジョブ」というものがあり、
先ほど言った、赤魔道士や白魔道士等はもちろんいるのですが、
戦士・盗賊・魔法使い・モンク
の三つのジョブタイプに大きく分類されます。
戦士→戦士・ナイト・侍・竜騎士・バーサーカー等
盗賊→レンジャー・ハンター・アサシン・シーフ等
魔法使い→魔道士・白魔道士・黒魔道士・白魔道士・賢者・魔人等
モンク→モンク・グラップラー・仙術氏・拳闘士等
CGを扱ったソーシャルゲームだから、少しジョブの服装に手を抜いてるのでは?と思われがちですが、
MOBIUS FINAL FANTASYは、それぞれのジョブの服装はちゃんとデザインされており、
全体的にかっこいい服装のジョブが多いのですが、たま~に可愛い服装のジョブがあったり、面白い服装のジョブもあります!



そして、MOBIUS FINAL FANTASYは、FFという名だけあって、FFシリーズのコラボもしていて、FF7、FF12、FF14等のコラボもしていて、
他にも、ドラクエやパズドラのコラボもしています!
また、これは期間限定のガチャにしか出ませんが、
ドラクエ5の主人公の衣装のジョブや、FF8、FF9等の一部の歴代FFキャラの衣装を着ることができるジョブがあり、
主人公がそれらの衣装を着てバトルをする事が出来るので、ファンにはたまりません!
私は、FF9とFF10が好きで、ガチャでFF9のジタンのジョブや、FF10のティーダのジョブが出たときは本当にうれしかったです…!泣


MOBIUS FINAL FANTASY、興味を持って頂けましたでしょうか…!?
ソーシャルゲームとは思えない程に、やりこみ要素がどんどん追加されていきますし、
何より、MOBIUS FINAL FANTASYの運営さんは、盛り上げようと頑張っている意思がとても伝わってくるので、
私は、MOBIUS FINAL FANTASY大好きです…!

貴方もハイクオリティなソーシャルゲームを体感してみませんか?
もし気になったら、是非DLして遊んでみてください!

Android→https://play.google.com/store/apps/details?id=com.square_enix.android_googleplay.mobiusff_j&hl=ja
ios→https://itunes.apple.com/jp/app/mobius-final-fantasy/id987942897?mt=8
Steam版も配信されていますので、Steam版も是非!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

新感覚パネルRPGディバインゲートとは!?

初めまして、こんにちは。インターン生の中田遥です。
今日から私がハマっているソーシャルゲームを皆さんに紹介していこうと思っています。

今回紹介させて頂くソーシャルゲームは、
Divine Gate-ディバイン ゲート-
通称、ディバゲと言います!

運営元は、ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
開発元は、株式会社ACQUIRE
です。
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社は、パズル&ドラゴンズ、ラグナロクオンライン等の運営をしている会社で、
株式会社ACQUIREは、AKIBA’S TRIPシリーズや勇者のくせになまいきだ。シリーズの開発等、主に開発をしている会社です。

Android版は2013年9月30日に、iphone版は2013年10月10日に配信されました。
結構昔からリリースされていますね~!

このゲームは、
5×5マスのパネルをめくりながら進み、扉の奥に潜んでいるボスを倒すゲームです。
この画面は、実際のクエスト画面で、
「?」のようなパネルが4つあり、「!」のパネルが3つあり、青色の星が4つあるパネルがあります。

星があるパネルは、星の数で危険度を表していて、最大6つまでの星があります。
星の数が少なければ安全ですが宝箱のお金は少ない、多ければ強敵がいるかもしれないですが宝箱のお金が多いという風になっています。
この画面では青色の星のパネルですが、星の色も関係していて、青<黄<赤の順で敵が出現しやすくなり、敵に先制攻撃をしかけられる確立も高くなっています。
「?」のようなパネルは鍵パネルといい、扉を開けるのに必要な鍵があります。
この場合は4つの内、3つはダミーパネルで、1つは鍵があるパネルになります。
「!」パネルは、宝箱が当たれば大量のお金を入手することもできますが、「!」パネルをめくった際に
現れる敵は必ずといっていい程強敵と遭遇するので、イチかバチかの勝負!
(※この画面は難易度が高いクエストで、鍵パネルが4つに「!」パネルが3つありますが、
序盤のクエストは鍵パネルは1つしかなく、「!」パネルは1つあったりする時も、ない時もあるので、安心してください。)

