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日本留学生活卒業制作とまとめ

2019年2月7日  カテゴリ:インターン, 日本

皆さんこんにちは李在又(イ ジェウ)です。
今回で日本留学の経験のテーマで書いているこの記事は終わりになります。
宜しくお願い致します。大学4年になったら卒業制作がすごい大きな課題に
なりました。卒業制作がちゃんとできないと卒業ができなくなるので本気で
頑張らないとダメでした。私はアイデアがら真剣に考えて作品制作を行いました。
私が考えた卒業制作作品のアイデアは壁ドン!を3dcg化することでした。
それを実現するためにいろんなことが必要だったんですが、まず、私が作り
たい物は高校生だちのロマンチックな雰囲気のCG ムービーで、いわゆる
学園物だったんですが、最初私はいいアイデアだと思ったんですけどキャラクター
設定とか背景とかそして、モデリングなどの作業がどんどん多くてなりました。
特に何かインパクトある作品にしたいなと思って資料を探したり、絵コンテを
作ったりしましたが、最初考えたことよりどんどん計画大きくなってしまいまして
とりあえず完成しましょう。というこのになり、いちよう私が最初考えた
アイデアを全部実現するのは時間的に無理だと思いました。そして、
卒業制作作品の発表の日が近くなりました。発表する場所は原宿にある
展示場でした。私は頑張って発表の日まで何とかなって発表が無事にできました。
そして、それで卒業も無事にできました。卒業してから就職活動のために
1年間のついかビザをもらったんですが、私はその時就職活動の準備がまだ
だったのでもっと準備する必要がありました。ところがある日韓国から電話が
来てお母さんの体の調子が悪くて病院に入院したという話を聞きました。
3年ぐらいお母さんと会ってないのに病院に入院しだことで私は衝撃でした。
私はとりあえず韓国に帰国しました。できるだけ早く就職をしたかったですが、
今はお母さんに行かないとダメだと思いました。私は韓国に帰国して約6ヶ月ぐらい
お母さんといましたが、その間にビザは終わってしました。私は大学卒業したので
私の留学を終わるのはもったいないと思ってまだ日本に戻りました。
戻ってからは頑張って就職活動をやっています。私はいつもそうだったように
あきらめず時間ある限り必ず就職をしようよ思っています。そして、就職したら
それをまだ新しいスタートラインとしてまた一歩一歩行きたいです。
これで私の5回目の日本留学の経験のテーマで書いている記事は終わになりました。
まだまだ書けなかったエピソードもありましたが、今度はこれで終わりにしたいと思います。
ここまで見てくれてありがとうございました。

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