テニスの服装、用語について

こんにちは、インターンシップ生の薮崎です。今日は、第4回目の紹介となります。よろしくお願いいたします。前回は、テニスの用具について、紹介しました。今回は、テニスの服装、用語について、紹介していきたいと思います。

まず、テニスの服装といって思い浮かぶのは何でしょうか?ほとんどの人が、自由なテニスウェアだと思われますが、普通の趣味程度の試合やそんなに大きくない大会だと、これでもよいのですが、大きな大会になると、色や形も規定されているということが知られています。例として、ウィンブルドン大会が挙げられ、この大会では、テニスウェアとシューズまでが、白を基調としたものでなければならないとされているのです。このようになった起源として、1884年の初代女子シングルスの優勝者である、モード.ワトソン が、上下のウェアを白で統一していたこととされています。次に、テニスウェアについているマークについてで、スポンサーや製造者により、大きさが定められている状態になっているようです。また、アディダスの場合は、ウェアに対しての大きさの制限に引っ掛かってしまうため、2008年より導入されていないことが、明らかになっているのです。また、大人の場合は、マークが、肩のところや胸のところにあるイメージですが、ジュニアの場合は、厳しく、マークが胸以外の場所にあることが、禁止とされています。また,このマークに関しては、ラケットでも同じようになっていて、しっかりとメーカーとの契約を結んでいる人だけが、ガットに対してメーカーを導入することができるのです。このことについて、自分は、テニスウェアについては、メディアで見る限り、どんな場合でも自由なウェアを着ているイメージがあったため、色が定めらている大会が存在していることに、驚きを感じました。また、その定められた由来についても、その大会での優勝者が、その色を着ていたから、ということについても、テニスの服装の決められ方が、非常に独特であると思いました。マークについては、ジュニアの人たも、肩のところにスポンサーのマークが、ついているイメージが、あったため、子供と大人では、多少マークに対するルールが異なってしまうということを改めて知りました。テニスラケットのデザインについても、よくプロテニスプレーヤーが、ガットの部分にデザインを入れているのを見たことがあるのですが、普通に自分の好みで、メーカにお願いして、気軽に入れられるものだと考えていました。ところが、そこには、しっかりとした契約を結ばなければ入れられないことについても、知ることができました。

次に、テニスの用語についてで、よく使われるものは、3つしかなく、「テニス」、「チャンスボール」、「ボールパーソン」の3つしか存在しないことが、知られております。この中で皆さん聞いたことがあるものは、チャンスボールくらいですよね?まさかの、競技名が使われているとは、少し違和感を感じると思います。なので、この3つが、どのような由来か、どのような意味として使われているのかを詳しく述べていきたいと思います。まず、「テニス」は、第2回目の紹介で、簡単に説明したと思いますが、由来は、「Tenez!」から来ており、サーバー側が、「たまを落とさないように取ってみろ」という相手を挑発する意味として用いられているようです。次に、「チャンスボール」は、大体説明しなくても分かると思いますが、由来はそのままで、「チャンスなボール」というところから来ており、試合中に相手側が緩いボールを出してきた際や、自分にとって打ちやすいボールが来たときなどに使われており、主に、味方の応援やダブルスのペアに対しての掛け声の場面で、使われています。最後に「ボールパーソン」は、はじめて聞く人が、ほとんどだと思いますが由来は、「人がボールに対して、動作をする」分かりやすい言葉で、「球拾い」というところから来ており、 主に、ジュニアの人たちが、大人たちの打ったボールを拾ったり、拾ったボールを渡したり、ボールを新しいものに変えたりと、これらのすべての場面で用いられております。このことについて、自分は、「テニス」の用語は、第2回目で、意味は「ボールを取ってみろ」ということは、知っておりました。「チャンスボール」の用語は、自分でも知っており、仲間とのコミュニケーションを向上させる非常によい用語であると感じました。「ボールパーソン」については、全く知らなく、ボールに対して人が動作をするという意味であるということを改めて知ることができました。

今回は、以上となります。
次回は、テニスの大会について、詳しく紹介したいと思います。

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テニスの用具について

こんにちは、インターンシップ生の薮崎です。今日は、第3回目の紹介となります。よろしくお願いいたします。前回はテニスのルールについて詳しく紹介していきました。今回は、テニスの用具について説明していきたいと思います。

テニスで使われている用具と言っても、たくさん種類があるかと思われがちですが、意外と少なくて初心者の方でも、すぐに覚えられる数なので、これから順番に説明していきたいと思います。

