スマホゲームについて

はじめまして。インターン生の平野悟です。

今回は私のスマホゲームへの想いとスマホゲームの種類について簡単に説明していこうと思います。

私自身、スマホゲームは現代の忙しない人のための新しいゲームスタイルだと思っています。

NintendoハードやSonyハードのコンシューマーゲームは定価でお高いお値段を払って、
さらにクリアまでに長い道のりを進まなければ物語を終わらせることができません。

正直とてもめんどくさいですし、
そもそもそんなに時間を割くことすらできなかったりします。

しかし、スマホゲームは基本無料のものが多くそんなに時間もかかりません。

いいじゃないですか。

手軽で始めていつでもやめて、

本気で取り組んだりたまには休止してみたり、

課金で一気に強くなったり無課金でまったり楽しんだり、

そんな感じで手軽に遊べるスマホゲームは現代の新しいゲームのスタイルだと思っています。

そもそもスマホゲームとはどんなものか。
スマホゲームは主に3種類あり、ソシャゲ・スマホアプリ・移植に分かれます。

ソシャゲについて例をあげるとしたら、やはり外せないのはガンホー制作『PUZZLE & DRAGONS』です。
2012年に配信開始され、歴史的大ヒットを起こしスマホゲームの黎明期を築いた作品の一つです。

(引用元:GooglePlay Puzzle & Dragons配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

また、同じ時期に配信され一緒に黎明期を担ったスクウェア・エニックス制作『拡散性ミリオンアーサー』がありますが、
こちらは続編の『乖離性ミリオンアーサー』に続きました。

(引用元:GooglePlay 乖離性ミリオンアーサー配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

ちなみにソーシャルゲームとはSNS上で提供されるオンラインゲーム・ブラウザゲームのことだそうです。
(引用元:Wikipedia URL:https://ja.wikipedia.org/wiki/ソーシャルゲーム 最終確認日時:2018/03/26)

スマホアプリで代表的なものは世界的に大ヒットしたアプリ、『AngryBirds』です。

(引用元:GooglePlay Angry Birds Classic配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

制作会社はフィンランドのRovio Entertainmentというところです。
AngryBirdsが配信されたことにより、スマホゲームの低価格化が進むこととなりました。
私自身はなぜか購入したPCに標準で搭載されておりましたが、スマホアプリ以外の形でこの作品に触れた人も多いのではないでしょうか。

スマホ移植のゲームはそもそもがスマホのゲームではないので代表作を上げづらいところはありますが、強いて言うならスマホ向け大型タイトル移植を最初に果たしたFinalFantasy1,2だと思います。

(引用元:GooglePlay Final Fantasy配信ページより 最終確認日時:2018/03/26)

基本的に本来コントローラーを持ちプレイするものを画面内のタップ動作のみに落とし込むためUIが大きく変わり操作性の悪化が免れません。
慣れるまでが難しいですが、現在ではプレイの難しいハードのものがプレイできるようになるのはゲーム好きとしては嬉しいものがあります。

次回からは数回にかけて自身のやったことのあるゲームについて語っていこうと思います。

それにしても、好きなゲームを語るのって楽しいですよね……

ではまた次の記事でお会いしましょう!

See you…

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第7回目~GRANBLUE FANTASY

こんにちは。インターン生の飛山です。

今回は「グランブルーファンタジー」をお題にしてみました!

こちらはスマホ界の王道ですね!

私も学校の周りの友人も、この作品は散々参考にしてきました。

空を旅するお話ですから、テーマカラーは言うまでもなくそれをイメージしたカラーですね。

グラブルはUIに限らず全体的に透明感たっぷりで見ていて気持ちがいいです。

透明感プラス光り輝いた感じですかね。

ログインボーナスの受け取った部分に肉球スタンプが押された感じの表現がとっても可愛いです。

メイン画面です。↑

一度全部完コピしてみたいと思ってます。
ものすごく勉強になるでしょうね…。

ボタンの中身のデザインがとっても凝ってます。

イラストレーターで作りこんだボタンというよりは
沢山細やかに描き込まれています。

しつこいのに透明感、綺麗。
ゴチャゴチャしたデザインなのにすっきりまとまっている。

配置も絶妙なのでしょう。

なかなか見ない配置になっていると思います。

シナリオを進めていく上での冒険画面↓

戦闘画面↓

キャラクターの表記がちょっとカードっぽいですね。

↑こちらが会話画面です。
シャドウバースの時にもお話しましたが、フォント選びに注目するのが好きでして、
グラブルのフォントもとても注目しています。

フォントだけで物語の世界観を表している感じを私も目指していきたいと思います。

それでは今回はこの辺で失礼します。

ありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第6回目~グランマルシェの迷宮

インターン生の飛山です。

今回は「グランマルシェの迷宮」のUIについて見てみたいと思います。

スクウェア・エニックスさんから出ている料理×RPGというゲームです。

タイトルロゴは文字を変形させているタイプですね!