バトルシステムは、
5秒間の間に、下の場にランダムに出現するパネルを操作し、上の場にパネルを置いていきます。
自分のパーティーにいるキャラの『ノーマルスキル』の発動条件に見合ったパネルが揃うと、
キャラクターが攻撃するというシステムになっています。
上の場の5つの枠内は、最大5つのパネルを入れることが出来ます。

キャラによってノーマルスキルの発動条件、所謂パネルの構成が違い、
このように、一番右のキャラは赤パネル2のノーマルスキルと赤の5パネルのノーマルスキルを持っており、

一番左のキャラは緑パネル2枚のノーマルスキルと、緑と紫とハートの3パネルのノーマルスキルを持っていたりと組み合わせは様々です。

ちなみに、パネルは7つ種類があり、
赤パネル→炎 緑パネル→風 青パネル→水 紫パネル→闇 黄パネル→光 灰色パネル→無 ハートパネル→回復
となっています。
属性相性が、
炎<水<風<炎。光⇔闇。無属性だけは相互関係はなし。となっています。

そして、ディバゲのオススメポイント!
まず1つ目は、イラスト!!
実は、私がディバゲを始めた一番の理由は、イラストが綺麗だからという理由で始めました笑
こんなかっこいいキャラもいれば、

こんな可愛いキャラもいます!

人間キャラだけではなく、機械キャラや獣キャラもいるので、
メカが大好きな人やケモナーにもオススメです!

他にも、様々なアニメとのコラボをしており、
BLEACHや鋼の錬金術師、エヴァンゲリオン、魔法少女まどか☆マギカ等といった有名な作品とのコラボもしています!

2つ目は、ストーリー!!
キャラゲーかと思いきや、きちんとストーリーや世界観があり、
キャラ毎にあるプロファイルや、たまに行われるイベントクエストの詳細を読み込んでいくと、
ディバゲのストーリーが分かってきます!
またこのストーリーは強制的に見るものではなく、ストーリーを知りたい人が見るというスタイルなので、
ストーリーは二の次、バトルだけを楽しみたい!という人にもオススメです。
そして公式が作った、900体を超えるキャラの相関関係を表した画像は見物です…!

3つ目は、バトル!!
ここが面白くなくては話になりませんからね!
先程、バトルシステムのことについてご説明しましたが、
キャラのノーマルスキルを発動する為のパネル構成を考えながら、
パーティーを編成していくのがとても楽しいのです!
例えば、
赤・緑・水の三つパネルでノーマルスキル発動するキャラがいるとします。
他のパーティーメンバーに、赤・緑の2つパネルでノーマルスキルが発動するキャラをいれたら、
赤・緑・水の三つパネルを入れるだけで、二人が攻撃できるようになります!
そのように、同じようなパネル構成をしているキャラをパーティーに組み込んでいくのもアリ!
また、炎だけのパーティーや光だけのパーティーで、一色にするだけのパーティーもアリ!
1ターンに、4属性の攻撃をしたらパーティー全員の攻撃力を5倍にするキャラもいますので、
腕に自信がある人は、4属性が達成できるような上級者向けパーティーを作るのもアリ!
自分の好きなスタイルのパーティー編成が沢山出来ます!

沢山の美麗イラストを堪能し、
5秒間のスピーディバトルを貴方も体感してみませんか?
もし気になったら、是非DLして遊んでみてください!

Android→https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gungho.dg&hl=ja
ios→https://itunes.apple.com/jp/app/dibaingeto/id700524186?mt=8

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

3年やっても飽きません

インターン生の大隈と申します。

早いもので、10回目を迎えさせていただきました。
残念ですが今回10回目でこのスマホアクションゲームの紹介は最後です。
見てくださる方に少しでも役に立つ紹介が出来たのであるなら嬉しいです。
最後まで汚い文章ですが最後は僕がスマホを手に入れてから一度も手放したことのないゲームを紹介します。

それでは今回、最終回に紹介させていただくスマホアクションゲームは・・・

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[ロード・トゥ・ドラゴン]です!!!!!