まず、ラケットについてで、これは誰もが知っているもので、棒状のグリップの先が輪になっており、そこに糸状のものが縦横に張られ、この帳られている糸状の部分が、ガットと呼ばれているのです。このガットの面で、ボールを打つためにラケットは道具として使われているのです。さらに、これはあまり知られていないであろうとされていることで、当初、ラケットの材質には木が用いられており、その後にスチール、アルミなどの素材が使われ、徐々に進歩を遂げていき、最終的にプラスチック、チタンといったものが用いられているのです。また、ラケットの長さ、重さについては、長さが約70センチ、重さが約300グラムとされていることも知られているのです。さらに、注意しなくてはならないことで、知っている方もいらっしゃると思いますが、硬式のボールをソフトテニス用のラケットで打ってしまうということです。万が一、ソフトテニス用のラケットで打ってしまうと、ガットが傷ついてしまい使い物にならなくなってしまうため、しっかりとソフトテニス用のラケット、硬式テニス用のラケットとの区別を理解してからテニスをするということが重要であるとされているのです。このことについて、自分は、ラケットの材質に、当初は木が用いられていたとは、さすがに思いませんでした。もし今でも、木が利用されていたとすれば、テニスではなく、お正月に皆でやる羽根つきと同じような感覚になるのではないか、と予測がつきました。また、ラケットの長さについては、自分の持っていた感覚でいうと、もう少し長いように感じ、約1メートルぐらいはあるのではないのか、と予測していました。重さについては、自分で持った感覚であると、1キロまではいかないが、約800グラムほど、あるのではないのかと、予測していました。なので、実際のテニスラケットは、重すぎず、軽すぎず、丁度よいサイズになっているのだと、改めて知ることが出来ました。また、ソフトテニス用のラケットで、硬式のボールを打つことに関しては、自分は、逆に硬式テニス用のラケットで、ソフトテニス用のボールを打つことはあって、一様ラケットにもあまりよろしくないと思ったので、しっかりボールに合ったラケットでプレーしたいと改めて考えさせられました。

次に、ボールについてで、まず、これは誰もが知っていて見ればわかるもので、色は黄色で、ボールにもデザインされている「メルトン」と呼ばれるフェルトで作られています。また、かつては、公式戦の際の弾の色は、白であったことも知られています。次に、あまり知られていないとされているボールに関しての情報で、直径、重さ、気圧についてで、まず、直径は約7センチメートルとなっています。次に、重さは約60グラムとなっています。次に、気圧は常に1.8気圧が保たれるようにな作られています。また、気圧が1.8気圧に保たれているボールは、「プレッシャー・ボール」と呼ばれ、反対に、気圧が大気圧であるボールは、「ノン・プレッシャーボール」と呼ばれています。公式戦では、「プレッシャー・ボール」だけ使う事が出来て、反対に練習のために「ノンプレッシャー・ボール」を使う事があるそうですが、ほとんどが、「プレッシャー・ボール」の使用となっております。このことについて、自分は、ボールの色のイメージといったら、黄色しか頭に思い浮かばなかったので、かつて、ボールの色に白色が導入されていたとは、知りませんでした。また、ボールの直経に関しては、大体7、8センチであると予想がつきました。また、ボールの重さに関しては、自分では60グラムよりも重く、100グラムは超えていると感じたため、比較的、持ちやすい重さであるという事を改めて知ることが出来ました。また、ボールの気圧に関しては、常に気圧が1.8気圧に保たれているということは、知りもしませんでした。やはり、厳しい基準をクリアしているボールでないと、試合で使われないためであるということも考えられました。そのことから、「プレッシャー・ボール」、「ノンプレッシャー・ボール」という名前の由来も、何となく理解することが出来ました。

次にコートについてで、「コートが用具?」と考えてしまう方も、いらっしゃると思いますが、コートがないと試合はできないため、大変重要な存在であるとされているのです。そのことから、コートが用具の一部になっているとされているのです。まず、一般的に知られていることとして、床の材質には、天然芝、人工芝、土、コンクリートが使われています。また、各国々で、独自の製品も普及しており、英国では「グラス」北米では「デコ・ターフ」、オセアニアでは「リバウンド・エース」という名前で売られています。次に、あまり知られていないことで、コートの大きさは、「縦 約24メートル」、「横 約8メートル(シングルスの場合)、約 11メートル(ダブルスの場合)」と、なっています。コートのラインは、合成樹脂製のテープが用いられており、選手の人たちがプレーしやすいような状態に常になっているようです。このことについて、自分は、コートが用具に分類されるということは、知っているようで知らなかったです。どちらかというと、用具というと、ラケットやボールなどを想像してしまっていたためです。また、床なついても、それぞれの国で独自のものを出して言っているという事に驚きを感じました。、大体、どこも同じであると勝手に予測をしていたためです。また、大きさについては、メディアなどで事前に知識を得ていました。また、コートのラインは、普通の白いテープであると思っていたので、合成樹脂製の良いものが使われているとは、知りませんでした。