多分ですが「料理」がテーマなのでシルバーをイメージしてデザインした感じがしますね。

このゲームは「はい」などの選択が赤で普通とは反対のタイプです。
ちなみに白猫プロジェクトとかもそうですね。

パネルを消して、食材を集めて地上に帰る。というものですが、
私はUIでパズルゲームのパネルなどを今後作って見たいとも考えていました。
ので!こういったパネルデザインはとても勉強になります。

テーブルクロスをモチーフにしたパネルみたいですね。

メイン画面もとても細かいけど見やすいです。

結構黒っぽい色が使われてますね…

ちなみに下のボタンのアイコンは動いてます!

そちらは動画で紹介したいと思います。

下のボタンが並んでるところにバックボタンがあるのは少し珍しい気がしますね。

色んなデザイン、配置、ルールがありますが今後も勉強していきたいと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第5回目~遊戯王デュエルリンクス

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回は「遊戯王デュエルリンクス」にしてみました!

周りにプレイしている人が多く気になっていました。
余談ですが私は遊戯王初心者です。

(※この記事はゲーム内容よりはUIや画面、見せ方に注目しています)

早速ですが、タイトル画面!
タイトルロゴが、漢字のロゴの上にルビのロゴがあって斬新です!
なるほどー。文字の上に載せちゃっていいんだ。参考になります。
ちなみに光る効果もついてます。
シンプルに見えて力の入ったロゴデザインだと思います。

言語も沢山選べるみたいですね。

↑カード枠はこんな感じです。
カード枠ってゴテゴテしたイメージなのですがこれはシンプルですね!
テクスチャ使ってぼやってした感じでしょうか。
現実により近い表現を大事にしていると伝わります。

こちらは勝った時の画面ですが、YOU WINの表示が白ってめずらしいと思います。
勝った時の表現は金や暖色系の色が使われてるのが大体だと思っています。
イラストが力強いからか、背景が暖色だからか、白でも充分力強い演出となってます。

↓報酬画面はこんな感じです↓

そして私が何より感動したデザインはカードパックです!!

現実のカードパックかのように、上と下のザラザラ感も質感表現されています!
穴あけパンチまで開いてるし…
このまま袋を切って中のカードが見れるような…!
そんな心をわくわくさせられるデザインでした!

現実を想像させるデザインっていいですね!

遊び方はこんな感じです↓↓↓

↓会話画面です↓

名前の部分に向けて暗くグラデーションがかかってますね。
フォントにも1ピクセル程ドロップシャドウがかかってると思います。
ぬかりないデザインばかりだと思います。

こちらがホーム画面ですね↓

デュエルリンクス内のVR空間。
これは是非動画で紹介したいと思いますが、マップをスワイプで移動できるんです。

動画ではパックを引いた演出も紹介したいと思います。

このゲームのデザインは見所沢山あって個人的に楽しかったです。

良いUIの勉強になりました。

それでは今回はこの辺で失礼します。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第4回目~ポケットナイツ

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回はUIはもちろんですが、Illastraiterを存分に使われたゲームにしてみたいと思います。