概要です。
ACQUIRE が配信をしており配信を開始したのが 2013年2月4日です。
ACQUIRE が何を作ってる会社なのかというと、主にゲームソフトをつくっており、代表的な作品は
「侍道」「アキバズトリップ」「勇者のくせになまいきだ」
などがあります。
ロード・トゥ・ドラゴン、通称ロードラはスマホゲーム業界が盛んになリ始めた時にソーシャルゲームとして配信を開始しました。
昔のスマホゲームと言えば某パズルゲームのようなものが大量発生しており、その中でも紅一点の存在となっていました。(今はどうこうとかは言ってはいけません。)
ゲーム画面の操作方法は画面の下部分に8つのパネルが出現します。それを繋げて攻撃を行います。使用したパネルはまたランダムに補充されます。
というシステムです。

ではゲームを順を追って説明します。
適当なクエストを選択するとゲームが開始されます。ゲーム開始直後、キャラクターがあるマス目のなかで走っている姿が見えます。
下にある8つのパネルは移動のパネルになっています。任意のパネルを選択することでその方向に進みます。右端に一定距離向かうことでそのクエストのボスとの戦いになります。

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ここで今回のイチオシポイント!その1!

このゲームはソシャゲにしては珍しく道中の敵を倒さなくても良いようになっています。
勿論敵は倒したほうがメリットはたくさんあります。ですが面倒くさがりで「早くボスまでたどりついてくんねーかな」と思ってしまう私みたいな人は敵をスルスル抜けられるので楽です。

敵にぶかつかったら戦闘開始です。下の8つの移動パネルが攻撃用のパネルに変わります。
パネルには剣・槍・杖・弓・ハートのマークが表示されており、パーティ内にいるそれぞれに対応した武器のパネルをタップすることでキャラクターが攻撃を行い、ハートは回復になります。
パネルを何枚も連結することによってより多くのダメージを与えられます。
攻撃はターン制になっており、敵の攻撃ターンになれば敵は攻撃を行います。敵の行動ターンになるまではプレイヤーの攻撃ターンになります。
このようにゲームを進めていくので操作には難しいことを要求しません。

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そしてイチオシポイント!その2!
ではこのゲーム、どこがゲームとして面白いのか。それはキャラクターがそれぞれ持ち合わせているパーティスキルです。
パーティスキル通称PSはそのキャラクターがパーティにいるだけで発動する能力です。
基本的にパーティは4人編成であったり6人編成であったりもします。
PSには例として「パーティの攻撃力を〇〇%上昇させる」、「パーティの体力を〇〇%上昇」だとか「〇〇からの受けるダメージを〇〇%減らす」、「毎ターン体力を〇〇○○回復」「被ダメージ〇〇倍、攻撃力大幅上昇」などなど沢山あります。
それを自分のパーティにどう組み合わせるかによってバトルが大幅に変わってきます。これが超絶たのしいです。
強いボスと対峙した時敵の攻撃ターン、攻撃力、体力その他諸々を全て考えながらクエストにいかないと強いボスは絶対に倒せません。

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そしてロードラ最大のイチオシポイントはストーリーです。
ロードラの世界は、ドラゴンによって千年ごとに崩壊と再生を繰り返しており、今は7回目の世界。そしてプレイヤーは選ばれし者として旅にでます。
ゲーム内に登場する人物の多くは昔の偉人のような存在であり、その存在は本に認められています。その偉人を本の中から呼びおこしキャラクターとして表現出来る能力をプレイヤーが持ちあわせています。
各キャラクター毎にもストーリーが設定されており、そのキャラクターの過去や世界の謎などを読み解く事が出来ます。
ですがなんと・・・・・・ストーリーの内容の多くがなんとバッドエンドです・・・。7回目の世界それは7000年ものスパンがあることからキャラの多くが死亡しています。
全てドラゴンに殺されたー。老衰したー。ならまだいいです。
とある騎士と騎士の愛する人は旅の途中、病に犯された村人に騎士の愛する人を殺され、騎士の目的としたドラゴン討伐も全て虚しく終わり、騎士が立ち尽くす所に人体改造された騎士の愛する人が騎士を殺す。
とかばっかりです。(笑)これはゲーム内のとあるキャラのストーリーですが、病ってなんだ?愛する人とは?誰に改造された?とかもほかのキャラのストーリーを読むことで物語を理解できます。

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現在は1500以上のキャラがいるため様々な物語を展開していっています。あなたはこの物語達を見届けたいとは思いませんか?

本当はもっと詳しく書いていきたいんですが、あまりに長いとクドイと思うのでここら辺にしておきます。そいやー。
気になったらDLしてみて下さい。僕といっしょに冒険しましょう。

ここまで見て下さりありがとうございました。

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