最後にネットについてで、これは、あまり知られていないことであり、ネットの高さ、設置の仕方、収納の仕方についてで、まず、ネットの高さについては、シングルスとダブルスでそれぞれ異なり、シングルスでは、約90センチメートルとされており、ダブルスでは、約1メートルとされており、ダブルスのほうが約10センチメートル高く取り付けられていることが知られています。次に、ネットの設置方法として、2通りありまして、専用のアンカーで固定をする場合と、埋筒があるものは、その穴に差し込む場合とで分けられております。次に、収納方法として、これは簡単であり、ハンドルを回して、ネットを外して巻き取りをするのみです。このことについて、ネットの高さは、シングルスとダブルスとで微妙に異なっているということは、知りませんでした。また、設置の仕方が2通りあるという事は、テニスを長年やっている以上、知識はありました。また、収納方法は、何となくやっていない人でも分かるような感じでしょう。

今回は、以上となります。次回は、テニスの服装、用語について紹介していきたいと思います。ありがとうございました。

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第五回 あこがれの選手

皆さんこんにちは。僕のあこがれている、マニー・パッキャオ選手について書いていきたいと思います。ご存知の方もいると思いますが紹介していきたいと思います。
以下wiki参照
選手名マニーパッキャオ
本名エマヌエル・ダピドゥラン・パッキャオ、
身長168cm
階級 スーパーウェルター級
国籍フィリピン
以下閉じる

この選手は、ボクシング史上2人目の世界タイトルを6階級制覇している選手です。
デビュー戦の階級は、フライ級で、かなり軽い階級からでした。当時は、減量とても苦しかったらしく
20kgほどしていたとのうわさもあります。そこからフライ級の世界タイトルを取得後。なんとスーパーパーバンタム級まで
階級を挙げました。よほど減量がきつかったのでしょうね。
 スーパーバンタム級のタイトルを取得後、フェザー級に階級を上げ、パッキャオの快進撃が始まりました。
そのままスーパーフェザー級、ライト級、ウェルター級、スーパーウェルター級のタイトルを奪取し6階級制覇をしているのですが、
ところところ飛ばしている階級があるのがわかると思います。
 何が言いたいかというと、もしパッキャオが、順々に階級を奪取していったと仮定したらフライ級からスーパーウェルター級
までの実質10階級を制覇していることになります。デビューフライ級から約20キロ上の相手と対峙してることになります。
しかも対戦している選手がその階級のスーパースターと言われる人としかしていないのです。
化け物ですね。

パッキャオ選手の特徴は、なんといっても一発の破壊力と連打の回転が凄まじく早いところです。
世界スーパーライト級タイトルマッチ対リッキーハットンを見ていただきたい。
ここに破壊力が凄まじいのが証明されています。
その破壊力を維持しつつ素早いフットワークから繰り出されるパンチは、異次元のレベルです。
これを可能にしているのは、下半身の強さではないかと思います。
強靭な下半身があるからこそ、どのタイミングでもの入った伸びのある強いパンチが打ててるのではないでしょうか。

数々の伝説を残していますが、パッキャオ選手の伝説の中でも最上なものをご紹介します。
 それは、パッキャオ選手の試合がある日はフィリピン内の内戦が止まり、ボクシングの試合を観戦するというものです。
これは言葉の通りで、パッキャオ選手が試合をすると、国に平和をもたらすことが出来るのです。女神ですね。
これを聞いたときは嘘だろと思いましたが、パッキャオ選手の試合の視聴率が、フィリピン内で約90%超えた日もあったそうです。
これを聞いて納得しました。

 如何でしたか?
軽く紹介しましたがパッキャオ選手は、ボクシング以外でも政治家として活躍しています。
それは、貧しい人たちを救いたいという気持ちから政治家として立候補したそうです。
自分の為ではなく国の代表として、アウェイのアメリカに潜り込み各階級スーパースターを撃破してきた彼の姿に僕はあこがれを持ちました。
 僕も彼のようにどんな逆境の中でも胸を張って自分を貫いていくそんな人間になりたいです。

終わり

こちらにパッキャオ選手の動画が見れます。
特に練習風景がおすすめです。
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%AA

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テニスのルールについて

こんにちは、インターンシップ生の薮崎です。本日は、第二回目の紹介になります。よろしくお願いいたします。前回は、テニスの歴史について紹介し、テニスの起源などを知る事かできたので、今回はテニスのルールについて紹介していきたいと思います。

ルールと言っても、「打てなかったら失点」「アウトしたら失点」「2バウンドしたら失点」といった、簡単なものは知られているが、まだまだテニスには、たくさんのルールがあるようです。今回はそのルールについて詳しく紹介していこうと思います。