なぜなら私の志望がUIデザインとイラレを使ったアバターや小物作りなどだからです。

それらが詰まったゲーム!
ポケットナイツを見てみましょう。

ポケットナイツはセルフィと同じで、このセルフィ系の特徴が
・とにかく細かい!
・とにかく可愛い!
んです。

なのでUIもとても凝ったものとなってます。

ボタン、アイコンの1個1個がイラレで丁寧に作られてますね。
色のトーンも淡い感じで、まとまっていて癒し効果がある色合いになってます。

フォントも可愛いですね。

余談ですけど背景もイラレで私はいつもイラレの勉強はセルフィから全て盗んでいます。

↓ログインボーナス画面とアイテム↓

↓マップ画面です↓

こーいうのはビネットっていうんですかね?
こういったマップの上に建物のビネットがあってそれをタップするデザインは非常に多いですよね。

私が注目しているのはUIとは少しずれるのですが、イラレを使ったミニモンスターです。

これも選んだペットをホーム画面でタップできるようになります。

それでとんだページの画面もまた可愛いです。

また、イラレで作ったキラキラボタンも魅力的ですね。

肉球のイラストがぷにぷにしてそうでなんとも押したくなる仕様になっています。

↓バトル画面はこちらです↓

可愛すぎて全然バトルって感じがしないです…。
ちなみにターゲットは10代女子のようです。

↓こちらがボス戦↓

ガチャの演出↓は動画で紹介したいと思います。

それでは今回は以上で終わります。
見ていただきありがとうございました。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第3回目~さわって!ぐでたま

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回はキャラクターを元に作られたスマホゲームのUIについて見てみたいと思います。

「さわって!ぐでたま」

こちらはサンリオのキャラクター「ぐでたま」のゲームです。

ぐでたまはたまごでして、黄色いのでゲームの世界観も全面的に黄色が押し出されてますね!
(もっと言葉のボキャブラリーが欲しいです。。。)

タイトル画面の縦線が下にいくにつれうっすらとしていくのが、
なんだかぐでたま特有の「ダルさ」を表現している気がしますね。

このゲームは、ボタンらしいボタンというよりは、部屋にあるアイテムが押せるようになっています。

太目のフォントにふちどりしてあって文字が見やすいですね!

色んなところがタップ出来て楽しいです。
それに真ん中のぐでたまはタップするとぷにぷにしてて、そのうち喋ったりします。

UXって素晴らしい!!!

UIについて研究するとUXにも興味が出てきます。

ユーザーがどうしたら楽しいと思ってもらえるかを意識して作られた要素は面白いです。
結構ゲームの重要度とはそんな関わりのないところに遊び心が盛り込まれてると嬉しかったりしますね!

ここにきてさらっとゲームの説明ですが、
このゲームはぐでたまを調理して、色んな種類のぐでたまを作るゲームです。

作ったぐでたまはずかんに記録されて、一度記録されたぐでたまは台詞が聞けたりしてそれに癒される感じですね。
癒しゲームです。

まな板
フライパン
なべ
オーブン

を使ってぐでたまを作ります。

作る時はルーレットまわします。

すみません、私は放置しすぎて失敗作ですがこんな感じの画面です。↓

ちなみにこのゲームのサブカラーは茶色ですね。

↓ずかん画面です。↓

ガチャ要素では「たまごポン」というのがあります。

↓大当たり演出はこちらです↓

たまごポンは動画で紹介したいと思います。

でも記事書いてて思いましたが、UIもいいけど音の演出も合わせて効果が抜群になりますね!!

動画は音なしにしてますが伝わるのが半減される気がします!!!

その辺についても掘り下げて考えれる、見れるようになりたいものです。

では今回はこの辺で失礼いたします。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第2回目~Fate/Grand Order

こんにちは。
インターン生の飛山です。

今回はフェイト/グランドオーダーのUIについて研究してみます。

RPGですね。
略称は「FGO」です!

プレイしてみて私が感じた事は、やはりこのゲームは重厚なストーリーというのを
前面に押し出していること。
そして美麗イラストだということです。

その二つが際立つためにかは分かりませんが私はそのためにUIを控えめなデザインにしていると感じました。

けれどバトル画面や、目立たせたいバナーの部分などは華やかにメリハリをつけられていると思います。
計算されていますね…!

全体的にブルー系で統一されていて世界観を崩さないように簡潔に分かりやすいです。

下のボタンは大体6個並べるのがスマホ画面のセオリーですかね!
あと大体ひし形ボタンですね。

私も勉強でUI、ゲーム画面を制作したりしますが、
ついつい凝ったものにしようとしがちなのでこういったシンプルなデザインは
世界観を合わせて研究してしまいます。

↓会話画面です↓

そう!説明会のあとが大事なんですね!!!

ということでインターン頑張ります。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

UIマスターへの道~第1回目~シャドウバース

はじめまして!
インターン生の飛山瞳です!

今日から記事を書かせていただきますが、私はスマホアプリのUIデザインに興味がありますので、
それについて発言してみたいと思います。

第一回目は、「SHADOW VERSE」(シャドウバース)
通称シャドバでいってみましょう!

※使用する画像は全てスクリーンショットです。

シャドウバースとはCygamesが贈る本格スマホカードバトルです。
対戦型オンラインTCGですね!