まず、試合形式についてで、1対1で行われる試合をシングルス、2対2で行われる試合をダブルスと言うことは、皆さん知っていることかと思いますが、ここ最近では、両チーム共に男女でペアを組んでゲームをするという場合が増えてきているようです。このようなペアで行われる試合は、混合ダブルスと呼ばれているようです。このことについて、じぶんは、卓球では混合ダブルスの試合を何度か見た事があるのに対し、テニスでは、1度しか混合ダブルスの試合を見たことがないので、今後混合ダブルスの試合が普及していけば、テニスの見どころも増えていくのではないのかと、考えられた。

次に、コートの交代、サーバーの交代についてで、コートの交代については、奇数ゲーム終了ごとにコートを入れ替えることが、義務付けられているようです。サーバーの交代については、1ゲームごとに交換することが、義務付けられているようです。このことについて、自分は、テニスをよくやっていて、サーバーの交代については、1ゲームごとにレシーバーとサーバーを入れ替えていくことは、承知していたのですか、コートの交代ついては、卓球のルールと混ざってしまい、毎回入れ替えるものだと勘違いしておりました。自分は、テニスが特技、趣味である以上、コートの交代の知識については、奇数ゲーム終了後であるという事は、しっかりと頭に入れておくべきだと改めて実感させられました。

次に、意外と知られていない失点の得点についてで、「サーブされたボールがバウンドする前にレシーバーが触れたとき」、「自分のコートでボールが1回バウンドし、後に逆回転がかかり、ナットを超えて相手のコートに戻ったとき」、「ラケット以外の部位がボールに触れたとき」、「ラケット以外の持ち物をコート上に2回落としたとき」、などが挙げられます。これらの挙げたものは、自分が知っているようで知らなかったものであり、1つ1つ自分がとらえていたやり方で説明すると、まず、サーブされたボールがバウンドする前にレシーバーが触れた際は、やり直してもう一回サーブをするようにしていました。次に、めったにないのですが、自分のコートでボールが1回バウンドし、後に逆回転がかかり、相手のコートに戻った場合も知識がなかったため、やり直しをしていました。次の、らけっと以外の部位が、ボールに触れた場合は、そのまま止めずに続けていましたしまっていました。むしろ、この場合は、失点になるとは思いもしませんでした。このように、自分の知識の行き届かない部分は、やり直しや続行などで、丸く収めていたため、お互いにスッキリしない状態でテニスをやっていました。しかし、このルールを新たに知ったことにより、気持ちよく、正々堂々とテニスに取り組むことが出来ると感じ、ルールを知ることの大切さを学ぶことが出来ました。

次に、スコア、タイブレークについてで、スコアは、「0ポイントがラブ(love)」、「1ポイントがフィフティーン(fifteen,15)、「2ポイントがサーティー(thirty,30)」、「3ポイントがフォーティー(forty,40)」、と数えられ、15点ずつ加算されていく方式がとられています。また、2ポイント以上差をつけて、かつ自分が4ポイント以上取ると、1ゲーム獲得することが出来ます。分かりやすく、カウントで例を挙げるとすると、40-30だとして自分が40のほうである場合、次のターンで自分が得点を取ればそのゲームは勝利する、ということです。また、お互いにスコアが3ポイント(40)である状態は「デュース」、デュースの後に1ポイント先手している状態は「アドバンテージ」と呼ばれており、この場合は、自分がアドバンテージ側である場合、次のターンで1ポイントを得ると、1ゲーム獲得することが出来ます。
タイブレークは、ゲームカウントが6-6になった場合にのみに使われる得点方式であります。この場合は、2ポイント以上の差をつけて7ポイント以上得点したものが、1ゲームを獲得することが出来ます。また、タイブレーク中は、ポイントの数え方が異なり、「zero(ゼロ)」、「one(ワン)」、「two(トゥー)」「three(スリー)」といったように、英語の数え方になっていることが分かります。タイブレークの起源は1965年に「James Henry Van Alen」が時間短縮のために考案したことが、最初であるとされている。実際に導入され始めたのが、1971年のウィンブルドン大会からであるとされている。このことについて、自分の意見として、スコアは、2ポイント以上差を付けなくてはならないため、結構なプレッシャーがある分、やりがいのあるスポーツだと感じました。タイブレークは、球技なのでなかなっ決着がつかないことが多いため、時間短縮とめりはりをつける意味で、いい考えであると感じました。

最後に、チャレンジシステムについてで、選手が審判の指示に対して納得できない場合に用いられるシステムで、2006年より導入されました。この際に、「ホークアイ」と呼ばれるCGのスロービデオが流されて、そこで、さらに細かく判定していくと言うものです。もし、チャレンジを使用して審判のほうが正しかった場合は、プレーヤーは、そのゲーム内ではチャレンジする権利を失うとされています。ただし、タイブレークの時は、チャレンジする権利が1回追加されるという事も言われています。このことについて、自分の意見を述べると、チャレンジシステムは、CGなどで細かく判定するときに、使用するのは良いことであると考えられたが、使い方によっては、人とのトラブルの原因になるのではないかと考えられました。なので、ビデオCG判定のみを取り入れるべきではないかと思いました。

次回は、テニスの用具、服装について紹介したいと思います。

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第四回 ボクシングのトレーニング

皆さんこんにちは。今回は、ボクシングのトレーニングについて書いていきます。ボクシングの練習と聞くとかなりきついイメージがありますが、どういう練習しているかどうかはあまり知られてないと思います。
 なので、ボクシング特有のトレーニングがどの様なものかを解説していきたいと思います。

練習の流れ
ボクシングの練習は、1ラウンド動いて、インターバルで休憩。それを淡々と繰り返します。
ラウンドの時間は、3分がオーソドックスだと思います。(ジムによって変わります。)

ロープ

いわゆる縄跳びみたいなものです。縄跳びで使うロープよりも硬くて重いので、足、心肺機能だけでなく、腕にも効きます。飛び方も自由でスキップ、二重飛び様々な
飛び方で1ラウンドを続けます。これはどちらかというとウォーミングアップになります。

シャドーボクシング

次は、シャドーボクシングについてです。
こちらは、仮想の相手に向かってステップやパンチを繰り返すものです。相手がどう動いているかを想像しながら、考えてパンチを出します。
パンチは、全身で打つため、1ラウンドだけでも体が温まりまし、カロリーを多く消化します。なので、ダイエットにお勧めです。

サンドバック

砂の入ったバッグに、打ち続けるといったものになっております。シャドーボクシングと違って、物体があるので、距離感のイメージをつかみやすいです。
練習の仕方によって、コンビネーションの練習や、自分を追い込むために1ラウンドラッシュするといったこともできます。

ミット打ち
 一人がミット打ち専用のミットを付け、もう一人が、そのミットにめがけてパンチを繰り出すというものになっています。パンチが当たると良い音がして、気持ちよかったのを覚えています。
コンビネーションの確認や、実際の試合をイメージして、パンチを出した後にウェービング、ブロッキングを織り交ぜながら行うので、体力がとても消耗します。
今紹介した練習の中では、一番疲れると思います。

スパーリング 
いわゆる練習試合のようなものです。怪我防止のため、ヘッドギアとを付けます。グローブも通常の試合よりも大きいのを使用します。
グローブの大きさが変わるとガードの隙間が狭くなりますが、重くなる分いつも以上に疲労が大きくなります。
またヘッドギアを付けているので視野が狭く、パンチが見えずらくなります。

以上で練習の説明は終わりです。
これに加えて、ランニングや筋肉トレーニングが加わるようなものが、基本的な練習の流れになります。
時間としては、1~3時間くらい行います。短いと思いますが、短時間でとても満足な結果が得られると思います。
 一般の方は、1時間でも十分な運動になると思います。

終わり。

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テニスの歴史について

こんにちは、初めまして、インターンシップ生の薮崎です。今回初めての紹介になります。私は、テニスが趣味で、休日なども実際にやっているため、テニスについて紹介していきたいと思います。

今回はテニスの歴史について説明していきたいと思います。

テニスといっても、そもそも「いつの時代から始まったのか?」「どこの国から始まったのか?」「どのような形態で始まっていったのか?」といったいくつもの疑問があるでしょう。その疑問についてこれから述べていきます。

まず、起源についてで、紀元前15世紀からで、壁に球を打っている人々の姿が発見されたのが始まりとされているようです。その後に、8世紀から11世紀にかけてイスラム教徒が宗教的な意味合いも込めて始められたようです。その後に、12世紀で僧院にも広まっていき、14世紀でラケットの形が作られ、16世紀でガットが張られて、現在のラケットの形が出来上がったようです。その後に、18世紀から19世紀にかけて、ステッキという呼び名がついて、ステッキの生地にフェルトが導入され、同時期にボールもフェルトカバーボールと呼ばれるものが導入されたとされている。その後に、19世紀後半で最終的なテニスコートと呼ばれるものが建設されて、それにより、国境を越えて対抗戦と呼ばれるものが開催されて今のテニスの形が発展していったとされとされています。このことについて、自分もよくテニスをするのですが、起源については、知らないことが多く、昭和時代辺りから始まっていったのではないかと思っていたので、紀元前15世紀と知って驚きました。また、イスラム教徒が宗教的な意味合いも込めて、テニスをしていたことについても、驚きを感じました。さらに、今では、当たり前とされているフェルトの生地についても、19世紀ごろまでは導入されていなかったことについても驚きました。さらに、最終的なテニスコートの完成に至ったのが19世紀の後半であるということに、結構な時間を要して大変だったと、痛感しました。