簡単に説明するとお互いに20の体力数値があって、それをカードを使って対戦相手の体力を0にすれば勝ちというルールです。

このゲームで私が注目したのはフォントの使い方です。

↓会話画面を例に出します↓

すみません、私はまだ勉強したてでボキャブラリーが少ないのですが、
このフォントは明朝っぽい感じでポップとは違う表現で選ばれていると感じます。

というのもこのゲームの世界観はストーリーもあるのですが割りとシリアス寄りな感じで
しかも美麗イラストと謳っているので、美麗な感じをこの文字で表しているのだと思います。
ポップなフォントだと違うなーと思うので私はフォント選びのセンスをよく間違えるのでとても参考になったポイントです。

文字って大事!!!

というわけで私の注目ポイント1「フォント」でした。

次に、これは動画で紹介したいと思いますが、とにかくシャドバは動く!光る!です!

これはUIというよりUXっていうんですかね。

スマホゲームですから、タッチして遊ぶゲームですから!
さわって楽しい、見て楽しい!
ちなみにカードを出すたび、さわるたび、声優さんが沢山喋ってくれます。
UIとはそれるのかも知れませんが私はこれをUXと解釈してUIのカテゴリに入る大変な魅力だと思っています。

というわけで私の注目ポイント2「動かせる!光る!」でした。

あとUIの研究の時に考えて見るのが
「テーマカラーは何かな、どんな場面、意味の時や場所にどの色が使われてるのかな」です。

ザッと見てみたいと思います。

↓ホーム画面です↓

メインカラーがグレーでサブカラーが金と青ですかね。
アクセントがグリーンでしょうか。

ちなみに割と多くのスマホゲームが課金系のボタンを緑、注意してねみたいな意味のボタンを赤にしてるのは
共通していると思います。
(反対にしている作品もありますがね!)

シャドバでは赤は
・デッキのカードが不足している
・カードを分解する
・手札がいっぱい
・エネミーターン
の時などに使われていました。勉強になります!

そして、カード枠もUIの仕事なので是非カード枠にも注目したいと思います。

4種類のカード枠があります。

1.レジェンド

2.ゴールドレア

3.シルバーレア

4.ブロンズレア

レアな程豪華なカード枠です。

またロゴ作りもUIでして、タイトルロゴだけではなく、
シャドバには「カードパック」の種類もあってそのパックごとにテーマがあり、
それぞれロゴが作られているのでそこも注目です!

↓スタンダードパックのロゴ↓

↓エボルヴパックのロゴ↓

↓バハムートパックのロゴ↓

バハムートパックのロゴは金でベベルトエンボスが強めで、バッグにバハムートが降臨されていて
とても豪華で個人的に特に惹かれるロゴデザインです。

他にも、ランクごとのUIもあって、一つ一つ細かくてそれぞれのランクに合った豪華さで
一度真似して全部作ってみたいですね。

さて初回でしたが凄い主観的に語ってしまいましたが、回数を重ねるごとに内容のある記事を書けるようになりたいですね!
頑張ります!

それではお付き合いいただきありがとうございました!

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貴方だけのアイドルをプロデュース! アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージとは!?

こんにちは、インターン生の中田 遥です。
今回で最後の記事となります。
最後に紹介させていただくソーシャルゲームは
「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」
です!

ファンの間では、デレステ、デレマスと言われてますね!
以降、デレステと書かせて頂きます。

運営元は、株式会社バンダイナムコエンターテインメント。
開発元は、株式会社バンダイナムコエンターテインメント、株式会社Cygames
です。
大まかな話の流れは、自分自身、プレイヤーがプロデューサーとなって、
個性豊かな沢山のアイドル達を育成していくという話です。

このソーシャルゲームのジャンルはリズムゲームです。所謂、音ゲーです。
ソーシャルゲームの音ゲーなんて高が知れてるかと思いますが、
デレステはそんじょそこらの音ゲーとは違います!
そこがオススメポイントにもなりますね。

オススメポイント!
1つ目は、ライブ!
音ゲーをプレイをしているところは、『ライブ』という扱いになっています。
プレイをしているバックに、なんとアイドル達が踊ります!!


このアイドル一人一人のモデリングのクオリティがとても高く、とても可愛いので、
プレイに集中できなくなるもしばしば…(笑)
ですが、少しスペックが低いスマートフォンだと、動きがガックガクになって
プレイがままならない時があります。
そんな方には、これ!