次に、どこの国から始まっていったかについてで、最初はエジプトから始まっていったようで、これも先ほど述べたようにイスラム教の宗教的な意味合いから始められたようです。その後に、フランスに広まっていき、これは貴族の遊びとして広まっていったようです。また、フランス人の間では、ジュ・ド・ポーム「掌の遊戯」と変わった呼ばれ方をしていたようです。その後に、アメリカにも広まっていき、コート・テニス「宮廷のテニス」とも呼ばれて、上流階級の人たちが嗜むようになってようになっていったようです。その後に、イギリスでも広がっていき、アマチュアの大会が開かれるまでに成長していったようです。その後に、日本などのアジアにも広まっていき、現在のような世界的にが発展していくようになっていったようです。そして、全世界に発展を遂げたのちに、アメリカで、全米オープンと呼ばれるものが開催され、テニスが世界的に有名なスポーツへとなっていったようです。このことについて、自分は、エジプトから広まっていったとは、知りませんでした。イメージ的に、一番大きな大会が全米オープンであることから、
アメリカではないのかと、勝手に予想していたので、驚きを感じました。また、フランスやアメリカなどで、変わった呼び方をしていて、その呼び方から、当時どのような身分の人たちがテニスをしていたのかを、知ることが出来て、非常に興味深い内容であると感じました。

最後に、どのような形態で始まっていったのかについてで、最初は複数の人が互いに1つのボールを打ち合うという形から始まっており、コートなども存在していなく、誰もが簡単にできる親しみやすいスポーツとして、知られていたようです。また、当時は「テニス」という名称が存在しておらず、「テニス」の名称の原型はフランスからで、攻守交代の際に命令形で、「トゥネス!」と言ったこととされています。また、同じくフランス人同士の掛け声、で「トゥネス」を動詞にした掛け声、「トゥネ」という言葉で、日本語で言うと「取ってみろ」という意味になっているようだ。また、今ではほとんど見ないが、手袋を使用していた時もあったようだ。理由としては、昔は、ボールの素材が固形物を皮で覆ったものとされていて、重さが重く、とても手袋なしでは、手を痛めてしまう可能性が高かったためである。現在では、ゴムボールが主流になってほとんど使用しなくなっていったのである。このことについて、自分は、テニスの名称の由来は、コートの形から来ているのかと思っていたため、まさか、掛け声から来ているとは思いませんでした。また、手袋を使用していたことも初めて知り、今のテニスボールでできていることに、幸せを感じることが出来ました。

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第三回 アマチュアボクシングのルール

皆さんこんにちは。今回は、アマチュアボクシングのルールについて書いていこうと思います。アマチュアと付いているのでプロボクシングより格下のイメージがありますが、
それは全くの間違いで、 どちらかというと別の競技と思ったほうが良いかと思います。オリンピック競技でもあるアマチュアボクシングのルールを少しでも知ってもらい、興味を持っていただけたらなぁと思います。
まず、採点について書いていこうと思います。プロでは、試合を優位に進めれているほうに、ポイントが入る仕組みになっているのですが、アマチュアでは、コンピューター採点という制度が導入されています。
これは、ジャッジに1つずつボタンが用意されていて、頭部にパンチが当たった時に5人のジャッジのうち、3人以上が有効だと判断し、ボタンを押した場合に1ポイント入ります。
プロと違って、積極的に攻めていても、パンチが当たらなければ点数になりません。
また、ダウンした時に、プロでは-2点減点されるのですが、アマチュアでは、1ポイント加算されるだけなので、パンチを一回当てたのと変わりません。
この採点のシステムだけでプロとは全く違うことがわかりますね。
試合形式なのですが、1ラウンド3分(ジュニアは2分)3ラウンド、ラウンド間に1分のインターバルをおく形になっています。
3ラウンドだけだ思いますが、アマチュアボクシングはパンチが当たれば1ポイントなので、基本手数が多くなります。そうなると、疲労の蓄積するのが速くなるので、とても疲れます。
次は、反則についてです。 基本的にはプロのルールと同じなのですが、アマチュアの方が厳しいです。
少しでも、反則行為に近いことを行うとすぐに注意され、審判員の過半数が認める警告を一方の選手が主審から受けた場合、警告を受けてない選手に2ポイント加点されます。
紳士的な心構えが必要になっています。