3Dモードと2Dモードが選べるんです!
それにただ二つだけのモードだけではなく、
3D標準モード・3D軽量モードとわけられているので
スペックが低いスマホでも、プレイしながらアイドル達を眺めたいんだ!という人にはオススメですね!
2Dモードはこのような画面になります。

2Dライブでもすごくかわいい!!
2D標準だと、アイドル達が曲に合わせてぴょこぴょこと可愛らしく踊ってくれて、
2D軽量だと、静止画になります。
音ゲーガチ勢の方には2D軽量のほうをオススメします。
プレイ中に3D標準を見るんじゃなく、じっくりと見たいという方にはこちらです!
MVモード!
こちらのモードは、プレイをせずにアイドル達が踊っている姿をじっくりと見れます。
また、MV中に画面をタッチすると止まるので、スクショ勢にも優しい仕様になっています笑
こんな素敵な3Dモデリングなのに、ライブ中は画面が切り替わってしまったりして、一人一人の衣装があまりじっくり見れないですよね…泣
実は、3Dモデルだけを眺めることが出来ちゃうんです!

これだけでなく、ぐるぐる回転が出来、

なんと、背中まで見れちゃう!
アイドルの衣装をじっくりと見たいという方や、デレステのイラストを描きたいという方にはとても良いと思います!
基本無料だとは思えないクオリティです…!

2つ目は、マイルーム!
ルームアイテムの中に、アイドルを特訓(他のソシャゲで言うところの『進化』です)をする為の必要な道具が貰える物や、
アイドルのステータスを10%アップする物、ライブ時に獲得できるマニー(お金)をアップすることができる物等があります。
ですが、それ以外の椅子や机などのものは、そういった効果は全く無く、
マイルームに色々なルームアイテムを飾っていって、自分好みのルームが作れるようになっています。
ちなみに、私のマイルームはこんな感じになっています!

あまりプレイには影響がないマイルームですが、一回レイアウトすると、ずぶずぶハマっていきます笑
また、ハロウィン、クリスマスや正月等の行事毎に、行事に合ったルームアイテムが追加されていったり、
アイドル達の声を担当されている方がデザインしたルームアイテムが実装されたりしています。
他にも、とあるルームアイテムを設置することによって、
期間限定ではありますが、SMAPの中居くん等々の有名人が来てくれたりします!笑

デレステは、アイドル達のモデリンクのクオリティだけではなく、
ライブ中の背景や演出がどんどん良くなっていったり、
ほぼほぼ毎日やっているイベントも、少し面倒だと思うところを改善し、
楽しめるようにしてくださったりと、日に日に進化しているようなイメージがあります!

貴方もプロデューサーとなって、
個性豊かなアイドル達を育ててみませんか?
気になったら、是非DLして遊んでみてください!

Android→https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.bandainamcoent.BNEI0242
ios→https://itunes.apple.com/jp/app/aidorumasuta-shindereragaruzu/id1016318735?mt=8

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

ちょっと本気のスマホゲーム、MOBIUS FINAL FANTASYとは!?

皆さん、こんにちは、インターン生の中田 遥です。
今回紹介させていただくソーシャルゲームは、MOBIUS FINAL FANTASYというゲームです!
FINAL FANTASYといえば、あの有名なゲームのシリーズですが、
そう!このMOBIUS FINAL FANTASYは、
FFⅦやFFⅩⅢ等の数々のFFタイトルを担当した北瀬佳範さんを中心に
FF社内開発チームが手掛けているゲームなのです!
FFといったら、あのリアルで綺麗なCGですよね!
あのグラフィックが、ソーシャルゲームで遊べてしまうのです!

MOBIUS FINAL FANTASYのストーリーを少し説明させていただくと
主人公には記憶がなく、過去にどんなことをしたのかもまったく思い出せません。
主人公は記憶を失い、この世界「パラミティア」に漂流してきました。
他の人も、主人公のように記憶を失い、パラミティアに漂流しています。
皆、過去の記憶がない、過去が空白だから、「ブランク」と呼ばれました。
パラミティアには、このような予言が伝わっています。
「いつの日”光の戦士”が現れ、世界を希望で満たす」
パラミティアは、カオス…所謂ボスですね。カオスが率いる魔の軍勢に侵略されていますが、
一人のブランクが魔を滅ぼし、世界を救うと言われています。
なので、ブランクたちは我こそが光の戦士なのでは!?と思いながら、敵と戦っています。
主人公も光の戦士になるよう目指してはいますが、他のブランクに比べれば結構冷めてます。(笑)

戦闘システムは、MOBIUS FINAL FANTASYならではの戦闘で、
ざっくりとですが、説明させて頂きます。
基本的、バトルは「たたかう」と「アビリティ」を駆使して戦います。
※イベントによって、コマンドが増えたりします。
画面をタッチすると、「たたかう」で敵を攻撃します。

「たたかう」で攻撃すると、魔力の源である「エレメント」が現れます。
そのエレメントを集めると、「アビリティ」が発動できます!
「アビリティ」を発動すると、溜めたエレメントは消費されて消えますが、
「たたかう」で攻撃することによってエレメントは再度現れますのでご安心ください!