次は、選手の服装についてです。 トランクス、ランニングシャツ、シューズ、グローブを着用する形になっています。 2013年からヘッドギアは廃止されています。
グローブは、全階級10オンス、高校生はライトウェルター級までの選手は10オンス、ウェルター級以上の選手は12オンスです。
次に勝敗についてです。 こちらも、基本的には、プロと一緒なのですが、アマチュアでは、RSCというものがあります。
いわゆるTKOと同じものなのですが、 ダウンした回数が2回になると負けます。アマチュアでは立っている状態でも、一方的に殴られてしまうか、クリーンヒットしてしまうとスタンディングダウンを取られてしまいます。
なので、少しもらっても、殴れる位の積極性も見せていかなければなりません。
また、RSCO、RSCHというものもあり、RSCOは、点数が15点以上離れてしまうと負けというものです。 RSCHは、頭部にダメージが甚だしい場合になるものです。
プロボクシングと比べると、ダメージが深刻になることが少なくする工夫を感じられますね。
いかがだったでしょうか。今回説明したのがすべてではないですが、
ここを押さえておけば、今までとは違う目線で試合を観れると思います。
アマチュアボクシングは、プロボクシングより手数が多く激しいスポーツです。
その違いも楽しめていただければてと思います。
終わり。

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第一回 世界で活躍するボクサー

この記事では、「ボクシング」について、一般的には知られていない知識、ルール、有名な選手を紹介していくものになっております。
記念すべき第一回では、有名な選手を紹介していこうと思います。

まず、絶対に知ってほしい人物は、WBA世界バンタム級王者井上尚弥選手です。井上選手は、通称「モンスター」の異名を持ち、今世界で話題沸騰しています。
井上選手の強いところは、スピード、テクニックに目が行くところなのですが、パンチ力の破壊力が、群を抜いているところです。
先日あったWBSS準々決勝ファン・カルロス・パヤノ戦では、たった一回のワンツーで前WBAスーパー王者をマットに沈めました。
軽い階級でのワンパンKOはとても珍しく、この大舞台でそれを実行する井上選手は、怪物の名にふさわしいですね。

次に知ってほしい選手は、WBC世界スーパーバンタム級王者亀田和毅選手です。

亀田選手は、皆様お馴染みの亀田三兄弟の末っ子に当たる方で、その実力は亀田三兄弟の中でも1番と言われています。

15歳の時に、メキシコに単独で生活しており、厳しい環境の中で鍛え抜かれています。
亀田和毅選手の強いところは、同階級でもトップクラスのスピードと、それを生かしたディフェンス力です。
先日あったWBCスーパーバンタム級暫定王者決定戦アビゲイル・メディナ戦では持ち味のスピードを生かした戦い方で、見事世界暫定王者になりました。
序盤の圧倒的なスピードは同じ人間とは思えないほどの速さでした。

最後に紹介しておきたい選手は、フロイド・メイウェザー・ジュニア選手です。
無敗のまま引退してしまった伝説のボクサーです。
驚く点は、彼の稼ぎです。2015年5月2日に行われたフロイド・メイウェザー・ジュニア対マニーパッキャオ戦では、
ファイトマネーが144億円と言われています。ちなみにパッキャオ選手のファイトマネーと合わせると、約300億円になります。

144億を稼ぐ拳はどういうものかというと、圧倒的なディフェンスから確実にクリーンヒットを当て、ポイントで勝つようなもので、いわゆるタッチボクシングと言われるものです。
自分からコーナーに追い込み、彼の武器であるL字ブロックですべてのパンチをさばき打ち終わったところをお手本の様な右ストレートあて、コーナーから脱出します。
その作業を12ラウンド続け、判定で勝つという戦法です。
その戦い方のせいか、メイウェザー選手にはアンチも多く観客の中には彼が負けるのを見に来る人もいるそうです。
そんな中で戦い抜いていたメイウェザー選手は、実力、精神力どれとってもナンバー1だと思います。

以上が僕の今覚えてほしいボクサーです。もしボクシングに興味が出たという方は、是非youtubeで彼らの試合
と、練習風景を見てほしいです。なぜなら彼らは、天才や怪物という一言でくくられていますが、
かなりの努力家でもあります。

観ればとても刺激になると思うので、是非見てください。

終わり。

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NBA 今年の注目選手

NBAの魅力

こんにちは、インターン制の石黒です。

前回はNBAの基本的な情報と魅力について語りました。
そこで今回は2018,19シーズンの注目ルーキーについて語ろうかと思います。

注目のルーキー

今回ご紹介する選手は18年のドラフト上位指名選手3人です。3人ともチームの即戦力としての活躍が期待でき、新人王になる可能性を秘めた選手です。

 18,19シーズンの注目ルーキーは何といってもドラフト1位のディアンドレ・エイトンです。アリゾナ大学で1年だけプレーし、アーリーエントリーという形でフェニックス・サンズに入団したエイトンは、身長212cm、体重113kgと大柄な体躯を持ちながら、非常に素早く器用な選手でもあります。近年、NBAのビッグマンには走力や器用に動けるスキルが求められる傾向にありますが、エイトンはそれらを兼ね備えたビッグマンであるといえます。またアーリーエントリーした選手でありながら、プロに通用するパワーも兼ね備えているため、ゴール下でのぶつかり合いでも力が発揮できることが期待されます。走力、スキル、パワーのどれもが優れているため現時点でも完成度が非常に高い選手ですが、またまだ若いためポテンシャルも未知数といえます。

 そのエイトンのライバルになりうるもう一人の新人ビッグマンがオーランド・マジックにドラフト6位で指名されたモハメッド・バンバです。バンバは身長213cm,体重98kgとエイトンより少し細身ですが、ウィングスパン(両手を広げた長さ)が237cmと非常に腕が長く、NBA入りした時点でウィングスパンはNBAすべての選手の中でも一番長いです。また身体能力も高く、長い腕と高身長も相まって空中戦では無類の強さを発揮するといっていいでしょう。しかしタフネスに難ありといえるので、プロ入りしてからの成長が期待されます。

 3人目の選手はヨーロッパのユーロリーグ経験者のルカ・ドンチッチです。スロベニア出身のポイントガードであるドンチッチはすでにユーロリーグでプロとしてプレーしただけではなく、リーグMVPまで獲得した実績のある選手です。203cmとガードとしては大柄で、シュート、パスなどのスキルも高水準に纏まっています。ドラフト直後にダラス・マーベリックスにトレードされましたが、それだけ期待が持てる選手であることがわかります。2011年の優勝以降、戦力が落ち続けているダラスを再建するためにも彼の活躍が必要不可欠です。

 前回のトピックではルーキーを中心にNBAを観戦するということを提案しましたが、今回はそのルーキーの中でも注目度の高い選手をピックアップしました。この中から新人王が誕生するのか、それとも全くの無名ルーキーが予想外の大活躍で新人王に名乗りを上げるのか。全く先の読めない展開ですが、だからこそNBAは魅力的で楽しいのだと思います。

興味を持たれた方はお気軽にお問い合わせください。

NBAの魅力

始めまして、インターン生の石黒と申します。
トピックのテーマが非常に紛らわしいのですが(社名的な意味で)今回私が語るテーマは「NBA」です。

・NBAとは

 NBA(National Basketball Association)とはアメリカとカナダを本拠地とした世界最高峰のプロバスケットボールリーグです。1946年に創設されて以来、現在にいたるまで絶対的な人気を誇っているこのリーグは、 NBAには東西でそれぞれ15チームずつ、合計で30チームが存在します。10月から翌年の4月の間に行われる全82試合のレギュラーシーズンを経て、東西それぞれから成績上位の8チーム(合計16チーム)でプレイオフを争い、それを勝ち抜いた東と西の王者がNBAファイナルで激突することになります。

・NBAの魅力

 NBAの魅力といえば何といってもエンターテインメント性です。平均身長2メートルの大男たちがゴール下でぶつかり合い、派手なダンクを決め、鋭いドリブルコートを切り裂く姿はまさにアメリカンスポーツの真骨頂といえます。
 また世界中から注目されているリーグであるため、毎年多くの外国人選手が活躍します。2018年夏には日本から渡邊雄太選手がメンフィスグリズリーズと2way契約を結んだことが報じられました。

・2018、19シーズンの見どころ

 18,19シーズンのNBAの中心はズバリ「ルーキー」です。昨年のドラフトが近年稀にみる大豊作で、多くの新人選手が活躍しました。そのルーキーたちが今期で2年目に突入し、さらなる飛躍が期待できることは間違いありません。しかし今期のドラフトも巨人「モハメッド・バンバ」や、ユーロリーグの英雄「ルカ・ドンチッチ」など特筆すべき選手が多く、1年目、2年目のルーキーたちがどのような活躍を魅せるかが注目されます。

 またオフシーズンにはスター選手の移籍も注目されました。特にイースタンカンファレンスの支配者、レブロンジェームズの移籍が大きな話題をとなり、リーグの勢力図を大きく塗り替えられることが予想されます。

・NBAを楽しもう

 NBAの楽しみ方は人それぞれですが、私がおすすめするのは「ルーキーの成長を見守る」という見方です。先ほども書いたようにここ2年はルーキー大豊作でした。彼らの活躍を「NBA観戦のルーキー」として見守ることを楽しみの一つとしてみてはいかがでしょうか。

 興味を持った方はぜひハイライトプレーなどをご覧になってください。開いた口がしばらくの間塞がらなくなるかもしれませんが。

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