敵の情報を見ると、二段のゲージがあります。

上がHPゲージ。下がブレイクゲージといいます。
敵のブレイクゲージを減らし0にすると、敵が体制を崩し、ブレイク(BREAK)状態になります。
「たたかう」でブレイクゲージを減らすことはできますが、「たたかう」だけではブレイクゲージはなかなか減らせません。
「アビリティ」を使うことによって、ブレイクゲージが赤色の危険状態に変わります。
ただし、「アビリティ」だけではブレイクゲージは減らせないので、
「たたかう」と「アビリティ」をうまく使って敵をブレイクさせます。
ブレイク状態になった敵に、「アビリティ」攻撃を食らわせるとHPをかなり減らせますので
積極的に敵をブレイクさせることが戦闘のコツです。

ここで、MOBIUS FINAL FANTASYのオススメポイントを紹介していきます!
まず一つ目は、先ほども言いましたが、ソーシャルゲームとは思えないような綺麗なCG!
戦闘でもストーリーを進めてる中でも、どの画面でもCGで、背景もとても綺麗…!

私のスマホがあまり高スペックではない為、少しがさがさしてますが、
iPadやSteam版等でMOBIUS FINAL FANTASYをやると、このCGの綺麗さがより分かります!

二つ目はジョブです!
FFといったら、やっぱり「ジョブ」ですよね!戦士・魔法使い・盗賊・赤魔道士等々…
MOBIUS FINAL FANTASYには様々な「ジョブ」というものがあり、
先ほど言った、赤魔道士や白魔道士等はもちろんいるのですが、
戦士・盗賊・魔法使い・モンク
の三つのジョブタイプに大きく分類されます。
戦士→戦士・ナイト・侍・竜騎士・バーサーカー等
盗賊→レンジャー・ハンター・アサシン・シーフ等
魔法使い→魔道士・白魔道士・黒魔道士・白魔道士・賢者・魔人等
モンク→モンク・グラップラー・仙術氏・拳闘士等
CGを扱ったソーシャルゲームだから、少しジョブの服装に手を抜いてるのでは?と思われがちですが、
MOBIUS FINAL FANTASYは、それぞれのジョブの服装はちゃんとデザインされており、
全体的にかっこいい服装のジョブが多いのですが、たま~に可愛い服装のジョブがあったり、面白い服装のジョブもあります!



そして、MOBIUS FINAL FANTASYは、FFという名だけあって、FFシリーズのコラボもしていて、FF7、FF12、FF14等のコラボもしていて、
他にも、ドラクエやパズドラのコラボもしています!
また、これは期間限定のガチャにしか出ませんが、
ドラクエ5の主人公の衣装のジョブや、FF8、FF9等の一部の歴代FFキャラの衣装を着ることができるジョブがあり、
主人公がそれらの衣装を着てバトルをする事が出来るので、ファンにはたまりません!
私は、FF9とFF10が好きで、ガチャでFF9のジタンのジョブや、FF10のティーダのジョブが出たときは本当にうれしかったです…!泣


MOBIUS FINAL FANTASY、興味を持って頂けましたでしょうか…!?
ソーシャルゲームとは思えない程に、やりこみ要素がどんどん追加されていきますし、
何より、MOBIUS FINAL FANTASYの運営さんは、盛り上げようと頑張っている意思がとても伝わってくるので、
私は、MOBIUS FINAL FANTASY大好きです…!

貴方もハイクオリティなソーシャルゲームを体感してみませんか?
もし気になったら、是非DLして遊んでみてください!

Android→https://play.google.com/store/apps/details?id=com.square_enix.android_googleplay.mobiusff_j&hl=ja
ios→https://itunes.apple.com/jp/app/mobius-final-fantasy/id987942897?mt=8
Steam版も配信されていますので、Steam版も是非!

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。